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離婚はしたいが住宅ローンのことを考えると先へ進めない

その悩みを任意売却で解決

相談
完全無料

離婚を検討しているかたへ

こんなお悩みはありませんか?

  • 離婚はしたいが住宅ローンのことを考えると先へ進めない

  • 住宅ローン返済中に離婚となったら、まずどの手続きからすればいいのだろうか

  • 家を売ることと離婚手続き、どちらを先に行うべきなのだろうか

  • 離婚してしまったら、ひとりで住宅ローンを返済していくのは厳しい

  • まだ住宅ローンが残っている状態で離婚、どこに相談したらいいのか分からない

  • 離婚をして妻が家に残るのなら、住宅ローン住宅ローン名義も妻にできないのだろうか

  • 妻と連帯債務で組んだ住宅ローン、離婚をしたらどうなるのだろうか

  • 離婚をするのでトラブルにならないよう家も売りたいが、残債アリでは売れないのだろうか

  • 住宅ローン返済中に離婚となったら、まずどの手続きからすればいいのだろうか

住宅ローンが払えなくなると

【滞納から差し押さえまでのイメージ】
1ヶ月目
電話で入金督促
2ヶ月目〜5ヶ月目
督促状が届く
6ヶ月目以降
裁判所から不動産の差し押さえ
2ヶ月目〜5ヶ月目
督促状が届く
安心してください!

任意売却ならまだ間に合います!

「任意売却」という方法であれば、不動産を差し押さえられて競売にかけられるよりも、圧倒的に有利な条件で、あなたの家を売却できる可能性があります。
 
競売にかけられてしまった場合は、市場価格の6〜7割ほどの金額になってしまうので、住む家は失う上に、住宅ローンだけが残ってしまい、最悪の場合は自己破産…なんてことになりかねません。
 
しかし任意売却であれば、一般の市場価格に近い価格で売却できる可能性があるため、住宅ローンの残額を大幅に減らすことが可能です。
売却金額

市場価格で売却できるので、競売よりも住宅ローンを減らすことができます。競売の場合は、住宅ローンの残高よりも圧倒的に低い金額で処分されてしまうのが一般的です。

プライバシー

競売にかけられてしまった場合は、新聞やインターネットで「競売物件」として公表されてします。

任意売却であれば、その心配はありません。近隣の方に事情も知られることなく、安心して売却することができます。
売却後の生活再建

任意売却の場合は、売却代金の一部から引っ越し代金や生活再建の資金が残る可能性があります。

競売にかけられてしまった場合は、売却代金はすべて債権者のものとなってしまいます。
売却後の生活再建

任意売却の場合は、売却代金の一部から引っ越し代金や生活再建の資金が残る可能性があります。

競売にかけられてしまった場合は、売却代金はすべて債権者のものとなってしまいます。

住宅ローンの悩みを任意売却で解決いたします

「住宅ローン滞納レスキュー隊」
若林友理と申します。

お客さまへ3つの約束

お約束 ①
完全無料!

ご相談から解決まで、費用は一切いただきません!

任意売却でご自宅を売却された場合は、返済金の中から金融機関が配分した手数料をいただきます。あなたに別途費用を請求することは一切ありません。

お約束 ②
経験豊富なプロがサポート!

業界歴約30年、任意売却はもちろん、通常の仲介や売買、競売対応など不動産業界を知り尽くしたプロが丁寧にサポートいたします。

お約束 ③
秘密厳守!

競売のようにあなたの個人情報が公開されることはありません。

近所の人や知られることなく解決できます。あなたのプライバシーが守られるように、秘密厳守はもちろん、相談場所などご要望に応じて柔軟に対応いたします。
お約束 ②
経験豊富なプロがサポート!

