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My World

ずっと秘めてた私だけの生き方を選び
自分の声に素直に生きる

目次

  • My Worldについて
  • どんなことがやりたいのか
  • シンガーとしての活動の考え方
  • Profile
  • レガシーソング「My World」
  • NEXT DIMENSIONについて
  • 今後の活動展開について
  • よくある質問
  • どんなことがやりたいのか

My Worldについて

どんなことをやりたいのか

自分をまるごとエンターテイメントに
人は驚異的な存在であり、外側の自分と内側の自分をアクセスさせることにより無限の可能性に秘めています。その驚異的パワーを余すことないわたしだけのエンターテインメントを表現していきます。
自分の声に気づき続けるレガシーソング制作
自分の声に気づくために、まず自分のために歌う。その声が身体に響いた時の感動を味わう。それがレガシーソングの魅力です。一番自分に届けたい歌は人の心にも響いていくんだと思います。
自分主体の生き方の実践と提案
NEXT DIMENSION
自分の心そのままに
かっこよさもかっこ悪さも全て内包し、
惜しみなく、恥じらうこともなく
ただただ自分を愛してやまない

自分を大切にできた時、人も大切にしたいと思える。

自分の世界を大切にできた時、人の世界も大切にしたいと思える。
お互いの世界を尊重し、認め合える。
自分の世界を自分の手で作ることができたら世界は愛で包まれる。


最期の日まで全力ではしゃぎ生きていく
最強のクリエイター集団

自分に素直に生きた先に最期の呼吸が一致していく
死すことに自分で納得していく生き方へ。
身体の状態を言葉から紐解く
人間にある喜怒哀楽や感情について追求し、言葉が生き物に見え、言葉と身体の構造がリンクしていく。
口下手な両親の元に生まれた私は、幼少期より言葉以外から人を観察する力を養ったことが力になっています。そして人を理解することは自分を理解することでしかないと看護師になり、人間の構造、解剖学、疾患的視点を自己の身体を通して体感し、人と向き合い続けてきた経験をここから生かしていきます。
自分主体の自律した生き方の実践と提案
NEXT DIMENSION
自分の心そのままに
かっこよさもかっこ悪さも全て内包し、
惜しみなく、恥じらうこともなく
ただただ自分を愛してやまない

自分を大切にできた時、人も大切にしたいと思える。

自分の世界を大切にできた時、人の世界も大切にしたいと思える。
お互いの世界を尊重し、認め合える。
自分の世界を自分の手で作ることができたら世界は愛で包まれる。


最期の日まで全力で全身の細胞を覚醒させていく。
最強のクリエイター集団

自分に素直に生きた先に最期の呼吸が一致する。
死すことも自分で決め、自分で納得していく生き方へ。
自分主体の生き方の実践と提案
NEXT DIMENSION
自分の心そのままに
かっこよさもかっこ悪さも全て内包し、
惜しみなく、恥じらうこともなく
ただただ自分を愛してやまない

