講義に出てくる用語まとめ



・データベース

データベースとはコンピューターを利用して膨大なデータをまとめ、管理されたデータの集まりのことです。


・SQL
SQLとは、データベースを操作するための言語です。

データの操作や分析にも利用されています。


・KPI

KPIは(Key Performance Indicator)の略称で日本語では重要業績評価指標と言われています。目標達成度合いを測る定量的な指標です。


・ロジックツリー

ロジックツリーとは、問題の原因解明や、解決策立案のために、問題を論理的に関連した要素ごとにツリー上にモレなくダブりなく分解していく方法です。


・アドテク

英語では”Advertising Technology”と表記され、広告における技術と考えると良いです。


・CP

Campaignの略でインターネット広告業界では、1商材を指します。

・imp

Impressionを指します。ある広告がブラウザ上でユーザーに表示された回数を指す言葉です。そして実際に表示された回数をインプレッション数といいます。



・wgImp

Widget Impression の略称です。


・CPM

CPMとは、Cost Per Milleの略称で、1,000回表示あたりの広告コストです。


・CPC

CPCとは、Cost Per Clickの略称で、クリック1回あたりの料金です。


・CTR

CTRとは、Click Through Rate の略称で、クリック率やクリックスルー率のことです。


・CVR

CVRとは、Conversion Rateの略称で、Webサイトに発生したアクセスのどれだけがサイトの成果=コンバージョン(商品の購入や申込み)を達成したかの割合を表す指標です。


・CPA

CPAとは、Cost Per Acquisitionの略称で、1件のコンバージョンを獲得するのにかかった広告コストです。


・CPI

CPIとは、Cost Per Installの略称で、アプリケーションをダウンロードし、インストール・起動するまでのコストです。


・CPO

CPOとは、Cost Per Order の略称で、注文一件あたりに必要となるコストです。