生後14日までの新生児と一緒に、
ママはお写真撮りましたか?
「こんなの知らなかった!」
知らなかったために、撮れなかった事を、
たくさんのママが後悔しています。

生後14日までの神秘のお写真*ニューボーンフォト 

お問合せはこちら

生後14日までの新生児の写真を撮れなかった事を、
たくさんのママが後悔しています。

ニューボーンフォトをご存知ですか?

生まれたばかりの新生児を撮影する、ニューボーンフォト。
生後14日までの、本当にわずかな期間にしか撮れない、貴重なお写真です。

元気に生まれてきてくれた事が、ただただ嬉しくて、可愛くて。
そんな時期の赤ちゃんの姿が、写真に納められます。

育児が大変な時。
写真を見ることで、生まれてきてくれた時のことを思い出せる。

それが、ニューボーンフォトです。

ニューボーンフォトを見た、たくさんのママたちが言いました。

「こんなの知らなかった!」
「私が生んだ時にはこんなのなかったよ」
「知ってたら撮ったのに」

でも、撮れる時期の限られたお写真であるニューボーンフォトは、
「後から」とか「気づいた時」に撮れる写真ではないんです。

「次に産む時には、絶対、撮る!」
「撮りたいから、もう1人産もうかな」
「私はもう無理だから、孫の時に」

そんな声も聞こえてくるのが、ニューボーンフォトなんです。

そしてまた。

育児に必死で、ママが新生児期の赤ちゃんと、
一緒に撮った写真がないというのもよくある事。

本当に、片時も赤ちゃんから離れていない筈なのに。

出産を終えたママが、
赤ちゃんに向ける優しい眼差し。

とても貴重な時期のお写真です。

その時は、産後でボロボロだし、いらないと思うかもしれません。

でも、後からは絶対に撮れないんです。

やっぱり撮っておけばよかったと思った時には遅いんです。

ですから、ご一緒のお写真も撮っておいていただきたいと思っています^^

ご自宅で、何の準備もいりません。

ニューボーンフォトを依頼しようとして、こんな事、気になりませんか?

🍀 新生児を連れて、スタジオまで行けない。
🍀 時間がかかってしまうんじゃないかと心配。
🍀 自分で撮れると思う。

私がよく聞く事をあげてみました。

そして、どれも気持ちはわかります^^

でも、私のニューボーンフォト は、ご自宅へ伺っての撮影です。

日本は、新生児のうちは、あまり外出しませんよね。
スタジオまでいらしていただく必要はありません。
ご自宅で、どうぞゆっくりお過ごしください。

そして、撮影は、何時間かかっても定額です。

マッチングサイトに多いと思うのですが、
撮影費が時間毎になっていたりしますよね。

時間内に終わらなかったら、延長料金が発生するのか?
撮れてなくても、時間が来たら終了なのか?
気になると思います。

私も、通常の出張撮影は、時間で区切っていますが、
ニューボーンフォトに関しては、
撮れるまで、の定額にしています。

新生児は、大人を撮るのとは違います。
予定通りにはいかないですからね^^

そして、最近は、セルフでニューボーンフォトを撮られる方も多いようです。

ただ、産後の身体で、ニューボーンフォトを撮るのは、
相当の体力を消耗することと思います。

小道具などを揃えるのも、大変でしょう。

何より、赤ちゃんにとって、安全に撮影できるのか?
という事が大事になってきます。

ニューボーンフォトは、実際には支えがあって、
画像が加工されているものも多いです。

それを知らずに、写真だけ見て、真似しようとすると、
赤ちゃんがとても危険な状況になってしまう事もあります。

それはとても怖いですよね。

私は助産師さんから、新生児に関する事も学び、
安心安全を心がけています。

また、安全でありながら、かつ、
赤ちゃんが可愛く撮れるよう、追究を続けています。

ご自宅で、何の準備も必要なく、
赤ちゃんとママのペースで、
安心安全で可愛いお写真が撮れる。

それが、ニューボーンフォト出張撮影です^ ^


それは育児の休憩時間

子どもが小さいと、たびたびこんな場面に遭遇すると思います。


レ 家族以外の大人以外と、数日話していない

レ 何日も外出をしていない

レ メイクもおしゃれもご無沙汰


公園などで撮影する親子お写真会では、


「久しぶりに大人と話をした」

「出産後、初めてちゃんとメイクをした」

「初めて子どもを連れて電車に乗った」


という事を話されるママも多いです。


また、ニューボーンフォトでは、まだ外出できない日々なので、
ご自宅に伺った私が、久しぶりの大人ということも多いと思います。


しかも、第一子の場合は、初めての育児で、
不安もいっぱいあることでしょう。


そうして、子供のことばかりを考え、
たくさんの時間を過ごしてきているはずなのに、
ふと気づいた時、


子どもと一緒に撮った写真がない


という事は、珍しくないのです。

あ!私が子どもと写った写真がない!!

お子さんの成長の過程を写真に撮る。


なにかができたとき。

ふとした可愛いしぐさをしたとき。

成長の節目となるとき。


今は、スマホで簡単に写真が撮れる時代です。


子ども写真館でも、可愛い衣装で撮影できます。


だけど、ママが一緒にちゃんと写っている写真は少ないのです。


生まれたばかりの我が子と。

おんぶをしている我が子と。

抱っこをしている我が子と。


その時は、子どもが可愛く撮れていればいいと思うかもしれません。


今はまだ、その成長の過程にあって、一緒に撮った写真を必要に感じないかもしれません。


だけど、後から悔やまれてくるんです。


あ!私が抱っこしてる写真ないじゃん!!!

「私、こんなに笑ってるんですね」

ママは、子どもと遊んでいる時に、自分がどれだけ笑顔になっているか、ご存知ですか?


一緒に写った写真を見て、


「私、こんなに笑ってるんですね」


そう言ったママは、1人や2人ではありません。


「歯茎を見せないで、上品に笑おうと思ったのに無理でした!」


そう言ったママもいます。


子どもと遊ぶって、ママは本当に楽しそうなんです。


その事を、ママにも知ってほしい。


出産したばかりのママは、慈愛の表情を見せます。


それもまた、残してほしい。


子どもが成長した時に、お子さんに見せてあげてほしい。


私が親子写真を撮るのは、ママに笑顔になってほしいから。


お子さんが笑顔をみせることで、ママが笑顔に。

ママが笑顔をみせることで、お子さんが笑顔に。


そんなお子さんを、ママを、ご家族を。


お写真に残してゆきたい。


ニューボーンフォトも親子写真も。


そんな思いで、撮っています^^