業界歴約30年、任意売却はもちろん、通常の仲介や売買、競売対応など不動産業界を知り尽くしたプロが丁寧にサポートいたします。

解決事例

カードローンと住宅ローン

神奈川県にお住いのT様40歳。
12年ほど前に購入したマンションにお住いです。お子さんがお二人。数年前に病気のため会社を退職しました。体調の回復まで仕事に就けず、その間カードローンで数社から借入れをして住宅ローンの支払いにあてていました。

再就職し現在は仕事をしていますが、給料が下がってしまいカードローンの支払いで首が回らなくなりました。電話での催促も頻繁になり、住宅ローンの滞納も始まり、この時点でご相談を受けました。

当社提携の弁護士と相談の結果、自己破産を視野に入れて、まずはご自宅の売却を進める事になりました。

数ヶ月後、残債務を少し下回りましたが、金融機関との話し合いにより売却する事が出来ました。

その後、今後の生活の見直しをして、自己破産するかどうか検討中です。 カードローンの金利は、住宅ローンの金利よりもだいぶ高いですね。従って、カードローンでお金を借りて住宅ローンを返済するのはいずれ無理が来ます。カードローンを使わない生活に切り替えて生きていこうとT様は反省しております。

事例①

うつ病・離婚と住宅ローン

江戸川区にお住いのT様。31歳。緊張感の伴うハードな仕事の為に、1年前にうつ病を発症し退職。奥様は子供を連れて家を出て離婚。 収入が無く、カードローン、消費者金融から借入れを繰り返し、ついには住宅ローンの滞納が始まりました。

この時点でご相談に来られました。

 

子供さんのためにも家を守りたいと頑張って来られましたが、その子供も今はいない。 家を手放しても悔いはないというお気持ちを確認して、売却開始

 

しかし、当時新築一戸建を100%ローンで購入し、かつ不動産価格も下がってしまい、売却価格が住宅ローンの残高を大幅に下回る事に。このままでは、M銀行は、売却に応じない。更に税金の滞納があったため役所から差押えが入ってしまいました。

 

そこで当社は、銀行、保証会社、役所に、売却出来るように何度も何度も相談し、ついに売却の承認を頂きました。

 

程なく買い手も見つかり、無事にご契約となりました。

 

現在、T様は、売却後に残った住宅ローンの月々の返済金額が大幅に減額になり、再出発に向けて意欲満々です。

事例②

親の介護と住宅ローン

葛飾区にお住いのM様は55歳。ご実家の親御さんの介護のために会社を退職する事に。親御さんは、遠方に暮らしていたため、東京から通う事が出来なかったのです。

退職金の蓄えで当面の生活を支えてきました。

 

しかし、再就職先もなかなか見つからず、住宅ローンの支払いも滞りがちに。それでも、日々アルバイトでなんとか暮らしていました。

 

ご自宅は、大手不動産会社に売却を任せておりましたが、突然銀行から期限の利益喪失予告の手紙が・・。あと2カ月で競売になるという内容でした。

その不動屋さんからは、競売になる可能性のある物件を扱う事は出来ないという連絡が来たそうです。 この時点で当社に相談の連絡を頂きました。

当社は、銀行さんと売却についての打ち合わせを何回も重ね、なんとか任意売却で売り切る事が出来ました。残ったローンの支払いも、月々の支払いが可能な金額で了承して頂いたという事です。

 

今は、生活に追われることもなく、少しずつでも貯金をしていきたいとおっしゃられております。頑張って生きていきますとの事でした。

事例③

うつ病・離婚と住宅ローン

江戸川区にお住いのT様。31歳。緊張感の伴うハードな仕事の為に、1年前にうつ病を発症し退職。奥様は子供を連れて家を出て離婚。 収入が無く、カードローン、消費者金融から借入れを繰り返し、ついには住宅ローンの滞納が始まりました。

この時点でご相談に来られました。

 

子供さんのためにも家を守りたいと頑張って来られましたが、その子供も今はいない。 家を手放しても悔いはないというお気持ちを確認して、売却開始

 

しかし、当時新築一戸建を100%ローンで購入し、かつ不動産価格も下がってしまい、売却価格が住宅ローンの残高を大幅に下回る事に。このままでは、M銀行は、売却に応じない。更に税金の滞納があったため役所から差押えが入ってしまいました。

 

