持続可能な農村を
デザインする

農村の維持・保存のその先へ
「(一社)農村振興センターみつけ」は
地域の皆様とともにその実現を創造していきます。

私たちは地域の

「残したいもの」を「残せる宝」に変え、

その先にある目的を実現させるための

お手伝いを地域目線で行っていきます。


私たちのサービス

見附市広域協定運営事業
【一市一組織運営での多面的機能支払事業】
新潟県見附市全域参加による、多面的機能支払・支払交付金事業の実施を行っています。
広域協定団体設立
コンサルティング・視察受入
【元行政マンの人脈を生かしたスピードある対応力】
広域協定運営組織を設立しようとする地域へ向けたコンサルティング、研修事業等を行っています。


市民参加型・社会実験事業
【農家目線・集落目線での企画立案・連携】
廃村(栃窪)を市民参加で維持管理をすることにチャレンジ中。将来的には市民ファームの設立を予定。


市民参加型・社会実験事業
【農家目線・集落目線での企画立案・連携】
廃村(栃窪)を市民参加で維持管理をすることにチャレンジ中。将来的には市民ファームの設立を予定。


スタッフ紹介

事務局長 椿
新潟県見附市育ち。元行政マンのネットワークと機動力を生かし、地域を縦横無尽に駆けまわる。全地域参加の広域協定の立役者で講演実績も多数。
事務員 島
新潟県三条市育ち。結婚を機に見附市へ。素早く正確な事務処理で、事務局業務を強力にバックアップする、事務のエキスパート。
事務員 高橋
新潟県見附市育ち。スナックのママ風と称されるルックスながら、自家製の漬物づくりや畑仕事を楽しむなど、農的ライフのエキスパートでもある。
地域おこし協力隊 奥田
東京から見附市の地域おこし協力隊として移住した元サラリーマン。見附市民による見附市の地産地消と地域活性を高めるため活動をしている。
地域おこし協力隊 奥田
東京から見附市の地域おこし協力隊として移住した元サラリーマン。見附市民による見附市の地産地消と地域活性を高めるため活動をしている。

更新履歴

2018.11 11月3,4日に「秋の物産まつり」に参加します

2018.9 10月26日(金)~10月28日(日)の日程で、表参道・新潟館(東京)にて「見附のとっておき百選」(みっけセンタ-)のイベントを開催します。
2018.7 直売所「みっけセンター」のサイトを公開しました
2018.6 農村保全に関する社会実験事業のページを公開しました
2018.5 Facebookを公開しました
2018.1 地域おこし協力隊募集ページを公開しました(終了しました)
2017.12 Webページを開設しました
2018.1 地域おこし協力隊募集ページを公開しました(終了しました)

会社概要

会社名 (一社)農村振興センターみつけ
代表者 代表理事 小出 正道
事務局長 椿  一雅
設立 2017年
事業内容 新潟県見附市広域協定運営、コンサルティング、各種補助事業等
設立 2017年

アクセス

詳細
お車の場合:北陸自動車道、中之島見附IC下車(15分程)
電車の場合:JR信越本線「見附駅」下車(徒歩20分程)
住所  〒954-0006 新潟県見附市新潟町2566-2
連絡先 0258-86-8411 MAIL kouiki-mitsuke@eagle.ocn.ne.jp

NNサポータ募集!!

N(農業)とN(農村)の応援者募集
見附市の地産地消、健康の秘訣である身土不二を推進しています。
サポーターには、見附市新米(1kg)と農家手作り味噌(1kg)を
プレゼントするほか、生産情報やイベント等のお知らせをいたします。
参加費:1,000円(一口)