スマホで
フォトブックを
作りたい!

マイブックライフ
かんたん利用ガイド

溜まってしまうスマホの写真データ
どうしたらいい?
スマホでいつでも手軽に写真を撮れるようになり便利な反面、どんどん増えていくデータの整理に困った経験はありませんか?

旅行やイベントに行ったり、家族が増えたりすると、撮りたいシーンが多くなり、気が付いたらプリントしていないデータがこんなに…!?
子供3人の我が家では、月100枚も写真を撮ってました。
よくよく数えてみると、子どもが3人いる我が家では、多い時は1ヶ月に100枚もの写真をスマホで撮っていることもありました。

年間で1000枚以上にも及ぶ写真データ。
こまめに整理することが出来ればいいのですが、仕事や家事や子ども達の習い事など、何かと忙しい日々。更にやっとの思いで写真店に出向き、いざプリントの申し込みをしようと店頭受付機に向かった途端、子どもが愚図り始めてしまった…など、生活は中々上手くいかないものです。そしてついスマホのデータが溜まってしまいます。

溜まりに溜まった写真データをプリントして、一枚ずつ撮影日などを確認しながらアルバムに収める。一体どれくらいの時間とお金がかかるでしょうか…。

それを考えると、また先延ばしにしたくなってしまい、中々行動に移せずにいる我が家です。

仕舞われっぱなしで出番のないアルバム達
やっとの思いでプリントしてアルバムに収められた写真達。でも沢山の写真を収めたアルバムはすぐに手の届く所に置くには、ちょっと大きめで置く場所を確保するのが難しいですよね。

また、子どもの成長した姿を離れて住む自分達の両親にも見せてあげたい…

例えば友人の結婚式に沢山撮った写真を本人達にも見せてあげたい…

そんな思いもアルバムが大き過ぎて持ち歩くのも考えてしまいますよね。

結局、作るだけ作って収納の隅にしまい込み、中々見る機会も無くなってしまう…。我が家でも、沢山の写真達がダンボールに仕舞われて、やがて人の目に触れることもなくなってしまっています。

これでは時間を掛けて整理した写真が勿体ないです。
せっかくお気に入りのシーンを沢山撮ったのですから、ちょっと思い出した時にすぐに手に取れるといいですよね。

また、手軽にその思い出を仲間や家族と共有することが出来たら、今よりもっと写真を楽しめると思いませんか?

例えば、こんな風にスマホの写真を整理したい!

プリントしてアルバムに整理する手間を減らしたい

例えば、「子どもの成長に応じて」や「イベント毎に」など、写真をスッキリと整理することが出来たらいいですよね。でも、溜まった写真データをお店に持っていってプリントするのも大変。そしてプリントした写真をアルバムに整理するのも大変です。

では、プリントすることと、アルバムに整理する作業を同時に出来たらどうでしょうか?きっと作業時間の短縮や金銭面での節約になるのではないでしょうか。

テーマ別に整理して、いつでも見れるようにしたい

また、テーマを決めて一冊一冊にまとめておけることで、見たいシーンを簡単に探し出せて便利になるでしょう。結婚式の写真を本人達にプレゼントしたり、友人達と行った旅行の写真を一冊ずつ持ってもいいですね。

更にコンパクトなサイズであれば、すぐ手に取れる場所に置いておけるので、お気に入りのシーンにいつでも会えて便利です。持ち歩くのも楽になるので、家族や仲間と思い出を共有することも簡単になりますよね。

子供の成長記録を一冊にまとめたい

我が家での理想の写真ライフは、子供が3人いるので一人ずつお誕生日に合わせて一年間の成長記録を一冊にまとめられたらいいですね。それから、運動会や旅行などイベントでの写真を一冊にまとめたり…。

そして、いつでも手の届くところへ置いて誰でもすぐに手に取り、思い出すことが出来る。同じ物を何冊か作って、おじいちゃんとおばあちゃんにプレゼントしても喜ばれそうです。
こんなことが出来たら、眠っているスマホの写真データをもっと有効に活用することが出来そうですよね。