そこで当社は、銀行、保証会社、役所に、売却出来るように何度も何度も相談し、ついに売却の承認を頂きました。

 

程なく買い手も見つかり、無事にご契約となりました。

 

現在、T様は、売却後に残った住宅ローンの月々の返済金額が大幅に減額になり、再出発に向けて意欲満々です。

事例②

ご相談から解決までの流れ

Step
1
あなたからのお問い合わせ

まずはお電話またはメールにより、お気軽にお問い合わせください。対応中につき電話に出れない場合がありますが、すぐに折り返しご連絡いたします。

メールによるご相談は24時間受け付けております。代表の若林本人が直接、ご対応いたします。
どんな些細なことでも結構です。

まずは一度お気軽にご連絡ください。

あなたの状況をカンタンに確認させていただいた上で、日を改めた直接対面でのご相談日程の調整や、次のステップお伝えいたします。

Step
2
直接対面での面談

日程や場所を調整して、あなたと私とで直接対面での面談を実施します。
面談ではあなたの状況を丁寧にお聞きした上で、どのように解決をしていくか、そして弊社がどのようなお手伝いができるのか詳しくお伝えをいたします。

弊社オフィス内での面談では、もちろんプライバシーに配慮した環境で実施いたしますので、人の目を気にすることなくご相談いただけます。

また、ご希望によりご自宅やご指定の場所にお伺いをする訪問面談も可能です。
とてもひっ迫した状況かと思いますので、可能な限り柔軟に対応いたしますので、遠慮なくご希望をおっしゃってください。

Step
3
あなたにとっての最善策の判断と今後のご説明

…もし住宅の主な債務者があなたであったとしても、売却となれば連帯保証人の承諾が必要であったり、まだ奥さまと同居中であればもめてしまったりと、強引にすすめるのは得策ではありません。
そのため、任意売却をすすめていくにあたって、まず誰にどのようなアプローチをしていくことが最善なのか、あなたと一緒に考えていきます。

その上であなたにとって今、任意売却が最善で方法ではないという結論にいたったとしても、ご相談は無料ですのでご安心ください。

わかりやすく丁寧にお伝えすることを心がけておりますが、理解しずらい点や繰り返し確認したいことがあれば、遠慮なく何度でもお聞きください。

Step
4
任意売却手続きの開始

…任意売却を進めるご準備がととのい、先のお手続きに関してをご説明いたします。
合意の上、媒介契約を締結しましたら、任意売却に向けてのサポートを開始させていただきます。
物件の確認や書類の作成、関係各所への調整など、基本的には当方で責任をもって対応いたします。

状況によっては、あなた自身にご対応いただかなければならない部分も出てくる可能性がありますが、その場合には問題なく対処できるようにサポートいたします。

Step
5
購入者決定/お引渡し

…サポート開始から当方にて販売活動をおこない、購入者が決定しましたら売買契約を交わします。
契約締結から物件のお引渡しまでのあいだに、あなたもご家族さまも、それぞれ新しい住まいへお引っ越しいただきます。

お引渡しがおわり、物件に関するお手続きが終了しましたら、当方のサポートも終了となります。

Step
6
残債確定後にお話し合い

…住宅ローン残債と同額で売ることができれば、ゼロということになるでしょうが、ほとんどのケースでは少なからず残債が残ります。
この時点ではもう金額がハッキリ出ていますので、慰謝料や養育費などその他のお支払いも含めてご返済の負担などを、できれば別居前に話し合われた方がよいでしょう。

Step
7
離婚・新たな生活のスタート
Step
2
直接対面での面談

日程や場所を調整して、あなたと私とで直接対面での面談を実施します。
面談ではあなたの状況を丁寧にお聞きした上で、どのように解決をしていくか、そして弊社がどのようなお手伝いができるのか詳しくお伝えをいたします。

弊社オフィス内での面談では、もちろんプライバシーに配慮した環境で実施いたしますので、人の目を気にすることなくご相談いただけます。

また、ご希望によりご自宅やご指定の場所にお伺いをする訪問面談も可能です。
とてもひっ迫した状況かと思いますので、可能な限り柔軟に対応いたしますので、遠慮なくご希望をおっしゃってください。

