本当は体が辛い。でも、がまんして子育てをがんばっているお母さんへ

思わずイライラしてしまうほどキツイ体の不調を

子どもを預けて治療に出かけずに家で解消する

「ながら筋ゆる」「ついでウォーキング」体験会

いつも明るくふるまっているけれど、  
 本当はこんな悩みをがまんしていませんか?

□ 腰が痛くて、子どもの「だっこ!」の声につい「え~!?」と思ってしまう
□ 夕方になると痛みと疲れが辛く、つい子どもにイライラしてしまう
□ 朝から頭痛で1日の家事や育児がおっくうになる
□ 体の痛みで心にゆとりがなく、夫のささいな言動にイラっとしてしまう
□ 体が痛くて、朝、すぐに起き上がることができない
□ 今の体の状態では、次の出産が大変になるのではないかと不安
□ 子どもを着替えさせたり、おむつを替えたりする姿勢が辛い
□ 産後のゆるみ、ゆがみのせいか、体の違和感がある

もし、ひとつでも当てはまるものがあれば、
ぜひこの続きをお読みください。

あなたの体の悩みが、子育てや家事の合間の1分でなくなる
「ながら筋ゆる」「ついでウォーキング」の体験会についてご案内します。

体験会への参加は、こちらからお申し込みください

私も、あなたと同じことで悩んできました。

こんにちは。
足を育ててからだの不調を取り除く、みやざき足育センターの成田あす香です。

今から約10年前、30歳の時に長男を産んだ後は、目覚めたときから、体が痛い、ギシギシする、重い…という毎日で、せっかく仕事を辞めて子どもと一緒にいようと決めたのに、子どもに笑顔を向けるどころか、イライラをぶつけてしまい、自己嫌悪に陥ってばかりの毎日でした。

思い返せば、私の体の悩みは小学校3年生からありました。
立ったり座ったりするときに膝が痛むことがあり、病院に行くと「成長痛です、様子を見ましょう」と言われて、しばらく体育を休みました。
次に覚えているのは、高校生の頃です。10代なのに、日常的に肩こりを感じていました。友達に肩を揉んでもらったり、父の使っている電動のハンディマッサージャーを借りたりしていました。
また、ダンスを習っていましたが、よく右の太ももの横の部分が痛くなるので、接骨院で電気治療をしてもらって凌いでいました。
就職してデスクワークの仕事についてからは、いつも肩と腰が筋張っていて、仕事が休みの日にはマッサージなどに行っていました。

しかし、子どもが生まれたのを機に仕事を辞め、自分の収入もなくなると、なかなかマッサージに行きにくく、日曜日になると「スーパーに買い物に行く」と言って、夫に子どもの世話を頼んでは、ヤ○ダ電機にあるマッサージチェアの体験コーナーに立ち寄るのが、ささやかな楽しみでした。

「おかあさん、だっこー」と脚に飛び乗ろうとした3歳の息子を、
反射的に振り払ってしまった

ある日、立ったり座ったりするたびに、膝が痛むようになりました。
何をするにも、辛くて、いつ膝が痛むかと思って、怖い。
2歳の息子が「おかあさん、だっこー」と私の脚に飛び乗ろうとしたときに、思わず反射的に振り払ってしまったことは、今もときどき思い出して、切なくなります。

しばらく様子を見ていましたが、なかなか痛みが治まりません。
ある日、子育て中のお母さん達で集まってごはんを食べているときに、「実は、最近なんだか膝が痛くて…」と話すと、一人のお母さんが「うちの父が、接骨院を変えたんだけど、保険でしっかり見てくれて、結構いいって言ってたよ。私も付き添いで中に入ったんだけど、子連れでもスタッフの人たちが声かけてくれるから、行ってみたら。」と教えてくれました。
子連れでも行けそうな接骨院ならいいなと思って、行ってみることにしました。

