家族やペットを亡くしたことがあるあなた
後悔や謝罪の念はありませんか?

お知らせ

雑誌《anan》に掲載されました。
スピリチュアル雑誌《anemone》に掲載されました。


皆さまのおかげです。
ありがとうございます。

更に気を引き締めてまいります。

こんな経験ありませんか?
家族やペットを亡くした経験があると、
十分にしてあげたはずなのに、
あの時○○してあげれば良かった。
もっと○○してあげれば良かった。
生きてる間に謝っておきたい事があった。
生きてる間に伝えておきたい事があった。
中には、思い出すのも辛い・・・思い出したくない・・・
と後悔の想いに蓋をしてしまって、なんとか生きている。
そんな方も多いと思います。

そんな私も、大好きだった母と家族同様に愛していたペットを亡くした経験があります。
私の後悔

大好きだった母

私は母が大好きで、一緒にショッピングに行ったり、時間を忘れて深夜まであれこれ話す、とても仲のいい親子でした。
ところが母はわりと早い時期から腰の筋肉が損傷していまい、あまり歩けない体になりました。
その後、脳梗塞を患い、全く歩けない日々になってしまいました。
母は時々私に電話をくれて、辛い気持ちを伝えてくれていました。
私は母が心配で心配でいつも気にかけていたのですが、
私自身、病気を患っていたことと、父と私の間に確執ができてしまったことから、あまり実家に近づかなくなりました。

「母の世話をしてあげたい」と思う一方で、「父と会いたくない」「私自身も大変なんだから」
いろいろな葛藤が生まれていました。
結局、私は「父に会いたくない」という思いを優先し、時々しか母に会いに行かなくなりました。
そして間もなく母は息をひきとりました。
私に残った後悔ははかりしれないものでした。
何もお世話をしてあげられなかった・・・
何の親孝行もできなかった・・・
そして母が亡くなって気づいたのが、母が生きている間に、母が見てくれている間に、
父と和解するべきだった、母はそれを一番望んでいただろうと・・・。

大好きだった母

私は母が大好きで、一緒にショッピングに行ったり、時間を忘れて深夜まであれこれ話す、とても仲のいい親子でした。
ところが母はわりと早い時期から腰の筋肉が損傷していまい、あまり歩けない体になりました。
その後、脳梗塞を患い、全く歩けない日々になってしまいました。
母は時々私に電話をくれて、辛い気持ちを伝えてくれていました。
私は母が心配で心配でいつも気にかけていたのですが、
私自身、病気を患っていたことと、父と私の間に確執ができてしまったことから、あまり実家に近づかなくなりました。

「母の世話をしてあげたい」と思う一方で、「父と会いたくない」「私自身も大変なんだから」
いろいろな葛藤が生まれていました。
結局、私は「父に会いたくない」という思いを優先し、時々しか母に会いに行かなくなりました。
そして間もなく母は息をひきとりました。
私に残った後悔ははかりしれないものでした。
何もお世話をしてあげられなかった・・・
何の親孝行もできなかった・・・
そして母が亡くなって気づいたのが、母が生きている間に、母が見てくれている間に、
父と和解するべきだった、母はそれを一番望んでいただろうと・・・。

愛犬との別れ

私には家族同様に愛していたペットがいました。
かわいいとか、癒されるとか、そういうレベルではなく、本当に家族同様でした。
いつも一緒にいました。
苦しい時も辛い時もそばにいてくれました。
苦楽を共にした家族です。
生まれつき心臓に持病があった子でしたが、お薬に頼りつつ元気に過ごしていました。
だけど寿命というのでしょうか・・・心臓が悪かったからでしょうか・・・
体調が急変し、毎日動物病院に通い、点滴をしてもらう日々になってしまいました。
そしてその病院の先生から提案があり、とても有名だという大きな病院で検査を受けることになりました。
その結果、入院して治療してみてはどうでしょう、と言われました。
私は先生に聞きました「治りますか?」と。
先生は「50%の確率です」とおっしゃいました。
私はその時、少しでも治る可能性があるのなら、できる限りのことをしてあげたいと思い、
その思いは正しいと信じていました。
遠いところにある病院でしたが、毎日面会に行きました。
けれど、わずか数日で家族は亡くなりました。
しかも病院から電話があり、容態急変ですのですぐ来てくださいと言われたのに、
家族の最期に間に合わず、ただただ泣き崩れるだけでした。


