組織のルールや社会の枠組みに
なじめず我慢の日々から
自分らしく解放的な人生を手に入れる

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こんなお悩みありませんか?

こんなお悩みがある方は、お役に立てるかもしれません。

  • 人生このままでいいのかと悩むことがある
  • 仕事や人間関係で生きづらさを感じている
  • つい人と自分を比べてしまい自己嫌悪になる
  • 自分に自信を持てず自己肯定感が低い
  • 自分に何が向いているかが分からない
  • 人間関係が何だかこじれることが多い
  • 自分の人生をもっとより良くしていきたい
  • 他人にどう思われているかを気にしてしまう
  • 仕事や人間関係で生きづらさを感じている
などなど。

そんなお悩みをお持ちなら、組織のルールや社会の枠組みに馴染めず、生きづらさを感じながら自己嫌悪に陥っていた私自身を立ち直らせたアドラー心理学が、あなたの人生を変えるかもしれません。

かつての私は…

私は色んな仕事をするも、どれもうまくいかなかったんですね。

私の場合は無意識に「いい人」であろうとし過ぎて、逆に余計なことをやってしまったり、して欲しいことをできなかったりと、その当時は一体何がどうなっているか分からず、まったくうまくいきませんでした。

どんな仕事についても対人関係がうまくいかず、私自身、能力が低くて社会に適応できないのかなと、完全に心が折れていました。

必死に社会に食らいつかねばと思い、新しいスキルを身に付けようとしたり、新しい仕事を探したり、新しい趣味を見つけようとしたり、様々なことに取り組みましたが、一向に事態は解決しませんでした。

最終的に人混みを歩けなくなる、電車に乗れなくなる、まぶたの痙攣、人前で言葉が詰まるようになる、頭が真っ白になるなどの対人恐怖、神経症になってしまったのです。

しかし、
アドラー心理学に出会って、
人生は変わりました。

私は必死にダメで能力のない自分に、何か新しい要素をつけ足せばうまくいくと思っていたのですが、その考え自体が間違っていたのでした。

大事なのは、
今の自分を知って、受け入れること。

土台がボロボロな基礎の上に、いくら家を建てても崩壊してしまいます。

自分を知って受け入れることで、ボロボロだと思っていた基礎が、実はちゃんとした素敵な土台であったことを知ることが何より大切なのです。

そんな自分を受け入れ、
私自身が立ち直り、

そして多くの生徒さんや
クライエントさんたちも立ち直っていった
オリジナルメソッドやマインド
発信していきます。

メルマガを読むことで…

メルマガを読んでメッセージをくださった読者のみなさまのお声の一部です!

  • 自分の強みを見つけられて自信がつきました!
  • 職場での自分のあり方が見つかりました。
  • 相手のことまで無意識に背負っていたものが、一気に降ろせてグンと心が軽くなりました。
  • カウンセラーとして人々に勇気を与えていきたいです!
  • あれだけ絶望していた日々が、今では自分にも役立てることがあると知り、充実した毎日に変わりました。
  • 新しい人と環境に気疲れし自信をなくしていましたが、自分らしくいこうかなって前向きになれました。
  • 今まで自分を否定し続けてきましたが、こんな自分も魅力があるのかもしれないと前向きな気持ちになれました。
  • 職場での自分のあり方が見つかりました。
人それぞれ得られるものは違いますが、きっとあなたの自分らしい人生を歩み出すための、小ちゃなきっかけにはなるのではないかなと確信しています。

ぜひ、一緒に考え、一緒に学び、一緒に前に進んでいきましょう!

メルマガ筆者プロフィール

田山 夢人
アドラー心理学カウンセラー

アドラー派心理カウンセラー。日本アドラー心理学振興会代表。あさおアドラー心理学勉強会主宰。田山カウンセリングオフィス代表。


東京都品川区に生まれ、宮城県仙台市にて育つ。



幼い頃から勉強に苦手意識があり、自分のことはいつも「頭が悪い」と思っていて、そんな自分が好きではなかった。


そのままでは見捨てられてしまうと子どもながらに思い、「人に好かれよう」「人から嫌われないようにしよう」として必死で「いい子」「優等生」を演じてきた。その作戦は大人になっても続き、それが次第に自分自身の首を絞めるようになる。


それらはまぶたの痙攣、動悸、対人恐怖、電話恐怖、特定の電車に乗れなくなるなどの神経症として姿を現したのだ。「何でこんなに自分はダメなんだろう」と思う日々。


そんな症状を抱えながらのある日の朝、通勤電車の中で意識を失い倒れ、それをきっかけに「自分らしい生き方」について考えはじめ、「自分にできることで、自分のペースで生きていこう」と独立を決心。


生き方を変えたことにより、自身の症状は回復し、仕事も対人関係も何気ない日常も、充実した日々へと激変していった。


足手まとい感が拭えなかった自分が、周りから必要とされるようになったのだ。


自身の神経症を克服してきた経験と話し方講師時代に出会ったアドラー心理学を活かし、これまでに1,500件以上の対人関係のコミュニケーションに関する相談に乗り、クライエントを再び自分らしい人生に踏み出せるようサポートを続けてきた。


2020年9月末には初の電子書籍となる『自分らしく生きてたら、何だか人生うまくいく。』(夢叶創出版)を出版。amazonランキング16部門で1位を獲得し、ベストセラーも獲得。2021年7月には2冊目となる電子書籍『どうせ比べるなら、上手に比べなさい。』(夢叶創出版)を出版。こちらもamazonランキング7部門で1位を獲得し、精神医学部門ではベストセラーを獲得している。


現在は、一人でも多くの人が自分の生きづらさを手放し、お互いがお互いの違いを認め合い、それらを活かして協力し合えるようなあたたかい社会を実現できるよう、アドラー心理学の講座やカウンセリング、アドラー心理学のカウンセラー育成に力を入れている。