価値観の多様化、
グローバル化を見据え
新たな一歩を踏み出したいあなたへ

  • 日本のことをもっと知りたい

  • 日本人であれば知っておきたい史実を学びたい

  • 自国に誇りを持って、自分がワクワクした日々を送りたい

  • 古の時代から受け継がれた日本人ならではの素晴らしさに気づきたい

  • グローバルに活躍できる人財になりたい

  • 本音で語り合える仲間が欲しい

  • 日本人であれば知っておきたい史実を学びたい

塾頭 赤塚高仁からのメッセージ

オンライン國史塾のススメ

 「日本をいつ、だれがつくったのか、ご存じですか?」


・・・・・
 

あなたはこの質問に答えられますか?

この質問に答えらえる日本人は、3%だという統計があります。

だから、答えられないほうが普通なのでどうかご安心ください。

 

 でも、日本のこの常識が、世界ではとんでもない非常識であることを知ると、

平常心ではいられなくなりますね。

 

実は、私も知りませんでした。

いまから19年前、42歳の時までは。

 
・・・・・
 

 ある女子高生の話です。

彼女は高1のときにアメリカに留学しました。アメリカの文化を学ぶためです。

ホームステイ先はカリフォルニア州、テハチャピという
小さな村にあるアメリカ人の家庭でした。

 日本人がほとんどいない地域でしたから、
知らない国からきた女子高生にみんな興味津々でした。

学校に行けばクラスメイトが聞いてきます。

 

「ねえ、日本て、どんな国? 何があるの?」

 

彼女は質問されるたびに慣れない英語で全力で答えました。

あるとき、ホストファミリーのお母さんが彼女に聞いてきました。

 

「日本はいつ、だれが作った国なの?」

 

彼女は答えを知りませんでした。

 

「えっ?いつだろう・・・作ったのは誰? うーん、わからない。
教えてもらってないし」

 

ホストファミリーのお母さんは、驚き、そして諭すようにいいました。

 

「そうなの。教わってないのね。
でも、知らないのは日本に対して、あなたの愛がないからじゃない。
自分の国を愛せないで、ほかの国を愛せる?あなたは何のためにアメリカに来たの?」

「アメリカや世界を知りたかったから」

「そう。でも、あなたが知るべきことはアメリカや世界のことじゃない」

「・・・。日本のこと?」

「そう、まずは自分の国のことをわかったほうがいいわ。
自分の国を知って愛せなければ、アメリカで信頼を得るのは難しい。
いえ、どこの国に行っても難しいでしょうね」


 ・・・・・

 時は2002年。まだインターネットもいまほど普及していない時代でしたから、
日本の歴史について調べたくても、アメリカにいる彼女には調べるすべはありませんでした。

 その女子高生は、うつうつとしながら1年を過ごし、
アメリカから日本に戻るや否や、父親に涙ながらにうったえました。

 

 「お父さん、日本のことを教えて! 私、何も知らなくて、本当に悲しかった」

 

 この女子高生とは、私の一人娘です。

娘から、「知らない国で悲しい思いをした」と聞かされて
可哀そうにと思ったのですが、それ以上に、
その質問に答えられない自分を発見したのがショックでした

 

私は当時42歳。建設会社を経営しながら、ライフワークとして
聖書やイスラエルについて勉強をしていました。

といっても私はクリスチャンではありません。

私の人生の師で、日本の宇宙開発の父と言われる糸川英夫博士から、

 

「聖書はキリスト教の経典ではなく、人類の知恵の書ですよ」

 

と、教えてもらい、純粋に聖書やイスラエル、ユダヤ民族について学んでいたのです。

 

 29歳の時、初めて訪ねたイスラエルでカルチャーショックを受けました。

国が滅びて、2000年間流浪の民となったユダヤ人が自分の国を建国したのは、
人類史上の奇跡と言われます。他に例がないからです。

国があるのが当たり前だと思っていましたが、
国があるのは当たり前ではないと知りました。

また、「当たり前」は「ありがとう」の反対です。

だから、自分の国に対して感謝の気持ちをもったこともありませんでした。

 

