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来店率70.5%を
実現したDMとは?!
お客様を笑顔にした
婦人靴店のお話です。

ある婦人靴店では、夏場に落ち込む売り上げをどうにかしたいと、スタッフ全員で知恵を出し合いました。「やっぱり、最近流行のインスタでしょ」とか、「ツイッターが集客にいいらしいよ」とか、今風なアイデアに、皆、「そうだよね」と相槌を打つものの、「でも、フォロワーがいないと効果なくない?」と、当然の意見も飛び出します。

 そんな中で、一人のスタッフが、「DMを出すのはどう?」という意見が出て、「なんか古臭いよね」という反対意見も出ますが、「いや夏場だし、ありじゃない?」と郵送した、そのDMがとんでもない大ヒット! お客さんが笑顔で、どんどん来店してきたのです!
そのとんでもないDMとは一体?!

来店率70.5%を実現したDMとは、手書きの暑中見舞いハガキでした。

 このDMは2013年日本DM大賞も受賞した婦人靴店「リーガルコーポレーション」の実在したものです。(冒頭の会話は脚色ですが…) スタッフ一人一人が、自分の近況とともにお客さんへの気遣いの言葉を手書きによって綴った暑中見舞いハガキでした。「相手の心を最も動かすDMとは手紙」だと言われています。その人だけに書かれた手紙は、万一にも捨てられることなく、その想いは必ず読み手に伝わります。印刷された文字ではなく、一文字一文字、一生懸命に書かれた文字は、どんなに優れたデザインよりも、優れています。暑中見舞いはがきを受け取った70.5%の人が笑顔で来店したというのも、容易に想像がつくと思います。

あなたは集客で、新規客をとることばかり考えていませんか?

マーケティングの考え方に、「1:5の法則」というのがあります。新規客に販売するコストは既存客に販売するコストの5倍かかるという法則です。さらに、「5:25の法則」とは、顧客離れを5%改善すれば、利益が最低でも25%改善されるというものです。

 つまり、新規客を狙うよりも、既存顧客へのアプローチを再考するのが、セールスには効果的なのです。

多くの人が、ネット集客のトレンドに踊らされています。

最近の集客本で紹介されているのは、YouTube、Facebook、Instagram、Twitter、LINEといった、SNSを利用したものばかりです。「無料だからとりあえずやろう」とがんばってみても、手間ばかりで、集客ゼロという方が多いのです。しかし、ある方法と組み合わせると効果は何倍にもなる可能性があります。
その「ある方法」とは…

 


ある方法とは「紙DM」のことです。

考えてみてください。毎日、大量に届くダイレクトEメールを見たいと思いますか?逆に、気づいていませんか?昔に比べて、紙DMの届く量が減っていることを。つまり、今だからこそ、紙DMは目立つ媒体となっているのです。実際に手に取って、「見て、触れて、読んで、嗅いで」と、紙DMは読み手の五感を刺激するマーケティングツールとして、世界的に見直されています。

◆紙DMの可能性とは?

74.3%の人が、紙DMなら開封。見た後、
若い人の半数が行動しています。

自分宛に届いたDMの開封率は74.3%(日本郵便調査)という高い数字が出ています。「紙DMは若い人には響かないのでは?」というのは、真逆です。例えば、20代男性の約半分が、DMを見た後に、さらにネットで調べたり、お店に出かけり、実際に商品を買ったりしているのです。

「顧客リストがない」と諦めるのは早い。
リストがなくても送れる方法とは?

日本郵便では特定エリアにリストなしでハガキを送れる「タウンプラス」というサービスを行っています。しかも、1通24円*という低コスト。これを呼び水にして集客し、来店時に顧客リスト化することができます。

*枚数によって異なります。また、価格は変更にな場合もあります。

しかし、開封せずに捨てられてしまう
紙DMでは意味がありません。

「いかにも安売り広告」「一瞬でチラシとわかる」

そんなDMをもらって嬉しい人は少ないでしょう。大切なのは、送られた人にとって、価値ある情報があるということです。

しかし、開封せずに捨てられてしまう
紙DMでは意味がありません。

「いかにも安売り広告」「一瞬でチラシとわかる」

そんなDMをもらって嬉しい人は少ないでしょう。大切なのは、送られた人にとって、価値ある情報があるということです。

◆中村ブラウンとは?

日本DM大賞の受賞者で、20年以上にわたって
BMWのマーケティングを支えたトップ集客クリエイター。

私は、電通グループ等の広告代理店で、BMWをはじめとした一流ブランドのマーケティングにクリエイターとして長年関わってきました。そのノウハウの一部をご紹介した著書「小さな会社だからこそ、DMは最強のツール!」(WAVE出版)は、ネット集客のノウハウばかりが飽和している中で異彩を放ち、注目を集めています。

現在はフリーランスの集客クリエイターとして、小売店様から外資系企業まで、コンサルを行っています。そして今、最新のDM戦略にご興味の方へ、30分の無料コンサル(通常5,000円) を実施し、ご相談を受け付けています。

まずは「30分無料コンサル」で、
あなたの悩みをお聞きします。

QRコードより、「中村ブラウンLINE」にご登録ください。その後、「無料コンサル希望」というメッセージとともに、◎氏名 ◎簡単なプロフィール ◎事業内容 ◎集客の問題点 をお送りください。折り返し、コンサル日程等のご連絡をいたします。
※または、nakamurabrown@gmail.com  まで、LINE登録QRコードの画像を添付のうえ、上記のメッセージをお送りください。LINEアカウントをお持ちでない場合は、QRコードは不要ですのでその旨をお知らせください。

「30分無料コンサル」は魅力だが、その後の料金プランが心配という方へ。

広告代理店時代、私のディレクション+コピーライティング料金は、30~40万円以上でした。当然、これにプラスしてデザイン料、撮影費、営業費など、広告代理店の正規料金が加算され、DM制作ひとつに総額200万円以上(印刷費別)というのが標準でした。しかし、私のご提供するコンサル費は、あなたのご予算に合わせてリーズナブルに個別設定します。

私のご提供するコンサル費は
あなたのご予算に合わせて
リーズナブルに個別設定します。

◎1案件の期間 1-2ケ月
◎テレビ電話(LINE/ZOOM)での相談(3-4回程度)
◎メールでのやり取り(無制限)

 コンサルの形式を取りながら、あなたが一通の完璧な紙DMを制作するサポートをしていきます。
なぜ、制作を丸ごと請け負うのではなく、コンサル形式かというと、私のサポートがなくても、次回からあなた自身で、紙DM戦略を考え、制作していく力を養っていただくためです。つまり、1回のコンサルを受けることで、それ以降のDM制作は外注することなく、ご自身で行えるのです。
また、通常の広告代理店・制作会社とは異なり、デザイン等などへのマージンをいただくつもりはありません。
デザイン、印刷等は貴社がランサーズ等へ安価に発注することで、総額コストをかなり低く抑えることができます。つまり、一番、頭を使うところだけを、低額でサポートするという考え方です。※コピー制作につきましても別途ご相談を受けています。

最初のコンサルは無料です。
安心してご相談ください。
中村ブラウン
nakamurabrown@gmail.com
オフィスブラウン代表
所在地:東京都世田谷区上祖師谷
最初のコンサルは無料です。
安心してご相談ください。
中村ブラウン
nakamurabrown@gmail.com
オフィスブラウン代表
所在地:東京都世田谷区上祖師谷