若林 友理(わかばやし ともみち)
住宅ローン滞納レスキュー隊 代表
Jハーモニックス不動産株式会社 代表取締役
任意売却コンサルタント
(公認)不動産コンサルティングマスター
宅地建物取引士(東京)第105544号
住宅ローンアドバイザー

28年間の不動産業界歴の中で、3,000件以上の不動産取引にかかわった不動産のプロフェッショナル。不動産売買・競売・任意売却に関わってきた経験があり、任意売却だけでも100件以上の実績を持つ。

生活の基盤となる衣食住の職を求めて不動産業界に就職し、不動産売買からキャリアをスタート。その後、競売や任意売却へと対応業務を広げていった。

新居を購入し新たな人生のスタートに期待を膨らませるお客様のお手伝いをする一方で、うつなどの病気が原因による離職や離婚などで、やむを得ず自宅を手放さなければならない方たちを目にしてきた。

また、一般的に6ヶ月程度の長い期間を要し、関係者との交渉や専門的な知識などが求められるため、任意売却に対応できる業者は少ない現状を痛感し、「手遅れになる前に、なるべく早い段階でお客様の悩みを解決したい」という思いから任意売却を専門にすることを決意。

「競売になってしまっては、平穏な日常生活も遅れなくなってしまう」との思いから、お客様が少しでも気持ちよく新たなスタートを切れるように、早期解決のために日ごろの業務にあたっている。持ち前のコミュニケーション力と専門性の高い法律知識、これまでの不動産取引の経験を生かした丁寧な対応には定評がある。

満足してくださったお客様からの紹介や、業務の専門性の高さのために仕事の依頼も多く、現在は同時に40~50件の案件を抱えている。その経験をもとにしたサポートにより、「何とかしたいけどやり方がわからない」というお客様から、「もう、どうでもいい」「余計なことをしないで欲しい」とあきらめていたお客様にまで喜ばれている。

中には、他の業者から見放されてしまい相談にいらしたお客様もいたが、「話を聞いてもらえて安心した」「若林さんに会えてよかった」との声を多数いただいている。

中には任意売却では対応が手遅れになってしまうお客様もいらっしゃるが、その場合でも最後までサポートさせていただき、「もっと早く若林さんに会いたかった」との声をいただくこともある。

任意売却を専門としている今でも、「二つとして同じパターンの案件はなく、常に成長が必要である」との考えから、少しでも多くのお客様に対応できるように経験を積むことを大切にしている。

そのため、過去のお客様からの紹介はもちろん、弁護士や税理士などからの紹介を多く受けており、各分野の専門家からの信頼も厚い。

プライベートでは、学生時代はサックスを、今ではゴルフを趣味としているが、現在は腰痛の改善のため趣味のゴルフは控えている。

よくある質問にお答えします

Q
当日でも相談可能ですか?
A
当日の対応も可能です。実際お問い合わせいただくかたのほとんどが、ご連絡いただいた当日中、もしくは翌日にお会いをしてお話を伺っています。
Q
本当に相談料は無料ですか?
A

はい、相談料から解決にかかる手続きの代行まで費用は一切かかりません。相談者様に相談料とは違う名目で費用を請求することもありません。

状況により、万が一任意売却が成立しなかった場合でも、相談料をいただくことはありません。

Q
なぜ相談料がかからないのですか?
A

任意売却でご自宅を売却された場合は、返済金の中から金融機関が配分した手数料をいただきます。あなたに別途費用を請求することはありませんので、ご安心ください。

Q
土日や祝日でも対応可能ですか?
A

はい、スケジュールの調整がつく限り365日対応いたします。相談者様にとっては一刻も早く解決したい問題かと思いますので、可能な限り迅速な対応を心がけております。

Q
そもそも住宅ローンの残債がある家を売ることはできるのでしょうか?
A

はい、できます。
残債が残っている家をうる方法はいくつかありますが、お手元に資金の余裕がないということであれば、任意売却という方法をもちいて売却を試みます。

Q
任意売却というのは、通常の売却となにが違うのですか?
A

通常、不動産の売却をするときには、住宅ローンを完済して残債がゼロになっていなければ、売却することはできません。
しかし事情により、まだ住宅ローンは残っているが、完済することは難しい状態であっても売却ができるよう、金融機関に交渉をして売却を行うのが任意売却です。
手続きが煩雑であったり、専門的知識が必要となるため、任意売却に関する経験が豊富な不動産会社をえらばれることを強くオススメします。

