きものが “新しいあなたの扉” を開く鍵となる

こんにちは、【onomik】オノミック かつた ゆきです。

私は週の半分以上、年間200日を着物で過ごし、
自分で着物を縫い、着ることを通じて
世の中の人に着物の良さを知ってもらう
活動しているきもの講師です。


東京浅草・秋葉原を中心に、
今まで着物を自分で着る事が出来なかった
ごくごく普通の女性が

・着物を自由に着こなす力
・着物を選んで買う力
を身につけて

“服選びで和服を選べる新しい自分になる”
”その人にとって着物との新しい関係をつくる”

お手伝いをさせていただいています。

「記念日やデートで着物を楽しんでみたい」
「和のテイストが大好きで、着物をいつか着られたら...」と感じる
「大人のたしなみとして着こなせるようになりたい」
「暮らしに着物の楽しみを取り入れてみたい」
「海外に行く予定があるから今のうちに着物について学んでおきたい」
「卒業式や入学式で着物姿のお母さんをみて憧れる」
「ただただ、綺麗だから着てみたい」


人それぞれ、いろんなカタチや想いを持っています。
みんなに共通しているのは、


「着物を自分で着られるようになりたい!」という想い。
自分で着物を着られるようになったら...


それはそれは、嬉しいですよね!
私もきものを通じて沢山の喜びや発見、感動がありました!


洋服だけでは気付くことの出来なかった経験を
たくさんたくさん積んだからこそ、
着物の本当の良さを知ることができ、


「もっともっと周囲の人へ伝えたい」
「着物を着る人を増やしたい」
「若い頃から着てもらいたい」
「22世紀へつなげていきたい」
「特別な日だけにとどまらず、沢山の機会に着て欲しい」


と思うようになり、今はそれが使命だと感じ、活動しています。


「どうして着物を着ているんですか?」と質問したことがありますか?

私は着物を着ていると「どうして着物なの?」と聞かれます。
その時、逆に聞き返すのです「どうして洋服なんですか?」と。


ほとんどの方が応えに詰まってしまいます。
だって、そんなこと今まで考えたこともなかったから。


さて、ここであなた自身に質問です。
「あなたが毎日洋服を着ているのは、なぜですか?」

”洋服を着る”という行為は、あなた自身が選んでやってきたことでしょうか?
それとも、和服という選択肢に触れる機会がなく、
洋服という選択肢だけだと思い込んでしまっているだけですか?


和服を選んでみたことで...。
・洋服で悩んでいた事が解決出来たり
・洋服だけでは気が付かなかった自分の魅力に気が付いたり
・洋服よりもコーディネートが拡がったり
・他の人とは違うオシャレを楽しめたり


そんな可能性が開けるとしたら和服を選んでみたくなりませんか?
もっと広い世界を見たいと思いませんか?


和服を選ぶという事は、自分自身の選択肢を広げるという事なのです。


拡がる選択肢イメージ

和服の選択肢を手に入れたら

和服の選択肢を取り入れたら「今までどうして洋服しか着てこなかったんだろう?」と目が覚めて...。

更に、特別な日だけではなく、洋服も和服も同じ服だと気が付いたら
どんどん装いが自由になり、選べる事が楽しくなった。

「着物は汚しちゃいけない」
「無作法をしちゃいけない」
「きちんとしていなくてはいけない」

着物だけしかなかった時代にこんな考え方なんて存在しただろうか?

着物は衣類だから、もっと日常に溶け込んでいて、
私たちが洋服に対して持っている感覚と
昔の人が着物に対して持っている感覚に違いなんかあるはずがない。

「汚しちゃいけない」
「無作法をしちゃいけない」
「きちんとしていなくてはいけない」

この考え方は、”晴れの日の特別な着物”に対してのもの。
晴れの日に奮発して買ったドレスと靴に対してなら
あなたも同じことを思うでしょう?


どんな時、どんな風に着物を着る機会がある?

