「せめて高校くらいは出てほしい」
     そう願う心優しいお母さんへ



あなたは、本当は優しい人です。

なぜならこんなにも
お子さんのことを思いやっているのだから。


あなたは、本当は真面目な人です。

なぜならこんなにも
お子さんのことで頭を悩ませているから。


あなたは、本当に頑張り屋さんですね。

だから、そんなにも疲れてしまっているんですね。

 


こどもの将来を考えると心配で頭がいっぱいになるのが「親」という生き物。

周囲の脅威から我が子を守り、時に戦い、一緒に傷ついてきたお母さん。

正解のない子育てに奮闘し、自分のことなんて二の次にしてきたあなた。

 

思い通りに進まない日々を少しでも変えたいと願い

こうして情報を探す毎日で、何か身になることは見つかりましたか?

溢れかえる情報の中で余計に疲れてしまっていませんか?

そろそろ「正解」を見つけたいと思いませんか?

あなたは今、こんなことで悩んでいませんか?

  • このまま不登校なら進学は諦めろと学校に言われた

  • 通信制や定時制でもいいけど、できることなら全日制高校に通わせたい

  • 不登校でも入れる高校はあるのか?

  • このままでは将来まともに食べていけないかもしれない

  • 人並みに自立した大人になれるのか心配

  • どんな形でもいいから、とにかく勉強してほしい

  • 毎日毎日、口うるさく言うのにもう疲れた

  • 塾に通わせたくても、果たして通えるかどうか

  • 家庭教師を探しているけど、高いんじゃないか


もしあなたが今こんな状況であれば、今日このままこのお手紙を読み進めてください。

これらのお悩みは私が日々接している保護者の皆さんが口にするお悩みです。

  • いくら言っても全然聞いてくれない…

  • 勉強しなさい!という言葉が口ぐせみたいになっている

  • いちいち言いたくないはないんだけど… 



実は私もこれと同じ悩みを持っていました。

私が本格的に家庭教師、塾講師を始めた年のことです。

「私の仕事は生徒たちに勉強させて合格させることだ」と思っていました。

そのためには嫌われ役に徹して、勉強を嫌がる生徒さんには大きな声で叱りつけ、

生徒さんがやりたくない宿題をどんどん増やしたりしていました。

「それが仕事だから」と自分に言い聞かせ、

「それが親御さんの望みだから」と言い訳し、

「それがあなたのためだから」と正論を持ち出しては、
生徒さんたちに厳しくあたりました。

 

心の中では、「こどもたちと仲良く楽しく勉強したい」と思っていながらも
「勉強が一番大事」という大義名分を掲げて、厳しい教師を演じていました。

やりたくない役柄でしたが演じていたのです。

全力で成績向上に貢献できているつもりでした。

今だから言えるのですが、私自身苦しかったのです。

「やりたくない!」と言う生徒に「やりなさい!」と言うこと
そのものが苦しかった

 

更に追い打ちをかけたのが、受験生たちの合格発表でした。

担当していた生徒の半数以上が第一志望に落ちてしまいました。
特に「やりなさい!」と口酸っぱく言いながらやらせていた生徒さん達は・・・

全員落ちてしまいました。

あの時の生徒さん達には本当に申し訳が立ちません。


何もしてあげられなかったからです。

 

そこから私は猛烈に反省しました。

「何がいけなかったのか」
「どうしたらよかったのか」
「これからどうしたらいいのか」


教育の専門家の先輩方の著書や講演会を拝見し、時に直接会いにも行きました。

そこでようやく辿り着いた答えが、「関係性」というキーワードでした。

 

私と当時の生徒さんとの関係性は、まさに最悪。

生徒さんはもちろん悪くないですし、私の意見も至極真っ当でした。たぶん。

それでもうまくいかなかったのは、両者の「関係性」が悪かったからだと結論づけました。

「関係性」をもっと良くするためにはどうしたらいいか?と自分自身に問い掛け続けました。

それから私は授業全体を「ある方法」に変えました。

「ある方法」とは、生徒さんとの関係性を最優先にする方法です。

当初この方法は、親御さんたちからは大不評でした。

勤めている塾のオーナーからは未だに不評です。

でも私は絶対に曲げませんでした。

この方法が一番「関係性」を良くし、
必ず成果にも繋がると信じていたからです。

そして少しずつ成果が見え始めた頃には、
親御さんたちからの不評は皆無になりました。

 

その甲斐あってか、

翌年の受験生は90%以上が第一志望の学校に合格
途中の経過も良好で、
一年間を通して

「勉強しなさい!」とは一度も言わずに済みました。

「勉強しなさい!」と一度も言わずに、望む成果を得ることが出来たのです。

 

この方法をもっとたくさんの親御さんたちに知ってほしい。
親御さんもこどもたちも、周りの大人もみんなが楽に成果を出せる方法だからです。
そんな思いを形にするために、たくさんのご家庭と面談を繰り返してしてきました。
どんなことで困っていて、どんな風になったら嬉しいかを聴きまくりました。

 

そうした面談の中で親御さんの口から必ずと言っていいほど出てくる言葉。

  • 自分で勉強する習慣を身に付けてほしい。
  • 自分の意志で学校に行けるようになってしてほしい。
  • もっとやる気を見せてほしい。


あなたもこんな風に思いながら普段お子さんと接していると思います。
ゆくゆくは自立・自律してほしいというのがほとんどの親御さんの願いでしょう。

自立・自律してほしいと願いを籠めて、
お子さんの変わらない現状をなんとか変えようと、
これまで多くの取組みをされてきたことと思います。

しかしそのどれもが効果的だったでしょうか?
決してすべてがうまくいったわけではないですよね?

