歌い手、伴奏者、演奏者に贈る
「魅力ある演奏を作る秘訣!」

歌が、伴奏が好きで、一生懸命がんばっているあなたは
こんなことを感じていませんか?

  • ✅もっと表情豊かな演奏をしたい!何をしたら良いのか?
  • ワンランク上の演奏をするには何をしたらよいのだろうか?
  • 自分には「才能」が無いのではないか?「才能」が無いと上手くならない?
  • 指名される伴奏者、信頼される伴奏者になりたいが、ポイントは何だろう?
  • 合唱伴奏とピアノ独奏ではどんな点が違うのだろうか?
  • 自分らしい演奏をしたい!じゃぁ、自分らしいって何だろう?
  • レチタティーヴォはどのように勉強したらよいのかわからい
  • ワンランク上の演奏をするには何をしたらよいのだろうか?

あなたの演奏は変えられます!

聴く人の心深くに届く、表情豊かな演奏は「理論」「技術」を知り、マスターすることで
あなたの演奏は変わります。

悩み迷いながら頑張っている
「歌い手」「伴奏者」「コレペティトール」「演奏者」の皆さんに、
私が約30年間学び、経験して習得したノウハウをメルマガでお伝えしています。

読者さまの声

A・Y様(声楽家)
目からウロコの内容です! 今まで知らなかったことがいっぱい!

Y・K様(コレペティトール)
普段見逃しがちな「小さなポイント」が、演奏全体の「表情」が生き生きと変えることに驚きました。
F・K様(伴奏者)
私は”出来ない”のでは無くて”知らなかった”のですね。マスターできたら演奏が変わりそうで楽しみになっています。
S・M様(伴奏者)

共演者に安心して演奏してもらえるような伴奏をしたいと思ってきましたが、何をどう頑張ったらよいのかわからずにいました。ヒントが得られて良かったです。

声楽家・伴奏者を育てるコレペティトール香川紀恵

幼い頃から音楽が大好きで、「音楽の仕事がしたい」と思って国立音楽大学に入学。大学の授業だけでは飽き足らず学外にも勉強に行く学生生活をしていたが、どの先生からも「あなたはよく努力をしている。でも才能が、、、」と言われ、自信を失い、不安いっぱいで大学を卒業。

「今より良い演奏をしたい!何をしたら良いのか」、、と悩んでいるときにイタリア人オペラ指揮者に出会い、オペラには欠かせない「コレペティトール」になるための指導を約30年受け、アシスタントも務めた。

ヨーロッパでの伝統的に続いている「音楽家を育てる方法」で教育を受ける中、「才能」に対しての不安も無くなり、自信を持って演奏、教育ができるようになった。

国内外でオペラ公演、コンサートに出演するほか、毎年コンサートホールでの「オペラセミナー」を開催。「声楽家」「伴奏者」「コレペティトール」のレッスンには全国から受講生が来ており、的確で丁寧な指導には厚い信頼が寄せられている。