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銀行は教えてくれない任意売却・住宅ローンについてアドバイスします

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「こんなことになるなら買わなければよかった」
「ボーナスカットされ支払いが厳しい」…
住宅ローン、事業ローン、税金滞納、離婚、借金問題、任意売却についての相談窓口が必要だと痛感し、
「住宅ローン無料相談センター」を横浜市西区に開設しました。
返済状況、家計の状況を話すのは、勇気がいるはずです。
顔が見えることで相談しやすくなると考え、代表の高倉が必ず初回対応させていただきます。

神奈川県横浜市の任意売却は一般社団法人 任意売却公正協会

お電話でもお気軽にお問い合わせください
045-548-5246
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メールでのお問い合わせ
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任意売却

任意売却とは住宅ローンを6か月以上滞納し、債権回収会社や保証会社に移ったあとに売却する方法です。こうした状況を、法律用語では「期限の利益の喪失」とも言われます。
住宅ローンを滞納する背景には給料減、ボーナス減、リストラ、転職の失敗、ケガや病気による休業や離職、他の借金など、様々な背景があり、残っている住宅ローンを一括返済することは難しいケースがほとんど。
6か月以上住宅ローンを滞納した方の9割以上は任意売却を選択すると言われています。

任意売却のメリット

メリット
仲介と同じように家を売れる
仲介と任意売却で家を売るのにさほど差はありません。市場相場と同様の価格で販売できるので、家が売却できればその分住宅ローンの返済額も減らせます。
また、売却方法が通常売却とさほど変わりがないので、ご近所や勤め先の方に住宅ローンが苦しくなり家を売却するということがバレにくいです。
メリット
手数料を売却額から出せる
家は売却するにも仲介手数料や税金など費用が発生します。
競売などで強制的に家を売却されてしまうと、手数料は自己資金で支払わなくてはなりませんが、任意売却なら売却額の中から差し引くことが可能です。
つまり、自己資金を出す必要がなく、預貯金が少ない場合でも安心して不動産会社を頼ることができます。
また、状況によっては売買代金の中から引っ越し代控除を認めてもらえるケースもあります。
メリット
残債を分割返済できる
家の売却額だけでローンを完済できない場合、ローンの残り残債が生じます。
通常家を売却する際、残債は自己資金を補填するなどして金融機関に一括返済をしなくてはなりません。
しかし、任意売却なら残債ができてしまっても、家を売却後に月々の分割返済が可能 です。
毎月の返済額が5000円~2万円程度に設定されることが多く、返済する側が無理なく返済ができます。
メリット
手数料を売却額から出せる
家は売却するにも仲介手数料や税金など費用が発生します。
競売などで強制的に家を売却されてしまうと、手数料は自己資金で支払わなくてはなりませんが、任意売却なら売却額の中から差し引くことが可能です。
つまり、自己資金を出す必要がなく、預貯金が少ない場合でも安心して不動産会社を頼ることができます。
また、状況によっては売買代金の中から引っ越し代控除を認めてもらえるケースもあります。

こんな悩みはありませんか?

  • 毎日、返済のことばかり考えている
  • 家計のやり繰りに疲れてしまった
  • 住宅ローン返済の相談場所がない
  • 誰かにアドバイスしてもらいたい
  • 借金が膨らみ、どこに相談したらいいか分からない
  • 住宅ローンが下げられれば楽になるのに
  • 「マイホームを購入しなければ」と後悔
  • 税金滞納で差押えられ行政に落胆した
  • 任意売却=自己破産だと思っている
  • 「競売通知」が届いて混乱している
  • 家計のやり繰りに疲れてしまった
ここが一般社団法人 任意売却公正協会は違う!

ところが、売却だけが解決方法ではありません!