自分を大切にできた時、人も大切にしたいと思える。

自分の世界を大切にできた時、人の世界も大切にしたいと思える。
お互いの世界を尊重し、認め合える。
自分の世界を自分の手で作ることができたら世界は愛で包まれる。


最期の日まで全力ではしゃぎ生きていく
最強のクリエイター集団

自分に素直に生きた先に最期の呼吸が一致していく
死すことに自分で納得していく生き方へ。
生きることに絶望感を持つ人のど真ん中の存在に
生きることに絶望し、自分であることを諦めた時、脱力し、自分に身を委ねることができました。それは紛れもなく自分を信頼できた瞬間です。
【わたしは死んでいる】と自覚したことで自分を生き始めました。
MyWorldライブ活動
日常をステージに、今のあなたがいるから私が歌えますを実現するライブ活動、企画をしていきます。
自分の命を認め、自分の世界を尊重していく先にMy worldがあるからです。
生きている意味とは?
自分の存在価値とは?問題撲滅運動
生きている意味はあるのか、存在する価値はあるのかと多くの人が一度は悩む。私自身もこの悩みから抜け出せず、苦しみました。生きることに絶望した時の体感から、その悩みを持つ必要がなくなりました。なのでその問題を撲滅していきます。
人生は何者でもない自分を生きること
将来の夢を聞かれた時に「何で〜屋さんとか何かにならなきゃいけないの?」と感じた私。それは紛れもなく、自分を生きたいと言う声だったことに気づきました。
ずっと秘めていたのは何者になるかではない「自分を生き切る」こと。これにつきます。
職業という枠に囚われることなく、評価に囚われることなく、結果に囚われることなく、やりたいこと、なりたい自分を実現していくことだけに力を注ぎます。
自分の声で気づくMy Worldの可能性を伝える
自分の世界を生きるなんてひとりよがりの自己満足に過ぎず、誰のためにもならないと実現を諦めていました。しかしながらそれでしか、自分を生きられないことに気づくと自分の世界に没頭していくことしかできなくなりました。今まで誰かのために生きてきた人生をやめました。
人間が生き物として生きる方法
自分の感情、体感覚に素直に表現していく。好きなものは好き、嫌いなものは嫌いと素直に言えること。毎日続けること、毎日違うことどちらもあっていい。感じるままに動くことをやめないこと。それこそが生き物として生き続ける方法ではないだろうか?だから私は自分を生きていくだけです。
生きている意味とは?
自分の存在価値とは?問題撲滅運動
生きている意味はあるのか、存在する価値はあるのかと多くの人が一度は悩む。私自身もこの悩みから抜け出せず、苦しみました。生きることに絶望した時の体感から、その悩みを持つ必要がなくなりました。なのでその問題を撲滅していきます。

シンガーとしての活動の考え方

歌うことを目的とせず、自分の声に気づき続けることを目的としています。

『歌を通して自分の声に気づいていくことが目的』

そこには自分の中に秘めていた言葉を書き連ねて、歌詞にした初めてのレガシーソング【My World】を歌った時に得た体感覚があります。

自分の声を耳にした時の感動です。身体の隅々までの皮膚に鳥肌が立ち、鳥になった気分だと表現したほどです。肌で感じるということをまさに体感することになりました。私の身体は自分の声に出会いたかったんだと、この時確信したのです。そして自分の声に気づき続けることが私が歌を選んだ目的だと。

私は話すことを苦手と捉え、人に伝えること、説明することに絶望していました。それは口下手な両親から言葉での愛情表現が記憶にないからです。ずっと言葉以外で伝えられる手段を探し求めていました。今まで声を発することを無意識に我慢して、〜じゃなきゃいけない、〜すべきと言葉の正しさや完璧さを求めていたことに気づきました。

しかしレガシーソングを歌い始めた時に、作曲家星園祐子さんのボイスワークで衝撃を受けました。
自分の中に必ずある怒り。それに向き合い、怒りに集中し、声を発した瞬間に身体に響く振動は細胞全体に呼びかけて、今自分がここにいることを知らせているような、外の自分と内の自分にアクセスし、統合していく安心感に包まれました。

誰しも自分の存在を認められたい生き物です。直接的に自分を見ることができないため、投影する相手に認めてもらうことを求めがちですが、本当は他者ではなく、自分に認められたい。内の自分は外の自分と繋がりあいたい。ただそれだけなのです。自分の声を響かせた時、一番は自分自身に認められ、安心したいのだと心の底から確信しました。

呼吸と同じように声は生きるために必要不可欠だと考えています。

声とは心の状態により変化するものであり、自分にとって心地よい音として感じれる状態が本当の自分の声。自分の声が好きではないのであれば、声もあなたを好きではない。

身体と心がお互いを認めあわない。身体は本来全ての機能を一致させて活動ができるはずです。こっちに行きたい、あっちに行くと各所バラバラではどうにも役割を果たすことができません。いずれそれはどちらかが認めて欲しい!!!と悲鳴をあげ始めることになるでしょう。

