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ご利用いただいた方々の声

toBeマーケティング株式会社

争奪戦が起こる程人気の福利厚生になりました

元々、オフィスグリコやプチローソンなどのお菓子や軽食系のサービスを導入しており、残業をする社員を中心にお菓子が主食化してしまうような状態が発生していました。そこで、より健康的なサービスを探した結果、OFFICE DE YASAIを導入することにしました。

結果的に、争奪戦が起こるほど社員から人気の福利厚生となっており、多くの社員が入荷を楽しみにしています。

株式会社パルディア

コミュニケーションツールとしての
OFFICE DE YASAI

当社のオフィスはワンフロアでパーテーションがなく、コミュニケーションが取りやすく設計されています。

OFFICE DE YASAIを導入してからは、「あれ美味しかったよ!」など、会話のキッカケがより増えましたね。OFFICE DE YASAIをキッカケにコミュニケーションの輪が広がっていて、とても嬉しいですね!

株式会社マルケト

入荷されるとすぐになくなってしまいますね!

OFFICE DE YASAIを導入した目的は、社員のコミュニケーション活性化のためです。

社員が食べ物をつまみながら、気軽にコミュニケーションを取ることができるカルチャーを作りたいと考えた時に、たまたま訪問先の企業でOFFICE DE YASAIの冷蔵庫を見かけ、これは良い!と考え、導入に至りました。

持ち運びもしやすく、スナックと違って健康面でも安心できるのも導入理由として大きかったです。

冷蔵庫に商品が入荷されると、すぐに社員が集まり、健康についてのディスカッションが始まるなど、実際にコミュニケーションの促進に繋がっています。

最近だと、ヨーグルトや燻製卵、ピクルスなどが特に人気で、入荷されるとすぐになくなってしまいますね!

多数のテレビ・ニュースに
取り上げられています!

日経産業新聞にも掲載されました!

オフィスで野菜販売、月3万円 
食生活から働き方改革 

■小腹がすいたら野菜

コンペイトウ(東京・渋谷)の「OFFICE DE YASAI(オフィスでやさい)」は、パック詰めされた生サラダやカットフルーツをオフィスへ定期的に配達するサービスだ。約60種類のメニューから週2回以上届ける。従業員は冷蔵庫から取り出し、1個100円を支払っていつでも食べることができる。

企業が払うのは初期費用3万円(税別)と月額3万円(100パック、税別)から。食材価格の半分を負担し、従業員は安く買える仕組みだ。

川岸亮造社長は「この1~2年で問い合わせが増えてきた」と話す。サービス開始の14年には50社ほどだった契約社数は現在、1000社を超えている。外出せずに思い立ったときにすぐに野菜を食べられる手軽さが受けている。社員食堂がない中小企業の契約が多いという。

(中略)

野菜を食べたくてもなかなか食べられない、そんな多忙な会社員は多いはず。従業員の食のサポートは企業の大事な役割になりつつある。

(2019/2/28 6:30掲載)

小学校でも講演会を行いました!

子供達社会貢献について
考えました

■イノベーターに出会う
2019年2月11日 桐朋学園小学校にて講演会を行いました。

”川岸亮造(当社CEO)さんは、OFICCE DE YASAIというサービスを展開する会社を経営しています。

新鮮な野菜や果物を食べやすいパッケージにし、オフィスに運びます。

働く人が健康的な食生活を送ることで、社会が活発になることを目指しています。"(引用元:桐朋学園小学校blog https://tohogakuen-e.ed.jp/blog/page/3?_fsi=PyI9XuPa)

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