どこに相談するか?
住宅ローン返済、事業ローン返済、税金の支払いが厳しくなったら、ご自宅を売却するのが唯一の解決方法だと思っていませんか?
不動産会社に「住宅ローン返済が厳しいこと」を伝えてしまうと「家計の厳しさを解消させるのは売却しかない」と営利目的でご自宅の売却を勧められてしまいます。

また弁護士さんにカードローン・キャッシングなどの借金の相談をすると、ご自宅の売却や、しなくてもいい自己破産を勧められてしまいます。
非営利団体を設立した理由
一般社団法人 任意売却公正協会は、住宅ローン返済、事業ローン返済、税金の支払いに困窮した方が多い中、相談窓口がないと痛感し横浜市西区に非営利団体を設立しました。
「住宅ローン無料相談センター」を開設しています。
不必要な任意売却、自己破産をさせない活動を行っています。

当社の特徴

3つの方針

何度でも無料相談
何度でも無料相談
住宅ローン返済、事業ローン返済、税金の支払いなどに困窮する方のために設立された非営利団体です。
料金を頂戴する事はありません。
任意売却、住宅ローン、事業ローン、税金滞納、離婚問題、借金問題についてアドバイスいたします。
住み続ける方法を一緒に考えます
住み続ける方法を一緒に考えます
家計の支出と収入をヒアリングして家計の改善方法をご提案。
住宅ローン・事業ローン返済の引下げ、リスケジュール、債務整理、個人再生、任意売却、リースバック、親族間売買などをご家族ごとに合わせてアドバスします。
せっかく頑張って支払ってきたマイホームです、一緒に住み続ける方法を考えましょう。
自己破産しない方法を一緒に考えます
自己破産しない方法を一緒に考えます
しなくてもいい自己破産をしている方が多くいらっしゃいます。
当協会で任意売却や債務整理をしてもご相談者の内当協会の3つの方針98%が自己破産をせずに生活されています。
自己破産を選択する前にやるべきことが、まだあるはずです。
自己破産しない方法を一緒に考えます
自己破産しない方法を一緒に考えます
しなくてもいい自己破産をしている方が多くいらっしゃいます。
当協会で任意売却や債務整理をしてもご相談者の内当協会の3つの方針98%が自己破産をせずに生活されています。
自己破産を選択する前にやるべきことが、まだあるはずです。

6つの体制

顔が見える
返済状況や家計状況のことを話すのは勇気がいるはずです。
誰が対応するか分かるようにする事で相談しやすくなると思い、必ず代表の高倉が初回対応させていただきます。
非営利団体
営利目的の不動産会社ではありませんので、営業することはありません。
横浜市エリア限定

ご対応できる範囲を「横浜市に隣接するエリア」に限定することで、ご相談回数を増やすことができ、不安になったらいつでも面談できると考えています。
横浜市に隣接するエリア:横浜市、川崎市、東京都、町田市、大和市、藤沢市、鎌倉市、逗子市
※エリア外の場合にはご連絡ください。

相談件数と実績
住宅ローン、事業ローン、任意売却、離婚問題、税金滞納、管理費滞納などのご相談を300件以上行っています。
各専門家との連携
信頼できる弁護士、司法書士、行政書士、社会保険労務士、FP、不動産会社などと連携しているため、複雑な案件にも対応ができます。
秘密厳守
返済状況、家族状況などの個人情報の保護に努めています。
非営利団体
営利目的の不動産会社ではありませんので、営業することはありません。

お客様の声

借金返済ばかり考えていた。今は自然に目を向けられるようになった。

横浜市鶴見区の分譲マンションに住む佐藤さん(仮名)は、カードローンなど約500万円近くの借金があり、何とか頑張って支払っていましたが、カードローンの枠も無くなり、翌月の返済ができない状況でご相談のご連絡がありました。
1年以上前に当協会のチラシをご覧になっていた時にも、すでにカードローンが有ったため相談しようと思われたそうですが、なかなか相談に踏み切れなかったそうです。
チラシを保管してくれており、もう返済ができなくなってしまい、やっとご連絡をしてくれたそうです。
佐藤さんは、ご自宅のマンションを持ち続けたいと希望があったため、カードローンなどを約5分の1に圧縮して返済を楽にして、さらに自宅を持ち続けることができる「個人再生」をご提案しました。
個人再生は、裁判所に申し出ることでカードローンなどを圧縮することができます。
個人再生は、いつもお願いしている弁護士さんをご紹介し、時間が無いためすぐに相談の約束を作ってもらい、ご不安だと思い初回のご相談は、同席させてもらいました。
VOICE