どうしてうまくいかないのでしょうか?



その答えはこどもの目線に立つことで見えてきます。

こどもの気持ちはどう動いているのか?という視点で見たときに

以下のようなハッキリとした答えが見えてきました。

 

誰かの「正攻法」は誰にでも当てはまるものではない

  • 褒めて伸ばす教育
  • 叱って伸ばす教育
  • 勉強が楽しくなるようなワークテキスト
  • ○○勉強法、東大生が使っている暗記法   など

様々な方法を親御さん主導で試しているのを、私は生徒さんを通して見てきました。

お友達の誰かが成績が上がったら真似をしてやらせてみたり

不登校が改善された事例があったらそれを真似してみたりとか。

でも結局はどれも他人の「正攻法」であって、絶対的な答えではなかったはずです。

もちろんうまくいく人もいます。でもその方法が他の誰かに当てはまったとしても、

あなたとあなたのお子さんには当てはまらないかもしれないのです。

当てはまってるかどうかは今の現状が教えてくれているはずです。

 


「正論」ではこどもの気持ちまでは変えられない


お子さんの行動を変えようと口を酸っぱくして「正論」を説いてきましたよね。

 

  • 成績が悪いんだから、勉強しなさい!
  • 早く学校に行きなさい!じゃなきゃ将来困るんだからね!
  • 高校に行くために今やらないでどうするの?
  • あなたのためを思って言っているの!
  • こんな成績じゃどこの高校にも受からないよ!

 

 

ごもっともなご意見だと思っていつも聞いています。まさに「正論」です。

ですがこうして叱りつけることが、問題の解決に繋がったことはあるでしょうか。

少なくとも私はそれで失敗してしまいました。

 

どうして正攻法も正論も通じないのでしょうか。

こどもだから?理解できないから?それとも何か深いわけがあるの?

深いというほどのものではありませんが、ひとつの理由があります。

 

それは・・・

こどもにとって「不都合」だから。


不都合なんです。

正攻法も正論もこどもにとって都合が悪いから逃げ出してしまうのです。

どう都合が悪いかと言うと、例えば

  • ○○勉強法で成績が上がりそうだと思っても、やる時間がない。あってはならない。

 だってそれをやる時間にはゲームをしたいし、友達とも遊びたいから。

  • 褒められて伸びてしまうと、今後も褒められ続けてしまう。

 どんどん褒められてやらなきゃいけなくなるから、お先真っ暗だ。

  • 学校にいかなきゃいけないのはわかっているけど、問題はそこではない。
  • 勉強しなくちゃいけないのはわかってはいるけど、やったってどうせムダ。

 

こんな風に心が動いてしまうのです。

これでは正攻法も正論も全く聞きたくないですよね。

大人が正論を振りかざしてしまうと、こどもはより心を閉ざしてしまいます。

だって大人が持ち出す正論に立てついても勝てっこないからです。

自分の意見が間違っていることくらい、こどもはよくわかっていますから。

だから「聞かない」「やらない」「もう行かない」なのです。

 

もし不都合なことから逃げるのをあなたが阻止しようとしても全く意味はありません。

なぜなら正論を聞き入れてもらえない関係性では、今後も改善は見込めないからです。

ではお子さんのためにあなたは何をどうしたらいいのでしょうか?

 

正攻法も正論も使わず、お子さんが不都合に感じることもなく、
現在の事態を劇的に改善する「ある方法」とは

 

それは・・・

  • 悪化した関係性を再構築すること
  • 気持ちを動かすための対話をすること
  • 苦手なところはリファーすること

以上の3つです。どういうことなのか1つずつ詳しく説明します。



  • 悪化した関係性を再構築する

私が最初に取り組んだのも関係性の再構築でした。

こどもとしっかりと話し合えるような関係性にならなければ、

どんな取り組みも実行にまで進むことが出来ないからです。

具体的には、生徒さんが不機嫌になるような話題はしないようにしたり、

相談事があったら授業もそこそこにして悩みを聴いたりといったことです。

勉強したくない日は1時間ずっと雑談をしたりすることもあります。

こうすることにより生徒さんは私に何でも話してくれるようになりました。

 

