ナースの幸せを応援
出会った人とのご縁をつないでいく
 横山 英理子(Yokoyama Eriko) 

最新トピックス

 コロナワクチン摂取に行く前に
ナースさんにみて欲しい勉強会開催中

コロナバブルと言わせないために

コロナワクチンの職域摂取がスタートしました。企業さんは独自で医療機関を確保しなければならないため、医療者の確保が加熱しています。そんな中で必然的にナースさんの人件費も上がっています。それ自体は悪いことではないと思っています。社会的意義のあることだから、当然だと思っています。

しかし、「コロナバブル」と揶揄されることもある中で、懸念されることも多くあります。そこで、友人の西山妙子さんが主催するナースのオンラインサロンナースライフバランスさんと共にオンライン勉強会を毎週開催することにしました。

 

【ワクチン摂取勉強会で得られること】
・ワクチンに対する基本的な知識

・当日現場に行ってから気をつけていただきたいポイント

・緊急時の薬剤や、ナースの動きについて

・実際にワクチン摂取の現場に行った人と交し、今現場で起きていることを知る

 ナース自信が安全にワクチン摂取のお仕事ができ、そして摂取を受ける方に安心してワクチン摂取をしていただけるための時間となれば幸いです。

プロフィール

愛知県出身。高校時代の闘病がきっかけでナースになる。

自分自身がナース5年目で転職活動をしたときの経験と想いから、医療職専門の人材紹介会社に転職。現場のリサーチに重きをおいた案件紹介を強みに7年間多くの医療職の方の転職サポートを行う。

母の看病がきっかけで、人生の最期の方に関わることが多い在宅医療の業界へ。現場だけでなく法人内の開業支援などコンサル部門も経験。クリニック開業・介護施設の業務効率化・ナースの離職予防などのセミナーも開催。

2018年、子どもの修学を機に事業主として独立。これまでの経験を活かした医療介護事業の他に経営者の交流会を毎月開催。医師や上場企業の社長など300名以上の登録を頂くまでに成長した。

プライベートでは20代の時と30代後半で2回婚活を経験。2度目の婚活では自身の理想とも思える現在の夫と活動開始2ヶ月弱にて出会い、結婚。二人の子どもにも恵まれ、改めて家庭を持つ良さを実感。

そんな自分の経験を活かした事業として、2018年より結婚相談所開設。持ち前のコミニュケーション能力と傾聴力にて、ナースの会員様の8割をご成婚に導き、成婚率の高いカウンセラーとして注目される。2020年自身がモデルになったナースの結婚相談所物語「ナースが婚活」は主婦の友インフォス から発売される。

事業内容

フリーランスとして

ラジオ番組プロデュース

軽井沢医療大学プロデューサー


医療介護福祉の業界トップランナーの方、その他にも個性と実力を備えた方々へのインタビューを2021年2月より軽井沢医療大学というラジオ番組にて行っています。

ナース全般へのサポート
自らのナース経験を活かして

横山自身のアイデンティティーの一部に『看護師である』というマインドがあります。元看護士として、現役の看護師さんがナースライフをより充実できるよう、イベントや座談会などを上場企業様と一緒に企画しております。
医療・介護・福祉コミュニティ
300名の人脈を生かした交流を継続

新型コロナ前は、医療・介護・福祉に関係する経営者のコミュニティを事務局として支え、交流会を通じて300名のご登録に寄与していました。現在はコロナ禍のため、食事会は開催しておりません。オンラインでのご紹介や、個別でのお引き合わせとなっております。
医療・介護・福祉コミュニティ
300名の人脈を生かした交流を継続

新型コロナ前は、医療・介護・福祉に関係する経営者のコミュニティを事務局として支え、交流会を通じて300名のご登録に寄与していました。現在はコロナ禍のため、食事会は開催しておりません。オンラインでのご紹介や、個別でのお引き合わせとなっております。

今までの活動一覧

仲間へ何かできることを。完全ボランティアで全日本病院協会様 東京都病院協会様、東京JCの皆様などの後援を頂きながら、医療の現場へ感謝のメッセージや物資を届けました。

医療・介護・福祉の多職種の交流
看護師・薬剤師・理学療法士など様々なコメディカルの今の声を集めた座談会・交流会を開催しました。
勉強会・講演会
全国に50以上の施設がある法人様において、医療介護での経験を活かした勉強会の開催や、離職予防の講演講師を務めさせていただきました。
地域と医療介護をつなぐ集まり
地域連携のナースとして7年間大手の在宅医療法人で培ってきた経験から、地域と医療介護の交流・共生のノウハウを生かした交流事業を実施しました。
地域と医療介護をつなぐ集まり
地域連携のナースとして7年間大手の在宅医療法人で培ってきた経験から、地域と医療介護の交流・共生のノウハウを生かした交流事業を実施しました。