 魚に水が見えないように、 

 鳥に空気が見えないように、

 日本人に日本が見えない・・・

 

娘がアメリカから帰って、

「いつ、誰が日本をつくったのか?」と、聞かれた私は知らなかったのです、國史を。


・・・・・

知ることが愛の始まりです。

知ることの深さが、愛することへの道なのです。

私は、祖国日本を愛していないという事実を娘から突き付けられ、愕然とし、
そこから日本のことを本気で勉強始めたのです。

 

 日本最古の歴史書「古事記」にはじまって、多くの歴史書を読み、
娘とともに歴史の舞台を歩きました。
神社や神話の舞台・・・足の裏で日本史を学びました。

体全体、魂で受け止める國史が私の全身を身震いさせたのは二度や三度ではありません。

私はそうやって日本を学んできました。

 

 娘は日本が大好きになりました。 

 もちろん私自身もです。


・・・・・ 

 

こんな風にお話をすると、

「日本の教育を変えろ、学校を変えろ」という方がいらっしゃいます。


日本の歴史教育がゆがめられてしまったのはいろんなワケがありますが、
最も大きな理由は、白人キリスト教世界に戦争で負けたからです。

これは、塾を通して話そうと思います。

 

社会を変える、教育を変える、政治を変える・・・いろんな運動があるでしょう。

でも、私は、気づいた人が目覚めることを願ってこの塾を始めるのです。

 

一人が変わる、全部が変わる。

それが私の願う変容です。

 

 國史を学んでいくと、 

なぜか今の教科書には書かれていないけれど、
人として知っておいたほうがいいことがたくさんあることに気づきます。

 

世界中どこの国でも「読み・書き・そろばん(計算)」の次には、
自国の素晴らしさを教えます。

わが国では日本は劣った悪い国だと刷り込みます。

いいえ、日本は素晴らしい国です。
でなければ、世界でもっとも古くから続く国であり得ないということがわかります。

 

 オンライン國史塾で使用するテキストは、戦前の小学校5年生の教科書です。

2019年秋復刻されたものです。

私が19年間一所懸命学び、語り伝えてきたことが当時の小学生の教科書に書かれています

 
・・・・・

 新生地球を生きるために、まず、ここから始めてみませんか。

やまとは、言霊の国。

國史を学び、今世で日本に生まれた魂を目覚めさせましょう。

そして、世界に平和の風を吹かそうではありませんか。

 

 オンライン國史塾 塾頭・やまとこころの伝道師 赤塚高仁

私たちの先祖である戦前の子供たちが学んだ国史をたどることで先祖の息吹を感じていただければ幸いです。
 ー 東京大学名誉教授 矢作直樹氏

矢作直樹氏 プロフィール

1956年、神奈川県生まれ。81年、金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。

1999年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および工学部精密機械工学科教授。

2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および医学部附属病院救急部・集中治療部部長となり、15年にわたり東大病院の総合救急診療体制の確立に尽力する。

2016年3月に任期満了退官。

2011年『人は死なない』を上梓、死後世界の存在を主張して18万部となり、以後、出版活動をスタート。

2014年に刊行した『おかげさまで生きる』は30万部を突破。

日本を好きになり、グローバルに活躍できる人を育てるため

赤塚高仁のオンラインサロン
「オンライン國史塾」が誕生しました

「オンライン國史塾」は・・・


世界中どこの国でも「読み・書き・そろばん(計算)」の次には、
自国の素晴らしさ=「國史」を学ぶと言われていますが

残念ながら、わが国では
日本は劣った悪い国だと刷り込みます。

「オンライン國史塾」では
2019年秋復刻された『初等科國史』をテキストに
教科書には詳しくは書かれていない「國史」を学びます。

*テキストとなる『初等科國史』は
入塾特典として1冊プレゼント!