それが身体に出れば身体的症状として、心に出れば精神的症状として現れる。

自分の声によって全てが腑におちてつながりました。

本当の自分の声に再会した時、言葉にできない感動を味わえる。その感動は今も続いています。

毎日感動の渦の中で、自分の身体の隅々の細胞に声を響かせて挨拶をしにいく。
細胞たちに生命を蘇らせている、そんな感覚があります。

その感動を味わえているのは、嬉しい、楽しいという感情を大切にしつつも、それ以上に無力感、絶望感、羞恥心、罪悪感、無価値感などネガティブと言われる感覚を大切にしてきたからです。

喜怒哀楽と言葉があるようにどんな感情も生きる上で必要不可欠なものであり、美しく愛しいもの。
喜びと楽しさの間には怒り、哀しみが包まれている。

どうか怒りや哀しみを悪者にせず、包み込み愛してほしい。

どんな感情もあっていい。私には怒りはないなんて怒りを亡き者にしないでほしい。

怒りは哀しみと隣合わせで、怒りの隣には喜びがいて、哀しみの隣には楽しさがいる。

全てが手を取り合い、初めて感情が喜ぶのです。

「人は必ず生きて死ぬから一瞬一瞬が尊い」ということを前提に、今ここに存在する驚異さを歌詞に表現し伝えていくことが私がシンガーとして活動する上で大切にしていきたいことです。


Profile

内田 麻衣

1983年1月13日生まれ
臍帯巻絡で仮死状態で出生

口下手な両親からの愛は言葉以外にあると知り、言葉以外から人を観る観察力を養う。

そのため幼少期より言葉や話すことが絶望的で、自分の存在、自分の内側にある世界感と外の世界の生きづらさに苦しむ。

母の入院で病気という表現を見たこと、人を理解することは自分を理解することでしかないと体感を経て、
2004年看護師免許を取得

2018年人間の構造、解剖学、疾患的視点を自己の身体を通して体感し、人と向き合い続けてきたことに気づく。

現在も人が生きること、死すことをリアルに経験しながら、人間は驚異的存在であることを伝えている。

レガシーソング活動
  • 2020年10月自身の驚異さに絶望。自身の世界を作詞。星園祐子さん作曲で生まれたレガシーソングMy Worldを発表
    2021年2月12日YouTubeミュージック・ビデオ公開

  • 2021年3月31日レガシーソングフェス『Amazing』を主催、同日2nd legacy song【NEXT DIMENSION】を初披露するとともに、オムニバスCDをリリース予定
  • 2021年3月31日レガシーソングフェス『Amazing』を主催、同日2nd legacy song【NEXT DIMENSION】を初披露するとともに、オムニバスCDをリリース予定
レガシーソング
1st legacy song
My World
 2nd legacy song 
NEXT DIMENSION
オムニバスCD
Amazing
 2nd legacy song 
NEXT DIMENSION

1stレガシーソング「My World」

まずはこちら

My Worldは本当の自分に戻り、本当の自分の姿で、自分の世界を生きていく。シンプルだけど力強く、一文字一文字嘘のない歌です。

無意識に生きてきた世界が自分よりも他者を優先し、喜ばれること、認められることを重要視していた自分の無力さを知り、わたしにとって「自分を生きる」とは?をふと思い浮かべた時に、誰を意識するでもなく、降りてきた詞です。

書き上げてみると母の存在父の存在がわたしの中で大きく、自分を苦しませていたり、幸せを噛み締めていた愛の存在に気づきました。

歌になった時に自分の言葉が細胞に沁み渡る感覚やどこか懐かしく響き渡る音を体感し、何一つ矛盾のないわたしのレガシーソングになりました。

もうすでにある自分の世界を実現していきます。

この歌を歌い終えた時に、みなさんにも本当の自分で、宇宙のように無限に広がるMy Worldを体感してもらえたら嬉しいです。

私は死んでいる
作曲家星園祐子さんとの対談ムービー

プロデューサー篠原正司さん
YouTubeトークライブ

2ndレガシーソング
NEXT DIMENSION

新しい生き方の提案です。

わたしという唯一の存在
わたしという唯一の身体

生まれたら必ず迎える最期の日

生まれる喜びの延長線上に悲しみは存在するのか
喜びとは?悲しみとは?
全ての感情を味わい尽くしていく。
五感を全て使い、自分をアートにファッショナブルに着こなす生き方