スマホで作成できるフォトブック【マイブックライフ】なら、そんなニーズに応えて、簡単にスッキリと写真を整理することが出来るんです。

そもそもフォトブックとは?
スマホから注文できるの?
フォトブックとは?
フォトブックとは、デジカメやスマホで撮った写真データを印刷して一冊の本にまとめたものです。自分で好きな写真を選んで、レイアウトも自分で決めることができ、世界に一冊の写真集を作ることが出来ます。
フォトブック、スマホやタブレットからでも注文できる?
フォトブックの作成サービスは、カメラ店や印刷業者などが行なっており、各メーカーによって仕上がりの形も様々で、価格も違ってきます。検索してみると、写真の画質にこだわったものや、あくまでも低価格でリーズナブルに仕上げるもの、デザイン性を重視したものなど多種多様なフォトブックがある事がよくわかります。

注文はインターネットを利用して行うのが一般的で、タブレットやスマホからも簡単に注文できる手軽さがあり、とても便利です。ネットで注文したフォトブックは、郵送や宅配などで自宅に届き、支払いもカード払いや代金引換など色々な方法があるので、外出する必要もありません。

どんな人が、どんな風にフォトブックを利用してるの?
小さなお子さんがいるご家庭などでは、写真店に行ってプリントするということすら難しいことが多いので、利用している方も多いそうです。もちろん、インターネットでの操作が苦手な方は、店頭での注文も可能なお店もあるので安心です。

また、フォトブックの口コミを見てみると、一冊ごとのテーマを決めて作成している人が多いようです。子どもの成長記録として、年に一度スマホの写真の整理に作成しているという声も。結婚式や旅行で撮った写真を一冊にしたり、フォトブックは様々なシーンで作成され、役立っているようです。

フォトブックを作るのって難しい?
フォトブックを作るのに、難しい作業はありません。どのメーカーでもパソコンやスマホを使った事があれば、簡単な操作で自分のお好みの写真やレイアウトを選ぶことが出来ます。自宅で作業できるので、好きな時間に落ち着いて操作出来るのもいいですね。

一度の操作で写真データが、プリントされて一冊にまとまって届くのですから、今までの何倍もの時間短縮に繋がります。

フォトブックのお値段は?
フォトブックの料金は、メーカーや仕上がりの状態、写真の枚数によっても変わってきますが、安いものでは数百円から3000円程とリーズナブルです。プリントして更に、アルバムを用意する事を考えると、かなりの節約になるのではないでしょうか。

また、写真集と言ってもそのサイズは文庫本サイズのものもあり、とてもコンパクト。これなら、本棚やリビングの片隅に置いて、いつでもすぐに開く事ができますね。

スマホで作るフォトブック、おすすめは?

 マイブックライフ
(MYBOOK LIFE)


マイブックライフなら操作も簡単、料金や仕上がりの良さも兼ね備えた満足の一冊が作れます。

公式サイトはこちら

「マイブックライフ」なら空いた時間に簡単に注文
マイブックライフの注文は、パソコンはもちろんタブレットやスマホから簡単な操作で行う事が出来ます。マイブックライフは特に、スマホで撮った写真を整理するのに最適とされているだけあって、スマホから簡単に注文出来ます。
マイブックライフの作り方は?
スマホでフォトブックを作成する場合、専用のアプリをダウンロードして注文するのが一般的ですが、マイブックライフはその必要がありません。マイブックライフのホームページにアクセスしてそのまま注文することができます。

「マイブックライフ」とはどんなフォトブック?と気になっている方のために、実際にスマホからフォトブックを作ってみました。

1.作りたい商品を選ぶ

作りたい商品を選んで「試しに作る」を選択。今回は、「book(ブック) 32P」を作ってみました。このbook(ブック)という商品は写真を16枚使うものと32枚使うものがあり、選択することが出来ます。