歴史を知れば知るほど、日本を誇りに思えるはずです。


日本は今後、多くの外国人と接する機会が増えます。
海外へ行く人も増えるでしょう。

そんな時に自国の話ができれば話もはずみ、
きちんと伝えることができれば信頼にもつながるでしょう。

何より、自国に誇りを持つことができれば
自分がワクワクした日々を送れることでしょう。


熱き魂の仲間が集うことを楽しみにしています。

大切なものを、熱い魂を共有できる
仲間が欲しい未来の塾生たちへ

  • 日本のことをもっと知りたい。もっと好きになりたい
  • 本来の「日本人らしさ」とは何か?を知りたい

  • 日々ワクワクして過ごしたい

  • 今までの人生も楽しかったが、これから先もっと良い方向へ変えていきたい

  • 中途半端な関係ではなく、本音が語り合える仲間が欲しい

  • 自分が大切にしているものを共有できる仲間が欲しい

  • 本来の「日本人らしさ」とは何か?を知りたい

〜 そんな未来の塾生たちのために 〜
「オンライン國史塾」のメリット

メリット
「初等科國史」を素読する朝活を、月に一度オンラインで開催
「オンライン國史塾」では、2019年秋復刻された『初等科國史』を素読(そどく)する朝活を月に一度オンラインで開催します。
※素読…意味の解釈を加えず、本の文字を声を出して読み上げること。内容の理解は二の次にして、文字だけを声に出して読むこと。

テキストとなる『初等科國史』は、戦前の小学校5年生の教科書で、我が国最後の國史教科書と言われています。
敗戦前の小学生がどんな日本史(神話由来の天皇を中心とした政治や文化)を学んでいたのかを、格調高い大和言葉で綴られる『初等科國史』を通して感じていただきます。

歴史を知ると言っても、受験勉強のような点数を取ることが目的の勉強ではありません。素読することで耳から音から学び、感じ取っていただくことが大切です。

開催は月に一度。朝7時〜を予定。心地よい一日の始まりになると思います。
オンラインでの開催ですので、どこにお住いの方でも参加可能です(海外在住の方は時差にご注意ください)。

※講義は「Zoom」という誰でもカンタンにスマホだけで使える無料オンライン会議アプリを使って行います。使用方法がわからない方は事務局でサポートいたします
メリット
講義終了後は、いつでも何度でも視聴可能!
講義は動画録画をして後日配信しますので当日リアルタイムで参加できなくても安心してください。
また、当日リアルタイムで参加した人も録画を見ることで何度でも講義を聞くことができます。

講義の開催は月に一度ですが、その後も何度も繰り返し動画を見ることで、理解を深めていってください。
メリット
メンバー(塾生)同士もオンラインで交流できる!
メンバー(塾生)だけが参加できるFacebookグループを用意いたします。

自分の意見を仲間と共有する場として、Facebookグループを利用してください。
Facebookグループ上で「オンライン國史塾」で感じたことなどをぜひシェアしていただき、お互いの視点についてディスカッションしたり、意識を高める場としてご活用ください。

「オンライン國史塾」で感じたことを活かし、相互に多くの学びと成長を促すために、積極的にメンバー(塾生)同士で意見交換したり、情報交換したりすることをお勧めします。

※Facebookグループへの参加は必須となります。Facebookを使ったことがない、アカウントを持っていないという方は、事務局でアカウント作成をサポートいたします
メリット
一般の方に先駆けて、イベント優先案内があります!ご優待価格も
赤塚高仁が講師を務めるイベントなどのお知らせを、一般の方に先駆けてお届けします。
また、赤塚高仁が出演するイベントなどの参加費、赤塚高仁が販売するグッズなどの販売価格を一般の方に比べて優待させていただきます。

※株式会社ダーナが主催・プロデュースのものに限ります

「オンライン國史塾」スケジュール
2020年8月スタート

「オンライン國史塾」は、
『初等科國史』を使った毎月一回1時間の素読会です

「オンライン國史塾」は、『初等科國史』をテキストとして、それを素読する会です。

*テキストとなる『初等科國史』は入塾特典として1冊付属しています。ご入塾後に国内住所宛に発送いたします。
 

「素読(そどく)」とは、意味の解釈を加えず、文字を声に出して読み上げることです。音読と似ていますが、音読は文章の意味を理解して読み上げるのに対し、「素読」は文章の意味を理解しません。

