小川ぶどう園

信州 東御市でぶどうを作っています
私たちは信州の地で、「食べて感動」「見て感動」のぶどう作りを目指しています。



              小川ぶどう園の栽培
「おいしいぶどうを作るには先ずは土作りから」という考えの基に有機質肥料を施し、土づくりに努めています。また、ぶどう1房1房の甘みを高めるために1本の樹からとれる房数を制限した上で、甘みが最高に高まった完熟での収穫を心がけています。







小川ぶどう園の栽培品種

当園の主力品種:シャインマスカット
      (皮ごと種なし)
長野県が発祥の大粒系:ナガノパープル
           (皮ごと種なし)
長野県オリジナルの「新女王」:クインルージュ
               (皮ごと種なし)
長野県オリジナルの「新女王」:クインルージュ
               (皮ごと種なし)

             小川ぶどう園のプロフィール
2001年ぶどう栽培を志し、ここ東御市に京都から夫婦で移住しました。
以来、ぶどう作りを通して自然の美しさと豊かさ、そして厳しさと怖さも肌で感じながら過ごしてきました。これからも食べた人に「驚き」と「感動」が与えられるような、ぶどう作りを目指していきたいと思います。