2.アカウントを作成して、写真データをアップロード

次にフォトブックを作るのに必要な写真データをアップロードします。今回は32枚の写真を使うので、スマホのフォトライブラリーから選択しました。この作業もフォトライブラリーと連動できるので、簡単に行うことが出来ました。

3.アルバム編集画面で編集を行う

アップロードが完了すると、アルバム編集画面で編集をします。先程選択した写真が自動的に並べられた状態になっているので、自分のお好みで並べ替えや写真の拡大・縮小などを編集していきます。

更に表紙と背表紙には、文字を入れることが出来ます。今回は写真を撮影した日付を入力してタイトルとしました。

4.ファイルを保存して注文する

編集が終わったら、ファイルに名前を付けて保存します。後は画面の指示通り、注文の手続きを済ませて完了です。

あれやこれやと考えながら操作していたので、最初は1時間弱程かかったでしょうか。写真の選択や編集でつい夢中になってしまいましたが、出来上がりを想像してのとても楽しい時間でした。
マイブックライフの注文はこちらからどうぞ。
マイブックライフは仕上がりがおしゃれ!
マイブックライフ、実際に注文してみました。
今回は32枚の写真が一冊になった「book 32P」という商品を2冊注文しました。注文してから6営業日後にお届けとありましたが、2冊のうち1冊はそれよりも早く届きました。

クッション封筒に入って、DM便でポストに投函されていました。宅配便と違って不在でも届くので、共働きの我が家ではとても助かりました。
早速開けてみると、なるほどしっかりとした作りになっています。しっかりと厚くなっている表紙を見てみると、表紙用で選んだ写真の脇に自分で決めたタイトルが入っています。

タイトルは背表紙にも入っていて、これなら本棚に何気なく置いても、どの写真が入ったフォトブックなのかすぐにわかりますね。

そして全体的に見ても、雰囲気があってお洒落な仕上がりになっていました。何気なく撮った写真の一枚一枚が、お洒落な写真集の一ページとなっていて、何度でも見返したくなりました。

また全体がクラフト紙で出来ているので、一ページずつにコメントを書き込むことも出来るし、マスキングテープやシールなどとの相性もバッチリです。自分なりにアレンジしても楽しそうですね。とても自然でナチュラルな仕上がりに大満足です。

マイブックライフの仕上がり、家族の反応は?
マイブックライフで作成して出来上がったフォトブックを家族にも見せてみました。果たしてその反応は?
小学四年生の長男は、引っ越す前に仲の良かった友達との写真をすぐに見つけ、大喜びでしたが「しばらくアイツに会っていないなぁ…。」と思い出に浸っている様子でした。
小学二年生の長女は、兄弟と一緒に写った写真を照れくさそうに見ていました。ペンで文字を残したり、テープで飾っても良いみたいだよと教えてあげると、工作好きな長女は喜んでいました。
三歳の次男も、ニコニコと自分の写真を見て大事そうにブックを抱えて、離そうとしませんでした。
主人は、「スマホで撮っただけの写真が随分味のある写真になったなぁ。」と感心していました。
義母も「素敵!こんな風に作れるの?」と驚きながらも、子ども達の写真を目を細めていつまでも眺めていました。
主人は、「スマホで撮っただけの写真が随分味のある写真になったなぁ。」と感心していました。
スマホで撮った何気ない写真がドラマチックに!
そうなんです。紙の材質やプリントの仕方で何気なく撮った写真がとてもドラマチックに、風合いのある仕上がりに見せてくれるのです。

そして、その中に自分が写っているというのが、子ども達もとても嬉しかったんだと思います。やはりカタチにして残す事で、「自分が大切にされている」という思いを感じることが出来るのでしょうね。
マイブックライフなら
フォトブック以外のフォトグッズも作れる!
今回は「book(ブック)」という商品を選びましたが、マイブックライフでは他にも様々なフォトグッズの形で写真を残すことが出来ます。

Wall Calendar
(ウォールカレンダー)

