新型コロナウィルスとワクチン 講演会

場所:三重県津市羽所700番地 アスト津4階 
日時:12月12日(土) 13:30~16:30 
    オンライン配信は3日後を予定しています。
懇親会:『や台ずし』17:30〜
参加費4000円

主催者のおもい
ビデオメッセージ

自分の体に入れるものは

ちゃんと知っておこうよ!

  • 開発を急ぐあまり、安全性が軽視されていないの?

  • 抗体ができにくいと言っているのに、ワクチン接種して意味があるの?
  • 臨床実験は人体実験なの?
  • 遺伝子ワクチンは従来のワクチンとは違うの?
  • ワクチン接種後のアレルギーや副反応、後遺症が心配
  • 遺伝子ワクチンは人間の遺伝子組み換えになるんじゃないの?
  • ワクチン接種後のアレルギーや副反応、後遺症が心配

初めて人間に接種する遺伝子ワクチン

気になる安全性、従来のワクチンとの違いなど武田先生、高橋先生が経験豊富な知識からわかりやすくお話します。

こんな方が対象です

  • コロナウィルスが何なのかを知りたい方
  • コロナワクチンが心配な方
  • メディアで流れている情報の嘘を知りたい
  • ワクチンを打たない理由を自分で言えるようになりたい
  • 最新の知識を勉強したい方
  • ワクチンを打たない理由を自分で言えるようになりたい

講師紹介

高橋 徳
クリニック徳 院長
ウィスコンシン医科大学名誉教授
武田邦彦
中部大学教授
ホンマでっかTV出演
武田邦彦
中部大学教授
ホンマでっかTV出演

開催概要

三重
名 称 コロナとワクチン 講演会
日 時 2020年12月12日
場 所 三重県津市羽所700番地アスト津4階
主 催 頭蓋仙骨療法ナパチョ  澤田 千江美
参加費用 4000円
お問合わせ napacho.healing@gmail.com
お問合わせ napacho.healing@gmail.com

タイムテーブル

13:30
武田邦彦先生
新型コロナウィルスの社会現象
14:40
高橋徳先生
コロナ遺伝子ワクチン問題
15:40
武田先生&徳先生パネルディスカッション
パネルディスカッション後質疑応答
16:30
終了

14:40
高橋徳先生
コロナ遺伝子ワクチン問題

講演会申し込みはこちら

会場受講

三重県津市へ足を運べる方。

会場で先生たちの生の声を聴き、臨場感を味わいたい方

場所:三重県津市羽所700番地 アスト津4階 
日時:12月12日(土) 13:30~16:30 

オンライン受講

自宅でゆっくりご視聴が可能です。

何度も繰り返し視聴することが可能です。

お友達と一緒にご視聴することができます。

動画の配信は12月15日となります。

ご視聴は1年間となります。

懇親会

武田先生、徳先生と一緒にお食事を楽しめます。

なかなかない機会ですのでぜひご参加ください。

懇親会:『や台ずし』

時間:17:30〜19:30

先着40名様

銀行振込専用お申込みフォーム

銀行振込をご希望の方は

こちらからお申込みをお願いします。

懇親会

武田先生、徳先生と一緒にお食事を楽しめます。

なかなかない機会ですのでぜひご参加ください。

懇親会:『や台ずし』

時間:17:30〜19:30

先着40名様

私たちの思い

みなさんこんにちは。

「新型コロナウィルスとワクチンの講演会」を主宰させていただいている澤田千江美です。 

新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、当初から騒がれていたワクチンの問題について、私は皆さんにどうしても伝えたいことがあり、この講演会を主宰しました。


それは私がかつて、一人だけのお医者さんの間違った意見を聞き、
一生取り返しのつかない選択をしてしまったからです。

私の娘は脳性麻痺です。

当時の私は一人の医師の意見をうのみにし、自分で情報を調べることをしませんでした。

以来お医者さんが信じられなくなりました。

その経験を経て、お医者さんの言うことはすぐに判断せず
自分で調べ正しい情報を得てから判断できる自分に変わりました。

私の苦い経験から、皆さんには後悔してほしくないので、正しい情報を得るために自分で調べ行動してほしい。

そんな願いからこの講話会を企画しました。



私はこれまで、医療ミスにより重度の障害を負ってしまった子どもたちをたくさん見てきました。

医療ミスによって障害を負った子どものお母さんはみな自分を責め自殺を考えるほど自分を追い詰め自分の選択に後悔をし続けています。

そんな悲しいことが二度と起こらないように、
この講演会で、遺伝子ワクチンの危険性を訴えたいと考えています。


現在の障害者を預かってもらえる施設は、けして充実したものではありません。


障害の種類によっては、預かってもらえる施設も少ないのです。

自閉症の子どもを心配するあまり、年間に何家族も一家心中をしている現実があります。



後悔しないために、自分で情報をよく調べ
マスメディアの情報やお医者さんの情報だけをうのみにするのではなく
「彼らが言っていることは本当のことなのか?」ということを一度立ち止まって考えてほしいいのです。

そしてワクチンの被害者がたくさんいる現実を知ってほしいのです。

会社が打てといったから、周りが打っているからなどの同調圧力によって
間違った選択はしないでください。

自分の体に入れるものは、自分が安全かどうかをしっかり感じてから選択してほしいと願っています。

被害者は表向きメディアでは隠されていますが、実際ワクチンによる被害者が全国に沢山います。
中には死亡しているケースもあります。

しかし因果関係がはっきりしないという理由でワクチンによる死亡や後遺症と認定されないことも多いです。

今回の遺伝子ワクチンの接種については他人ごとではありません。

この講演会を聞くことで

皆さんが正しい選択を自信をもってすることができるよう願っています。