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お金に関するお役立ち情報を配信!

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預け先が違うだけで資産が8倍という衝撃
平成の30年間、米国ナスダック100指数に毎月3万円ずつ投資したと仮定すると、
累計投資元本が1,077万円に対し、
時価総額(リターン)は約8,771万円になっていました。
ITバブル崩壊やリーマンショックがあったにもかかわらずです。
これを実践するには、特別な知識やスキルは必要でしたでしょうか。
ただ給与の預け先を銀行から変えるべきことを知っていたかどうかだけです。

暮らしの中で、お金に関する良質な情報を取得する手段はありますか?

お金の知識は学校では学ばないため、多くの人は社会に出て、プロである金融機関のFP(ファイナンシャル・プランナー)から「無料」で教えてもらうことがほとんどです。
しかし、タダほど怖いものはありません。誰でも知っている金融機関や代理店は、「売りたい商材」があり、「ノルマ」が存在します。
また、株式・保険・不動産などあらゆる金融商品のリターンは同じ「お金」ですが、FPが所属もしくは提携する企業の商品しか勧めることができません。
病気ならお医者さん、髪を切るなら美容師さんに依頼します。
では、お金の相談先は本当に金融機関が適切でしょうか?

表面上ではない、真の顧客本位な情報をお届けしたい

どんな金融商品も、リターンはどれも同じ「お金」だから。
当然ながら、考えるべき選択肢は多い方がいい。
さらには、あとになって後悔したくない。
でも、なにも行動しないこともリスクだとわかっている。

そうした方々に、独立系FPとしてスクール講師や個別相談を実施している金融のプロから、
本当の意味で顧客目線の良質な情報をお届けします。


お金のメールマガジン
(毎月4回・日曜配信)

時事ネタの解説、得する情報、金融商品の裏側の仕組みまで幅広く記載します。
またこのメルマガは、体系的にたくさん学ぼうというものではありません。
その時々に応じて、伝えるべきことを厳選して発信します。
そのため、以下の方々に適しています。

  •    お金の得する情報は知りたいが、きちんと勉強する余裕がない
  •    最も適した資産形成を自分で判断するために、幅広い選択肢を知りたい
  •    新聞やニュースからは得られない、金融機関側の意図や裏側を知りたい


例えば、以下の内容を配信します。

  • ニュースにひとこと
     近日報道された記事からピックアップし、消費者向けに業界視点で解説!
  • 月別テーマ解説
     ・そもそもなぜ投資が必要なのか?
     ・あの金融商品・制度の仕組みはどうなっている? ...etc.
  • その他、不定期で得する情報を発信!
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ニュースにひとこと
生保営業、大量採用・歩合制見直し 6割離職の前提限界
2021年3月30日の日経新聞で、生命保険会社の営業職員に転機が訪れているという記事がありました。いわゆる生保レディと呼ばれる営業職員を抱える生命保険会社では、2年で半数以上が離職することを前提にした大量採用になっています。これが、コロナ禍で対面営業がしにくくなり、営業活動そのものが収益を生みにくくなっているというわけです。
ところで、人を大量に採用し、大量に離職する前提では大きく人件費がかかることが容易に想像できますが、どうしてこのようなことが可能だったのでしょうか。それは、生命保険というビジネスモデルが大きく関わっており・・・
月別テーマ
そもそもなぜ、投資が必要なのか?

このメルマガでは、いろんな選択肢に手を出す前に、「そもそも」論としていまこの時代にお金とどのように付き合っていく必要があるのかをお伝えして参ります。まず大前提として、多くの若手~中堅ビジネスマンのご両親世代が見てきた環境と、現代の環境では大きく変化しました。
バブル崩壊までの日本は、年平均12%の経済成長率を誇っていたため、特に何も考えずに働いて給与をもらっているだけで大方満足のいく暮らしが自然とできました。1990年前後の銀行預金金利は約6%あり、ただお金を「預けておくだけで」「安全に」資産形成ができました。
しかし、今の日本の経済成長率や銀行預金金利に目を向けてみると、自分が下りエスカレータに乗り、銀行預金という選択肢が決して安全でないことに気が付きます。具体的には・・・


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そもそもなぜ、投資が必要なのか?

このメルマガでは、いろんな選択肢に手を出す前に、「そもそも」論としていまこの時代にお金とどのように付き合っていく必要があるのかをお伝えして参ります。まず大前提として、多くの若手~中堅ビジネスマンのご両親世代が見てきた環境と、現代の環境では大きく変化しました。
バブル崩壊までの日本は、年平均12%の経済成長率を誇っていたため、特に何も考えずに働いて給与をもらっているだけで大方満足のいく暮らしが自然とできました。1990年前後の銀行預金金利は約6%あり、ただお金を「預けておくだけで」「安全に」資産形成ができました。
しかし、今の日本の経済成長率や銀行預金金利に目を向けてみると、自分が下りエスカレータに乗り、銀行預金という選択肢が決して安全でないことに気が付きます。具体的には・・・


※月の途中で入会された方には、当月分すべてのメルマガをお送りします。
※中途解約は当月20日までの申し出、月末をもって解約となります。


プロフィール

Profile

細川 謙一 Kenichi Hosokawa

日本大学経済学部産業経営学科卒業
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了
学位:MBA

大学卒業後、外資系生保にて契約保全及び事務企画部門に所属し、顧客対応と管理部門を担当。1,000人を超えるお客様の声を聞き、保険による資産形成の限界と金融知識の普及の必要性を痛感する。

現在は、メーカーで法人営業に従事する傍ら、金融機関に所属しない独立系FPとして活動中。1人でも多くの人がお金に関する正しい選択をできるよう、セミナー・勉強会講師や資産形成のコンサルティングに力を注いでおり、幅広い投資の実体験を活かしたわかりやすい説明に定評がある。

株式会社ワンクエスト 専属講師・資産形成コンサルタント
https://one-quest.jp/

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