季節の流れ

春3月~5月
春は出会いと別れの時期。卒業式、入学式のイベントはもちろん、過ごしやすい気候なので、外へお出掛けするチャンス!
ショッピング、GWの旅行、お稽古事などに
夏6月~8月
涼を感じさせる薄物(夏用の着物)や、お祭り、花火大会、ライブなどのイベントに気軽に浴衣を着やすい時期。夏物は洗えるものが殆どなので、たくさん汗をかいても安心!
風が通ると実は涼しいというのも実感して欲しいところ。
秋9月~11月
一年を通して一番活動しやすくなる時期。夏とは少し変わった秋らしいこっくりとした色を取り入れてコーディネートも楽しい季節。
美術館、舞台鑑賞、神社めぐりなど
冬12月~2月
気温がぐっと低くなり、外に出るのがおっくうになってしまうけれど、実は着物はお腹周りを温めてくれて身体に優しい衣装と感じられるとき。マフラーやショール、コートや羽織などプラスのアイテムが活躍してくれる時期。
年始の初詣は是非きもので
冬12月~2月
気温がぐっと低くなり、外に出るのがおっくうになってしまうけれど、実は着物はお腹周りを温めてくれて身体に優しい衣装と感じられるとき。マフラーやショール、コートや羽織などプラスのアイテムが活躍してくれる時期。
年始の初詣は是非きもので

和服も洋服も服の一種

結局服として着物を考えた時、着る機会なんて日常に溢れている。
カフェやショッピング、デート、映画鑑賞、舞台鑑賞、外食、散歩、旅行...。


いつも洋服で行っていた場所にただ、服として着物を着ていくのは全然おかしなことじゃない。


けれどそれに気が付いている人はとっても少ないから...。
気が付いて、それを取り入れたいなと思ったあなたと
この喜びを共有したい。

着物を着るようになってからの変化



わたしが着付け教室へ通い始めたのは2015年。
教授看板を取得したのが2017年。

教室通いの頃から年間100日以上の【きもの生活】を送り
着物を着るようになってから感動体験の例



~自分自身の変化~

・周囲から「綺麗ね」「似合っている」と言われて自己評価が上がった
・自分に自信がついて、新しい自分を発見した
洋服では出来ない色や柄を着る事が出来るようになった
・好きなものが着られるようになり、服選びが楽しくなった
・着物を着ているだけで「また着てくださいね」と周囲の人を喜ばせることができた
絹という上質なものを纏うことで気分が上がり笑顔が増えた
・着物が印象的なので、たくさんの方とのご縁がつながった


~体の変化~

姿勢が良くなり、肩が開いて呼吸が深くなった
・1枚の布をまとうことで身体全体で動くようになり、優雅な仕草が身についた
・帯を定期的に締めることでウエストが引き締まった
身体の軸が整い、腰痛になりにくくなった
・足が楽になり、ヒールのつらさから解放された


~視野の広がり~

・着物に似合う風景を探すようになり素敵なものに囲まれていることに気が付いた
・日本にある良いところをたくさん発見できた
・着物の奥深さを知り、日本人らしい考え方に共感できた
・昔の人がどういう暮らしをしているか興味をもつようになった
・日本の文化を知ることで、世界のことにも目をむけられるようになった
・きちんと着るだけでない、自分が好きなように着る方法を知った

自分への印象が180度変わって 女性として純粋に「衣」を楽しめた

ほんの少しだけ興味があって
30代後半で着物を着る事をやっと実行に移したら...

今まで洋服に対して持っていた印象とは全く別の自分が現れて

「目立つことがキライ」とか
「オシャレはそこそこで十分」とか

そんな考えがまるごと全部ひっくり返って

「オシャレをすることが楽しい!(^^)!」
「着ることで気分が変えられる!」
「服は毎日着るから、毎日の楽しみが増える」
「女性に生まれてきて良かった♪」

と自分を肯定して日常の「衣」を他の人の何倍も楽しめるようになったんです!

