国産ドッグフード
「鶴亀長寿」

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お得な定期便もございます。

鶴亀長寿のお客様の声

こんにちは(^^)ロングコートチワワの男の子2歳の海(かい)とくらしています。この度、先行発売した鶴亀長寿を購入しました。届いてすぐに匂いを嗅いでみましたが、いい匂いでした。愛犬に与える前に私が試食…連続3粒食べちゃいました。おいしかったです。その後、愛犬に与えたらカリカリカリカリ食べて、もっともっとと要求。おいしかったんだと思いました。夕飯に与えたら、あっという間に完食。今までのフードは匂いで撃沈。愛犬も最初だけ食べたり最初から食べなかったりで悩んでいました。生後6ヶ月の頃からフードを食べなくなり、それ以来いろんなフードを試しては棄てるの繰り返し。なので、カリカリフードを完食なんて…本当に久々でした。この調子で食べ続けてくれたらと思っています。

ラッキー7歳 コロ3歳

『鶴亀長寿』でお世話になっています。身体にいいものをと色々フードを変えたりしていましたが結局『鶴亀長寿』が一番あっていたように思います。食い付きが良くなくどうしたものかと思っていましたがこのフードなら食べてくれます。ラッキー7歳コロ3歳

鶴亀長寿について

【原材料】鶏肉、大麦、かつお、黒米、ハト麦、玄米、米ぬか、小松菜、大根葉、ごぼう、にんじん、キャベツ、昆布、白菜、高菜、パセリ、青じそ、ビール酵母、卵殻カルシウム、ハナビラタケ(MH-3) 

※酸化防止剤、合成保存料、合成着色料、香料、膨張剤、防カビ剤は使用しておりませんので、ご安心ください。

※原材料はすべて国産です。

【原産国】 日本

【成分】 水分7.0%以下、たんぱく質22.1%以上、脂質6.5%以上、食物繊維1.8%以下、灰分(ミネラル)2.8%以下

【カロリー】 100gあたり 約345kcal

【内容量】 1袋1kg(一般的なドッグフードのように膨張剤で量だけを増やすようなことはしておりませんので、ご安心ください。)

※賞味期限は未開封の場合は約10ヶ月です。常温で保存できます。開封後は、ドッグフードの袋のチャックで密封して保存して、できるだけ早く(1ヶ月くらい)で食べさせてあげてくださいね!

【原材料産地について】

※製造する季節によって、産地が異なる場合はございますが、原材料の主な産地を明記いたしますね!

・鶏肉(宮崎県)・大麦(熊本県)・かつお(鹿児島県)・黒米(福岡県、熊本県)・ハト麦(福岡県)・玄米(福岡県、熊本県)・米ぬか(福岡県、熊本県)・小松菜(福岡県、熊本県)・大根葉(福岡県、熊本県)・ごぼう(福岡県、熊本県)・にんじん(福岡県、熊本県)・キャベツ(福岡県、熊本県)・昆布(北海道)・白菜(福岡県、熊本県)・高菜(福岡県、熊本県)・パセリ(福岡県、熊本県)・青じそ(福岡県)・ハナビラタケMH-3(群馬県)

「鶴亀長寿」がお手元に届きましたら、まずは、飼い主様が食べてみてください。

国産ドッグフード「鶴亀長寿」がお手元に届きましたら、まずは開封して香りを嗅いで下さい。袋の中に鼻を近づけて香りを嗅いで下さいね!今までのドライフードとは異なった、おいしそうな香りがすると思います。その後、手に取ってドッグフードを触ってください。手に油がつくこともなく、さらっとしています。さらに、2~3粒くらいを飼い主様が食べてみてください。今までのドライフードと違って、食べることに勇気はいらないと思います。人間が食べることができるフードですので、ご安心して食べてください。食べた後に、口をゆすぎたくなることもないと思います。私は初めて食べたとき、あまりのおいしさに止まらなくなり、10粒くらいは食べてしまいました。飼い主様の試食が終わりましたら、愛犬に食べさせてあげてくださいね!また、国産ドッグフード「鶴亀長寿」を食べさせてからの今までのうんちとの色や臭いの変化を確認してください。うんちの色や臭いにも必ず変化が出てきます。

※国産ドッグフード「鶴亀長寿」を食べさせると、今までよりも少しうんちが軟らかくなると思います。市販のドッグフードはうんちを固める凝固剤という添加物が入っている場合が多いので、うんちがコロコロになりますが、人間同様に正常なうんちは少し軟らかいです。明らかにうんちが軟らかくなったときはフードの量が多いケースがほとんどです。鶴亀長寿は栄養価が高いフードですので、今までのフードよりは少ない量で食べさせてあげてくださいね!

こだわり

とにかくハト麦にこだわりました。ハト麦は原材料としては非常に高価で、通常はハト麦以外の穀物が使われます。ハト麦が入っているフードもあると思いますが、おそらく微量だと思います。微量でなければ、安くは販売できないからです。市販のフードの多くは、人間が食べることのできない穀物を使用しています。しかも、その穀物を原材料としてそのまま使用します。お米を炊かずに原材料の中に入れているようなイメージです。炊かれていないお米は体の中で消化不良を起こします。犬がよく吐くようになります。そのために、穀物は犬にとって良くないという噂が流れています。きちんと炊いた状態で原材料として配合すれば、何の問題もありません。穀物が入っていないフード(グレインフリー)を探されている方もおられると思いますが、穀物が入っていないフードが良いフードではありません。お米を炊いていないような状態で入れている穀物が入っているフードが悪いだけです。

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