夜用アイプチ効果バツグン!おすすめランキング※分厚い一重の私が二重になった事例あり
夜用アイプチを実際に利用した「超分厚い一重まぶたの私(当サイト管理人)」が本当に二重になったアイプチを紹介。また利用者の口コミ人気順にランキングにして紹介しています。まぶたが重い一重でも確実に二重になる&バレにくい&敏感肌でも使える効果の高いアイプチを徹底比較しています!メザイクタイプ、貼るタイプ(シールタイプ)、液状タイプなど様々なアイプチの種類と自分のまぶたに合うアイプチを効果別に検証してみました。

重い一重まぶたの私が使った「夜用アイプチ」というもの

今や何百種類とあるアイプチ。メザイクなどの貼るタイプ(シールタイプ)のアイプチから、塗るタイプの液状のものまで様々な種類があります。

最近では夜に塗って朝起きたら二重になっているアイプチも支流ですが、頑固な分厚いまぶたで、どんなアイプチを使っても全く効果がない人、敏感肌でまぶたが荒れてしまう人、二重にはなるけど下を向いた時に二重の線が食い込んで不自然になる…etc

上記の様に様々なトラブルや自分好みの二重にできないとお悩みの人も多いと思います。


実際に当サイト管理人の私自身、生まれつきのド一重でまぶたが非常に厚く、小学6年生の時からずっとアイプチを使っていました。

当時はアイプチも今ほど種類もなく、ノリ(液状)タイプがほとんどでした。
しかも下を向いたらまぶたが引きつる感じで、キレイな二重にもならず、ずっとぶっ太いアイライナーを引いてごまかしていました。

当時靴下につけるのり(ソックタッチ)をアイプチに使ったりと二重になるために色々挑戦してきましたが結果は全滅。

そんな私がついに二重になることができたアイプチが夜用アイプチ。

ものすごく重い一重まぶたの私はメイクする前だけアイプチしても一切二重になってくれないことに気づき、夜用アイプチというものを使ってみた所、翌日の昼用アイプチの仕上がりが格段に良くなったんです!!!


私みたいに頑固な一重タイプは
「いかに二重の線を付けていられるか」
がポイントになってきます。


当サイトでは、そんな私が実際に使って本当に二重になったアイプチを紹介しています。

一重のタイプによってもアイプチの種類は変わってくるので参考にしていただければ幸いです。

頑固な思い一重タイプは昼・夜両方アイプチを使う

私みたいに、ものすごく重い一重まぶたの人は昼用だけでなく夜用アイプチのダブル使いをおすすめします。

というのも、重い一重まぶたの場合はただでさえ二重の線がつきにくいので昼だけアイプチしても外すとすぐ二重の線(食い込み)がなくなってしまいます。


よく「ずっとアイプチしてたら自然に二重になった」という人がいますが、こういうタイプの人は、
【まぶたが薄く二重の線が付きやすいタイプ】
【四六時中アイプチで二重の線を付けている人】のどちらかだと思います。


ということは分厚い一重まぶたの人がメイクする日中だけアイプチをつけていても二重の線は永久に付かないということになってしまいます。



実際に私自身がそうでした(汗)。

そんな私が何種類ものアイプチを試した結果、一番ベストな二重になったのが

・夜は液状のアイプチを使う
・日中はシールタイプ(メザイクみたいなの)をつける

というやり方でした。



特に夜は眠っているので目を閉じている状態。
そんな「目を閉じている状態」に着目したアイプチが夜用アイプチです。


昼用アイプチは、【一時的に二重にする】のに対して
夜用アイプチ【二重の線をつけることを目的】として作られているので成分も全く異なります。

また、夜間は自然と目をこすってしまうこともありますが、夜用アイプチは強力な接着力と、まぶたに優しい成分なので安心して使えます。


このことから、「どのアイプチを使ってもきれいな二重にならない」という私のような重い一重まぶたの人でも二重に近づけられることがわかって頂けると思います☆


もし一重でお悩みの方は一度試して見て下さい。
アイプチの種類

液状(のりタイプ)

昔からある液状のアイプチ。
のりを塗ってプッシャーで押さえて二重にする方法です。

最近では塗って完全に乾いた後に目を開けると二重になっている画期的なタイプもあります。

ただ、敏感肌の人はまぶたが荒れてしまったり強度が弱いものは全く二重にならないものも多く存在します。

シールタイプ

シールタイプの代表格といえばメザイク。
重い一重でもくっきり二重にすることができたり、幅広い二重を作ることもできます。

液状のものに比べるとバレにくく、自然に仕上がり肌荒れもしにくいですが、初心者には少しむずかしいので練習を重ねる必要があります。

ただ私みたいに非常に分厚い一重の場合はこれだけでは十分に二重にならない場合も。
バレないアイメイク方法

1

スキンケアはまぶたにつけない事

朝起きて洗顔してスキンケアをすると思いますが、まぶたには絶対につけないようにして下さい。

まぶたは皮膚が薄いので何も付けなくても大丈夫!
まぶたにスキンケアが少しでも着いてしまうと油分が多くなりアイプチが上手く付きません。

油分で浮いてしまいすぐに取れてしまうし、キレイな二重も作れません。
また、油分が付着しているとアイシャドウを載せた時にアイプチ部分だけが変にテカってしまいバレバレな状態になってしまします。

なので、スキンケアをする際はまぶたには絶対につけないようにして下さい。


またスキンケア後、時間がたってアイプチをする場合も本来肌が持っている油分がまぶたについているのでティッシュペーパー等で油分を完全に拭き取ってからアイプチをするようにして下さい。

2

アイメイクはクリームやジェルタイプの
アイシャドウはNG

上記でもお伝えしたように、アイプチは油分に弱くすぐに取れてしまう&仕上がりが汚くなってしまうので注意が必要です。

アイメイクをする際も、油分量が多いクリームやジェルタイプのアイシャドウはアイプチが浮いてしまうので使わないのが無難です。


最近は強度があるアイプチが多いので多少の量なら問題無い場合もありますが、あまりアイプチ部分には塗らないようにした方がキレイに仕上がります。

ベストなアイメイク方法は、油分の少ないパウダータイプのアイシャドウを使うことです。
パウダータイプでも色々あり、ラメ感が強すぎる=ツヤのありすぎるアイシャドウは油分が多いので、「少し粉っぽいかな?」というくらいのものがベストです。


また、アイメイクをする前に油分防止の為にパウダータイプのファンデーションを薄く塗ってからアイシャドウをのせるとアイプチとアイシャドウ両方の持ちがよくなるのでおすすめですよ♪

1

スキンケアはまぶたにつけない事

朝起きて洗顔してスキンケアをすると思いますが、まぶたには絶対につけないようにして下さい。

まぶたは皮膚が薄いので何も付けなくても大丈夫!
まぶたにスキンケアが少しでも着いてしまうと油分が多くなりアイプチが上手く付きません。

油分で浮いてしまいすぐに取れてしまうし、キレイな二重も作れません。
また、油分が付着しているとアイシャドウを載せた時にアイプチ部分だけが変にテカってしまいバレバレな状態になってしまします。

なので、スキンケアをする際はまぶたには絶対につけないようにして下さい。


またスキンケア後、時間がたってアイプチをする場合も本来肌が持っている油分がまぶたについているのでティッシュペーパー等で油分を完全に拭き取ってからアイプチをするようにして下さい。