ウエルネス & フィットネス

J・favorite
「心の健康」と「身体の健康」
 
コンセプト

J・favoriteとは

アメリカではウエルネスが大きな社会的ブームになっている。

ウエルネスとは 「心の健康」

フィットネスとは「身体の健康」

我が国日本では多くの時間を割いてフィットネスのため体のトレーニングはしていても、精神的にはネガティブな姿勢で生活している人が余りにも多い。

だから

ウエルネスのためには、心のトレーニングをする必要あり

しかも心と体の健康作り(トレーニング)が同時にできたとしたら

よし創ろう!

 創られたのが J・favorite 


内容

【リフレクソロジー】
【お灸】
【50%の高濃度酸素】
【電位治療】
【超短波治療】
【温熱】
【局所治療】(肩・腰・膝痛など気になるところの集中治療)

など中心にその方の体にとって一番良いと思われる治療を行っています。

リフレクソロジー

伝統的な足のリフレクソロジーは、20世紀はじめにアメリカのフィッツジェラルド博士が体系づけた10本のエネルギーラインに基づいてと言われています。ちなみに足では、親指は頭部、歯、顎、喉などで、他の4本の指は目~耳と言われ足裏などは腎臓の代表ツボである湧泉が有名ですが、脾臓、大腸といったツボもあったりします。(お灸など経穴の東洋医学とは多少異なります。)

私の場合膝下~足裏中心に行いますが、その方好みに合わせて力加減を調整しています。

決して痛すぎ・痒いなどはありません。

お灸

「冷えは万病のもと」

と言われているのは有名です。東洋医学でも「頭寒足熱」頭部が涼しく、足下が温かい人が自律神経のバランスが良いと考えられています。例えば明日恋人とデートがあったとします。もうその夜はワクワクドキドキ、(子どもたちが遠足に行く前夜みたいな?)自律神経の中でも交感神経が緊張している状態ですから「何時になっても寝付けない!」という方も多いのではないでしょうか? 「私だけ?」笑⁉

そう、「頭熱足寒」と言って「頭寒足熱」と真逆状態。

よく「頭にくると血がのぼる」と昔から言われているのと同じでしょうか。

ですから東洋医学では部分にだけ目を向けるのではなく、その患者さんの症状や病気と関係の深い経穴(ツボ)などに鍼やお灸を行う事があります。すると患者さんからは、「なぜそんなところに?」「やぶ医者?」など、心もない人(笑)と冗談ですけど私も言われたことがあります。

でも何度か治療を続けてみると摩訶不思議、「あれ?痛みが軽くなった!」「よく眠れるようなった!」と後から喜んで不思議がる患者さんもいらっしゃいます。

50%の高濃度酸素
(効果効能)

  • 血流の改善
  • 体温の上昇
  • 血圧の安定
  • 乳酸値の低減
  • 心拍数の維持
  • 代謝の促進
  • 疲労回復
  • 認知症予防
など
野口英世博士
すべての病気の原因は酸素欠乏症にある
ワールブルク博士

癌の発生は酸素欠乏症による。

塩谷信男博士

脳細胞の寿命が短いのは酸欠が原因です。従って脳細胞に十分な酸素を送り込んでやればその寿命は長くなり、アルツハイマーのボケも未然に防ぐ事が出来るのです。

塩谷信男博士

脳細胞の寿命が短いのは酸欠が原因です。従って脳細胞に十分な酸素を送り込んでやればその寿命は長くなり、アルツハイマーのボケも未然に防ぐ事が出来るのです。

【酸素】の重要性

ノーベル賞を受賞するこれだけ有名な博士たちが【酸素】の重要性を説かれていたのは私自身もビックリしました。色々な効果効能があるなか、私自身が感じた例は【認知症予防】や【乳酸値の低減】でした。その効果効能で【認知症予防】で考えると私にはこの世にたった一人だけ私を生んでくれた母親がいます!(冗談言って申し訳ないです。そろそろ真剣に読んでくれているだろう皆さまの疲れが取れればと思って!)ここからは真剣に❣

病気はなんでもなってほしくはありませんが、もしたった一人の母がボケてしまったら!例え生活していても、自分と旅行に出かけても、その最後の最後の日まで息子だと理解してもらえないなんて絶対悲しいし嫌だ。しかも認知症になってしまう患者さんが増えていくと言われているこの超高齢化社会の日本で。いつ自分や自分の家族の中から出ても絶対おかしくない訳ですから。もしならないように、なる前から未然に防げるのであれば絶対その方がいいと思いました。

【乳酸値の低減】の効果効能で考えたのはアスリートの世界です。

どんな一流な選手であっても、真剣に練習すれば疲れますよね。

それではその一流と二流選手との「差」がつくのでしょうか?

「実力」とか「才能」とかそれはあるかもしれませんが、

私はその理由の1つとして、疲労回復の速い選手が一番パフォーマンスが高いのではないかと思いました。

ある実験データで男女4人が40%高濃度酸素を吸った時と吸わない時とで比べました。すると正常値まで戻る時間が確実に違いました。驚いたのは吸った時は運動後4人全員とも約20分で正常値に戻ったのです。一方吸わなかった時はもちろんバラツキもあれば、20分ではもどりませんでした。

例えば実力や才能が同じ様なワールドカップのサッカー試合で、同じ45分間プレーする中ですよ、その【筋肉の疲労度を計る乳酸値】に差が出たら凄くないですか?

だから世界でも活躍出来る一流選手の自宅などには「酸素カプセル」を利用しているのですね。それを私の所では、リラックス&リフレッシュできる機能満載のチェアーでかかれます。

ご興味がある方は、こちらまでお気軽にご連絡ください。

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心と身体の健康作りを同時にできたとしたら・・。
リフレクソロジー・お灸・50%の高濃度酸素・電位治療・超短波治療・温熱・局所治療など中心にその方の体にとって一番良いと思われる治療を行っています。