「そんな読み方に意味はあるの?」と思うかもしれませんが、江戸時代の寺子屋や藩校では「素読」が徹底的に行われてきて、多くの偉人たちがこの「素読」で育っていると言われています。

日本の教育を振り返ると、戦前までは子どもに素読をさせる伝統がありました。

音読は声に出して文を読むことで、目の前には文字が必要です。一方、「素読」では文字を目で追うのではなく、先生の声を耳で聞き、それをオウム返しします。

音読は一人でできますが、素読は先生と自分、できれば一緒に声を合わせる仲間が必要です。

開催は、毎月一回1時間、朝7時〜。日程は随時公開していきます。

オンライン國史塾
初回(第0回) 2020年7月21日(火) 7時〜8時
公開ライブ配信(視聴無料)

オンライン國史塾 正式スタートは2020年8月ですが、「オンライン國史塾って何するの?」「國史って何?」「素読って何?」という方のために

オンライン國史塾 スタート記念公開ライブ配信(視聴無料)を開催いたします。

「オンライン國史塾」がどんなものなのかを体験していただくことができますので
ご体験・ご体感後、オンライン國史塾へお申込みください。

初回(第0回)はテキストとなる『初等科國史』をご用意いただく必要はありません。

*オンライン國史塾にお申し込みするか否かは関係なく、どなたでも視聴可能です

オンライン國史塾
初回(第0回)公開ライブ配信の様子
<オンライン國史塾の内容を解説しています>

オンライン國史塾
第1回素読会
2020年8月21日(金) 7時〜8時
⇒動画で視聴いただけます

「オンライン國史塾」
正式スタートは2020年8月21日(金) 7時〜8時。

それまでにテキストとなる『初等科國史』をご用意ください。
※テキストは入塾特典としてプレゼントいたします。
(ご入金確認後、国内住所宛に郵送させていただきます)

※第5回(2021年1月)以降のスケジュールは現在調整中です

※毎月1回、オンライン会議アプリ(「Zoom」という誰でもカンタンにスマホだけで使える無料ツール)を活用して講義を開催します

※リアルタイムで参加できない方は、後日動画をシェアしますのでそちらをご覧ください。リアルタイムで参加した方にも動画をシェアしますので、何度も視聴可能です

第2回以降のスケジュール

第2回:2020年9月15日(火)朝7時〜

第3回:2020年10月20日(火)朝7時〜

第4回:2020年11月17日(火)朝7時〜

第5回:2020年12月15日(火)朝7時〜

オンライン國史塾 塾頭

人生が変わる聖書漫談師
ヤマト・ユダヤ友好協会会長
赤塚 高仁(あかつか こうじ)
1959年三重県津市生まれ、明治大学政治経済学部卒業。

日本の宇宙開発の父、ロケット博士として世界に名高い、故・糸川英夫博士の一番の思想継承者。
日本とイスラエルとの交流に人生を捧げた糸川博士の遺志を継ぎ『ヤマト・ユダヤ友好協会』の会長を務める。イスラエルを30年かけて20回以上訪れ、鍵山秀三郎氏、舩井勝仁氏、本田健氏、中村文昭氏をはじめ、800人を超える人々に人間、イエスを伝える導き手として活躍している。
「民族の歴史を失った民族は、必ず滅びる」というユダヤの格言や、荒野に挑むユダヤ民族との交流を通して、祖国日本を洞察。

伊勢の父と呼ばれた伊勢修養団の故・中山靖雄先生にも長年師事したことから、その遺志を引き継ぎ伊勢神宮での「やまとこころの祭り」を開催している。ヤマト人の歴史を取り戻すべく「やまとこころのキャンドルサービス」の講演会を全国各地で開催。