どんなことでも話し合える間柄になれれば、こちらの話も聞いてくれます。

勉強なんてものはそうなってからでも全然遅くはないのです。

これが今後の取組み全体を、効率的に実行するための最適な一手です。



  •  気持ちを動かすための対話をすること

正論では気持ちは動かないというお話をしました。

勉強してほしいところに正論を持って行っても

決して勉強するようにはならないということです。

正論はこの際置いておいて、どうやったら気持ちが動くのかに意識を集めます。


以前、こういうことがありました。

定期テスト前日の夜に、生徒さんと親御さんと三人で話をしている時のこと。

親御さんは「だからテスト2週間前からやらなきゃダメなんだって!」と

生徒さんに言い聞かせていました。

でもその生徒さんは「はいはい、そうですね~~」といった感じ。

全然聞き入れる様子ではありませんでした。

前日のこのタイミングで「2週間前から…」という正論を話しても

やる気も成績もアップするとは思えませんよね。

だからこの時に必要な会話は

「うん、頑張ったし明日は良い結果が出るといいね」

くらいのライトな会話の方がベターだと思います。


2週間前どうこうという話はまた別の時に話す方が良いでしょう。

 

このように気持ちを動かすために必要とされている会話をすることに

全神経を注ぐようにすると、やる気はグンッとアップします。

それがひいては自発的行動、自発学習へと繋がっていきます。



  • 苦手なことは「リファー」する

「リファー」とは、専門機関に一任することを指す言葉です。

 

人にはそれぞれ得意不得意がありますよね?

でも子育てに関することはどうしても親がその全てを担わなければなりません。

得意じゃないことも「親だから」という理由だけでやらざるを得ないのですが

特にお母さんは全てを背負い込み過ぎです。

お母さんはスーパーマンでも魔法使いでも召使でもないんですよね。

ムリなものはムリでもいいと思います。

では本来の「親の役割」とはなんでしょうか?

親にしかできないことってどんなことでしょうか?

私が思うに親とは「こどもにとって安心できる存在であること」だと思います。

加えて言うなら「無条件の愛情を注いでくれる存在」です。

それ以外の役割であれば、第三者に委ねてもいいと思います。

 

例えば、風邪を引いてしまったらお医者さんに診てもらいますよね。

水道が詰まってしまったら業者さんを呼びますよね。

これらも立派なリファーの形です。これらと同じように

勉強させるのがうまくいかないなら、勉強をさせる専門家にリファーする。

そんな風に考えてもらいたいと思います。

 

ちなみに私が取り組んだ「リファー」は

子育て経験のない私が生徒さんに「しつけ」をするのは難しいので

そこに関する指導を一切やめました。

例えば、「時間を守る」「悪いことをしたら謝る」などです。

私の専門分野外ですから、親御さんにリファーしています。 


この「リファー」がお子さんの問題を最短で解決できる手段となります。

これならすぐにでもできそうではないですか?

  • 悪化した関係性を再構築する
  • 気持ちを動かすための対話をする
  • 苦手なところはリファーする


この3点の考え方に沿って取り組んでいくことが

「正攻法」も「正論」も突きつけずに、お子さんが自立・自律していくための
最短ルートであることがご理解いただけたのではないでしょうか。

またそれらを実行するのに特別な技術や知識は必要ないのです。

 

私自身この方法を導入してから先ほど述べたような目に見える成果も出ています。

私と生徒さんとの関係性は、単なる家庭教師と生徒としてではなく、
一緒に目標を目指すパートナーとして存在できています。

少なくとも私からはそう見えています。

また導入して頂いたご家庭からは、お子さんの変化に対して驚きの声を戴けています。

生徒さんの問題行動はグッと減り、
受験シーズンともなると家族が心配するほどに勉強時間を増やし、
合格後の面談では涙を流す親御さんもいらっしゃいます。

 

そんなご家族とのやり取りを経て、私は確信しています。

「不登校」、「非行」、「不勉強」に悩むご家庭において、
こんなにもストレスが無く効果的な改善方法は他にはないということです。
この方法を導入していくと
あなたのご家庭にはこんな変化が訪れます。

再登校へのきっかけがみつかる

不登校の問題は、学校でのトラブルや友人関係のトラブルに端を発し、
最悪のケースも考えられるほどに追い詰められています。

「ひきこもり」という状態ですら軽く感じるほどに。

お子さんは心に傷を負っています。

それを見たお母さんは身を切られるような思いをしています。
変わってあげられるなら変わってあげたいとすら思うでしょう。

その大きな問題を親子で一緒に解決するために、最も大切なのが「良質な対話」です。

対話無くして解決はありません。
お子さんの気持ちに寄り添うことができるとしたら、
それはあなたを置いて他にはいないでしょう。
ただ現状はそこまでうまくいっていないのです。

だから関係性を再構築してお子さんの気持ちに寄り添い、
気持ちを動かすコミュニケーションを図ることで、
お子さんの持つ不登校の真の原因を見つけられるようになります。