着物生活を続けることで発見した 目に見えないハードル



けれど...。
沢山の人と出会い、お話するなかで
気が付いたことがありました。


「きものに対する憧れ」や「着たい」という気持ちがありながら
実際に行動に移せる人はごくわずかだということ。


さらに、着付け教室へ通い、“着る技術”は持っているのに
着物を活かしている人が非常に少ないということ。


いったいどうして???

実は、着る技術以外に多くの人が躓いている大きなハードルが2つあったのです。

着物に憧れをもつ人が出会う 第1のハードル


着物に対しては、憧れと同時に不安や怖れを持つ人も多くいます。


「無料だから申し込んでみたら、販売会で着物を売りつけられた
「きものには着て良い時期と悪い時期があって、間違えると恥をかくことになる」
「種類がたくさんあって、TPOに合わせないといけないらしい...」
お手入れが大変らしいよ」


という話を聞いたことがあるでしょう。


そのことが頭のどこかに引っ掛かり、
憧れよりも、不安や怖れが大きくなって
どうも一歩踏み出せない状況にありませんか?


以上のような状況が第1のハードルです。


このハードルは、全て頭の中で完結しています。
実際に行動した訳ではないのに、未来に不安を覚え
脳がそれをキャッチして

「やっぱりやめておこう」


と行動に踏み出せない状態です。


「着物を売りつけられたらどうしよう...」
「恥をかくのは嫌だ...」
「TPOが違っていて誰かに注意されたら...」
「汚してしまったらどうやってお手入れしたら良いかわからないし...」


どれもこれも、実際に自分が体験した訳ではないこと。


けれど、不安や怖れを感じた時点で人間は本能的に
思考がストップし、現状維持を選んでしまうのです。


多くの人が今まで「憧れ」「良いなぁ」という印象を持ちながら
実際に行動に移せていないのは、脳が現状維持を選んでいるからですね。


ただ、頭の中で考える
「脳が理論で正しいと判断した事」と「感情が動いてしまうこと」
は別々に考えた方が良さそうです。


例えば...誰かを好きになってしまう時、そこに理論や理屈は通用しませんよね?
心のままに反応する。それが‟あなたらしさ”とも言える部分です。


着物に憧れをもつ人が出会う 第2のハードル

第1のハードルをなんとか乗り越えて、
着物に対して「着る技術」を手に入れた場合、


それを実際に活かしている人は
どれくらいの数いるでしょうか?


私が出会った人の中では、
着物を着る技術があり、活かしている人は
たったの10%程度です。


・昔習ったけど忘れてしまった
・どこへ着ていって良いのかわからない
・練習用しか持っていなくて実際に外へ着ていく着物がない
・持っているものがチグハグで、全部を合せてもコーディネート出来ない
・セレモニー用の草履とバッグのセットしかないから普段の日に着物を着られない

という人がたくさんいます。

その人たちがそこから先へ進めなかったのは
着る技術を習得することがゴールになっているから。


とても残念なことですが、
・全体をコーディネートする力
・自分で選んで着る/買う力

が不足しているように思います。

多くの人は「着る技術」が手に入れば、着物を楽しめると
思ってしまいますが、それは大きな間違い!

どこに行くか?で装いは変わってきますし、
きもの、帯と名の付くもの全てが自由に組み合わせられる
訳ではありません。


そこに登場するのが季節感や格。


「なんだか難しそう...」となってしまいますが、
着物を着るものとして考えれば実は本質が見えてきます。


夏には薄手のものを、冬には厚手のものを、はごくごく当たり前の事。
また、パーティーや●●式にTシャツで行かないのと同じ事です。


つまづきポイントはどうやって解決したら良いですか?

