そのお悩み、今すぐ解決します。

  • 目標は立てたものの、実行が伴わない
  • 言われたことしかできない社員が多い
  • リーダーシップを発揮する社員に育って欲しい
  • そろそろ評価制度を作らなければ
  • 鉛筆ナメナメの評価から脱却したい
  • 言われたことしかできない社員が多い

研修メニュー

マネジメント向け研修 「必ず目標達成するマネージャーがやっている意外に知らないPDCA」「時間あたりの生産性を爆発的に向上させるためのファシリテーション術」など、講師が豊富な現場経験から得た"生きた知識""今すぐ使える技術"をクライアント様の状況に合わせオーダーメイドの研修に設計します。
次期リーダー向け研修 「相手を動かすプレゼンテーション技術」「報告連絡相談の仕方させ方」「主体的なリーダーになるための3ヶ条」など一般スタッフと管理職を結ぶ次期リーダー層に向けての研修をクライアント様の状況に合わせてカスタマイズします。
評価者研修 「評価は育成のためにある」「部下の潜在能力を伸ばす1on1」など、当方が評価制度を導入させていただいたクライアント様に向けて、アフターサポートの一環として行っています。部下育成の研修として別途カスタマイズも可能です。
新人研修 「社会人のイロハ」「報告連絡相談の基本のキ」など、以前は会社の上司が業務の中で教えていたことを体系立てて1日で習得させるいわば社会人特訓コース。
『インサイドアウト』by7つの習慣×識学 世界で4000万部、日本でも240万部の大ベストセラー「7つの習慣」と、組織マネジメントにおいて1500社以上の導入実績がある「識学」双方のエッセンスを取り入れたオリジナルの研修メニューです。
次期リーダーからマネジメント層が対象です。(こちらの研修はアライアンス先にお申し込みいただきますが、一旦当方でご相談承ります)
7つの習慣ボードゲーム研修 世界的な大ベストセラー「7つの習慣」がボードゲームになりました!ゲームを楽しみながら7つの習慣を学ぶことができるオリジナルの研修メニュー
新入社員から次期リーダーが対象です。(こちらの研修はアライアンス先にお申し込みいただきますが、一旦当方でご相談承ります) ※こちらの研修はオンライン対応ができないためしばらく開催を見合わせております。再開の際は告知いたします。
リーダー・イン・ミー(学校向け7つの習慣)研修 「リーダーシップとは、すべての人たちの価値と可能性を明確に伝え、自分の目で見えるようにすることである」byスティーブン・R・コヴィー(7つの習慣著者)
子どもたち一人一人がリーダーシップを身につけ発揮するためのプログラムです。(※こちらは公立小中高等学校および学校法人のみのプログラム提供となります)
新人研修 「社会人のイロハ」「報告連絡相談の基本のキ」など、以前は会社の上司が業務の中で教えていたことを体系立てて1日で習得させるいわば社会人特訓コース。

評価制度サポート

評価制度見直し 現状の評価制度の見直しを行います。現状の課題、将来像から最適な制度の修正を提案します。今の制度は大きく変えたくないクライアント様に最小の変化で最大の効果を。
評価制度構築 新規に評価制度を導入したいクライアント様に、現状とあるべき姿をインタビューし、成果につながる制度の構築、導入と運用までしっかりとサポートさせていただきます。導入の際は評価者研修を無料で行っています。
評価制度見直し 現状の評価制度の見直しを行います。現状の課題、将来像から最適な制度の修正を提案します。今の制度は大きく変えたくないクライアント様に最小の変化で最大の効果を。

部下の主体性を伸ばすためには?

報告連絡相談って必要?

「その人の変革のきっかけになる」

プロ講師/ファシリテーター 奥山 修
略歴
  • 東証一部上場コンサルティング会社にて、外食企業を中心にコンサルティングに携わる
  • 同社にて「7つの習慣」のファシリテーター養成担当者として、200名以上の育成に携わる
  • 独立し、人事コンサルティング(評価制度・研修教育・組織変革)および飲食店の経営を行う
  • 飲食店経営の事業会社(直営200店舗、社員500名、アルバイト2500名)で、人材開発の総責任者として研修制度および評価制度をゼロから構築、体系化、運用の仕組み化をする
  • 再度独立、プロ講師/ファシリテーター/講演家として活動中
    専門分野は目標達成の技術、評価制度の構築と運用、組織開発など

『会議改革』チームの成果と自分の評価を急上昇させる技術

著者 奥山 修
書籍説明
「それでは資料をお配りしますのでご覧ください」(・・・っていうか、毎週同じような資料と報告、この会議って意味ある?しかもこの資料、目を通しただけでゴミ箱行きだぜ?)
こんなふうに思ったことのある方、いますよね?
なぜなら過去の私がそうだったからです。
日々繰り返される会議、会議、会議、ほとんどの人は無駄や非効率を感じても声に出さずにいます。

この本は
・企業や組織で働く若手ビジネスパーソン
・会議を主催するマネジメント層
・週に3回以上会議がある
・「この会議、無駄じゃない?」と思っている
・周囲に差をつけたい
・自分の影響力を高めたい
こんな方にぜひ読んでいただきたいと思っています。