温度の異常を検知し、電話で発報

現在、コロナワクチンの保存に使われている
ディープフリーザーの温度管理についてお悩みではないでしょうか?

不完全な扉閉めや電源プラグの抜け等の人為的ミスや、
ディープフリーザー自体の故障による庫内温度の上昇により、
貴重なワクチンが廃棄に至るなどの事故が続いています。

*HACCPの義務化や*GDPガイドラインの制定で、
より厳格な温度管理が求められるようになった今、
この機会にご検討してみてはいかがでしょうか。

電話を受信するまで発報
メールの見落としにも安心

CONCEPT

ディープフリーザーにはデータロガーが付着されており、
定期的にデータを発信しながら庫内温度を監視することが一般的です。
しかし、異常温度を自動に検知することはできませんでした。

NSDの温度管理インシデント対策ソリューションは、
ディープフリーザー内の温度が設定温度より上昇した場合、

即時に管理者に「電話」でアラートを通知し、
その対策を取るようにサポートいたします。

3つの特長

複数の電話番号に
受信するまで継続発報
最大5台までの電話番号に同時発報し、電話に受信がなければ繰り返して発報します。
異常温度
設定機能
データ監視機能を搭載しており、発報のためのディープフリーザー側の異常温度は簡単に設定することができます。
電話料金¥0
即時導入
発報にかかる費用は¥0、ディープフリーザーのご利用に合わせてすぐご導入いただけます。
電話料金¥0
即時導入
発報にかかる費用は¥0、ディープフリーザーのご利用に合わせてすぐご導入いただけます。

システム構成(イメージ)

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