外国人労働者就労環境整備助成金もご利用いただけます。

人材確保等支援助成金・外国人労働者就労環境整備助成コースは、令和2年度より創設された新しい助成金です。
就業規則や社内規程の多言語化等の取組みに要した費用が、支給対象経費となります。 外国人労働者の離職率が10%以下となり、日本人労働者の離職率を上昇しないことが必要です。
→詳しくはこちらの厚生労働省ホームページを御覧ください。

新潟ベトナムセンターへの問い合わせはこちら

新潟で
ベトナム人の
雇用を支援

新潟での
ベトナム人雇用を
支援します

雇用後の
生活もサポート
新潟とベトナムの
信頼関係を築きます

お知らせ

2021年1月6日
新潟ベトナムセンター上越営業所を開設しました。
2020年9月12日
ベトナム国から日本へ実習生の入国が再開されました。 両国の新型コロナウイルス感染症防止対策に関する規制の十分な厳守を確保していきます。
2020年3月10日
就労ビザ取得可能なベトナム人高度人材斡旋事業開始 技術者・人文知識者・国際業務・介護・技能・特定技能
2019年8月2日
登録支援機関登録に承認されました。
2019年4月16日
「特定技能」国内で初の試験 390人挑戦 宿泊業の外国人就労拡大へ(Sankei Biz)
2019年1月31日
新潟県で外国人労働者最多8918人ベトナム人第2位(新潟労働局) 
2018年12月25日
新潟ベトナムセンター 公式ホームページを公開しました。
2018年12月10日
新潟県新潟市東堀通に、東堀オフィスを新設しました。
2018年11月20日
ベトナム・ハノイ市に、ベトナムハノイオフィスを設立しました。
2021年1月6日
新潟ベトナムセンター上越営業所を開設しました。

新潟でベトナム人を雇用したいなら、安心しておまかせください!

  • 写真
  • 私たちは2015年から新潟でのベトナム人雇用を支援してきました。これまでは技能実習生として新潟に滞在するベトナム人の支援を中心に支援してきましたが、今年度より日本で働きたいベトナム人留学生や特別な技術をもった高度人材などもご紹介しております。また実習を終えて一度帰国したOB,OGや日本語試験等の雇用条件を満たしている方など、新潟で働きたいベトナム人の雇用をサポートしています。

    彼ら彼女らは、日本での2年間以上の生活を経験しているため、言語によるコミュニケーションの壁が少なかったり、仕事にスムーズに入れるなど、様々なメリットがあります。新潟でベトナム人の雇用をご検討なら、是非一度お問い合わせください!

お問い合わせはこちら
御社に訪問してお話をお伺いします!
無料相談では、弊社からの説明をさせていただいた後、企業様のご要望のヒヤリングを行っております。実際にご利用いただくかどうかは、無料相談の後にお決めいただけますので、安心して一度ご相談ください。

雇用から、雇用後の生活までサポート

アジアの中で、中国でもなく韓国でもなく、私たちはベトナム人の雇用を推奨しています。ベトナム人の温厚な人柄、真面目な性格は日本人に近いものがあり、企業との信頼関係が生まれやすいからです。企業で外国人を雇用してから、言語の壁などでコミュニケーションでは双方苦労します。 企業側のサポートは勿論ですが、新潟で暮らすベトナム人の生活そのものをサポートすることができるのが、新潟ベトナムセンターです。

在潟ベトナム人に信頼の厚い国際行政書士もサポート

昨今は「技能実習生」などを派遣する大手の監理団体が乱立しております。しかしただ単に紹介するだけで、企業訪問や雇用後のフォローアップが無いために実習生の失踪などが社会問題になっております。新潟ベトナムセンターは、新潟に暮らすベトナム人から信頼の厚い西巻政廣(にしまき まさひろ)国際行政書士を顧問に務てもらい、ベトナム人の企業での就業及び日常生活等のフォローアップ支援をご指導頂いております

西巻氏は、新潟市中央区にケア・アジャスト協同組合代表理事としてベトナムから技能実習生の受け入れを支援しています。ただ単にベトナム人を企業に紹介するだけでなく、企業への定着から技術継承をできる環境の手伝いも積極的に行っているため、企業及び新潟に住むベトナム人から信頼を得ています。