何が正しくて、何が間違いかはわかりませんが、私はこんなことになるのなら家で大切に見守って、最期は私の腕の中で眠らせてあげれば良かったという後悔にさいなまれ、詫びても詫びても許してもらえないだろうと思っていました。

愛犬との別れ

私には家族同様に愛していたペットがいました。
かわいいとか、癒されるとか、そういうレベルではなく、本当に家族同様でした。
いつも一緒にいました。
苦しい時も辛い時もそばにいてくれました。
苦楽を共にした家族です。
生まれつき心臓に持病があった子でしたが、お薬に頼りつつ元気に過ごしていました。
だけど寿命というのでしょうか・・・心臓が悪かったからでしょうか・・・
体調が急変し、毎日動物病院に通い、点滴をしてもらう日々になってしまいました。
そしてその病院の先生から提案があり、とても有名だという大きな病院で検査を受けることになりました。
その結果、入院して治療してみてはどうでしょう、と言われました。
私は先生に聞きました「治りますか?」と。
先生は「50%の確率です」とおっしゃいました。
私はその時、少しでも治る可能性があるのなら、できる限りのことをしてあげたいと思い、
その思いは正しいと信じていました。
遠いところにある病院でしたが、毎日面会に行きました。
けれど、わずか数日で家族は亡くなりました。
しかも病院から電話があり、容態急変ですのですぐ来てくださいと言われたのに、
家族の最期に間に合わず、ただただ泣き崩れるだけでした。


何が正しくて、何が間違いかはわかりませんが、私はこんなことになるのなら家で大切に見守って、最期は私の腕の中で眠らせてあげれば良かったという後悔にさいなまれ、詫びても詫びても許してもらえないだろうと思っていました。

後悔が和らいだ時
ある日、あるイベントに参加しました。
そこで偶然出会った方が、亡くなった人に言葉をかけたり、亡くなった人からメッセージをもらえるというのです。
私は少し躊躇しましたが、意を決して、母とペットに伝えて欲しいことがあるとお願いしました。
母には、「何の親孝行も出来ずすみません」・・・と
ペットには、「最期に一緒にいてあげられなくてごめんね」・・・と


それに対して返ってきたメッセージに涙が溢れました。
母からは、「私の娘としてちゃんと成長してくれたこと、それだけで十分親孝行ですよ」
「一緒にショッピングに行けたこと、楽しかったよ、ありがとう」って。


ペットからは、「沢山の愛情をありがとう!」
「お母さんが悲しまないように、ひとりで逝きたかったんだよ」
「今でも悲しんでくれているのが辛いよ。もう悲しまないで」って。




初対面の人の前で、涙が止まりませんでした。
癒しの涙です。
その日以来、いつも私のどこかにあったけど蓋をしていた後悔が、少しずつ取れていくのがわかりました。
少しずつだけど、重くのしかかっていたものが取れていきました。
ほんの30分位の体験で、長年にわたって引きずっていた悲しみ、後悔が、取れていったのです。


この体験こそが今の私の原点であり、ハイヤ-セルフメッセンジャーになろうと思った出来事でした。
本当に人を癒すとは、こういう事なのではないか!と気づきました。
ハイヤーセルフとコンタクトがとれる能力があれば、いろんな方々のお役に立てる
のではないかと感じた日となりました。

こんなお悩みありませんか?