ユダヤ人の人生の成功のエッセンスである「聖書」に学び、現地を旅し、足の裏で読み解き、人類の知恵の書として伝える「人生が変わる聖書塾」を全国で開催。

2019年、令和元年現在、還暦を迎えて、父が起こした赤塚建設を引き継ぎ30年間、愛される経営を続けた社長業を引退し会長に。

これまで10年以上、累計約10万人、著作10作で伝えてきたライフワークの「人生が変わる聖書漫談師」の講師、作家として活躍している。
実績
  • イスラエルを30年かけて20回以上訪問。800人を超える人々をナビゲート
  • 全国各地で開催される講演会に招かれ、これまでの聴講者数 累計10万人以上
  • 全国各地で開催される講演会に招かれ、これまでの聴講者数 累計10万人以上
著書
『聖なる約束』
『ヤマト人への手紙』
『黙示を観る旅』
『ヤマト人への福音』
『日本よ 永遠なれ』
『天皇とユダヤとキリスト
そして
プレアデス・メシアメジャー』
『お父さん、日本のことを教えて!
――はじめての日本国史』
『ヤマト人への手紙』

運営メンバー

株式会社ダーナ 代表取締役
ブレイクスルーのプロデューサー
クリエイターのプロデューサー
一般社団法人スペースクリエイト協会 理事
山本 時嗣(やまもと ときおみ)
1977年1月17日、栃木県生まれ。福島大学卒業。

社会人1年目から波乱万丈な生活がスタート。いろいろと模索する中、2003年から幸せとお金の専門家で作家の本田健さんに学び、 社内の幸せな人間関係構築に貢献しつつ、 大好きなこと、ライフワークで生きると独立準備をはじめる。

2006年 人生に救いを求めて、一生涯の人生の師となる人を探し求める。すると仕事で立ち寄った 飛鳥山公園(東京都北区王子)で渋沢史料館を発見し、日本資本主義の父「渋沢栄一」の存在を知る。「道徳経済合一説」や名著「論語と算盤」に感銘し、私淑する。

その後「現代の渋沢栄一」を求め歩き、奇跡的なご縁により、人生の師となる日本一の個人投資家、平成の花咲爺「竹田和平氏」と邂逅する。

2007年 1月17日、30歳の誕生日に『30にして立つべく』ミッションを名で表す 「時代をひっぱり上げる」の意の「時嗣(ときおみ)」となり生き始める。

同年4月25日、竹田和平氏の応援をうけて株式会社ダーナを設立、代表取締役に就任。ウェブマガジン月刊「貯徳時代」発行人に。竹田和平氏の「徳」の教えを全身全霊で伝え広める。

2010年 本拠を東京から大阪に移転し「ミッションにそった仕事は何か」と自問自答のセミリタイヤ生活を半年間行うことで”作家プロデュース”にミッションを見出す。その後、10万部のベストセラーやロングセラーとなる本を多数プロデュースする。

自身も作家として活動し、2018年には竹田和平氏の1周忌を機に作家の本田健さんからのすすめから書いた『日本一幸せな大富豪竹田和平さんが命をかけて教えた魂に火をつける5つの物語』(光文社)、2020年、2作目の著書となる まんが 超訳 「論語と算盤」(渋沢栄一 (著), 漫画構成・今谷鉄柱, 解説・渋澤健, 監修・守屋淳 , 新津タカヒト,シナリオ 山本時嗣 光文社 刊)を発行。

2020年には人生を豊かにするYouTubeメディア『breakthrough channel(略称:ブレチャン!)』をスタート。

「本田健さんや渋沢栄一、竹田和平さんのような多くの人に貢献できる人生にしたい!」と、2050年までに作家プロデュース累計1億部以上、ミッションコンテンツ事業を1000個以上プロデュースすることで、世界中の人たちの人生のブレークスルーに寄与する志を胸にわくわくと毎日を楽しんでいる。
実績
  • 2019年に作家プロデュース10周年を迎え、累計発行本数は100冊、累計発行部数は100万部超え
  • 自身も作家として2冊の本を出版
  • 自身も作家として2冊の本を出版
著書
『まんが 超訳「論語と算盤」』
『日本一幸せな大富豪 竹田和平さんが命をかけて教えた 魂に火をつける5つの物語』
『日本一幸せな大富豪 竹田和平さんが命をかけて教えた 魂に火をつける5つの物語』

