任意売却 無料相談 センター
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福岡近郊での任意売却のご相談
住宅ローンで困っているなら
武末法律特許事務所
任意売却及び債務整理に伴うご相談は無料にてご相談に応じます。
将来の生活設計を第一に考えていきます。
楠田法律事務所
専門家の立場から案件の「筋」を読み、「最良の着地点」を考え、問題解決に真剣に取り組みます。
平和台法律事務所
早めの相談でトラブルの未然防止や被害拡大を防ぐこともできます。
税理士法人たかはし事務所
あなたのお悩みを一緒に考え、解決するお手伝いができたら幸いです。
山田司法書士事務所
少しだけでも不安を解消したうえで、これからのご自分の採るべき道をお考えください。
エリアマネージャー
任意売却によって競売を回避し、再スタートのお手伝いができるよう相談員一同しっかりとサポートいたします。
平和台法律事務所
早めの相談でトラブルの未然防止や被害拡大を防ぐこともできます。
福岡、佐賀で1000件以上の相談実績。
新たな生活への第一歩を私たちと一緒に始めましょう!

STEP

1

お問合わせ(無料相談)

専門の担当者がご事情・ご不安を考慮しご相談を承ります。
フリーダイヤル・FAX・メールからお問合わせ下さい。

STEP

2

ご面談

専門の担当者がご訪問しご事情などを考慮の上、販売からお引越しまでの流れをご提案致します。また、市場価格などにより販売価格を査定致します。

STEP

3

媒介契約の締結

お客様が販売の手続きをご依頼して頂く契約の事です。
不動産売買契約成就の際に必要な仲介手数料は債権交渉により、お借入金融機関とのとりきめにより調整致します。直接お客様に、ご負担はございません。

STEP

4

販売活動開始

お客様のご事情を配慮の上、販売活動を致します。購入希望者(買主)様は、内覧をご希望されます。つきましては、内覧のご協力をお願い致します。

STEP

5

債権交渉

購入希望者が見つかりますと購入依頼に基づき、お客様にかわり各債権者様と交渉を行います。

STEP

6

売買契約

債権交渉により同意を頂いた売買価格及び条件に基づき、お客様(売主)と購入希望者(買主)との契約の締結です。

STEP

7

引越し

当事業所担当者より転居先をご紹介致します。

STEP

8

物件の引渡し(決済)

お客様(売主)の転居後、債権交渉により同意を頂いた条件で不動産を決済致します。
同時に物件を購入希望者(買主)にお引渡し致します。

STEP

1

お問合わせ(無料相談)

専門の担当者がご事情・ご不安を考慮しご相談を承ります。
フリーダイヤル・FAX・メールからお問合わせ下さい。

お気軽にご相談ください!
迅速な対応・秘密厳守

0120-281-041

■受付時間:9:00~22:00

債務整理相談は無料です。
債務整理受任時には着手金が必要となります、費用についてはもお気軽にご相談下さい
私達の活動にご賛同いただける方は是非一緒に挑戦していきませんか
まずはお気軽にお問い合わせください

よくあるご質問

任意売却に費用は必要ですか
お客様には費用のご負担はありません。
「差押えの通知書が届きました」「裁判所より競売開始決定通知書が届きました」
まだ任意売却できますか。
時間はあまり残されておりませんが大丈夫です。ご相談をお急ぎ下さい。
任意売却を始めるタイミングはいつですか。
お借入先からの任意売却の打診、裁判所からの競売の通知などが始めるタイミングです。
売却に当たって損をすることはありませんか。

一般相場を査定し売却価格を決定いたします。また、売却にはお借入先からの売買価格の同意が必要ですので、不当に安価で売却は出来ません。

ご近所に「任意売却を行った」などの噂が立ちませんか
任意売却の手続きは一般の不動産取引と同じですので、ご心配はありません。
売却後、お借入先の残債務はどうなりますか。
お客様とお借入先の間で相談することが出来ます。少しずつ無理のない返済計画を立てることが出来ます。
他の不動産屋さんに依頼したのですが解決しませんでした、まだ相談にのってくれますか。
他の不動産屋さんで解決しなかった事案でも任意売却無料相談センターには実績がございますので、ご気軽にご相談下さい。
任意売却を始めるタイミングはいつですか。
お借入先からの任意売却の打診、裁判所からの競売の通知などが始めるタイミングです。

任意売却事例

金融機関が任意売却に応じないところを説得」

14年ほど前に4LDKのマンションを購入。住宅ローンはA銀行から1000万円、B銀行から800万円の借入れでした。
妻と共働きでしたが、妻が病気の母親の介護で退職、不況のあおりで私の収入も激減、そして住宅ローンの返済が困難になりました。
しばらくは老後の為の貯蓄を崩して返済に充てていましたが、ついに返済を数ヶ月滞納してしまい、銀行から督促の書類が届きました。
そこで「任意売却」の手続きを進め、条件に合う買い手も見つかった矢先にA銀行から「任意売却には応じられません」と連絡が入りました。
自宅の査定額は1000万円だったため、債権者に対しローンが残ってしまうということから、A銀行は残債務の返済が可能だと考え、そのような結論を出したようです。
しかも「任意売却」に応じないどころか、このまま「競売」にかけて自己破産することまで勧められ、私は落胆し、すっかり諦めて覚悟しました。
そんな時「任意売却無料相談センター」のホームページが目に留まり、早速連絡を取ったところ、経験豊富な相談員の方から的確なアドバイスいただき、スピーディに解決していただきました。

不景気のあおりで務めている会社のリストラ・・・

13年程前から不況のあおりで収入もダウン、ボーナスもカットになり、借入がかさんでいきました。また、不況による材料費高騰、会社業績不振からのリストラ・・・やむなく退社することとなりました。
それからは住宅ローンの返済が滞り、お借入先から所有不動産が差押え(競売開始決定)となりました。
裁判所からの競売開始決定の通知書を受取ってからは、任意売却を案内するパンフレットがたくさん届き始めました。
競売が開始されると、裁判所で情報が公開されるようで、初めての経験でどうしたらいいかわからず不安に思った時に、インターネットで任意売却を検索すると「任意売却無料相談センター」の見出しが目に留まり、問合せをいたしました。
すぐに相談員の方とお会いし、相談の上、任意売却をすすめることになりました。
それからは短い期間の中、無事に任意売却を解決し、引越しをして平穏な日々を取り戻しました。