13枚の写真で作る壁掛けのカレンダーです。一ページが丸々写真になるので、選んだ写真がかなり大きく残せます。シンプルなデザインなので、予定を書き込みやすく、どんなお部屋にも馴染むこと間違いなしです。

Calendar
(卓上カレンダー)

24枚の写真で作る卓上カレンダーです。年号は無く、月と日付けが別々にめくれるので万年使えるカレンダーです。写真と暦がそれぞれリングでまとめてあり、とてもスタイリッシュなデザインです。

365
(さんろくご)

365枚、1年分の写真を日めくりカレンダーにしたものです。写真の左下に暦のあるタイプと暦のないタイプとが選べます。日々変わりゆく一日一日の写真を残すことが出来ます。

box
(ボックス)

35枚の写真で作る、ボックスに入ったポラロイド風のフォトカード。ポラロイド風で余白があるため、メッセージを書いてプレゼントしてもとても喜ばれそうです。形はとてもお洒落で、一枚ずつがとてもしっかりとした質感のカードです。

ring
(リング)

8枚のフォトカードをリングで綴ったフォトブックです。フォトカードには余白があり、更にフィルムで保護してあるので、デコったり落書きしたりといろんな楽しみ方が出来ます。写真枚数も少なく、価格も安いので気軽に作れる一冊です。

seal stand
(シールスタンド)

選んだ写真をシールとして作成することが出来るフォトブックです。写真枚数は小カット17枚、多カット28枚のいずれかから選ぶことが出来ます。シールは持ち物や手紙に貼ったりと様々な場面で使うことが出来ます。また、シールを使ってしまっても台紙自体に同じ写真がプリントされているので、アルバムとして保存したりお部屋に飾っても素敵です。デザインが3種類から選べます。お子さんの写真にピッタリな「キッズ」、旅行写真などにオススメの「トラベル」、オールジャンルで使える「シンプル」とシーンに合わせて、デザインを選べるのも嬉しいですね。
これだけの選択肢があれば、そのシーンや用途に応じた商品を選んで、ピッタリのカタチを見つけることが出来そうですね。

マイブックライフ、おすすめです!
「マイブックライフ」で
思い出をカタチに残る宝物に

楽しい瞬間をずっと覚えておきたい

初めてお子さんが生まれた時、どんな気持ちでしたか?一生に一度の結婚式の日の空はどんな色でしたか?初めての子どもの運動会の雰囲気は?また一度行ってみたいと思っていた場所に行った時、気の許せる仲間と楽しいひと時を過ごした時。この楽しい瞬間をずっと覚えておきたいと、そう思ったはずです。

ずっと胸に焼き付けておく、それもいいかもしれません。でも人の記憶には限界があります。

みんなで大切な記憶を共有すること

「あの時、楽しかったなぁ。」と思い出す時。「この子がもっと小さかった時どんなだったかな。」と成長を再確認する時など、鮮明にその様子を記憶しておいてくれる写真や動画はとても便利ですね。

スマホの中にデータとして残しておくよりも、カタチとして残しておくことで、より多くの人の目に触れてもらえる…

例えば、子ども達の成長記録として作ったフォトブックを、おじいちゃんやおばあちゃんに見てもらえる、そしていずれは子ども達の子ども達が目にしたり、その記憶は沢山の大切な人の記憶にもなる…とても素敵な事ですよね。

スマホの写真だって、残しておきたい一瞬は結構ある

マイブックライフは、日常に寄り添える商品「生活=ライフ」と名付けたそうです。

お宮参りや七五三の写真は、特別に写真館で撮って残しました。でも普通の毎日の中で何気なく撮ったスマホの写真だって、残しておきたいものは沢山ある。特別でない日常生活の欠片といえる写真をまとめるサービスがマイブックライフです。

皆さんもマイブックライフで、スマホに残った大切な思い出を手軽にカタチに残してみませんか。

マイブックライフの詳細・注文はこちらから。