安心してご相談いただける理由

国会でも取り上げられている通り、実は日本におけるベトナム人雇用は問題だらけです。それは、利益しか追求しない人材派遣会社が、ベトナム人を商品としてしか見ていないからです。

ベトナム人は真面目な性格で一所懸命技術を覚えようとしますが、言語の壁によるコミュニケーション不足、それによる日本における孤独感を覚えてしまうケースも少なくありません。

新潟ベトナムセンターでは地元新潟で働きたいというベトナム人を中心にご紹介しております。また新潟で日本語専門学校で勉強している留学生にアルバイト紹介もさせていただきます。彼らは日本での生活を経験した上で「日本で就職したい」という希望を持っています。日本での生活経験があるため、言葉の壁も低く、スムーズに仕事に入ることができます。 一方でベトナム人の「日本に来たい」という想いを利用して、ベトナム人に過度な借金を強いる企業があるのも事実です。新潟ベトナムセンターでは、ベトナム現地の人材派遣企業と提携しているため、日本企業・ベトナム人の双方に合意がある人材のみを紹介しております

新潟ベトナムセンターが選ばれる理由

新潟常駐ベトナム人スタッフ

東堀事務所に日本語(N2)を話すことができるベトナム人女性スタッフが常駐しており、新潟で暮らすベトナム人からの相談口となっています。新潟で暮らすベトナム人の生活自体をサポートすることができ、日本で孤独を感じることがありません

ベトナム企業と提携

新潟ベトナムセンターは、ベトナム・ハノイにも事務所があります。ベトナムの人材派遣会社と提携しているため、試験に合格したベトナム人のみを受け入れています。人材の質は保証致します。

新潟での実績

新潟ベトナムセンター(ケア・アジャスト協同組合)は、2019年の法改正より遥かに前の2015年から100人以上のベトナム人受け入れを支援してきました。すでにさらに増える見込で100人近くの受け入れの支援が決まっています。企業からの引き合いもとても多く、より体制強化を進めております。

新潟での実績

新潟ベトナムセンター(ケア・アジャスト協同組合)は、2019年の法改正より遥かに前の2015年から100人以上のベトナム人受け入れを支援してきました。すでにさらに増える見込で100人近くの受け入れの支援が決まっています。企業からの引き合いもとても多く、より体制強化を進めております。

お問い合わせはこちら
御社に訪問してお話をお伺いします!
無料相談では、弊社からの説明をさせていただいた後、企業様のご要望のヒヤリングを行っております。実際にご利用いただくかどうかは、無料相談の後にお決めいただけますので、安心して一度ご相談ください。

雇用までの流れ

STEP

1

先ずは無料相談

新潟ベトナムセンターまでお問い合わせください。弊社スタッフが御社からのご要望とヒヤリングにお伺いいたします。求人をお考えの企業様には、まず採用エントリーの申し込みをお願いしております。

STEP

2

ベトナム人材の選別・面接

企業様がご希望されているベトナム人材を、日本国内及びベトナム国内で応募が行われます。人材の選別には、履歴書による書類審査・面接等があります。受け入れる企業の皆様には、このすべてに立ち会っていただくことをお願いしております。また、直接対面の面接を行う前にスカイプ等のモニター面接も行うことで、ミスマッチ防止を推奨しております。

STEP

3

ベトナム人材の事前準備

企業から内定を頂きましたベトナム人材が、日本国内でなくベトナム国であれば、入国できるように申請手続きに入ります。過去日本に就職実績と高いスキルがあるベトナム人なら、最短2週間程度でビザ申請の承認が出ますし、在日の留学生ならビザが下りるまで、アルバイトで企業様で働くこともできます。

STEP

4

就職前のオフジェイティー

皆様の企業に派遣される前に、企業訪問や日常生活研修の再教育を行います。新潟ベトナムセンターで紹介する人材は、過去に日本で就業経験もある人材でかつ、日本語の教育を受けているため、スムーズに現場に入っていただくことが可能です。またご希望の多い外国人専用の宿泊入居施設のご紹介やこれからの生活するための指導をサポートさせて頂きます。