Q
妻にはまだ離婚の意志を伝えていないのですが、先にお話をうかがうことはできますか?
A

はい、もちろんです。
住宅は離婚の際にトラブルになることが多いものの一つです。
差し迫った状況でないのであれば、金銭的なことも含めて、冷静に先のことをシュミレーションしてから離婚のお話しを進められても遅くはないでしょう。

Q
本当に相談料は無料ですか?
A

はい、相談料から解決にかかる手続きの代行まで費用は一切かかりません。相談者様に相談料とは違う名目で費用を請求することもありません。

状況により、万が一任意売却が成立しなかった場合でも、相談料をいただくことはありません。

Q
家の売却は、離婚が成立してからの方がいいでしょうか?
A

いいえ、離婚前に進められることをおすすめします。
もちろん状況にもよりますので、必ずしもというワケではありません。
しかし、不動産に関しては、たとえ離婚をしていたとしても、契約書がすべてです。

あとから名義変更などをするとなれば、離婚後もなんどか連絡を取りあって手続きを進めなければなりません。
なかには音信不通になってしまい、手続きが思うように進められないというケースも少なくありません。

Q
夫婦共有名義(連帯債務)の住宅は、離婚するとどうなりますか?
A

ただ離婚届を提出しただけでは、義務・権利は現状のままで、勝手に変わるようなことはありません。
そのため、離婚後しばらく連絡をとっていない間に、連帯債務者の返済がおくれるようなことがあれば、その分の返済請求があなたにくることも考えられるのです。

連帯債務のみならず、各名義の部分は離婚をする際に、しっかりと話しあい、手続きをされた方がよいでしょう。
思うように名義変更ができない場合には、売却をしてしまうのも一つの方法です。
のちに権利の部分でもめてしまうことのないよう、ハッキリしておくべきでしょう。

Q
離婚にともなって連帯保証人を義父から変更することはできますか?
A

はい、変更はできます。
ただし、容易なことではありません。

あなたにお金を貸した金融機関としても、連帯保証人もふくめて審査をおこなっています。
そのため、新たな連帯保証人は、それなりに収入があり、過去に金銭的トラブルがない人物であるかよく確認をする必要があります。

Q
妻がこのまま住みつづけ、私が出ていくのですが、私名義から妻の名義への変更できますか?
A

条件をクリアできれば、変更可能です。
共有名義から100%妻名義へ。
100%あなた名義から100%妻名義へ。

どちらにせよ、奥さまおひとりで、住宅ローンの借り換えができることが前提です。
奥さまの借り換え審査がとおらなければ、変更をすることはできません。

Q
本当に相談料は無料ですか?
A

はい、相談料から解決にかかる手続きの代行まで費用は一切かかりません。相談者様に相談料とは違う名目で費用を請求することもありません。

状況により、万が一任意売却が成立しなかった場合でも、相談料をいただくことはありません。

会社情報

事業名 住宅ローン滞納レスキュー隊

運営会社

Jハーモニックス不動産株式会社

代表者 代表取締役  若林 友理

設立

2007年4月

免許

宅地建物取引業者免許番号 東京都知事(3)第87626号

事業内容

任意売却コンサルティング、不動産の購入・売却の仲介業務、リノベーションマンションの施工・販売他

連絡先

Tel:0120-666-467
Mail:info■loan-rescue.jp(■を@に変えてご連絡ください)。

所在地

〒105-0004
東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル6階

Webサイト

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〒105-0004
東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル6階

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