  • 亡くなった家族やペットに伝えたい事がある

  • 自分の子供が言うことを聞かないけど、真の気持ちがわからない

  • 可愛がってるつもりだけど、ペットは幸せだと思っているのかわからない

  • ご主人と喧嘩してしまったけれど、ご主人の気持ちがわからない

  • この世に、何のために生まれてきたのかわからない

  • 亡くなった家族やペットに伝えたい事がある

ハイヤーセルフメッセンジャーってなぁに?
ハイヤーセルフという存在をご存知ですか?
私達は常に宇宙と太いパイプで繋がっています。
その私達と宇宙を繋ぐ太いパイプの途中にいてくれているのがハイヤーセルフです。
顕在意識でも、潜在意識でもない高次元の意識とも言います。


ハイヤーセルフとは
  • 高次元の自分自身
  • 輪廻転生しても変わらない
  • 誰もが繋がっている
  • 直感・・・のようなものがある時はハイヤーセルフと繋がっている
  • 自分自身の魂(スピリット)という存在
  • 魂を磨いて高次元に近づけるように導いてくれる存在

ハイヤーセルフは、とても賢くて、何でもわかってくれています。
そして、愛に満ちた存在です。
 
ハイヤーセルフメッセンジャーというのは、


あなたや、あなたの家族・恋人・ペット等、いろいろな人のハイヤーセルフに繋がって、あなたに通訳してあげられる、癒し/セラピストです。
新しい癒しの方法です。

あなたのハイヤーセルフはもちろん、いろいろな人のハイヤーセルフに繋がって、あなたとハイヤーセルフの橋渡しをするのがメッセンジャーです。

ハイヤーセルフメッセンジャーに頼っていただければ、あなたの後悔の念や、伝えたいけど伝えられない気持ち等を伝えてあげることができます。

ずっと抱えている後悔や謝罪の気持ち、そろそろ開放してあげても良いのではないですか?
伝えたいと思って、伝えられていない気持ち、伝えてみませんか?

あるいは、聞いてみたい事を聞いて、長年悩んでいた事を開放しませんか?



亡くなった方ばかりではありません。
ご自分のハイヤ-セルフに聞いてみたい事や、ご家族、恋人等のハイヤ-セルフに聞いてみたい事も聞いてみませんか?



セラピーは
  • 何もいらない
  • 何もしなくていい
  • 触れなくていい
  • お会いするorオンライン(ZoomやLINE)でOK
  • 辛いことを言わなくていい

だからとってもラクな気持ちでセッションができます。



セッションのご案内

◎ハイヤーセルフにメッセージを伝え、お返事を受け取る

・悩み事
・相談してみたい事
・伝えたい事
(もちろん生きていらっしゃる方もできます)






セッション方法は、Zoom、LINE、メール、対面、TEL等
お会いできない遠方の方でも、なかなか家を出られないという方も、ネット環境と、スマートフォンもしくはパソコン、タブレットがあればZoomでセッションができます。
操作方法などサポートさせて頂きます。


【お申し込みの流れ】

①お申し込みボタンよりお申し込み
  ↓
②メールにて日時、セッション方法の打ち合わせ
        ↓     
③お支払い:お振込み(対面以外の方)
   ↓
④セッション




セラピスト:
ハイヤーセルフメッセンジャーなお
            高畠奈央


100人にお会いしたら100人に天然だねと言われる愉快な人間。
幼い頃から病弱で、小学生の時も入院3回。
19歳で卵巣嚢腫、20歳で車にはねられ入院3か月。
25歳で過呼吸発症。
29歳で摂食障害、そしてそれに伴い、反復性鬱病、適応障害。    
その後、線維筋痛症、帯状疱疹後神経痛を患ったものの、ある日スピリチュアル体験をして、痛みが殆ど消える。
数々の病気に、何故こんなに私ばかり病気になるのかと人生を恨んだ事もありましたが、どれもがスピリットに目覚めるためのミッションという学びだったのだと気づきました。
現在は病気もなく、世界一の旦那様と幸せに暮らしています。
人生の殆どが病気ばかりでしたが、いろいろな病気を抱えたこと、そしてどれも克服してきた私だからできるセラピーがあります。
どんな痛みにも心の痛みが伴います。
心の痛みを沢山経験してきたからこそあなたの心に寄り添えます。
そして元気になった今、少しでもあなたのお役に立ちたいと思っています。