西原良三とは?

1987年生まれの30歳です。

30代に突入したいま、改めて自分を見つめ直そう!と思い、
このページを作成することにしました。

西原良三
(サイバラ)と間違えられやすいのですが
(にしはら)です。
そして名前も良三で、(よしぞう)と呼ばれることもありますが
(リョウゾウ)です。

ちなみに右のはオリジナルアバターです。
ツールがあったので使用させていただき作成しました。
いや~すごい世の中です。


よろしくお願いします。

―西原良三の野望―
西原良三の野望―――・・・。

歴史に名を残したい。

歴史の教科書に載って、何十年も未来の子供達も
"西原良三"という名前を知っているような!

(言うだけタダだよね笑)

西原良三の野望―――・・・。

30歳に突入し、やっと気づいた夢。
何かを作りたい。
何か作って販売して、顔も見たことないような
人々が西原良三の作った(ソレ)を手にとって
笑顔になるような。

今さら遅い、なんてことはない!
挑戦だ!


西原良三、"現在"から"未来"へ

西原良三は現在に至るまで、優しい人間でした。
優しいとは他人にも優しく、自分にも優しく、そんな甘えた人間だったのです。
しかし30歳になり、これではダメだ。と
思い直しました。
他人にも優しいだけではなく厳しさをもち、もちろん自分には厳しく。
そうすることでシャンッとした大人になれる気がするのです。

西原良三が大切にしている価値観
小さな幸せにも気づく
どんなにつまらない一日でも、小さな幸せって転がっているはず。
その小さな幸せを1つも逃さないようにしていますし、これからもそうあり続けたい。
そうすることで、心の豊かさに繋がるのです。
すると新たな幸せが舞い込んでくる。

と、西原良三は思います。
たくさんの、愛をもって
西原良三、愛をもっていたい。
たっぷりの愛を周囲の人に注ぐ。そうすればきっと、愛をもって接してくれる。
愛のまわりには愛が集まるのです。世界中を愛で満たす、なんていいアイディアでしょう。
一人一人の優しさから、そんな世界に近づくことができます。

と、西原良三は思います。
食=体
今まで、人に言えないほど怠惰な生活を送ってきました。食もその中のひとつです。
コンビニ食や外食続きで、筋肉が落ち脂肪にかわり、下っ腹だけが出た情けないからだ。そして肌も荒れていました。
思い立って西原良三、自炊をはじめました。すると体調もよくなり、体にも再び自信がついてきました。
「食べたものは体になっていくから。」とはよく言ったものだな

と、西原良三は思いました。
逃げ道をつくる
なにを甘っちょろいことを!
という声が聞こえてきそうですが、何事も、余裕が大事です。仕事でもそうですが、逃げ道がないとそれだけに頭がいっぱいいっぱいになり、いい仕事はできないと思います。しかし逆に逃げ道がいくつもあると「もういいや!」と諦め癖がついてしまう可能性があります。なので西原良三がオススメするのはちょっと逃げようとしたら逃げられない・・・けど本気だせば逃げ出せる!ような、逃げ道です。
楽しく生きたいです

と、西原良三は思います。
逃げ道をつくる
なにを甘っちょろいことを!
という声が聞こえてきそうですが、何事も、余裕が大事です。仕事でもそうですが、逃げ道がないとそれだけに頭がいっぱいいっぱいになり、いい仕事はできないと思います。しかし逆に逃げ道がいくつもあると「もういいや!」と諦め癖がついてしまう可能性があります。なので西原良三がオススメするのはちょっと逃げようとしたら逃げられない・・・けど本気だせば逃げ出せる!ような、逃げ道です。
楽しく生きたいです

と、西原良三は思います。
西原良三をよろしくお願いします。