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問題行動の解決策
発達支援センターの指導員として、のべ2,000名の親子と関わってきました。
診断名が同じでも、子どもの特性はみんな違います。
経験を武器に、子どもの問題行動の解決策を提案します。
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発達障害の子どもを育てる現役ママ。
実際に悩み、葛藤した経験を生かして、ママのこころに寄り添うアドバイスをします。
‟ 育てた人にしかわからない “ 想いに、共感します。
ひとりじゃない
発達障害・グレーゾーンのお子さんを持つママの一番の悩みは、孤独ではないでしょうか?周りの理解が得られず、ひとりで頑張るママ。
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こんにちは。おうち療育アドバイザー浜田悦子です。

「息子さんは、発達障害の可能性があります」

3歳児健診でそう告げられた時、目の前が真っ暗になりました。
現実を受け入れられず、インターネットで検索する日々がはじまります。
‟ 夢であってほしい ” ‟ 何かの間違いであってほしい ”
心ではそう思っているのに、自分が落ち込む情報の検索がやめられませんでした。

検索して、泣いて。息子の顔を見て、泣いて。

あの時、子どもとわたしの未来に、希望を見出せる情報があったなら。

息子の診断(医師の診察)までは、10カ月かかりました。
療育にも行けないし、何もできない・・・と諦めないでください。

自宅でできることがあります!

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こんな記事を書いています

(発達障害)思ったことをすぐ口に出す小学4年生の女の子
ー 本文の一部を紹介します ー

**********

発達障害の小学4年生の娘がいます。
娘は、思ったことをすぐ口に出してしまいます。
「どうしてそんなに太っているの?」など、学校でもこのようなことがあり、お友達が泣いてしまうこともあるそうです。

家族なら、百歩譲って我慢できるとしても、この先、トラブルが続いて仲間外れやいじめに発展するのでは?と、ハラハラします。

このようなことがあるたびに娘には言い聞かせているのですが、何度も繰り返すので、響いていないのだと思います。

娘は発達に凸凹があってまだまだ幼いですが、お友達はさらに傷つく年頃になっていくと思います。
何か良い方法はありますでしょうか?

**********

娘さんが、思ったことを口に出したことで相手のお友達が傷ついてしまったり、
トラブルやいじめに発展するのでは?と考えると不安になりますよね…。

また、何度言い聞かせてもなかなか改善しないと
“この子はずっとこのままなのでは?”と
お子さんの将来に不安に感じてしまうかもしれません。

今日は、
「 思ったことを口にだしてしまう子どもが相手を傷つけずにコミュニケーションを取る方法」
について、お話ししますね。
5年前(息子年長)のパニック
ー 本文の一部を紹介します ー

今日は、アメブロで上がってきた、5年前の記事を紹介させてください。
自閉症スペクトラムの息子、年長の時の記事です。

**ここから**

今日は、保育園の親子遠足でした~!
考えてみれば 親子遠足なんてはじめてかもしれません。

往路の満員電車ですでに涙目だった、むすこ。

途中までは 同じクラスのペアのお友達に手をひかれながら 頑張って参加していましたが、レクリエーションのあたりから 泣き出してしまいました。

先生も、むすこの様子に気づいてくれて「見ていてもいいよ~」と、声をかけてくれました。
大勢で走ったり、ルールがある レクリエーション。

集団に入れないむすこを目の当たりにして、きっと思うところがあっただろう夫にも、感謝です。
「がんばれ!」「いってこい!」と、言うかと思う場面でも、むすこの側でサポートしてくれました。

**ここまで**

あっさりと書いていますが、大変だったことを思い出しました。
この時点では、まだわたしの中のショックを消化しきれなくて、あっさりと書いてしまったのかもしれません。
今でも、この時のことをよく覚えています。
子どもに園(学校)のことを話してほしいなら…

ー 本文の一部を紹介します ー

” どうだった? ”って、ついついしてしまう質問ですよね。

幼稚園、どうだった?
学校、どうだった?
今日、どうだった?みんなは、どうだった?

 ” どう? ”って、とっても抽象的で、範囲がひろ~い質問です。

聞かれた子どもは、何のどこに対して聞かれているのか?
理解できない場合があります。

むすこもそうでした。

園のことを話してくれない。
何を聞いても話してくれない。

やっぱり、発達障害だからだ・・・

 そう思っていたのですが、(その要素もゼロじゃないけど)
わたしの質問の仕方に問題があることがわかりました。

5年前(息子年長)のパニック
ー 本文の一部を紹介します ー

今日は、アメブロで上がってきた、5年前の記事を紹介させてください。
自閉症スペクトラムの息子、年長の時の記事です。

**ここから**

今日は、保育園の親子遠足でした~!
考えてみれば 親子遠足なんてはじめてかもしれません。

往路の満員電車ですでに涙目だった、むすこ。

途中までは 同じクラスのペアのお友達に手をひかれながら 頑張って参加していましたが、レクリエーションのあたりから 泣き出してしまいました。

先生も、むすこの様子に気づいてくれて「見ていてもいいよ~」と、声をかけてくれました。
大勢で走ったり、ルールがある レクリエーション。

集団に入れないむすこを目の当たりにして、きっと思うところがあっただろう夫にも、感謝です。
「がんばれ!」「いってこい!」と、言うかと思う場面でも、むすこの側でサポートしてくれました。

**ここまで**

あっさりと書いていますが、大変だったことを思い出しました。
この時点では、まだわたしの中のショックを消化しきれなくて、あっさりと書いてしまったのかもしれません。
今でも、この時のことをよく覚えています。

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