運営メンバー

カラーズ合同会社 代表
一般社団法人 地域復興 美と笑顔を繋ぐ会 代表理事
作家プロモーター
高橋 果内子(たかはし かなこ)
1975年11月19日、東京都生まれ。法政大学法学部卒業。

大学卒業後、自分のやりたいことを見つけられず、やりたいことが見つかっても自信が持てず、悶々と20代を過ごす。

30歳を機に「失敗してもいい。興味があることにはすべて挑戦しよう!」と腹をくくり、その時一番興味があった美容業界へ未経験で飛び込む。
美容系ウェブサイトを運営するベンチャー企業にて、社長秘書・イベント企画運営・広告営業など幅広い職種を経験。

その後、「美容業界の現場を見てみたい」と33歳でネイリストへ転身。ヘアサロン内のネイリストとして働きながらそれまでの経験を生かして店舗広報も兼任。表参道の無名なヘアサロンだったが、独自のPRメソッドでたった3年で毎月メディアに取り上げられる店となる。

36歳の時、業績不振を理由にヘアサロンが閉店することとなり、人生の岐路に立たされる。30代半ばでのリストラで不安もある中、「自分の興味があることに挑戦する」という原点に立ち返り、会社員(正社員)を卒業することを決意。

その後、美容系ウェブサイト運営のキャリアを活かし「美容コラムニスト」として活動しながら、店舗広報の経験を活かし「プレスリリースライター」としても活動。これまでに1000本以上のコラムと500本以上のプレスリリースをライティングしている。

2019年、作家プロデューサー 山本時嗣との出会いをきっかけに「作家プロモーター」として活動をスタート。PRの力で出版業界・作家さんをサポートしたいと考えている。
実績
  • 作家 作詞家・吉元由美主宰「ライフアーティスト」サロンプロジェクトに参画
    リアル講座、イベント、ファンクラブの運営をサポート
  • 作家 お部屋の魔法®創始者・山田ヒロミ「お部屋の魔法学校」プロジェクトに参画
    オンラインコンテンツ販売、オンラインサロンコミュニティーの運営をサポート
  • 作家 「へそ道®」創始者・入江富美子「へそ道®」ネットセミナー 立ち上げに参画
    オンラインコンテンツ販売、オンラインサロンコミュニティーの運営をサポート
  • 投資塾「プレシャスマネー アカデミー」立ち上げに参画
    ホームページ・講座テキスト作成、リアル講座運営をサポート
  • オンライン書道教室「Enjoy 書道!」プロジェクトに参画
    ホームページ&コンテンツプロデュース、ブログライティング、オンラインレッスン運営をサポート
  • 作家 お部屋の魔法®創始者・山田ヒロミ「お部屋の魔法学校」プロジェクトに参画
    オンラインコンテンツ販売、オンラインサロンコミュニティーの運営をサポート

運営メンバー

コミュニティディレクター
石山 靖子(いしやま やすこ)

1987年1月18日、千葉県生まれ。学習院大学卒業。

大学卒業後、銀行員として10年勤務。
個人渉外として、多くの人のお金、仕事、家族、想いの話を聞く。
やりたいことを仕事にしている人は
経済的に豊かだし、心も豊かだと気づく。

同期内一選抜で係長に昇格したところで、妊娠が発覚。

出産後1年で職場に復帰。
子どもの「好きなものは好き!嫌いなものは嫌い!」という
自由なその場の発想に困りつつも、
「人間本来の在り方とは?」を考えるようになる。