そもそも“やったことがない事”を最初から完璧に出来る人なんていません。
子供の成長と同じなんです。

・言葉を話せるようになるには、最初は真似をして繰り返し

・歩けるようになるまで、伝え歩きからはじまり
何度もなんども転んでは立ち上がり、やっと1歩が出るようになる

・はしを使えるようになるまで、手づかみ~フォーク・スプーンが使えるようになり
そのあと、はしにチャレンジする

・自転車に乗れるようになるために補助付きから始め、誰かに助けてもらいながら
やっと一人で乗れるようになる



全ては行動と挑戦の繰り返しです。

けれど、ひとりで全部抱える必要はありません。



分からなければ “誰かに聞けば良い” のです。

一人で心細いところは “誰かに手伝ってもらえば良い” のです。



それが実は最短ルート。

子供の時は「手伝って」って素直に言えたのに...。

大人になるとなかなか「手伝って」を言いづらいですよね。






きものに対して絶対的な
【憧れ】 がある。

けれど同じくらい
“迷い” “不安” “怖れ” もある...。


両方の狭間で揺れ動いている


こんな私はどうしたら良いの??







解決策はここにあります。
順に見ていきましょう♪






アテンド付きレッスン だから安心

“着る技術”のみではなく、“外へ着て一緒に歩いてみる”ことを、
レッスン中に行っています。

・実際に着て動くとどうなのか?
・着崩れても自分で直せる方法
・暑さ/寒さ対策
・季節に合わせた装い

実際に自分で着て外へ出てみることで経験しながら学ぶことができます。

また、着物の失敗しない選び方や呉服店、問屋、リサイクルショップ、履物店などを一緒に回りながら自分で選ぶ力を養います。

毎回2名様までの 少人数制

少人数制で徹底的にサポートします。
指導はきもの新常識5W1Hで行います。

 【W】分かりやすい/【W】忘れない/【W】技あり
レッスンで
 【W】私らしく/【W】若さ溢れる/【H】変化を楽しむ
未来を手に入れる

ふとした疑問は 実際の学びの中で突然出てきます。
なんでも遠慮なく聞いてください
“すぐに聞ける環境”が将来の“着こなす力”となってゆくのです

2名様でのペアレッスンを行っているので
男女、母娘、友人と実際にきものを楽しみたい人と
一緒に学べるメリットもあります。

基本が出来たら 和洋MIXコーデも教えます

着物の基本的な着方を学んだ後は

・よりカジュアル/普段着に使える

きものの着方をお伝えしています。

・お洒落で
・可愛くて
・真似したくなる こと必須。

【着物=着るもの】結局は服ですから。
たくさん着て、楽しみましょう♪

着なきゃ、損ですよ!

レッスンの紹介

<美>プラン

ここまで読み進めていただいた方には是非、

【自分で和服を着られる楽しみ】

を持っていただきたいと思っています。


そのためには

第1のハードル

・頭の中で完結してしまっていること
「難しいんじゃないか」
「間違っていたらどうしよう」
「自分にできるかどうか不安」

をなくし、

第2のハードル

・全体をコーディネートする力
・自分で選んで着る/買う力


を養っていきます。

実際に【着こなす】 【日常に取り入れる】ためには
自分で全体をコーディネートする力が必要です。

着物も帯もあるけれど、
・季節感がわからない
・どれを組み合わせて良いのかわからない

などの理由で着物がタンスの肥やしになっている例は
いくらでもあります。

また、譲られたものでサイズが合わないという理由で
活かせていない方も...。

着方の工夫でお洒落に着る事が出来るものが殆どです。

・持っているものを賢く使う方法
・今の自分のワードローブに何を加えたら良いのか?

