バルバロイ
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始めよう





こんにちは。
長泉町議会議員二期目の小永井康一です。


「バルバロイ」とはギリシャ語で「何を言っているのかわからない連中」という意味です。
一般の住民から見れば私たち政治家が言っていることなんて、よくわからないでしょう。
それに政治家なんてみんな同じ。どいつもこいつも寄生虫のようなクソ野郎ばかり。
そうです。私たち政治家こそ「バルバロイ」です。

それを考慮しないで、好き勝手に演説を続ける政治家はまるでピエロです。
町民に伝えたい気持ちがあるのに、全く伝わらない。

けれど。確かに時間は掛かるけれど、
言い続ければ伝わることがある。
ピエロだと思っていたけれど、良く話を聞いたら、大事なことを話していた。
そんなことだってありえるはず。

初めはバルバロイでも、僕の声はいつか必ずあなたの心を突き動かす。

だから・・・
この声が君に届くまでっっ!!
僕は演説をやめないっっっ!!

管理人プロフィール

小永井康一

平成25年9月から長泉町議会議員を拝命しています。現在二期目。

平成24年。36歳の夏に脱サラして、お金も知名度も人脈もない状態で「無謀」と言われつつ町議会議員に立候補。
そしてそれに見合う無謀な努力を、誰よりも多く積み重ねて当選。

長泉町の政治がつまらない理由はハッキリしている。
行政マンの行政マンによる行政マンのための政治。
それは保身が第一で、苦難を避けて通る。
住民の苦しみに心から向き合うことはありえない。

機械的な手続きなら、誰だって出来る!!
心と血が通う「あったかい政治」ってどうやるのか!?

税金として集まった金を使うなら誰だって出来る!
税金を安くするためには、自治体がお金を稼ぐことが不可欠だ。

人々が感動するくらいの本気の挑戦。
これが「あったかい政治」の本質だと確信している。

「人々を幸福にする」という政治本来の力が振るわれる瞬間をあなたに見せたいと願っている。