【任意売却体験者】「早く任意売却しておけば良かった」

横浜市保土ヶ谷区の井村さん(仮名)は、2年前に一戸建てを任意売却を実践された体験者です。
井村さんのご主人様は、トラックのドライバーのお仕事をされていましたが、病気になってしまい、病院へ透析に定期的に通う必要があり仕事量を減らす必要がありました。
勤務先も仕事をうまく調整してくれたそうですが、個人事業主だったので仕事量が減った分、収入が減ってため、住宅ローンと税金を滞納されている状況でした。
住宅金融支援機構からも任意売却を勧められ、たまたま当協会のチラシをご覧になり、ご自身で解決は難しいと思われご連絡を頂戴しました。
①家計の状況、②一戸建ての市場相場と住宅ローン残債を確認。
現在より高い時期で、さらに高い金利4%(旧住宅金融公庫)で借りていたので、売却できる不動産価格より住宅ローンの残債の方が高い状況でした。
不動産価格約1500万 < 住宅ローン約2000万円。
売却して負担になっている住宅ローンを終わらせようと地元不動産会社に相談したところ、差額約500万円の自己資金を用意するしか方法がない言われ、井村さんはただ頑張って毎月返済していました。
今後、住宅ローン返済を続けるのは難しいと診断、住宅ローンの一分の残したまま売却することができる「任意売却」をご提案しました。
VOICE

【任意売却体験者】「早く任意売却しておけば良かった」

横浜市保土ヶ谷区の井村さん(仮名)は、2年前に一戸建てを任意売却を実践された体験者です。
井村さんのご主人様は、トラックのドライバーのお仕事をされていましたが、病気になってしまい、病院へ透析に定期的に通う必要があり仕事量を減らす必要がありました。
勤務先も仕事をうまく調整してくれたそうですが、個人事業主だったので仕事量が減った分、収入が減ってため、住宅ローンと税金を滞納されている状況でした。
住宅金融支援機構からも任意売却を勧められ、たまたま当協会のチラシをご覧になり、ご自身で解決は難しいと思われご連絡を頂戴しました。
①家計の状況、②一戸建ての市場相場と住宅ローン残債を確認。
現在より高い時期で、さらに高い金利4%(旧住宅金融公庫)で借りていたので、売却できる不動産価格より住宅ローンの残債の方が高い状況でした。
不動産価格約1500万 < 住宅ローン約2000万円。
売却して負担になっている住宅ローンを終わらせようと地元不動産会社に相談したところ、差額約500万円の自己資金を用意するしか方法がない言われ、井村さんはただ頑張って毎月返済していました。
今後、住宅ローン返済を続けるのは難しいと診断、住宅ローンの一分の残したまま売却することができる「任意売却」をご提案しました。
VOICE

