「幼児期に伸ばす!理系力!」
セミナー

来るAI社会、
考える力が求められる社会に
子ども達が未来を切り開く
力になる「理系力」を
もっと伸ばしませんか?



2019年10月23日
【開始時間】13:00 〜


参加費無料

こんなお悩みありませんか?

  • 子どもはプログラミングや
    算数・理科ができた方が
    いいのかな?
  • 小さいうちから、幼児教室や
    知育教材、がんばらせる方が
    いいのかな?
  • 私は算数や理科が苦手だけど
    子どもには苦手になって
    ほしくない!
  • 子どもがプログラミングや
    英語、アクティブラーニング
    を学ぶ。親は何ができる?

  • 教育改革でテストが変わる
    みたいだけど、何が評価
    されるのかな?
  • 教育改革でテストが変わる
    みたいだけど、何が評価
    されるのかな?

そのお悩みを解決します!

プログラミング授業が導入され、AIやロボットが果たす役割が増える中、ますます理系の能力が注目されています。
「子どもを理系の道に進めたい」「算数や理科を苦手にしてほしくない」という声もよく伺います。

また中学受験で差がつくのは算数の科目。プログラミング教育や教育改革に伴い、ますます考える力は重要になってきます。
それは、不確実な未来で考え抜く力、複雑な社会を理解する力につながることでしょう。

では小さい頃からプログラミングや知育などの教室に通い、ペーパーやタブレットなどの教材に早くから取り組むことで、理数系の力を伸ばせるのでしょうか?

数を早く数えられる。
足し算ができる。
IT機器をスムーズに扱う。
そういったことができれば「理系力がある」と言えるのかというと少し違う気がします。


「数」や「理科」の力を早くから身に着けていることとそれを深く身に着けていて、自分なりに「数」や「理科」の観点で考えられるかどうかは別なのです。
そして、知識だけ身に着けていても、遅かれ早かれつまづきが来ます。

知識にプラスして、知識の周辺にある「それはどういう意味を持つか」「別の場面ではそれはどのような形で表れるか」などを考えることが、本当の考える力につながります。
そのために「何をどのように身に着けるか」が大切です。

教えてもらったことを「そのままできるようになる」力も大切、「自分で考えて取り組む」力も大切です。そしてそれらは、以前から考える力のある子は身に着けていたことだと思うのです。

「何を」「どう」身に着けるかを、何十人もの子どもを間近で見てきた学びのプロがお伝えします。

この講座で
できるようになること

  • 幼児期に伸ばせる、本質的な
    算数や理科の力を知る
  • 子どもの強みを活かして
    算数や理科を伸ばす力をつける
  • 子どもの強みを活かして
    算数や理科を伸ばす力をつける

講師紹介

内藤 睦
プロ家庭教師・講師

企業にて人事・研修関係の仕事に15年従事。
小学生から大学生まで、幅広い年代に
算数・数学・国語・英語・ITなどの指導を行っている。

企業にてロジカルシンキング研修などの
企画・実施を行った経験から、
偏差値や問題集・参考書に縛られない、
将来に役立つ学力・考える力を身に着けるために
日夜指導方法を工夫中。

相手の個性やつまずいている所に合わせて
道具や独自コンテンツを使い、
理解につなげる姿勢に定評がある。

「幼児期に伸ばす!
理系力!」
タイムテーブル

13:00
これから大人になる子ども達にとって大切な力
幼児期に大切なこと
どんな力がこれから必要になるか、
力を伸ばすために小さいうちから
大切なことは何か、をお伝えします。
13:20
理系の力を身に着けるー算数
理系の力を身に着けるー理科
日々の遊びや生活の中で取り入れられる、
大切な力を伸ばすための遊びや
言葉のかけ方について、お伝えします。
14:15
まとめ
Q&A
いろんな子どもを見ている講師が思う
「力のある子」に大切なことをお伝えします。
Q&Aでは、個別のご質問をお答えします。

14:15
まとめ
Q&A
いろんな子どもを見ている講師が思う
「力のある子」に大切なことをお伝えします。
Q&Aでは、個別のご質問をお答えします。