<鳥取県・倉吉・北栄・三朝・湯梨浜の新築・注文住宅>
◇ZEH(ゼロエネルギーハウス)は電気に強い弊社へ!◇

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ニューウェーブ不動産
ニューウェーブ住宅設計事務所

有限会社イワマ商会

新築・注文住宅

オーダーメイドの注文住宅をメインに新築を行っております。

私たちの家づくりの特徴はお客様のご要望、暮らし方を事細かに伺い
家と設備(ソフトとハード)を並行してゼロからプランニングを始めることにあります。
弊社が設計事務所&家電と設備の店だからこそできる方法です。

そして商材、施工業者を入札などを踏まえお客様と決めていきます。
「この木を使ってくれ」
「ウチは分かりません、この業者がやります」
「ご希望より予算ありきです」
「修理は下請けの業者に言ってください」
「家と設備は別なので分かりません」
「このスペースにはご希望の商品が入りません」
弊社ではこういったことはありません。

また、家具・家電などの設備も同時にプラン出来ますので、後から置く場所がない、色が合わない、窓から入らない、コンセントがない、電気が足りないということも極力減らせます。
電球1つから家一軒まで対応可能なこと、コスパがよくデザイン性の高さが私たちの強みです。
また、国策で2020年には標準建築となる【ZEH(ゼロエネルギーハウス)】にも当然ながら業者登録をしております。
ZEHのことなら電気や設備に強い設計事務所である弊社にお任せください!

そして何より、家は建てることより暮らすことのほうが大切です。
ご予算に応じて木造以外にもRC造の住宅のご提案も致します。
昨今の災害、異常気象から身を守ることは不可欠です。
そのためにはやはり建物と設備の両面での取り組みが必要です。

この町で、町の電気屋として【50年以上暮らしに密着】してきた私たちにしかできない暮らしのお手伝いがあります。
なんでもお任せください!

新築イメージ

地中海の家

石とレンガをベースに「木」を効かせたデザインです。
空の青さ、周囲の緑との対比で建物は地中海を思わせる鮮やかな色味ですが日本の気候に合わせた機能性を持たせてあります。
内装にもカラフルなタイルを散りばめてあります。

西海岸風の家

アメリカ西海岸をイメージしたデザインです。青と白のコントラストに木を活かした造りになっています。
インテリアや小物が映えるよう、内装は白を基調とし収納もあえて見せるスタイルをとっています。

和モダンな家

周囲の街並みと調和しながらも一般的な住宅とはひと味違う外観。中へ入ると木をふんだんに使った和モダンスタイルになっており様々な暮らし方、設備、インテリアにマッチします。機能性とスタイルを兼ね備えたデザインです。

強く美しい家

RC造(鉄筋コンクリート造)とは
機能性とデザイン性を追及される場合、私たちはRC造の家をオススメしています。
今では「資産としての家」という考え方は日本では聞かれなくなってきました。一般的な木造の家の耐用年数はおよそ20年と言われており住宅購入費用と税金などを含めると<元を取る>ことは不可能に近いためです。

しかし世界の住宅で広く見られるRC造の家は違います。
一般的に耐用年数が80~100年と言われており木造軸組み工法の住宅と比べると4倍以上の耐久性です。これに比例して、資産価値も非常に高く内外装のメンンテナンスをしていればむしろ建築当初より上がることもあるくらいです。
住宅の基本性能である耐震性、防火性、耐久性、断熱性、遮音性において木造とは比べるべくもありません。
相続の場合にもお子様お孫様が喜ばれる資産の一つと言えます。


そしてなんといってもデザイン性の高さと間取りの自由度です。

木造建築では構造上、柱の間隔を約4m以内としなければなりません。
つまり16㎡以上の間取りを作るには壁や柱を空間に挟むか特別に大きな太い木の柱を入れる必要があります。
しかしRC造では一般的に最大8mのスパンが可能なため大空間を作ることが可能になります。
広いリビング、開放感のあるエントランス、屋内駐車場、屋上庭園、屋根付きの中庭など思いのままです。
また、石の壁や洋風タイル・大理石なども配しやすいのが特徴です。
基本構造がコンクリートと鉄ですので重さに強くあらゆる壁、天井、床にデザイン性の高い装飾をすることが可能です。


災害対応について
温暖化が原因と言われる異常気象の頻度と深刻さ、そして地震。
先日の台風では住宅だけではなく、電柱が何千本も倒壊し数万世帯が数週間停電しました。直近の大雨では決壊しないとされていた川が決壊をしたりとこれまでの常識を軽く超えてしまうような災害が頻発しています。
なぜでしょうか。
なぜ何週間も停電したり新築の家が吹き飛ばされたり洪水で流されてしまうのでしょう。
たとえば現行の建築基準法に定められている耐震基準は昭和56年から変わっていません。
電信柱は風速40mに耐える設計になっています。
残念ながらそれらの設計基準を超える風、雨、地震が新しい常識になりつつあるからです。


しかし対策がないわけではありません。
沖縄ではほとんどの家がコンクリートでできていますし電線も地中に埋設してあります。台風や大雨に「慣れている」と言えるかもしれません。
同じく海外の地震や台風が多い地域では昔から似たような家づくり町づくりがされています。

弊社ではこういった事例に倣い鉄筋コンクリート造の家を取り扱っております。
木造建築に比べ高額なのは百も承知です。
しかし資産価値やデザインにおける優位性、さらに弊社では太陽光発電や蓄電池を組み合わせることにより経済性と停電などいざという時の安心をも兼ね備えた素晴らしい家だと自信を持っています。
将来を考え、一度はご検討いただければと思いますのでよろしくお願いします。

災害対応について
温暖化が原因と言われる異常気象の頻度と深刻さ、そして地震。
先日の台風では住宅だけではなく、電柱が何千本も倒壊し数万世帯が数週間停電しました。直近の大雨では決壊しないとされていた川が決壊をしたりとこれまでの常識を軽く超えてしまうような災害が頻発しています。
なぜでしょうか。
なぜ何週間も停電したり新築の家が吹き飛ばされたり洪水で流されてしまうのでしょう。
たとえば現行の建築基準法に定められている耐震基準は昭和56年から変わっていません。
電信柱は風速40mに耐える設計になっています。
残念ながらそれらの設計基準を超える風、雨、地震が新しい常識になりつつあるからです。


しかし対策がないわけではありません。
沖縄ではほとんどの家がコンクリートでできていますし電線も地中に埋設してあります。台風や大雨に「慣れている」と言えるかもしれません。
同じく海外の地震や台風が多い地域では昔から似たような家づくり町づくりがされています。

弊社ではこういった事例に倣い鉄筋コンクリート造の家を取り扱っております。
木造建築に比べ高額なのは百も承知です。
しかし資産価値やデザインにおける優位性、さらに弊社では太陽光発電や蓄電池を組み合わせることにより経済性と停電などいざという時の安心をも兼ね備えた素晴らしい家だと自信を持っています。
将来を考え、一度はご検討いただければと思いますのでよろしくお願いします。


お問い合わせ
0858-22-1131

ニューウェーブ住宅設計事務所 | 倉吉市のリフォーム・リノベーション・増改築
〒682-0887鳥取県倉吉市明治町2丁目45-1
TEL 0858-22-1131
FAX 0858-22-6612