よくある質問

Q
任意売却をどこに相談したらいいですか?
A
任意売却は、通常の不動産売却と違い、知識・経験が必要です。
依頼する会社を間違えると、ただ時間だけ経過してしまい取り返しの付かないケースがありますので任意売却を専門にしている会社をお勧めします。
ただお客様の事を考えず、自分たちの利益重視でしか動かない会社もあります。
当方では安心して任せられる会社のご紹介も行っています。
Q
弁護士に相談したほうがいいですか?
A
弁護士さんは法律の相談家です。事務所の利益のために、破産を強く勧めてくる弁護士さんが多くいます。
ご相談者の中には破産しなくても解決できたのに、弁護士だから間違いないだろうと任せた結果、破産してしまった方もいらっしゃいました。
弁護士さん任せにせずに、まずご自身で知識をつけて欲しいと思います。
Q
税金を延滞するとどうなりますか?
A
税金の滞納をそのままにしていると、いきなりご自宅に「差押」の登記を付けられ、延滞金が年利14.6%も取られます。
ご自宅を公売にかけて強制的に売却をされ、売却代金から税金を納めさせられることもあります。
また銀行口座を差押えられたり、自宅にいきなり資金が無いか家宅捜査に来られたりすることがあります。
役所も税金回収に対して厳しくなっており、わずか1万円で差押えられた方もいらっしゃいます。
特に横浜市は、首都圏の中でも一番厳しい行政ですのでご注意ください。
Q
弁護士に相談したほうがいいですか?
A
弁護士さんは法律の相談家です。事務所の利益のために、破産を強く勧めてくる弁護士さんが多くいます。
ご相談者の中には破産しなくても解決できたのに、弁護士だから間違いないだろうと任せた結果、破産してしまった方もいらっしゃいました。
弁護士さん任せにせずに、まずご自身で知識をつけて欲しいと思います。

ご相談の流れ

STEP.1
お問い合わせ
お電話または、お問い合わせフォームよりお問合せください。
ご面談の場合は、希望日時、場所をご連絡下さい。
お問い合わせフォーム
STEP.2
ご面談の日時、場所の決定
日時・場所は、ご相談のうえ決めさせて頂きます。(予約制)
ご相談場所は、ご自宅、ファミレス、勤務地の近くでも対応可能ですので、ご希望をお伝えください。
STEP.3
ご面談
住宅ローン(事業ローン)の返済額、残高が分かる「返済表」をご準備ください。
またカードローン・キャッシングがある方は、返済額、残高をご相談時までに確認しておいてください。
尚、いずれもご相談時に準備できなくてもご相談可能です。
※誰が対応するか分かり安心していただくために、初回は代表:高倉が必ず対応させていただきます。
STEP.2
ご面談の日時、場所の決定
日時・場所は、ご相談のうえ決めさせて頂きます。(予約制)
ご相談場所は、ご自宅、ファミレス、勤務地の近くでも対応可能ですので、ご希望をお伝えください。

神奈川県横浜市の任意売却は一般社団法人 任意売却公正協会

お電話でもお気軽にお問い合わせください
045-548-5246
受付時間 10:00〜19:00(水曜日を除く)
メールでのお問い合わせ
お急ぎの場合はお電話でお問い合わせください

会社概要

一般社団法人 任意売却公正協会

住所 〒220-0073
横浜市西区岡野2-1-1 長谷川ビル202
TEL 045-548-5246
FAX 045-548-5247
代表 高倉 由浩
保有資格
  • 住宅ローンアドバイザー(一財 住宅金融普及協会)
  • AFP(NPO 日本FP協会)
  • 2級ファイナンシャル技能士(国家資格)
  • 宅地建物取引士
  • 不動産コンサティングマスター(公財 不動産流通近代化センター)
免許番号 神奈川県知事(1)第30044号
所属団体 (公社)神奈川県宅地建物取引業協会
(公社)首都圏不動産公正取引協議会
(公社)全国宅地建物取引業保証協会
リンク 任意売却公正協会
ホームページ
FAX 045-548-5247

代表プロフィール

代表
高倉 由浩(たかくら よしひろ)
自営業を営んでいた父親が病気になり、事業ローンの返済が滞ってしまい競売の直前で実家を売却。
それがきっかけとなり大学在学中に宅地建物取引主任者を取得する。
大学卒業後、不動産仲介会社、新築マンション会社に勤務。
住宅ローンや事業ローンの返済で苦しんでいる方が任意売却制度で救われていることを知る。
この任意売却制度と利用する方が増えている中、その一方で利益を重視する会社ばかりで、任意売却を正確・安心・信頼できる団体が必要だと痛感し「一般社団法人任意売却公正協会」を設立。
当協会の代表として活動しています。

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