それが不登校改善のきっかけになる可能性が大いにあるのです。

お子さんに責任感のある言動が増える

お子さんが思春期を迎えてからも、無責任な態度や主体性のない言動が
長く続いてしまうのは、親子間の関わり方に要因があることがあります。

例えば大人でも、
職場で自分の行動の責任を取ってくれる上司がいるとしたら、
自分自身の責任感はなかなか生まれません。

これはこどもにとっても同じことが言えます。
いつまでも親御さんがこどもに対し、
責任を取ってあげていては責任感など生まれませんよね。

主体性も同じです。
主体的に自分で物事を決めたことのない人が、
主体性を急に発揮することはありえません。

どんなことにも練習が必要だからです。

関係性を再構築する上で、責任や主体性をどの程度まで
こどもに移譲するかはご家庭によって様々ですが、
「自分でやれる」ことを増やせるような関係性を構築します。

その練習期間を経て、あなたのお子さんにも責任感や主体性が生まれてくるのです。

志望校への道が拓ける

不登校も改善し、やる気と行動力、実行力が身に付いていくと当然成績が上がります。

それまで「志望校=入れそうなところ」止まりだったものが、
行きたい高校を選べるようになるかもしれません。
入試本番で勝負できる土俵に上がれるチャンスが
すぐ手の届くところまで近づいてきます。

志望校合格を勝ち取った生徒さん達の笑顔

私は一人ひとり覚えています。

同時に残念ながら落ちてしまった生徒さんの顔も忘れることが出来ません。

彼らの表情はある程度は、外行きの顔なのかもしれませんが、
それでも私は今後も全員に笑顔になってほしいと思います。
親御さんであれば、自宅で見せる普段の表情が
最高の笑顔に変わることを意味しています。

そのためにもあなたが今やるべきことは、
関係性の再構築と気持ちを動かす対話なのです。

お子さんにとっての最大の理解者として
いつでも支えることができる

親御さんにとってとても悲しいことは、
こどもから信頼されていない、信用されていない、頼りにされていない、
という無力感ではないですか?

非常に悲しいことですよね。
その発端はどこにあるかと言いますと、
こどもから見て親が自分のことを理解してくれない、
と感じてしまっているところです。

どうして理解していることが伝わらないのか?

その問いの答えは、再三お伝えしてきていることですが、親子の関係性にあります。

その関係性を再構築することによって、
あなたがお子さんの最大の理解者に戻ることができます。

様々な相談に乗ったりする役割なので、
勉強に関することは全て「リファー」し、
専門外のアドバイスをするために労力を割くことも無いのです。

だからこそ「親の役割」に全力を注ぐことができ、
いつでも側でお子さんのことを支えられる強力なサポーターになることができます。

子育てストレスから解放され
自分の時間も楽しむことができる

お子さんが自立・自律し責任感と主体性を持つ事で、
より一層勉強に関する関わり合いが減ります。

不毛な言い争いや、無用な衝突、専門外の関わり方が無くなり、
子育てに関するストレスの要因がどんどん減っていきます。

お子さんのことで答えの出ない悩みを抱える時間も減り、
気持ちにも余裕が生まれます。

その結果、今までやりたくてもできなかったことにも挑戦できるようになります。

ご自身の趣味を持つ事もできますし、
お子さんが他にもいる場合には
そちらのお子さんに時間とエネルギーと愛情を今以上にかけられます。

そんな「自分の時間」を創り出すことができれば、
ママライフ全体を楽しむことができるように、生活が大きく変化するでしょう。

親子関係が良くなって
家族で過ごす時間が増える

「関係性の再構築」、
「気持ちを動かすための対話」、
「リファー」がうまく組み合わさって、
お子さんにもお母さんにもご家族にも気持ちの余裕が生まれることで

これまで以上に明るく、楽しく、あたたかい家庭環境が手に入ります。

一緒におでかけしたり、
美味しい食卓を囲んだり、
一家団らんのひと時を送ったりと
ご家庭の明るい日常が戻ってくるようになります。

これが本当の幸せな家庭の形ではないでしょうか?

そしてそれを実現するための方法、それが・・・

『関係性再構築&自立サポート型家庭教師』


私はこのプログラムを「関係性再構築&自立サポート型家庭教師」と名付けました。

なぜならお子さんの未来にとって最も必要なことは「自立」することだからです。
その自立へのサポートを親御さんと共に実践していきたいと思っています。
あなたには「関係性の再構築」と「気持ちを動かす対話」を実践していただきます。
あなたとご家族、そして私とでお互い苦手とするところをリファーしあいながらお子さんをバックアップしていきましょう。

どんなプログラムかと言いますと・・・

関係性を再構築できる、ご家庭専用おまかせシステム

おまかせシステムとは、家族全体をひとつのシステムとして考える手法です。

お子さんと親御さんの関係性に着目し、
理想的な状態へと変化させるために、必要な役割を構築していくプログラムです。

今すぐにリファーすべきポイントはメンタル面と学習面です。

お子さんの日々の成長度合いに応じて、お母さんだけでは対応しきれない部分が大きいからです。
特に学習面ではなかなかお子さんとは理解し合えないことも多く、
そこに外側からカウンセラー家庭教師がアプローチしていきます

あなたは本来の「親の役割」に徹し、生活面や日々の動向の観察など、
親にしかできないきめ細やかなサポートをすることができます。

ご家庭によって必要な役割は様々です。
ご家庭の状況、お子さんの状況に合わせて臨機応変にお子さんをサポートしていく。
そういった考えのもとシステムをカスタマイズし、
崩れてしまいそうな親子関係を、より理想的なものへと再構築していきます。

