セラピスト(PT/OT/ST)の新しい働き方、生き方を教えます。

201年 1月 27日(土)
仙都会館
宮城県仙台市青葉区中央2-2-10
【開始時間】14:00 〜(受付13:30~)
参加費
無料

今すぐ申し込む

こんなお悩みありませんか?

リハビリという仕事にもっとやりがいを感じたい
自分の望むリハビリテーションをしたい
資格を上手に使いたい
もっと収入をアップしたい
自由に仕事がしたい
将来が本当に不安だ

そんなこと、PT・OT・STでは無理だと思ってませんか?

このセミナーでは、セラピストとして働くの概念を変えていきます。なぜセラピストは開業権がないのでしょうか。さらに新しい働き方のカタチを理解できれば皆さんの将来は必ず変わります。実際に時間の自由を手に入れるだけでなく、収入もアップすることができるのです。皆さんの持ってる資格(PT/OT/ST)を生かして新しい生き方を手に入れましょう。

こんな方が対象です

    • PT/OT/STの方
    • 収入を増やしたい方
    • 資格取得後、臨床経験が3年以上の方
    • 自分が望むリハビリしたい方
    • ネットワーク(人脈)を広げたい
    • 知識など自己投資したい
    • スキルアップしたい

私たちの思い

私は5年前、脳幹出血で倒れ半身不随になりました。しかしながらその後の経過も良く、退院後約2年間のリハビリ生活を経て社会復帰することができました。リハビリ期間中にセラピストの方のお世話になりながらセラピストの皆さんと色々な話をしながら過ごしてきました。その中で業界が全く成長してないことや、セラピストの方の報酬の低さや将来性などのなさを感じ、社会復帰できたらリハビリ業界に貢献したいという気持ちで医療業界に飛び込みました。実際に医療業界を見た時に、働くセラピストの将来がとても不安になり、何かないかと探し回りました。そしてひとりの理学療法士との出会いによりセラピストの将来を大きく変える可能性を感じ、多くの方に知ってもらいたいと思い、このセミナーをお届けすることを実現できました。 

理事長 坂田 敦宏

セラピストとして、「やりがい・収入・時間の自由」を手に入れよう!

PT・OT・STの未来は明るいんです。ですが収入に関してだけで考えると、今の仕組みの中で働いていると先細りは目に見えています。それぞれが努力しているにもかかわらず、収入という報酬に直結しないんです。努力がそのまま収入に直結するためには何が必要なのか、そのマインドとスキルをお伝えすることでセラピストの新しい働き方を提案します。

それを元にみなさんがしっかりやりがい・収入・時間の自由を手に入れ、より豊かな生活が出来るようになってみてください!

開催概要

東 京
名 称 セラピスト(PT/OT/ST)の新しい働き方・生き方
日 時 2018年 1月 27日(土)
場 所 宮城県仙台市青葉区中央2-2-10
仙都会館
主 催 NPO法人 ブライトライフ
参加費用 無料
お問い合わせ shigaki@bl-npo.com
お問い合わせ shigaki@bl-npo.com

タイムテーブル

14:00 ~ 14 : 30
セラピストとして何ができるか?
ここでは実際にフリーで働く理学療法士の志垣先生の実体験を基に、今までにない働き方をお話しいたします。まさに「やりがい・収入・時間の自由」を手にした実話を公開いたします。
14:30 ~ 15: 15

新しい働き方の提案
志垣先生のライフスタイルをビジネスとしてとらえ、経営コンサルタントの視点からセラピストの新しい働き方を提案いたします。
15:15 ~ 15 : 30
質疑応答
参加者からの質疑応答
15:15 ~ 15 : 30
質疑応答
参加者からの質疑応答

講師紹介

坂田敦宏
NPO法人ブライトライフ 理事長
東京都東村山市出身の事業家。22才で建設サービス業で起業し様々なサービス業を展開。2012年1月脳幹出血発症し半身不随になる。PT/OT/STと共に約2年間のリハビリ生活後、社会復帰し訪問看護ステーションを中心とした医療ベンチャー企業を立上げ医療・介護業界に参画。その後NPO法人ブライトライフ設立し活動中。
志垣健一朗
NPO法人ブライトライフ 副理事長
熊本県熊本市出身。 病院経験を経て、訪問診療のクリニックで訪問リハビリテーションに黎明期から携わる。 理学療法士養成校での専任講師を経て現在は複数の施設に関わりながら、新人教育のフォローなど利用者支援以外でも活躍している。 地域生活をフィールドに、心地よく生きることを自他に推奨する理学療法士。

受講生の声

大塚さん/作業療法士

普段から志垣先生と仲良くさせていただき、なんとなくは理解はできてましたが、ここまで凄いことだったいうことを今年に入り、体感することができました。ぜひ共有して療法士としてのライフスタイルを変えていきます。

河野さん/理学療法士

まさに目からウロコでした。

PTになりそれなりのキャリアを積んできましたが、将来についての不安はいつもつきまとい続けてましたが、目が覚めた感覚です。

鳥谷さん/理学療法士

病院で理学療法士として働くことに違和感を感じ、世界一周旅行へ。そこでの出会いにより新しいカタチを常に求め探している時に、坂田さんに出会い、共に訪問看護ステーションにおける訪問リハ部門の立上げを経験し、新しい働き方に挑戦中です。

未来を切り開くのはあなたです。

せっかく取得した国家資格を活かしきれてない現状があります。セラピストとして社会貢献しているのは事実です。ただしセラピスト個人としての満足度はいかがですか?自分の仕事にやりがいを感じますか?欲しい収入を手にしてますか?将来不安を感じませんか?セラピストとして新しいライフスタイルを手にいれるために勇気をだして一歩進んでみませんか?ご自身の未来を切り開くのはあなた次第です。