が分かれば、【着こなし】は一気に自由自在になるのです。




以上の疑問を解決するためにアテンドを通じて様々な方法をお伝えしています。


ご希望に沿って呉服店/問屋/リサイクルショップへ同行し、
実際に着物/履物を手に取ってみながら賢い買い方を伝授します。

※お勧めや購入のコツお伝えしますが、実際の購入は個人の意思です。



実際に自分で買い方が分かれば、「買わされた...」もなくなります。


また、写真に映る際のポイントや、階段の昇り降り、車の乗り方
食事の際の注意点、立ったり座ったりのコツなど
和服でちょっと知っていれば役立つことを実践の中で学んでいきます。


60分のアテンドは、1度に2回分まとめて最大120分まで使用することが出来ます。



着る技術に関しては、
普段着やお洒落着として使える
半幅帯~名古屋帯でお太鼓が結べるまでを学びます

私の年間200日以上のきもの生活の198日が
この着方で補えます。

残りの2日はセレモニー、高級ホテルでの食事会などで
袋帯を結びますが、普段の生活では袋帯を締めません。


着物も勿論、自分で着られるようになります




和洋MIXコーデについて口頭でポイントをお伝えします




<美プラン>が活かせるシーン

・街歩き
・ショッピング
・カフェ
・レストラン
・美術館
・旅行
・記念日デート

etc…

----------------------------------------
90分の実技レッスン + 60分アテンド が毎回ついています。
5回コース 175000円(税抜き価格)
----------------------------------------
お支払い時価格:税込み189000円となります

初回レッスンより5か月間有効
着物一式/履物レンタル料込み


セレモニーの装い(訪問着・留袖・袋帯の二重太鼓)は
<高>プランで扱っております

さらにもっと上を目指したい方の為のレッスンもご用意いたしました。
セレモニーで使える装い
袋帯:二重太鼓
着物:訪問着・色無地

を一人で着られるようになります。


宮参り、七五三、入学式、卒業式、食事会などに最適な装いとなります。

<高>プラン


各回のアテンド時間を美コースより長くして
より実践的な学びを行っていただきます。


セレモニーの装いまでカバーする事により
今だけではなく、一生分の着物生活のことがカバー出来ます。


和洋MIXコーデのコツを実技としてお伝えいたします。


更に復習チケットとして
アテンドにも実技にも使える 60分チケット × 3枚 プレゼント いたします。


半幅帯~名古屋帯~袋帯で二重太鼓が結べるまでを学びます。
オリジナルで自分の帯結びが出来るように指導します。
ご希望により、ご自身でお持ちになられた留袖の着方も受けられます。



<高プラン>が活かせるシーン
・美プランでの装い全て
・結婚式へのお呼ばれ
・七五三の付き添い
・入学/卒業の付き添い
・パーティーなどの公式の場
・船上などでフォーマルが求められるシーン

----------------------------------------
90分の実技レッスン + 90分アテンド が毎回ついています。
8回コース 380000円(税抜き)
60分オールマイティチケット × 3枚
----------------------------------------
お支払い時価格:税込み410400円 となります

初回レッスンより8か月間有効
着物/履物一式レンタル料込み

※振袖に結ぶ帯結びは自分では出来ないので行いません。


  

単発レッスンはありますか?
体験入学はないのですか?というお客様のお声から
3時間プランも新しく設けました。

ここでのゴールは
“着物を身近に感じられる”というところです。


「実際に着物が自分に似合うのかどうか不安」
「苦しいって聞くし、草履で歩けるのかさえわからない」
「実際に講師に会ってみたい」


という方へのファーストステップとなるプランです

<優>プラン



【身近に感じて楽しめる3時間プラン】

頭の中で完結してしまっていること

「難しいんじゃないか...」

「間違っていたらどうしよう?」

「自分に出来るかどうか不安」


そんな不安や怖れを取り払い

「自分で出来た!」

「身近に感じることができた!」

「着物を着るとテンションが上がる」


そんな喜びを感じていただくレッスンです。


不安や怖れが喜びや楽しさに変化することで

純粋に着物に接することが出来ます。

----------------------------------------

75分の帯結びレッスン + 15分アテンド + 90分自由時間

1回 9800円(税抜き)