やる気に直結する、効果的な対話のケーススタディ

お子さんとの毎日はどんどん進んでいますよね。
その目まぐるしい日常の中で最も困ってしまうのがお子さんとのコミュニケーションです。

例えば、

学校行事の中でも「三者面談」はお子さんのやる気を引き出す最高の場です。
しかしそのやる気を引き出す場も、やる気を消し去る場と化しているのが現状です。

定期テストも同様に、お子さんから見ると嫌なモノとして捉えられている節があります。
本当はそこが一番やる気を引き出すことができるのに、です。

学校行事だけでなく、ご自宅の中でももっとやる気を引き出せる場というものは存在します。
しかしながらそれらをうまく使いこなせていないだけです。

ケーススタディは面談やメールを中心に実施していきます。

直近のイベントや出来事に対して、どういう関わり方をするとやる気が引き出されるのか、
その結果お子さんの気持ちがどう変わるのかを、過去の事例とともに検証して実践していただきます。

お子さんの自立・自律を強化するオンライン家庭教師

自立・自律を目指し、目標の自力達成を支援する学習指導です。

将来お子さんが自分自身で道を切り拓いていく力を養うために
お子さんが自分で目標を立てて、それを実行して達成するという経験を積んでいきたい。

学習活動はその練習として最高のツールです。
でももしかしたら今お子さんは勉強でつまずいてしまっていて、それどころではないのかもしれません。

家庭教師とともに学習活動という最高のツールを最大限に活かし、
自立・自律へ向けた練習を積むことができれば、お子さんの将来にとってとても大きな財産となります。

学習活動だけではありません。私のできる範囲のことであれば、勉強以外の目標だって構いません。
スポーツや習い事だって立派な自立ツールですし、登校そのものを目指すということもできます。
何をどこまで「おまかせ」するかはおまかせシステムでご家族が取り決めを行い、
お子さんと私とで二人三脚で協力して達成していきます。

家庭教師の性質上、今までは私が授業をしにご自宅に伺うという条件に限られていましたが、
遠方のご家庭にも対応できるよう、この度オンライン上での授業が可能になりました。

ご自宅にいながら、パソコンでビデオ通話授業を行います。メールなどのコミュニケーションツールを使うことも可能です。
インターネットで全国どこからでも授業が受けられて、通塾の面倒もなく、自宅に他人を呼ぶ必要もありません。

関係性を再構築できる、ご家庭専用おまかせシステム

おまかせシステムとは、家族全体をひとつのシステムとして考える手法です。

お子さんと親御さんの関係性に着目し、
理想的な状態へと変化させるために、必要な役割を構築していくプログラムです。

今すぐにリファーすべきポイントはメンタル面と学習面です。

お子さんの日々の成長度合いに応じて、お母さんだけでは対応しきれない部分が大きいからです。
特に学習面ではなかなかお子さんとは理解し合えないことも多く、
そこに外側からカウンセラー家庭教師がアプローチしていきます

あなたは本来の「親の役割」に徹し、生活面や日々の動向の観察など、
親にしかできないきめ細やかなサポートをすることができます。

ご家庭によって必要な役割は様々です。
ご家庭の状況、お子さんの状況に合わせて臨機応変にお子さんをサポートしていく。
そういった考えのもとシステムをカスタマイズし、
崩れてしまいそうな親子関係を、より理想的なものへと再構築していきます。

これは普通の家庭教師派遣ではありません



このプログラムはご家庭のシステムに深く関わっていくプログラムです。

特にお母さんのご負担を軽減するために考案しております。

また「不登校」「非行」「不勉強」に特化した学習プログラムでもあります。

普通の家庭教師とは一線を画しています。

4ヶ月間で親子関係も改善しながら
学習習慣を身に付ける家庭教師プログラムです

4ヶ月間のプログラムで、「おまかせシステム」を深く理解していただき、
お子さんとの関係性を再構築できるようにカリキュラム化します。
ご家庭の状況、お子さんとの関係性の状況を判断してからカリキュラム化しますので、完全にあなた専用のカリキュラムです。
カリキュラムは4ヶ月間ですが、おまかせシステムで得られた関係性はその後ずっと続きます。

 