いいものを纏うから輝くのではない
自分の輝きがいいものをより輝かせる。

それはモノも人も生きているから。
自分の波動が、身に纏うものには伝播する。

いいものだけを見ていないか?
自分を喜ばせ、感動させ、輝かせているか?
宝石こそ、あなたの輝きだ

アクセサリーを纏う前に、自分を知り、自分に絶望し、自分の無力さに出逢おう。

それが唯一自分を輝かせることができる。

全てが完璧にできることではない。
全ては不完全で完璧にはなれない。

それを心底味わいきることで本当の自分の味わい方を知れる。

目の前にある現実は自分の幻想にすぎないのです。

My Worldの今後の活動展開

  • My Worldの魅力を伝えるイベント企画運営
  • 世界にMy Worldの魅力と驚異さを届けるために歌い続ける
  • 自分の存在を信頼し、自由かつ自律した生き方の実践と提案
  • 生きていることに絶望している人を絶滅危惧種にする
  • 自分の声驚異説の実践と提言
  • 世界にMy Worldの魅力と驚異さを届けるために歌い続ける

イベント情報

レガシーソングフェス「Amaging」3月31日開催

私たちは驚異的な生命体でレガシーとエンターテイメントを宿している
今この瞬間にエネルギーを注いで、自分の全てを余すことなく表現するフェス。自分の中に秘めている感動と興奮を味わい切って楽しむことが、見てくださる方に届くのだと確信して企画しました。
レガシーソングの真髄に触れ、毎日興奮しているそのままをお届けしていくことを約束します。
【限定30名】
◉会場チケット¥3500
◉会場応援チケット¥10000(CD2枚付き)  
※別途ドリンク代 
【オンライン配信&アーカイブチケット】
◉オンライン配信チケット¥3000(3/12まで早割¥2500)
◉オンライン配信応援チケット¥10000(CD2枚付き)
※CD購入して下さったお客様にはMy Worldメッセージカードをプレゼントいたします。(直筆メッセージ付き)

どこでもMy Worldなエンターテイメント

ZOOMは魔法の扉

今の時代の必須アイテムと言っていいオンラインツール。
ほどよい距離感を保ちながら、自分とも対面しながら話せるスタイルは新たな自分に出逢える扉だと感じた私。
自分とも相手ともほどよい距離感が俯瞰し合えて、魅力を引き出し合える。
人見知りには最強に心強いアイテムです。
それぞれの安心した場所で、好きな場所で心地よい自分を感じながら話せること。
オンラインでありのままの素の自分で話せることは、人見知りのわたしはそれだけで安心できて、オフラインで逢える感動をより感じられました。文字だけじゃない顔見知りの関係性がオンライン上でできていることで、お会いした時に同じ空気感を味わうことで生み出せるものがさらに進化するように思うのです。

よくある質問

  • Q
    スピリチュアルな世界ですね?
    A
    偏りのある世界ではありません。自分を深めていく中で自然にある世界です。これは看護師の時に得た知識をもとに、経験から体感しています。スピリチュアルとともに必ず身体的、精神的、社会的世界が存在していて、そのどれも切り離すことはできません。スピリチュアルに生きているのだとしたら、隠された何かを秘めています。必ずその何かはあなたのMy Worldに見つけられます。
  • Q
    声が出ない人はどうしたらいいの?
    A

    最初に伝えておきたいのは、声が出ない人を否定するものでは一切ありません。
    人を否定する先に自分を否定するだけに過ぎないことをMy Worldでは選びません。