----------------------------------------
お支払い時は税込み価格:10580円をお支払いください

着物一式レンタル料込み

※着物の着方は教えていません。講師が着付け帯結びを一緒に練習します

  

各回のレッスン人数/募集人数について

当教室では、手厚いサポートを実現させるために各回のレッスンは
2名様を上限とさせていただいており、完全予約制となっております。

個人個人に違った着こなしや装いの目的があり
その方に合った方法でレッスンを進めるためです。

しっかりと学び〝着物を実際に活かしていく” ことが目的のため、
各回のレッスン人数を制限させていただくこと、ご了承くださいませ。



また、各回のレッスンでより充実した時間を過ごしていただく為に
土日祝日ご利用希望の募集は

<優>プラン月に4名様
<美>プラン月に2名様
<高>プランは月に1名様
(何れもペアでお申込みの場合は名を組に置き換えてください)

までの新規募集とさせていただいております。
平日ご利用希望の方はこの限りではございません。


また、人数を制限させていただくことにより、
私自身も新たな学びを続け、その学びを
お客様に還元し続けることをここに誓います。


現在までのウェディング業界で得た和装の知識
自らが学んだ日本の文化や着物の歴史
年間200日のきもの生活から出てくる発見
和裁をやっているからこそ分かる着物のつくりや新たなご提案
そういったものを出し惜しみなくご提供出来るように
講座を常にブラッシュアップさせております。

けれど、学んだ知識を活かすことが目的の為
難しい部分も着物初心者さんにも分かりやすく
ご提供しております。


また、募集プランや人数につきましては
場合によっては予告なく変更することがございますので


ご縁を感じていただきましたら、お早めにご参加いただければ幸いです。


   
   



更に
“和服を選べる新しい私” になるために

<美>プラン 
<高>プラン 

をお申込みの方に
今だけの限定プレゼントを3つお付けしました。

<美>プラン <高>プラン 限定 スペシャルプレゼント

無料&無制限のLINE相談
「レッスン中はわかっていたはずなのに...。」
家に帰ったらわからなくなってしまった。
なんてことはよくあること。
わからなくなったら気軽に聞いてくださいね。
後回しにせず、その都度解決する癖を
つけていきましょう!

和服にも洋服にも使える小物プレゼント
和服も洋服もない!好きなものを好きなように着れば良い!という私たちにピッタリのアイテムをかつたのセンスで選んでプレゼントします。

何が出るかはお楽しみに♡
onomik 開催イベント撮影会
お食事会への参加権利
特別イベントとして開催する“着物撮影会”や、かつた の人脈を用いて行うスペシャルイベントへの参加権利をお付けします。レッスンで会ったことがない他のメンバーとたくさんのことを共有するチャンス!
onomik 開催イベント撮影会
お食事会への参加権利
特別イベントとして開催する“着物撮影会”や、かつた の人脈を用いて行うスペシャルイベントへの参加権利をお付けします。レッスンで会ったことがない他のメンバーとたくさんのことを共有するチャンス!
プランお申込みの注意点
●各プランは参加生徒さまに応じて臨機応変に対応させていただきます
●サポートを充実させるため、万全の準備をしております。度重なるキャンセルや当日の無断欠席など、変更が多すぎる場合には、レッスン日をこちらから決めさせていただくことがあります。

最後に

全ての方との出会いはご縁と思っております。
繋がったご縁を大切にしたいので、先生と生徒という関係よりは、
あなたの側にいる 頼れる きもの姉さんでありたいと思っています。

着付けの技術のみ、ノウハウのみを学ぼうとするのではなく、
・着物を通じてご自身が輝くために
・どのように生活に取り入れていくのか
という視点でレッスンを受けていただきたく思います。

想像できることは実現できる

という言葉を胸に、共に学んでいきましょう。

最後までお読みいただき本当にありがとうございました。
次はレッスンでお会いできるのを楽しみにしております。



箱から飛び出す着付け教室 onomik 【オノミック】 かつた ゆき