食べて健康夢のスイーツ

看護師×栄養士考案
「ママも子どもスイーツ大好き!でも罪悪感…」
心も身体も健康であるために。そのためのヒントが、自分の体の声を聞き、心に目を向けることだと私たちは考えています。

こんなお悩みありませんか?

  • 家事、育児、仕事でお料理教室に通えない
  • おやつや食事は、コンビニやスーパーのものを購入しがちで健康が気になる
  • 食べると病気にりそうでスイーツを罪悪感に思う
  • お料理が苦手な私でもできる簡単にできる作り方を知りたい
  • 糖質ばかり欲しがるので将来の病気が心配
  • 取り寄せスイーツはお高くて敷居が高い
  • ダイエット中でも食べられるスイーツがあれば…
  • アトピー肌を治したい

  • いつでも好きな時に好きな場所で自由に視聴したい

  • 糖尿病でも食べられるスイーツやお料理を教えてほしい
  • 家事、育児、仕事でお料理教室に通えない
本当の問題とは

共働きで忙しく慌ただしい現代人。わかっていてもつい、コンビニやスーパーのお惣菜コーナーで手軽に食事を済ませがち。子どもにはスナック菓子やジュースで糖質過剰なおやつを与えてしまう。こんな悩みを抱えている保護者の方が多いようです。
添加物は、マウス実験によると、様々な病気と発ガンリスクの報告があります。ですが、そのマウス実験では、一種類だけの添加物の実験になります。実際には、約30種類もの添加物が複合的に入っているため早い段階で病気になることは、想像に難しくないと思います。また農薬や砂糖、悪いあぶらの問題も病気を引き起こす誘因となります。
私は、母として看護師として人を幸せにしたいと思っています。

当院からあなたへのご提案

栄養バランスと聞くと『三角食べ』や『三食しっかり食べる』と教えられてきているため、親となった今、お子さんにも同じようように言葉をかけられていることだと思います。しかし、本当にそうなのでしょうか?
朝おきて直ぐにご飯やパン、お昼にも炭水化物、おやつ、夕食、はたまたおやつといった生活をしているケースは珍しくありません。
身体をつくる材料は、たんぱく質と脂質ですが、なかなか知られていないのが現状です。
糖質を中心にした食生活を継続すると、本来細胞内に取り込まれるはずの糖がインスリン抵抗性のはたらきによって取り込まれず、血中に余ってしまいます。すると細胞は、糖が取り込まれないので、もっとインスリンを出すように命じます。そうなうと内臓脂肪の蓄積→血糖上昇→インスリン放出を繰り替えし負の連鎖反応が引き起されることになる他、腸内の悪玉菌のエサになり、次から次へと症状が起き、アレルギー、風邪引きやすい、体温が35度~36度前半台、頭痛や腹痛、ADHD、神経障害が起こるかもしれません。それらは、全て「慢性的炎症」が原因であることは医学界でも知られつつあります。
しかし、現代医療では、薬剤で対処療法となるため、腸内の悪玉菌が増殖するという結論になります。
そこで、母として、看護師としてどうしても病気を防ぎたい、子供の喜ぶ顔が見たい、ママのご褒美でスイーツを我慢させたくない、家族で幸せに過ごしてもらいたい等の気持ちから、身体の材料になるスイーツがあれば!不足した栄養素がスイーツで補給できたら!そんな夢のスイーツがあればみんなが喜んでくれるのではないかと考えました。そこでついに!想いが同じである栄養士さんと出会い、コラボレーションして想いを形にすることができました。
しかし、単にスイーツや献立を作るだけでは、レシピ以外に柔軟性がもてず、レパートリーが限られてしまいます。そのため、アメリカの最新医療を学習し、なぜいろいろ不調が起きてしまうのか、なぜ病気になるのか、どうしたら防げるのかを理解さえすればあなたやあなたのご家族が健康に過ごせる事が実現でき、他にはない愛情溢れたお料理教室です。