普通の家庭教師とは一線を画していると申しましたが、

家庭教師派遣会社の料金プランを仮に4ヶ月間の契約で計算してみると

家庭教師最大手のT社でプロ講師派遣のコースは、初期費用込で総額 308,000円です。

ちなみにこのプロとは「受験のプロ」です。

受験のプロを高額で派遣している会社は他にもたくさんありますが、

総じて「学歴至上主義」であると言えます。

○○大学への合格実績!と謳っているものがほとんどです。

その会社から来た一流大学卒のプロ講師が
「勉強嫌い」の味方になってくれるでしょうか?私には疑問です。

現に、講師の口から「どうしてやらないの?」「やる気あるの?」と突き放されたり
「見下されている気がする」「超こわかった」なんていうこどもたちからの声もあります。

高学歴のプロ講師が皆そうだとは言いません。素敵な先生もいらっしゃいます。
でも根底にあるのはほとんどが「学歴至上主義」なのです。

低価格路線のコースも併設されていますが、在籍している先生のほとんどが現役大学生です。
実績はほとんどないと言っていいでしょう。

月謝と品質との兼ね合い、お子さんとの相性で検討される親御さんが多いようです。

でもそれは普通の家庭教師の話でしたね。


私のご用意したプログラムは4か月間全16回のカリキュラムです。

初回のセッションでおまかせシステム導入のカウンセリングを行います。
2回目からシステム導入後は、お子さんとの学習活動に移行します。

重要なところなのでもう一度言いますが、普通の家庭教師や塾とは違い、
お母さんの負担を軽減するためのおまかせシステムと「不登校」「非行」「不勉強」に特化した学習プログラムです。

4ヶ月後には、再登校へのきっかけがみつかり、お子さんの行動に責任感が生まれ、
成績も伸び志望校への活路が拓けているわけです。

加えてご家庭内の雰囲気はどうでしょうか?今よりもグッと笑顔が増え、毎晩楽しい食卓を囲っているかもしれませんね。

 

それだけの価値があるプログラムを1か月2名様限定で販売しております。

なぜ2名様限定かと言いますと、提供できるサービスの品質を確保するために最大人数を限定しているからです。ご家庭ひとつひとつ、ご家族一人ひとりを大事にしたいという想いがあるからです。

 

そんな月2名様限定、16回×90分のプログラムのお値段は 164,000円(税抜き)です。
このお値段は大手T社に大学生家庭教師(非プロ)と同価格帯です。
そんな超低価格でプロの不登校カウンセラー家庭教師が派遣されます。

あなたがこのプログラムを実践し、お子さんとの関係性を改善し、お子さんの進路への活路が見出せるとしたら、
またその関係性が永続的に続くとしたら、その価値は何倍にも感じられるのではないでしょうか?

もちろん分割払いも可能ですが、一括払いの場合には日程調整を優遇させていただきます

再構築できた理想の関係は、ずっと続きます。

「お金で買えない価値がある」というCMもありましたが、

ここで得られた親子の関係性はその後、一生大切にできる価値あるものになるでしょう。
このお手紙を読んでくださった方には
特別な特典をご用意させていただきました。

特典1

ピッタリ勉強方法図鑑
実売価格 ¥35,000 → 無料進呈


その勉強方法は、あなたのお子さんに合っていますか?

心理学とコーチング、そして教育業界の知恵を凝縮した
「ピッタリ勉強方法図鑑」でお子さんに合った勉強方法を見つけられます。

ブログ内でご紹介できているのはその一部です。普段のセミナーでもご紹介していますが、更に踏み込んだ内容を冊子にまとめあげました。

こどもの勉強方法だけでなく、性格分析や対人関係の悩みにまで直結した内容です。
人間関係っで悩みがちな大人でも楽しんで学べるように特別に編集いたしました。

 

特典2

やる気のスイッチの入れ方資料集
実売価格 ¥35,000 → 無料進呈

「やる気アップ」が受験成功のカギであることは周知の事実です。

やる気のスイッチがパチッと入って
目標に向かって精力的に取り組むことができれば
お子さんの思い通りの成果を手に入れられます。

「でもその方法がわからない・・・」

というのが親御さんの本音でしょう。


そんな親御さんに朗報です。

お子さんの「やる気アップ」に焦点を当てた講座があります。
「やる気のスイッチの入れ方講座」といいます。
毎年30人のやる気をアップさせてきた方法を公開しています。

講座を受講されたご家庭からは
「目の色が変わった!」
「初めて賞を受賞した!」
「こどもから質問ばかりで逆に困ってる」

こういったご感想をいただいています。

そんな大好評の「やる気のスイッチの入れ方講座」を

全国のご家庭に届けるべく、
講座をそのまま完全再現した資料集を作りました。
この資料集を手にしたご家庭のお子さんは
思い通りの成果を手に入れることができます。

特典3

24時間メール相談サービス
年間契約料 ¥59,800 → 無料

セッションの時しか相談できない、それでは手遅れになる事柄もありますよね。
そんなときはすぐにメールをください。最優先にご返信いたします。夕方から夜にかけては授業がありますが、土日祝日問わず365日、夜22時以降翌朝までに必ずご返信いたします。
セッション中にはうまく言葉に出来ないこともあるかと思います。そんな時はぜひ心を落ち着けた状態でメールして頂ければと思います。
セッション契約終了後も、メールサポートは継続します。
私のセッションの最大のテーマは「自立」です。
しかし、どうしても専門的なアドバイスが欲しい時というのは必ず訪れます。そんな時に、相談にいちいちお金をかける必要も、遠慮する必要もありません。
いつでもご相談いただけるようになっております。(ご契約後1年間有効)

特典4

24時間LINE質問サービス
年間契約料 ¥59,800 → 無料

スマホアプリを使った、お子さん向けの24時間サービスです。自宅で学習している最中にわからないところが出てきたときに、そのまま写メを取って送信してくれれば、翌朝までに詳しい解説付きで返信いたします。
LINE、Skype、Facebookメッセンジャー、E-mailでご利用いただけます。
次回の授業を待つことなく学習を進めていけるサービスです。他の授業がない時間帯の質問であれば、その場でオンラインに繋いで解説をもらうことができます。待ったなしの受験生にも最適な最速サービスです。(ご契約後1年間有効)

さらに!

