不登校、HSCの悩みにさよなら
がんばらなくても笑顔になる

相思相愛♡子育てメソッド

              中島 ひとみ
 こんなことに
  悩んでいませんか?
*子どものためにと、日々努力しているけど、
   子育てが思うようにいかない

*子どもに言いたい事が伝わらず、イライラする

*子どもが学校を休んでしまい、将来が心配

*子どもを怒ってしまい、自己嫌悪する


なんで、わたしの子育ては、うまくいかないの??


いろいろな方法を試しても、
悩みが解決しない…。
私の育て方のせいで、子供がちゃんとできない…。

そう、自分を責めていませんか?

けっして、
ご自分を責めたりしないでね。

子どものために、
解決策を探して、試して、
あなたは、たくさんの努力をしています。


なにもしていない人は
このページを読んでいないです。



もし、
今までにしていた努力を
違う方向に向けることで、

お子さまとの信頼関係を作って、

あなたが思い描く、
相思相愛親子になれるとしたら…。

そう、なりたい!!
 そんな方法を知りたい!!


そんな、あなたへの無料メール講座です。






  
  このメール講座を読んでいただくと。


  • 子どもと会話を楽しみ、ラクな子育てができる
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  • 幸せな子育てマインドが手に入り、自分の子育てに自信が持てる

        こんな未来が、叶います。
子育てに
踏んばるお母さんを笑顔に。

不登校、HSC、
育てにくいと感じる、
お子様の悩み解決の専門家

心の土台を作る!
子育てアドバイザー
      プロフェッショナルアンバサダー

子どもが

*集団が苦手で学校が嫌い
  *大きな音、明るい光を嫌がる
  *不安が強くて、よく頭が痛
*好き嫌いが多くて、
   嫌いなものは受け付けない
     *慎重すぎ、自信がなさすぎて、何もやらない

これは全部、
数年前の私の悩みの一部です。

HSC、
私がこの言葉を知ったのは、
小学校入学から始まった、
娘の不登校でした。


付き添い登校でなんとか通学。
感受性が高くて、敏感な子、
子どもの気質を知り

自分が頑張ってきた子育てが
わが子には合っていなかった。

それがわかっても、

娘の気持ちがわからない。
どう接したらいいのかわからない。

知りたい、知って何とかしたい。
この現状を、どうにかしたい!

本を読み漁り、カウンセラーに相談し
解決策を見つけては試しました。

でも、改善しない

わたしは、ちゃんと子育てができない
そのせいで子どもがちゃんとできない
子どもの人生を台無しにしてしまった。

そう、自分を責めて苦しみのどん底。


そのときに巡り合った

コーチングをベースにした、
子供の心と自信を育む
コミニケーションを

ワラをも掴む思いで学びました。


学んでは実践を繰り返し、

4カ月後に
娘は自分から、
「一人で学校に行くよ」と。

学びを進める中で、

自信のなさげな娘の瞳キラキラと輝き、
私のココロは穏やかに保たれている
その変化を日々感じ

これは、
本物のコミニケーション術だ!と、
確信して


以前の私と同じように、
子育てが上手くいかずに、


悩んでるお母さんを笑顔にしたい!


そんな気持ちで、
学びを進めました。


子どもに幸せになってもらいたくて、
一生懸命子育てしてるのに...

私の子育ては、間違っているの?