STEP

5

就職後のアフターフォロー

企業研修を終えたベトナム人が、皆様の企業で働き始めます。しかしここからが重要です。就職後も、永続的にベトナム人材が働けるように企業様の担当者との間で調整役を行ったりベトナム人のサポート(心のケア)を行い、新潟での就職と生活が居心地よくなれるよう支援を行っていきます。

STEP

1

先ずは無料相談

新潟ベトナムセンターまでお問い合わせください。弊社スタッフが御社からのご要望とヒヤリングにお伺いいたします。求人をお考えの企業様には、まず採用エントリーの申し込みをお願いしております。

スタッフ紹介

新潟ベトナムセンター 
代表 中山修
ケア・アジャスト協同組合 専務理事 外国人監理責任者

人と企業を繋ぐ架け橋になります。

新潟県新潟市出身。建築業を営む傍ら、建設現場における人材不足を肌で感じており、現在も仮設工事等を中心に海外労働者の働き手は欠かせない存在になっています。これからも海外からの人材の受け入れはより必要性が増すことでしょう。東南アジアの中で、親日国でありハングリー精神旺盛なベトナム人が最も日本企業と親和性が高いと考えています。新潟の企業と遠い異国から単身でくるベトナム人の双方が幸せになれるよう全力でお手伝いいたします。

新潟ベトナムセンター 
顧問 西巻政廣
ケア・アジャスト協同組合 代表理事

多くの在留ベトナム人と仕事をしました。

新潟県新潟市出身。在留ベトナム人と共に働き、その民族性や文化を触れてきました。2017年から外国人技能実習生受入監理団体ケア・アジャスト共同組合の代表理事となり、この監査団体で、技能実習生の適正な実施や技能実習生の保護の監査を行っています。新潟ベトナムセンターではベトナム人雇用をサポートし、新潟で暮らすベトナム人と受け入れ先の企業の双方が幸せになれるようにこれからも支援いたします。

新潟ベトナムセンター 
リージョナルパートナー(ベトナムハノイ)
ウエン ゴウ ベト

安心して日本で働いて欲しい

ベトナム・ハノイスタッフ。国際デュアルビシネス専門学校ホテル学科卒。ベトナム国の認定人材送出機関日本語教育センター責任者。日本で9年間の生活経験あり日本語を覚えるため漫才から学び、屋台で日本人相手に焼き鳥を売る実践経験が強みがあるスタッフです。非常に日本語が堪能なことから日本企業とベトナム人とのベストマッチングには無くてはならない人材です。

新潟ベトナムセンター
リージョナルパートナー
ファム ロック タイン

ベトナムと日本のより良い関係性の発展と新潟の振興のために全力を尽くします。

日本で過ごした6年間の留学・就業経験を通して、留学生をはじめ外国籍の友人や、夢や目標を持って来日した短期・長期の労働者と多数出会いました。しかし、なかには日本語や文化についての意見の相違により、会社と不必要な衝突が起きるケースがあります。これらのトラブルを軽減することによって日本企業と外国人労働者との架け橋となることを目指し新潟で起業しました。二国間投資・開発の分野でもベトナムと日本をつなぐ架け橋になりたいと願っています。両国の長期的な友情に基づいて、ダイナミックで効果的なアフィリエイト市場を作りたいと考えています。