    「自分の声に気づいていく」は声そのものの発声による身体への響きを体感していくという意味です。声が出ない人にも必ず自分の声は存在していると私は感じています。それはその響きがあり、身体は存在していると確信しているからです。
    詳しくはシンガーとしての活動の考え方に書いています。
    しかしながら、声がどれだけ大切かをお伝えしていくわけなので、限りある言語をどれだけ書き連ねても、伝えきれず誤解も生まれるくることを知っています。

    その際はぜひ、あなたの声を聞かせてください。しっかり受け止めて、言葉にしていきます。

    これからお伝えする言葉の中で、私がどのように自分の声に気づいてきたか感じていただければご理解いただけることだと信じています。

  • Q
    悩みから抜け出せません。悩みを抜け出す方法はありますか?
    A
    悩みは抜け出すものではないと思っています。悩みがそこにあるなら悩み切る。
    私は悩んでいるんだと感じ切ってあげてください。
    私もしっかり自分が感じていることを感じ切ることを大切にしています。
    悩みを亡き者したり、悩みを消そうとすると心は苦しくなり、息苦しさを感じるようになります。

    私も悩みすぎて「悩むのが好きなんだね」と言われたくらい悩むことが日常でした。
    悩みとともに生きてきたと言ってもおかしくありません。
    まさに悩みが好きでした。

    そんな私が今、“悩みがない”と言えるにはちゃんと理由があります。全てにおいて自分を信頼し、自己責任で生きているからです。
    自分の感情に対して、自分の行動に対して、起きる出来事に対して、全てです。
    悩んでいると感じたことに関して真剣に向き合います。そして自分に問いかけます。
    「それは誰宛ですか?」と
    悩みは他者と比較した時に起こるからです。
    ぜひ自分の身体の声に耳を傾けて感じてみてください。
    必ずあなたの器が広がります。

  • Q
    自分の中にあるネガティブな感情を許せません。どうしたらいいですか?
    A
    深呼吸をして、目を閉じて、まずはその感情を感じきっていただきたいです。
    悲しい、悔しい、ムカつく、怒っている、許せない、死んでしまいたい、消えたい、罪悪感、恥ずかしい…
    とにかく感じきる。身体のどの部分で感じているのか身体と向き合います。
    そして感じきった後に、感じたままに大きな声で叫びます。
    きっとネガティブだと感じていた重い感覚からは想像し得ない爽快感に出会います。
    ネガティブな感情は自分の声に気づくためになくてはならないものです。
    もし爽快感を得られないのであれば、感じきれていない何かが隠れています。
    その時はぜひ思いっっきり!思いっっきり!気持ちをこめて、私にご連絡ください。
    ふざけんなー!!!と
    そしてこちらをお聞きください。My World
  • Q
    何者でないと生きている価値がないと思ってしまいます。
    A
    この言葉に率直に答えるならば、その通りです。
    何者かでなくてはいけない、価値がないといけない…
    苦しいです。

    人は何者でもないことに価値を感じる生き物だと思っています。
    なので誰かに認められるための何者かになって、価値を生み出す必要がないと考えています。
    今ここにいる自分に目を向けて、何者でもない自分であることを大事にできることにすでに価値はあると確信しているからです。
    やっぱり聞いていただきたくなる。。。
    My World
  • Q

    A

  • Q
    声が出ない人はどうしたらいいの?
    A

    最初に伝えておきたいのは、声が出ない人を否定するものでは一切ありません。
    人を否定する先に自分を否定するだけに過ぎないことをMy Worldでは選びません。

    「自分の声に気づいていく」は声そのものの発声による身体への響きを体感していくという意味です。声が出ない人にも必ず自分の声は存在していると私は感じています。それはその響きがあり、身体は存在していると確信しているからです。
    詳しくはシンガーとしての活動の考え方に書いています。
    しかしながら、声がどれだけ大切かをお伝えしていくわけなので、限りある言語をどれだけ書き連ねても、伝えきれず誤解も生まれるくることを知っています。

    その際はぜひ、あなたの声を聞かせてください。しっかり受け止めて、言葉にしていきます。

    これからお伝えする言葉の中で、私がどのように自分の声に気づいてきたか感じていただければご理解いただけることだと信じています。