国内からのお申込みの方だけの限定特典

オンライン授業用 周辺機器プレゼント

Skypeを使ったオンライン授業に必要な機材

  ・WEBカメラ
  ・イヤホンマイク
  ・ペンタブレット(wacom製)

合計 ¥13,000 相当の品を無料で進呈します。
※パソコンとインターネット環境は御準備願います。

無料で進呈する特典の総額は


  • 特典1 こどもの勉強方法図鑑        ¥35,000
  • 特典2 やる気のスイッチの入れ方資料集   ¥35,000
  • 特典3 24時間メール相談サービス     ¥59,800/年
  • 特典4 24時間LINE質問サービス    ¥59,800/年
  • 国内限定特典 オンライン授業用周辺機器   ¥13,000
                                  
                    合計 ¥202,600  ⇒  無料
 
以上があなたに無料でお届けできる特典です。
このお手紙を読んでくれたあなただけの特典ですので、内緒にしていてくださいね。
ご契約期間中に更に特典が増える場合もありますが、それももちろん無料でお届けします。
「先生が来るのを楽しみにしているようです」

千葉県在住 高校1年生男の子のお母さんより

 

いつもお世話になっております。

○○(名前)は最近、アルバイトを始めました。
今のところ休んではいないようです。

先生が来る日には自分で部屋を片付けている様子なので
きっと楽しみにしているんだと思います。
過去の習い事の経過を思い起こすと、
慣れてきた頃にはすぐに「今日はお腹が痛い」と言って
休み始めていたのですが、その様子もないので
安心しています。

受験で失敗した時に、落ち込むことができたのも
それまで本人が頑張った証拠と受け取っています。
最近では学校とアルバイトで多忙なため、
深夜にゴソゴソ起きてくることも減り、
私も夜はしっかり眠れるようになりました。
まだまだ頼りない○○ですが、これからもよろしくお願いします。
「ライブに一緒に行きました」

千葉県在住 高校2年生女の子のお母さんより

 

原園先生

お世話になっております。○○の母です。

最近○○の様子がちょっと変です。
休日に外出する機会が増えたのです。
先日は好きなアーティストのライブにも一緒に行きました。
元々○○はそういうイベントが近所である時には
行っていたようなのですが初めて一緒に行きました。
時には一人で都内まで買い物に行くようにもなりました。
ほんの数か月前は休みの日には家でゴロゴロDVDを
観ているか、ずっと寝ているような生活だったので、
母親の私が少しビックリしています。

まだまだやる気満々とまでは言えないですが、
娘が前進しているのを感じられて嬉しいです。
先生の言葉を借りれば
私が「変化に気付けるようになった」ですよね。
来年はまた受験生ですがその時はまた宜しくお願いします。
「不登校なのに進学クラスで、部活にも入りました」

東京都在住 高校1年生女の子のお母さんより

 

こんにちは。

中間テスト前で○○も疲れているようです。
入学から一か月はなんとか乗り越えましたが
これからどうなるか少し心配です。
と言うのも、不登校だったのにいきなり進学クラスに
入ったものだから勉強時間が足りない、
もっと復習しろと学校では言われているようです。
私は何も言っていませんが部活もあるし
時間をどうやって作るかに頭を悩ませています。
先生には言ってませんでしたが、○○は部活に入りました。
軽音部です(アニメの影響かな?)
勉強は大丈夫なのかと心配してまた言いたくなって
しまいましたが、今は学校におまかせしているので、
私は私のできるサポートに徹しようと
切り替えることができました。
本人は帰宅してからもっとダラダラやりたいようなのですが、
大学を目指すには時間が足りないくらいですから。
でも焦ってまた学校を休むなんてことにも
なりかねませんからなんとかしてみせます。
昔の私ならきっともっとゴリゴリと押していたかも
しれないな~と思って、あの頃を懐かしんでいたら
先生のことを思い出してメールしてみました。
来月また期末テスト前には○○から
質問が行くと思いますので宜しくお願い致します。

短期の授業プランはありませんか?
という質問をよくいただきます。

ありがたいことにテスト前などに
短期の授業をご希望されることが増えております。


もちろん可能です。


契約期間中の生徒さんの授業の空き状況によって
可能な時間帯は変動的になってしまいますが

単発授業は1回 60分¥6,000 or 90分¥9,000 でご提供しております。

ちょっと残念なお知らせですが・・・

このプログラムは月に2名までしかスタートすることができません。

私には生徒さんが確実に自立できる最高のサービスを提供する責務があります。

できることならより多くのご家庭にこのプログラムを実践していただきたいのですが
どうしても現段階ではサービスを提供できる原園は1人しかいません。
家庭教師という性質上、マンツーマンやごく少数で行うプログラムなので
同時にあまりに多数の生徒さんを受け持つことが出来ないのです。
少数に絞ることで、よりキメ細やかなサービスをご提供しております。