よくある質問

Q
「特定技能」の在留資格とは?
A
現在、日本政府では日本人の就労人口減少に伴い、労働力確保のため日本で働きたい外国人の採用を進めようとしています。その中で、今まで就労ビザの取得が認められていなかった分野の業務に対し、新たな在留資格を創設することで対応しようとしています。 ①現在の在留制度上,いわゆる単純労働と考えられていた活動が可能 ②在留資格「特定技能1号」「特定技能2号」の創設 ③在留中に日本で資格を取得して,他の在留資格へ変更することは可能 ④一定程度の日本語能力が必要 ⑤元々技能実習生として日本にいた方も取得可能
Q
「特定技能1号」とは?
A
一定の専門性・技能を要する業務に従事する活動。 特定技能1号外国人が安定的・円滑な活動を行うことができるようにするための日常生活上、職業生活上又は社会生活上の支援を、受入れ機関又は出入国在留管理庁長官の登録を受けた登録支援機関が行う。 在留期間の上限を通算5年とし、家族の帯同を基本的に認めない。 技能水準は受入れ分野で即戦力として活動するために必要な知識又は経験を有することとし、業所管省庁が定める試験等によって確認する 。 日本語能力水準は、ある程度日常会話ができ生活に支障がない程度の能力を有することを基本としつつ、受入れ分野ごとに業務上必要な能力水準を考慮して定める試験等によって確認する。 技能実習2号を修了した者は上記試験等を免除。 許可された活動の範囲内で転職を認める。 原則として直接雇用(分野の特性に応じて派遣形態も可能)。 業所管省庁が定める一定の試験に合格すること等で「特定技能2号」に移行することが可能。 特定技能外国人の報酬額が日本人と同等以上であること。 技能実習生は3年間の経験があれば試験なしで特定技能1号資格変更可能。
Q
特定技能1号の対象業種とは?
A
•農業:栽培管理、農畜産物の出荷・選別。派遣も可:7,300人
•介護:入浴や食事の介助。訪問介護は含まない:5,000人
•飲食料品製造業:酒類を除く飲食料品の製造・加工:6,800人
•建設:型枠、左官、建設機械施工、鉄筋:6,000人
•造船:溶接、塗装、鉄工、機械加工:1,700人
•舶用工業:溶接、塗装、鉄工、機械加工:1,700人
•宿泊:フロント、接客、レストラン、サービス:1,050人
•外食:飲食物調理、接客、店舗管理:5,000人
•漁業:漁労機械の操作、養殖水産物の育成管理収穫。派遣も可。:800人
•ビルクリーニング:建築内部の清掃:7,000人
•素形材産業:鋳造、鍛造、金属プレス加工:4,300人
•産業機械製造:金属プレス加工、溶接、プラスチック成形:1,050人
•電子:電子機器組み立て、溶接、プラスチック成形:650人
•電気機器関連産業: 電子機器組み立て、溶接、プラスチック成形:650人
•自動車整備:自動車の日常点検整備、分解整備:800人
•航空:地上走行支援、手荷等の取り扱い:100人

以上14種。コンビニ業界、家電、ドラッグストア業界等は含まれていない。 断続的な短期就労も認める方針を固めた。農業や漁業などは季節によって忙しさが変化するため、技術を身に付けた外国人労働者が一時帰国しても、再び来日して同じ職場で働けるよう、柔軟な仕組みにする。短期就労を繰り返す場合でも「通算5年間」に制限する。1回あたりの在留期間については、受け入れ企業などが決める仕組みとする方向 。受け入れ機関の基準として(1)行方不明者を発生させていない(2)悪質な仲介業者の介在がないこと。 特定技能1号となる外国人への支援計画の作成を義務付けている。
Q
「特定技能2号」とは?
A
特定技能ビザ1号より敷居が高いビザとなっており、同分野に属する熟練した技能を要する業務に従事する こととなっています。 家族帯同や長期滞在が認められるようになる。 在留期間更新可能。 条件を満たせば永住できる可能性がある。 許可された活動の範囲内で転職を認める。 技能水準は、受入れ分野で一定の試験に合格するなどより高い専門性を有することとし、業所管省庁が定める試験等によって確認する。 1号から2号に資格変更可能。 「技能実習」で5年間の実習を終えた外国人、または実習を終え既に本国に帰国した外国人にも「特定技能」の在留資格を付与する見込み
Q
特定技能ビザでの外国人の受け入れ人数枠は?
A
まだ正式な決定はありませんが、技能実習生は下記の通りです。
介護以外の企業の受け入れ可能人数は常勤職員(雇用保険に入っている従業員)が
30人以下は3人 31人~40人4人
41人~50人6人
51人~100人6人
101人~200人以下は10人
201人~300人以下は15人
301人以上は、常勤職員の5%以内 ✰毎年該当人数を受け入れできます。

介護の受け入れ可能人数は、初年度常勤職員(雇用保険に入っている従業員)が
10人以下は1人 20人以下は2人
30人以下は3人
40人以下は4人
50人以下は5人
51人から100人以下は6人
101人から200人以下は10人
300人以下は15人 301人以上は20分の1
Q
ベトナム人を採用するための費用は
A
新潟ベトナムセンター採用エントリー又は技能実習生組合申込み費用10,000円
※エントリー申し込みをしてからベトナム人材募集が始まります。