そんな風に、悩みながらも、
かつての私と同じように、

悩みをひとりで抱えている


そんなあなたの
悩みを丁寧に紐解き、解決への糸口を見つけ

あなたが子育てのコツを身につけることで

お子さまと分かり合い
親子で心から笑顔になれる
子育てメソッドをお伝えします♡
 


『中島ひとみ  ライフストーリー』


1973年2月生まれ
うお座のO型
繊細さと大胆さを持つHSP
同級生の夫、一男一女の4人家族
三姉妹の真ん中

得意なこと,好きなもの 
時短家事、家庭料理。イチゴショートケーキ
苦手なこと、嫌いなもの
パソコン、爬虫類。気性の荒い人


小さな市場お肉屋さんの娘
愛想よく
まわりから可愛がられる

その反面、
大人に話しかけられると
逃げだし、ひとり遊び好きな
内気な子

「なにを考えているかわからない」
そう言われた記憶があるので

いまは亡き母に聞けたら、
育てにくかったというでしょうね。


母の勧めもあって、食物科高校で、
調理栄養学、裁縫を学び
、女子だけの学生生活を気楽に楽しむ。
高校生のアルバイト先で出会った、
夫と21歳で結婚。

それと同時に肉屋を継ぎ、
それからまもなく夫が学生に、
10年女社長で肉屋を切り盛りし、
気合いと頑張りで
人生は良い方向になると思う。


夫を全力でサポートしたこの経験が、
人を応援すること、
人のために努力することが、
自分の喜びであるとの原点。


夫の卒業を機に憧れの専業主婦へ、
1年ほどで退屈になり
営業アシスタントのパートをはじめ、
母の介護と両立しながら
子宝に恵まれるのを待っていました。

母に孫を見せてあげることもできず、

3年経過して、不妊治療を開始し、
気合いと努力では
どうにもならない事があると悟るも、
思い悩む日々を過ごし、

1年半、
治療で疲れた卵巣を休ませるため、
治療を一時中断することになり、
その間にまさかの妊娠で、
長男を授かりました。


長男が誕生して、毎日が幸せで、
ゆっくり流れる赤ちゃんとの時間だけれど、
あっという間に過ぎていくような気もして、
毎日、長男の姿を
一眼レフにおさめるのが日課に。

2才半差で、長女誕生。


それと同時に、
夫が単身赴任で
週末だけ帰ってくる生活になりました。

きっとこの頃から、
私がちゃんとこの子たちを守らないと、
私がしっかり育てないと、
私が…、私が…、私が…。
子育てを楽しむより、

ちゃんと、しっかり、が、
私のワードになってしまったのかも
しれません。


うちの子がどう見られてか、
私の子育てがどう見られるか
人の目を気にして

子どものためにと

「こうしなさい」と、しつけ
「こっちの方が上手にできるよ」と
アドバイスを押し付け

子供をコントロールして
苦しめていました。


それに気が付かせてくれたのが
娘の小学校入学から始まった
登校渋りだたのです。


娘は、兄が注意されたのを見て、
自分はしない賢い子。

参観について、
学校へも何度か行ったことがあり、
私からしたらまさかの出来事。


なだめて連れていき、
時には担いで連れていき、
泣く娘を先生に預けて引き離し。


その時を思い出すと、
今でも胸が締め付けられます。


もう無理だ、
こんなに泣く娘を見たくない、
私が選んだのは、母子登校でした。

毎日、
一緒に教室で授業を受ける日々。

そのうちに、
娘が学校に
慣れていくだろうと思いながら、
1週間、1か月とすぎ、
夏休みも過ぎ。


何冊も本を読み、
良いと思うことを試してみる、
試しては失敗、試しては失敗。

試すことが見つかると、
心は晴れるが、
変わらない現実に、
またどんと落ちていく。


そんな日々に疲れ果て、
泣きつく場所もなかった私が、
藁をもつかむ思いで学んだのが、
子育てコーチングでした。


娘の気持ちをわっかてあげたい、
私が今までしてきた
子育ては間違っていた、
コミニケションを学んで
現状を変えていきたい、
そう思ったのです。


そして、学んだ、
聴く、認めるを大切にして、
1回、2回、3回と学びを進めると、
確実に娘の顔が元気になっていき、
それと同時に、
私の心が変化していきました。


変えられない現実の中でも、
どう過ごしたいのか、
どう生きたいのか、
どういられたら幸せなのか、

子供のためなのか、
自分のためなのか・・・

自問自答して、
自分の幸せを自分で選んでいく。

子供のために学んだコーチングが、
自分のためのものになっていました。


私が学んだコーチングで、

子どものためにと
必死で踏ん張るお母さんを笑顔にできる。


そう確信して、学び続け今に至ります。


お子さまの笑顔のため
あなた自身の幸せのため

私は、全力で応援します。


最後までお読みいただき
ありがとうございます。