生徒さんに確実に成果を手に入れていただくために、月に2名に限定しています。
どうかご容赦ください。

あなたは、本当に優しい人です。
あなたは、本当に真面目な人です。
あなたは、本当に頑張り屋さんですね。

そのお子さんへと向ける優しさをほんの少しご自身に向けてあげてください。

真面目な頑張り屋さんの自分にも、少しでも楽をさせてあげてください。

きっとその方があなたのご家族も喜んでくれるに違いありません。

そのためのお手伝いができることを私は嬉しく思っております。

 

子育ては出口のない迷宮に例えられることがありますが、
実際にはそうではないのかもしれません。

今迷っているその迷宮こそがあなたにとってかけがえのない
幸せな空間なのではないでしょうか。

もしその空間を今よりも快適なものに変える手段があるのなら、

是非その手段を実行に移していただきたいと思います。


あなたとあなたのお子さんのために。

 

自立サポート型家庭教師プログラムへの
お申込みはこちらをクリック
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

[Q&A] よく寄せられるご質問

Q
対面授業はできないの?
A

もちろんできます。

ただしあまりに遠方の方にはご遠慮いただいております。
活動拠点である千葉県木更津市、車で片道30分以内であれば
ご自宅まで
訪問いたします。一度ご相談いただければと思います。

Q
お試し体験授業、お試しセッションはありますか?
A

体験授業、お試しセッションはあります。

1回の授業で大きな効果は期待できませんが、顔合わせを兼ねて
初回の授業及びセッションを¥3,000/60分 で実施させていただきます。

Q
不登校ではないんだけど申し込めますか?
A

もちろんできます。

お申込みください。不登校以外にも、非行、不勉強対策、受験対策が可能です。
お子さんの状態に関わらず、お母さんの子育ての負担を軽くする
お手伝いができれば幸いです。

Q
夏期講習、冬期講習はありますか?
A

季節講習はありますが、4ヶ月プログラムを修了した生徒さんのみになります。
プログラム後の単発授業としてお申込みいただいています。

Q
オンラインでも顔を見せなくてはいけませんか?
A

そんなことはありません。

Skypeではカメラのオン/オフを切り替えることもできます。
質の高いカウンセリングのためにも表情を拝見したいと思っていますが
お子さんが嫌がる可能性もありますので、カメラは強制していません

Q
より高額な物販があるのではないですか?
A

一切ありません。

そんなことをする時間があるならば、
一人でも多くの生徒さんの元へ行き
授業を始めたいと思っています。

Q
プロにしては安すぎないですか?
A

本当にそれはよく言われることです。

理由は簡単です。
間に業者が入らないため、余計なマージンが発生しないからです。

今後サービスの向上とともに価格は段階的に上げていく予定ですが

今の価格でご契約いただいたご家庭には今後も今の価格のままご提供していきます。

Q
対面授業はできないの?
A

もちろんできます。

ただしあまりに遠方の方にはご遠慮いただいております。
活動拠点である千葉県木更津市、車で片道30分以内であれば
ご自宅まで
訪問いたします。一度ご相談いただければと思います。

追伸


長々と最後までお付き合いいただきありがとうございました。

私のご提案するプログラムの内容を余すことなく伝えきりたいという一心から、
こうして長いお手紙になってしまいました。ここまで長くお話しても、
まだまだ伝えきれていないのではないかとすごく不安です。
もっともっとわかりやすくお伝えできるよう文章力を磨いていきたいと思います。

 

おまかせシステムを導入することで、お子さんだけではなくご家族の関係性も
より良いものにしていこうという考え方は、単に成績を上げたいだけのご家庭には
到底受け入れてもらえないものと思います。
ですが、お子さんの不登校、非行、不勉強の
解決策は家族の関係性を改善することで良化するという考え方自体は、
こども教育の業界では周知の事実です。それを今回私がご提案する形で、
より多くの方の目に留まってくれれば、それだけでもこの手紙には

大きな意味があると考えています。

 

今回ご提案した内容は、実質の授業料より無料でお付けする特典の総額の方が
大きく上回っています。およそ20万円の無料サービスです。
これでは正直利益は少なくなります。
それでもこうして私のお手紙を読んでくださった方には、
出来る限りの貢献をしていきたいと考えて、実質の授業・セッション料金以外に
かかる費用20万円を無料にさせていただきました。

私は普段、Facebook、Twitter、ブログ、そしてメルマガを発行していますが、
無料特典のことはこのお手紙以外のどこにも記載しておりません。
出来れば内緒でお願いします。

 

一か月限定2名のプログラムですので、ご連絡いただいてから実際のセッションまで、
お時間をいただく可能性があります。お時間をいただけた分、
よりプログラム自体の品質を最高にしてご提供することをお約束いたします。


あなたのご家族全員が幸せな時間を過ごせるようお祈りしています。

自立サポート型家庭教師プログラムへの
お申込みはこちらをクリック
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