CSRとは?
CSR「Corporate Social Responsiblity」とは「企業の社会的責任」と訳され、本業に追加的に行う社会貢献の様にとらわれがちであるが、世界で活躍する欧米の先進企業ではそれ自体、企業活動の精神の根幹と考え、
「ステークホルダーとそれ以外の間で共通の価値を創造する。」、「企業の潜在的悪影響の特定、防止、軽減」を達成する為に、経営者、社員、顧客、その他全てのステークホルダーを巻き込んで活動する事を意味する。

グローバル企業だけでなく国内の企業も、経済のグローバル化・情報技術の進歩している現代において、従業員・顧客・株主・ステークホルダーと関わりながら経済活動を行っています。このような状況の中、自社の利益だけでなく、様々なステークホルダーの期待・要望に応え、価値創造を行う企業戦略として、CSRという考え方があります。
年々企業のCSRへの投資額は大きくなり、投資額、活動内容を見比べ、企業評価を行う上での指標にも使われる!!!
CSRを無視し自社の利益だけを追求する企業は今日のグローバル化した資本主義経済では生き残る事はできません。

ここで!

アワード事業



当非営利活動法人 青山デザインフォーラム(ADF)が運営するCSRサポート事業では、世界規模のアワード開催を通じて、企業が取り組むCSR活動の運営代行し、企業のCSR活動をサポート致します。


「アワード」
「アワード」- 日本ではまだ浸透していない「顕彰」という選択肢。みずみずしい新たな才能をいち早く見つけ、発展させていきませんか。
企業戦略に「アワード」事業を取り入れることで、御社の社会的な認知度は飛躍的に向上します。アワードという言葉は、世界的に見ると一般的に使用されており、アワード事業は文化・社会貢献活動として認知してもらえます。
世界各国に多くのつながりを持つADFだからこそできるアワードがあります。

ADFのサビースと競争優位性

  • 応募数
    ADFでは国内外の会員3,500人に加え、世界各地の提携団体協会に所属する≒38,000人の独自のネットワークがあります。
  • 実績
    ADFはミラノ中心部のトルトーナ地区にショウルームを所有しており、サローネ期間中での展示、受賞パーティーなど様々なイベントを開催してきました。
  • PR力
    アワードの特性を利用し、事前告知・募集・結果発表などのタイミングを利用し効果的且つ長期的にアワードおよび企業のPRの場として活用できます。
  • 実績
    ADFはミラノ中心部のトルトーナ地区にショウルームを所有しており、サローネ期間中での展示、受賞パーティーなど様々なイベントを開催してきました。
特徴1
メディアでアワードを告知すると共に、企業のCSR活動を広く宣伝することが出来ます。
特徴2
審査員に話題のデザイナー、建築家、著名人を採用する事で、デザインアワード自体の価値や、情報発信力を高めます。
特徴3
新しいアイデアでイノベーションを創造し、新しいビジネスや雇用の機会を作り、社会貢献にもつながる。
特徴3
新しいアイデアでイノベーションを創造し、新しいビジネスや雇用の機会を作り、社会貢献にもつながる。

資料請求

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信
利用規約・プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。