この3つを実践してみたら

今では悩んでいたことが嘘のように・・・

親子でたんぱく質不足解消

人体では水分が最も多く、約60%は水でできていますが、次に多いのがタンパク質で約15~20%の割合を占めます。これは体の水分を除いた重量の約半分をタンパク質が占めることになります。この構成成分のことを「体組成」と言います。

人の身体はタンパク質によって作られており筋肉や臓器、肌、髪、爪、さらには体内のホルモンや酵素、免疫物質を作るなどおおよそ人の体の構成のほとんどがタンパク質でまかなわれているのです。

多くの方はタンパク質が十分に足りていないにもかかわらず、子供は、運動を習慣化しています。その場合、もともと材料が不足している上、さらに材料不足となり身体の中でタンパク質の借金を積み重ねている状態を示します。それよりまず質の良いたんぱく質をとっていただくことが大事です。大豆やナッツなどから質の良い身体作りが簡単に実践できます、

*腎臓に何か問題がある方はタンパク質の取り過ぎにより悪化する場合がございますので医師と相談の上ご連絡ください。

低糖質食

やはり何といっても体重増加の最も大きな要因は糖です。

糖というとチョコレートやビスケットなどの甘い物を思い浮かべると思いますが、ラーメンやスパゲッティなどの麺類、パンやご飯など、いわゆる皆さんが主食として食べているものは殆どが糖分になります。

厄介なことに糖は吸収される際、油の吸収を増加させるためパンやパスタのような糖と油の組み合わせでより太ってしまうことになります。

もちろん完全に糖を断つことはしませんが、1日の生活の中でその人がどんな食事内容なのかにより、個人で異なるメニューをご提案致します。糖とうまく付き合えることで、脂肪の燃焼を早められダイエットの成功率がグンと上がり成果がでます。

良質な脂質で元気な身体づくり

上記で油は良くないと書いておりますが、ダイエットには欠かせないのが良質な油です。
ダイエット中は油の摂取は控えている人が多いと思いますが、控えることにより代謝が下がり身体は「油が足りていない!」と思って脂肪を溜め込もうとするので、逆に脂肪がつきやすくなってしまうんです。

脂質というのは細胞などの材料となる重要な栄養素です。また摂取することで余分な脂肪が肝臓で作られるのを防ぎ脂肪自体に脂肪の燃焼を助ける働きがあるので、適量をとった方が代謝は上がります。

脂質は体にとって少しの量でパワーが出せる効率のよいエネルギー源ですので脂質=太る、ではありません。むしろダイエットに必要なのは低糖質。炭水化物や甘いお菓子の摂り過ぎの方が太る原因になります。
脂質の摂り方についてもしっかりとご提案させて頂きます。

自宅で好きな時に視聴できるオンライン教室
栄養士が、お料理の苦手な人にでも実践できる簡単なレシピを揃えています。
日頃家事に育児に仕事と忙しく、慌ただしい日常生活。なかなかお教室に通う時間がもてにい…そう考える方が多いと思います。
お料理だけではなく、看護師が、病気の作られ方を講座にしました。なぜ糖質や脂質が着目されてしまうのか?どう回避して、どのような物を食べればいいのか?を理解してもらいたいと思います。理解する事で家族に自信をもって愛情たっぷりのお料理やスイーツを手作りする事ができると考えています。


お客様事例

K様女性 40代(飲食店経営)
スイーツが美味しくて早くオンライン教室してほしい

お料理教室では、一期生を募集しております。
月に一度は、仲間づくりの場を目的して、講師と実際対面で楽しくお料理を開催します。そこでは、お料理のことはもちろん、悩みを打ち明けたり、個別に栄養コーチングを受けるもよし!
楽しく心を満たすお教室にしていきたいです。宜しくお願い致します。
サービス内容

いつでもどこでもオンライン
食べて健康夢のスイーツ教室

病気の作られ方と対策講座

月に一度対面教室

サポート料金

オンライン教室
100,000円(税別)

