こころを軽くする認知症相談♪



年齢を重ねてくると、
介護や認知症という言葉が頭をよぎりますよね。
将来、どうしたらいいか悩んでいるあなた!
その不安から抜け出してみませんか?

こんなお悩みありませんか?

  • 日常生活は送れてるみたいだけど、なんだか親の様子がおかしい
  • 何とかしたいが、身近に相談できる人がいない
  • 心配しすぎて、気持ちが疲れてしまった
  • 今すぐのことではないので、公共の窓口に相談するのは気が引ける
  • 今は大丈夫だけど、将来のために介護や認知症の知識を知っておきたい
  • 何から話せばいいかわからない
  • 日常生活は送れてるみたいだけど、なんだか親の様子がおかしい

ステップ1 ~個別相談~

まずは不安なこと、心配していること、
気軽におはなししてみましょう!


高齢化社会になって、両親のことが心配…
心配だけど、どうしていいかわからない!
家族で話しているけど、なかなか出口がみつからない。

介護や認知症は突然はじまります!
慌てないためにも一緒に準備していきましょう。

不安な状況がら抜けだすことができます!!

社会福祉士を取得し、相談業務に8年従事してきました。

今後、どうしたらよいか一緒に考えていきましょう。

まずは、あなた自身が癒されることが大切です。

ステップ2 ~専門的なアドバイス~

介護の知識がなくても大丈夫!

初めて入院される方のご家族の半分は必ず
「初めてのことで、どうしていいのかわかりません。」
とおっしゃいます。

その他の半分は
「どうしていいのかわかりません。」という言葉さえ出てきません。

今すぐ、何とかしたいわけじゃないけれど、将来のために知っておきたい
という方ももちろんOK!

必要最低限の知識をお伝えします。

様々な制度を使うことで、出費を抑えることができます。


認知症は、症状がひとぞれぞれです。
また、環境によっても変化していきます。

少し知識があるだけで、安心できます。

ステップ3 ~自然療法のケア~

認知症の本人も、
そして、支えるご家族ももちろんケアが必要

病院に行かなくても、薬を飲まなくても、
アロマテラピーやハーブティーなどの自然療法を使ってご自身のケア、認知症のご家族のケアができるようになります。

家族も穏やかに、あなたも穏やかに
そして、ご家族と笑顔ですごせるようになります!!

自己紹介させていただきます。

はじめまして、田村あやのと申します。

わたしは、現在、高齢者のデイサービスや薬局で、アロマテラピーを広める活動をしています。

世田谷にあるデイサービスでは、月1回アロマクラフト作りの講師、月2回アロマハンドマッサージを行っています。
デイサービスのレクの時間にお伺いするのですが、参加当初は昼食後ということもあって、お昼寝をしてしまっていた方もいらっしゃいました。
しかし、回数を重ねると、楽しみにして起きていてくれるようになったり、”オレンジ”の香りが分からなかった方が”良い香りね~”と言ってくださるようになったり、という変化がみられるようになってきました。

わたし自身が勤務しているデイサービスでも月1回アロママッサージを行っていますが、気持ちがいいとおっしゃりながら眠ってしまう方、「気持ちがいいからあなたもやってもらいなさい」と他の方にすすめてくださる方もいらっしゃいます。

わたしは大学生の頃、興味があったアロマテラピーの参考書を購入し、独学で勉強をはじめ、アドバイザーの資格まで取得しました。

大学を卒業と同時に社会福祉士を取得し、社会福祉協議会で150ケース程の相談業務をおこないました。その後、病院で医療ソーシャルワーカー(以下、MSW)という相談員の仕事をしていました。

MSWとは、保健医療機関において患者さまやご家族さまの抱える社会的問題の解決・調整を援助し、社会復帰を促す業務を行う者をさします。

ご高齢で入院中の方、約1000ケースを対応してきましたが、相談にのっていても、同じ話はありません。年齢や性別、家族構成や病気、退院先など、様々なケースがあります。また、1ケースの中でも、本人、家族、ケアマネジャーや行政など、多くの人と関わり、目の前の1人の人をどうやって支えていこうか皆で話し合います。
その中で、ケアマネジャーから、こういうケース、どうしたらいい?と相談を受けることさえあり、また、院内スタッフの家族の相談を受けることもありました。

患者さまのご家族からは、あなたに相談できてよかった、何度も入院されている患者さまのご家族からは、入院するなりすぐに「入院したので、またよろしくお願いいたします。」「やめていなくてよかった。」とうれしいお声をいただきました。

病気やけがや認知症は、少なからず、お薬が関係してきます。

ただ、お薬の副作用によって苦しんでいる方、痛みと戦っている方、また、心のケアが必要な方や気持ちが疲れてしまった方などもいらっしゃいます。

そこで、MSWとして仕事をしながら、学生の頃に興味があった、アロマテラピーをどうにか医療に役立てることはできないかと思いました。

そして、仕事をしながらアロマテラピーの勉強をしなおすべくスクールに通い資格を取得しました。

私自身の経験では、学生の頃から、生理痛がひどく、薬が手放せませんでした。生理がくると、ベッドから起き上がれない、立って歩くことさえできないくらいの痛みで、生理痛がくるまえに、緩和のために痛み止めを飲んでいました。
そこで、ハーブティーを飲み始め、少しずつ痛みが緩和しはじめ、今では薬は飲まないくらいに改善しました。

現在は、2つのデイサービスで講師やマッサージを行い、不定期ではありますが、薬局では心が疲れてしまった患者さんを対象にマッサージボランティア、そして私自身、デイサービスで相談員の仕事をしながら、レクリエーションとして利用者の方へマッサージも行っています。

病院へ勤務していた時やデイサービスでは、ご高齢の患者さま・利用者さま、そして、そのご家族を中心にお話をさせていただいておりました。

現在、認知症疾患の家族と一緒に生活をし、お世話をし、介護に疲れてしまったご家族。
また、認知症予防として利用してみたい方。
そして、将来のために知っておきたい方。
アロマテラピーは、病気を治すものではありません。あくまで補完療法の一環ですが、病気を助けてくれる方法の一つとして、多くの方に知っていただきたいです。

現在の医療というと治療=辛い、痛い。介護=汚い、臭い、大変。というイメージ。
そんなイメージを変えていきたいです!!
おうちで療養中の方、またご家族の介護されている方。
おうちでできるちょっとしたこと、良い香りやハーブを使ってみる。
そんなお手伝いができたらうれしいです!

みさなまに、自然療法の魅力をしっていただき、みんなでハッピーに、そしてそのハッピーが世の中に循環していけばいいと思っています。

お客様の声

東京在住 Sさま

話しやすい雰囲気!

病院でSWをやっていたときは、あなたに相談してよかった、とのお声を多くいただきました。

お客様プロフィール

また、お願いします!

何度も入院している患者様のご家族から、入院するたびに、まだやめていなくてよかったーと言われることが多くありました。