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上越市の大潟ナショナルカントリーにようこそ!

ご挨拶

大潟ナショナルカントリーのホームページへお越し頂いている皆様にご挨拶申し上げます。

当法人の代表を務めます竹田稔でございます。
皆様方には日頃より農産物をご購入いただき、感謝申し上げます。

当法人の歩み
  • 当法人の設立は昭和55年3月です。
    個人作業で重労働だった農業を法人化することで、より良い変革を起こすことができる。
    農地を集積し、機械化により合理的な生産体系を組み、サラリーマン並みの所得を確保する。
    農業を志す若者が職業として農業を選択できる、そんな場所を目指して法人を設立致しました。

  • 発足から40年がたち、当初7.5haだった経営面積は、現在130haまで拡大しました。
    経営内容も水稲単作経営から転換し、複合経営として施設・露地の園芸作物を取り入れました。

    面積の拡大とともに組織の形も大きく変えました。水稲部門、園芸部門、精米部門の3部門で構成した「部門別担当制」を採用し、担当者を配置して部門別管理を展開しています。

    適期管理ができる環境を整えたことにより、農産物の生産量や品質は天候に左右されにくくなり、生産量が増加し良品質な農産物を皆様へ提供できるようになりました。
    現在は、お米、枝豆、ハウストマト、ブロッコリー、オータムポエムなどを生産しています。

    お米は上越産コシヒカリ・こしいぶきを中心に8品種を生産しています。
    園芸品は契約栽培が中心ですが、一部販売も行っています。中でも枝豆は評判が良く、リピーター様にご愛顧いただいております。
    珍しい作物としては、国内産インディカ米と上越では初のル・レクチェがあります。
    これから動物も飼育することにでもなれば、さながら総合農場と言えるでしょう。

  • 前代表であった私の父は、地域を人々のつながりとしてとらえていました。「人のつながりは地域に力をつけ、人々に潤いを与え、産業を活性化させる」との想いで、市町村や団体が行う活動へ積極的に参加していました。その行動力で培った人々とのつながりが実を結び、当法人の財産となっています。

     昨年から新体制がスタートしました。前代表から引き継いだ経営の心構えを大切にしながら、新たな方針や創意工夫により、これからも皆様へ安心・安全な農産物をお届けします。

    ホームページでのご挨拶が遅れましたことをお詫び申し上げます。

    これからも日々精進してまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • 発足から40年がたち、当初7.5haだった経営面積は、現在130haまで拡大しました。
    経営内容も水稲単作経営から転換し、複合経営として施設・露地の園芸作物を取り入れました。

    面積の拡大とともに組織の形も大きく変えました。水稲部門、園芸部門、精米部門の3部門で構成した「部門別担当制」を採用し、担当者を配置して部門別管理を展開しています。

    適期管理ができる環境を整えたことにより、農産物の生産量や品質は天候に左右されにくくなり、生産量が増加し良品質な農産物を皆様へ提供できるようになりました。
    現在は、お米、枝豆、ハウストマト、ブロッコリー、オータムポエムなどを生産しています。

    お米は上越産コシヒカリ・こしいぶきを中心に8品種を生産しています。
    園芸品は契約栽培が中心ですが、一部販売も行っています。中でも枝豆は評判が良く、リピーター様にご愛顧いただいております。
    珍しい作物としては、国内産インディカ米と上越では初のル・レクチェがあります。
    これから動物も飼育することにでもなれば、さながら総合農場と言えるでしょう。