初回分子栄養学コーチング 
先着10名様限定
9,000円→6,000円(税別)

当院の想い
私と出会ってくれた人とそのご家族を笑顔で幸せになってもらいたい想い。

お料理を作る人が、病気を防げたら救われる!私と出会った人とご家族が健康になれるスイーツや献立があれば!そんな夢のスイーツを実現しました。みんなが笑顔に過ごせて、医者いらずになりますように。
スタッフ紹介

牧瀬 恭兵

資格:鍼灸師、柔道整復師、ストレッチ認定講師

経歴:接骨院勤務、病院勤務、デイサービスで
機能訓練指導員を経て、独立。

牧瀬 美香

資格:看護師、ファスティングマイスター

経歴:総合病院、大学病院勤務を経てHALeを夫とともに設立

趣味:読書、食育メニューの考案

ご予約についてお気軽にお問い合わせください
会社名 予防医学専門院 HALe
創業者 牧瀬 恭兵
設立年月 2017年8月
会社住所
東京都足立区千住旭町40-23中里ビル2F
設立年月 2017年8月

よくある質問とその答え

Q
アルコールは飲んでも大丈夫ですか?
A

アルコールは、門脈を介して、肝臓で代謝酵素の働きにより、アセトアルデヒドに分解されます。
このアセトアルデヒドが、毒素になり頭痛・吐き気などの原因になります。

飲酒することで、栄養素とアルコールの代謝が競合してしまい、肝臓機能が、
アルコールの分解処理能力に尽力してしまうことで、栄養素の吸収を阻害してしまうことになります。


またアルコールは、水・エタノール・糖質でできているため、ダイエットには不向きと言えるでしょう。
そうはいっても、なかなか禁酒できない人が多いため、分子栄養学コーチングで、指導を行います。

つまり、ダイエット中は、原則禁酒ということになります。
Q
リバウンドしませんか?
A

はい、リバウンドしないようにプランニング行います。
なぜなら、当院は栄養学コーチングに注力し、実践者の方に最短6ヶ月かけてお教え致します。
人間の身体は、何でできているのか。割合はどのくらいなのか。など構成を基本とした「体組成」を理解していただくことで、体重にだけ目を向けず身体の中の血液の質や体脂肪や筋肉の質を上げることを実現いたします。

体質は、その方の食生活を表しているので、食事→栄養→血液→細胞→臓器→体質でできています。食べる順番やサプリメントの選び方と飲み方を習慣になるまでサポートを行います。


Q
食べないから痩せるんですか?
A

いいえ、違います。
食べないから痩せる。というのは、痩せたのではなくやつれた状態にあります。食べない事で体重が減ると栄養不足に陥り、代謝が悪くなってしまいます。それでは、健康は手に入れられない他、リバウンドも引き起されてしまいます。当院の置き換えダイエットでは、消化機能を休ませながら、栄養を十分に取り入れ代謝ができるようなメニュー作りに成功いたしました。また置き換えるタイミングとしては、夜にかけて新陳代謝が低下するため夕食に置き換えることをオススメいたします。健康的に痩せられる他にはないダイエット法ですので満足頂けると確信しております。


Q
アルコールは飲んでも大丈夫ですか?
A

アルコールは、門脈を介して、肝臓で代謝酵素の働きにより、アセトアルデヒドに分解されます。
このアセトアルデヒドが、毒素になり頭痛・吐き気などの原因になります。

飲酒することで、栄養素とアルコールの代謝が競合してしまい、肝臓機能が、
アルコールの分解処理能力に尽力してしまうことで、栄養素の吸収を阻害してしまうことになります。


またアルコールは、水・エタノール・糖質でできているため、ダイエットには不向きと言えるでしょう。
そうはいっても、なかなか禁酒できない人が多いため、分子栄養学コーチングで、指導を行います。

つまり、ダイエット中は、原則禁酒ということになります。