2019年5月。令和元年を迎え、体調の異変をきっかけに職場を離れる。
パッションテストを知り、ジャネットアットウッドを知る。
「やりたいことをやる、会いたい人に会う」をモットーに動き出し、
累計500万超を自己投資。
やりたいことがある人の魅力を引き出したり、
ビジネスを軌道に乗せられるようなスキルを身につけて
応援をしたいと思うようになる。

2020年1月。プロデューサーとなることを決意。
作家プロデューサー山本時嗣氏と出会う。
オンラインイベント『希望フェス』開催。

「わくわく」を大切に、家族とも、関わる人たちとも一緒に、
「いまここ」を最大限楽しみながら人生を歩んでいきたいと考えている。


実績
  • 2019年10月 Twitter開始1か月でフォロワー1000人達成

  • 2019年12月 心理学研究家、講師、作家 秦由佳氏 2020大予言セミナー(KADOKAWA)スタッフ

  • 2020年1月~6月 ママ夢ラジオ♡渋谷パーソナリティ

  • 2020年1月 「宇宙理論」吉岡純子氏 講演会スタッフ

  • 2020年3月 『ていうか、神さまってなに?』記念講演会シフトチェンジ!イベントスタッフ

  • 2020年3月~ ベストセラー作家 鶴田豊和氏『他力流~在宅講師アカデミー』立ち上げに参画
    スタッフとしてオンラインレッスン運営をサポート

  • 2019年12月 心理学研究家、講師、作家 秦由佳氏 2020大予言セミナー(KADOKAWA)スタッフ

「オンライン國史塾」

メンバー(塾生)限定募集

オンライン國史塾
月払い 1,980円(税込)
月払いだからいつからでも参加OK!
*テキストとなる『初等科國史』は入塾プレゼントいたします
「オンライン國史塾」スタート記念!

特典プレゼント

入塾特典

「オンライン國史塾」テキスト『初等科國史』プレゼント!

「オンライン國史塾」で使用する
テキスト『初等科國史』(税込1,980円)を1冊プレゼントいたします。
実質1ヶ月分お得です。

※発送先は国内住所に限ります。
「オンライン國史塾」入塾特典
入塾特典

オンライン「赤塚高仁塾」で語った
『ヤマトこころで生きる』をプレゼント!

2020年5月にスタートした、オンライン「赤塚高仁塾」。
こちらでは月に2回、オンラインで赤塚高仁が講話を実施していますが、今回「オンライン國史塾」にお申込みくださった方に、「赤塚高仁塾」の塾生しか聞けなかった赤塚先生の講話『ヤマトこころで生きる』(1時間)を特別にプレゼントいたします。

*動画が視聴できるURLを後日お送りいたします
「オンライン國史塾」入塾特典
入塾特典

「オンライン國史塾」塾生限定
Facebookグループ参加権

メンバー(塾生)だけが参加できるFacebookグループへの参加が可能です。
毎月の講座以外の、赤塚高仁が出演するライブ配信やイベントのお知らせなどはこちらのグループで優先的に告知します。

※Facebookを利用していない方は事務局へご相談ください
「オンライン國史塾」入塾特典

ご入塾までの流れ


Step.1
申込む
【「オンライン國史塾」入塾申し込み】ボタンを押して申し込み登録をしてください。
Step.2
決済をする
登録したメールアドレス宛に事務局よりメールが届きます。
”ペライチおさいふ”にてクレジットカード決済をお願いします。
Step.3
Facebookグループに参加する
決済完了後、メールに記載のFacebookグループのURLをクリックし、参加申請ボタンを押下してください。
入塾完了!
素読会に参加する
Facebookグループ内で、素読会のご案内や最新の赤塚高仁のニュースをお届けいたします。
また、他の塾生とのコミュニケーションをとっていただいたり、過去の素読会をご視聴いただけます。

特典テキスト『初等科國史』を次回素読会に間に合うよう発送いたしますので、到着をお待ちください。
※国内住所宛の発送に限ります。
※毎月10日を締め日として発送準備を行います。
Step.2
決済をする
登録したメールアドレス宛に事務局よりメールが届きます。
”ペライチおさいふ”にてクレジットカード決済をお願いします。