特定技能人材及び高度人材紹介等場合はビザ申請費用で約15万円と紹介手数料が別途かかります。

技能実習生であれば約¥280,000円が企業様負担の初回のみのイニシャルコストがかかります。


◆入国した翌月から外国人1人当たりに毎月かかる費用
給与<月給> 日本人の初任給と同額 約¥130,000(最低賃金以上)
(社保労保険は日本人同等とご理解下さい)
※技能実習生は毎月の監理料が発生し、特定技能人材は支援業務料があります。高度人材にはありません。 


またベトナム人材の採用方法は、コロナ禍の影響で全てスカイプ面接で採用活動を行っています。面接までには、求職希望者の履歴書や適正試験など事前に情報収集します。またスカイプ面接の機材段取り等はこちらで準備致します。
以前はベトナム現地で本人及び家族面接も推奨しておりましたが、今後は未定です。 

※当センター通訳スタッフ他に新潟市在住の介護福祉士(国家資格)ベトナム女性スタッフとも連携しております。各企業様のオーダーメイドでフォローアップができる体制もあります。日本語教育、日本語試験受験対策、ベトナム人専門メンタルヘルスフォローアップ、イップス対策等
Q
部屋、身の回りのものはどこまでそろえればよいのですか? また、その費用は誰が負担するのですか?
A
部屋は、2人のときは、6畳2部屋のアパートを会社名義で借りてあげて、家賃は一人二万円くらいで済むようにしてあげてください。用意するものは、布団、冷蔵庫、テーブル、鍵のかかるロッカーなど生活に必要なものは、会社でそろえてあげてください。詳細は、その時にお話しします。(技能実習生のケース)
Q
日本で運転免許は取得できますか?
A
ベトナムで免許を取って3ヶ月以上居住していた実習生であれば、免許センターで、学科はベトナム語で受験できます。10点中7点取れば合格です。 実技はセンター近くの個人教習受けて7割取れば合格です。 実際に2019年には合格者が実習生がチャレンジしています。
Q
「特定技能」の在留資格とは?
A
現在、日本政府では日本人の就労人口減少に伴い、労働力確保のため日本で働きたい外国人の採用を進めようとしています。その中で、今まで就労ビザの取得が認められていなかった分野の業務に対し、新たな在留資格を創設することで対応しようとしています。 ①現在の在留制度上,いわゆる単純労働と考えられていた活動が可能 ②在留資格「特定技能1号」「特定技能2号」の創設 ③在留中に日本で資格を取得して,他の在留資格へ変更することは可能 ④一定程度の日本語能力が必要 ⑤元々技能実習生として日本にいた方も取得可能

オフィス所在地

事務所 新潟ベトナムセンター 東堀オフィス
住所 新潟県新潟市中央区東堀通9-1401-2
電話 025-378-1518
メール info@gncjpn.com
電話 025-378-1518

オフィス所在地

事務所 新潟ベトナムセンター 上越営業所
住所 新潟県上越市藤巻14-24
住所 新潟県上越市藤巻14-24
施設 外国人向け宿泊施設 アリスト白亜
住所 新潟県新潟市中央区本町通9番町1322-1
お問い合わせ https://peraichi.com/landing_pages/view/hakua
お問い合わせ https://peraichi.com/landing_pages/view/hakua
事務所 新潟ベトナムセンター ベトナムハノイオフィス
住所 G1 TUU LIET, THANH TRI, HA NOI
住所 G1 TUU LIET, THANH TRI, HA NOI

お問い合わせ(無料)はこちら

お問合わせはこちらのフォームよりご連絡ください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信

運営会社

社名 株式会社グッドネスコーポレーション
所在地 新潟県新潟市中央区附船町1丁目4273-1
電話番号 025-378-1013
FAX 025-223-3373
届出番号 有料職業紹介業【届出受理番号】15-ユ-300159
顧問行政書士
顧問社会保険労務士
西巻 政廣(入国管理局申請取次行政書士)
久志田 論(特定社会保険労務士)
所属団体

(公財)新潟県国際交流協会
(公財)新潟市国際交流協会

関連会社 タンロン国際協力投資株式会社
顧問弁護士 リーガルパートナー  上遠野 鉄也
アルンレア法律事務所 篠田 陽一郎(社会保険労務士)
社名 株式会社グッドネスコーポレーション