よくある質問

  • Q
    クレジットカードのみの支払いとなりますか?
    A
    基本的には、オンライン塾の特性上、クレジットカード決済をお願いしております。月払いの方は「ペライチおさいふ」という決済サービスを経由してのクレジットカード決済のみのお手続きとなります。銀行振込は受け付けておりません。

    ※「ペライチおさいふ」・・・「クレジットカード決済」で利用できるクレジットカードはVISA・MasterCardです。
  • Q
    返金・キャンセルについて教えてください
    A
    今回、「オンライン國史塾」正式スタートの1週間前まででしたらキャンセル・返金を対応させていただきます。万が一、決済完了後に入塾をキャンセルされる場合、【決済手数料実費分と返金手数料】がかかります。また、正式スタート後は、オンラインサロンという特性上、理由のいかんを問わず、ご返金はいたしませんのでご了承ください。

  • Q
    Facebookをやっていませんが入塾できますか?
    A
    はい。入塾できます。ただし、塾生向けのお知らせなどはFacebookグループを経由してお送りしますので、お申し込み後にFacebookアカウントは取得してくださいませ。
    これまでFacebookを使ったことがない、登録方法などがわからない場合は、事務局がアカウント作成などサポートいたします。
  • Q
    パソコン音痴でも大丈夫でしょうか?
    A
    インターネット環境とスマホさえあれば、基本的に難しい内容はありません。
    FacebookとZoom(無料オンライン会議アプリ)の利用は必須となりますので、使用方法に不安がある方は受講お申込み後事務局までご相談ください。サポートいたします。
  • Q
    申込をして、決済もしたのですが、Facebookグループのリンクなど、メールが届いていません。
    A
    「オンライン國史塾」事務局からのメール【staff(アットマーク)tokichan.com】を確認してください。見つからない場合は、迷惑メールに入っている場合があります。
  • Q
    Facebookグループに申請しましたが、承認されません
    A
    承認には5日程度をいただいておりますが、それ以上経っても承認されない場合はお支払い時の情報を記入がない、または間違っており、本人決済確認が取れない可能性があります。
    再度メール上のリンクよりFacebookグループ申請から必要な情報を記載してください。
  • Q
    申し込みが完了しているのですが、迷惑メールにも届いておりません。また、Faceboookグループの案内も閉じてしまいました
    A
    こちらの【お問い合わせフォーム】より詳細を記入して送信してください。
  • Q
    第1回に参加できなくても、途中からの参加は可能ですか?
    A
    会費月払いであればいつからでも参加可能です。
  • Q
    フォームにつながらずエラーとなります
    A
    アクセスが集中し、エラーとなる場合があります。その際は少しお時間をあけて再度お試しくださいませ。
  • Q
    確認メールが何度か試しましたが届きません。迷惑メールの方も確認しましたが届いていませんでした
    A

    メールが受信できない要因は主に3つ考えられます。

    1.送信されたメールアドレスが間違っている 
    2.メールの設定により受信が拒否されている
    3.なんらかの不具合によりサーバーでメールが止められている

    上記を確認していただき、それでもダメな場合、他のメールアドレスにてお試しください。または、Gmailを新規で作成してご登録くださいませ。

  • Q
    領収書は発行してもらえますか?
    A
    ご希望の方には、領収書を発行いたします。入塾後に、事務局へお申し出ください。
  • Q
    その他のお問い合わせについて
    A
    その他のお問い合わせにつきましては、【お問い合わせフォーム】よりお願いします。
  • Q
    返金・キャンセルについて教えてください
    A
    今回、「オンライン國史塾」正式スタートの1週間前まででしたらキャンセル・返金を対応させていただきます。万が一、決済完了後に入塾をキャンセルされる場合、【決済手数料実費分と返金手数料】がかかります。また、正式スタート後は、オンラインサロンという特性上、理由のいかんを問わず、ご返金はいたしませんのでご了承ください。