1週間くらい続けて通っていたら、やっと痛みが和らいできました。先生が「週に1回くらいのペースで通うといい」とおっしゃっていたので、毎週、子どもを連れて通うようになりました。
用事が重なって、接骨院に行けない週があると、また膝に鈍い痛みを感じるので、できるだけ毎週行けるように予定を調整しました。
そして、何カ月通ったのは覚えていないのですが、痛みを感じることが減ってきて、膝のことを意識しなくなってきたので、「もう大丈夫かな」と接骨院には通わなくなりました。

布団に仰向けになると、腰が痛くて眠れない

膝の痛みは気にならなくなったものの、就職して以来の悩みだった腰痛は、出産してからますますひどくなり、少しも良くなる気配がありませんでした。

子育てと家事に疲れ果て、早く眠りたいのに、布団に仰向けになると、腰が痛くて眠れない。
しかたなく横向きになると、腰は少し楽になるものの、肩や首が痛くなる。

痛みでなかなか寝付くことができず、布団に入ってから2時間以上ごろごろしていました。

すると、残業をして帰ってきた夫が、私が寝付けずにいるのを見かねて、私の腰をさすってくれました。
だんだんと腰の痛みが和らいできて、その晩はとても穏やかに眠れました。

それ以来、腰が痛くて眠れない時には、夫に腰をマッサージしてもらうようになりました。
本当にありがたい気持ちをもつ一方で、自分は家にいるだけなのに夫に手間をかけてしまっているという、とても申し訳ない気持ちもありました。

だから、「腰は気になるけど、このくらいなら、今日はお願いしなくても大丈夫かも…」と遠慮するのですが、やっぱり腰が痛くて眠れなくて、夫に腰をさすってもらうように頼む。
そんな自分に自分にいらいらして、自己嫌悪の感情が積もり積もって、急に癇癪をおこすこともありました。

「仕事を辞めて子どもと一緒にいようと決めたんだから、しっかり子育てや家事をやらなくちゃ」という気持ちと、実際の自分の差が受け入れられず、身動きが取れなくなっている感じでした。

え? 自分でゆらすだけなのに、肩こりと腰痛がすっきり! 

このように、私はずっと体の痛みに悩んできたので、体の健康に関わる講座をよく受けていました。

そんな中、少し変わったウォーキングレッスンに出会いました。 

どう変わっているかというと、ウォーキングのレッスンなのに、ほとんど歩かないんです。
ほとんど歩かずに、呼吸をしながら手や足をゆらしたりするエクササイズをしていました。

そして、最後の30分くらいになって、いよいよ歩く練習をする時間が来ました。 

まずは、歩く前の立ち方です。
ここで、私は先生から正しい立ち方の話を聞いて、初めて分かりました。

今まで体に良いと思ってしていた姿勢は、実は体にとても無理をかけた姿勢でした。
だから、肩も腰もがちがちにかたくなっていたのです。

肩こりや腰痛のある状態では、正しく立つこともできない。
まずは、体全体の筋肉をゆるめてバランスをとると、自然に正しい立ち方や歩き方がしやすくなってくるのだと知りました。


ここから、私の悩みががらりと変わり出しました。

毎日、習ったエクササイズを家で続けていたら、肩こりと腰痛がどんどん楽になってきたのです。


接骨院に行かなくても、誰かにマッサージしてもらわなくても、
自分で体の痛みがなくなるのはとてもいいと思い、
私はこの方法を、私と同じように困っているお母さん達に伝えようと、さらに学びを深めました。

「やればいいのは分かっているけど、続けられなくて…」

筋肉をゆるめて体の痛みがなくなる方法を学んだ頃の私は、0歳から3歳の親子に向けて、遊びを通して体を育てるクラスを開いていました。
 
私は、子どもの頃から自分の体に悩みがあったので、わが子の子育てでは、乳幼児期の頃からの体の発達を大事にしようと、いろいろな子育て法を学んできました。

そして、体のよりよい発達のためには、遊びを通して体を動かしていくことがなによりと確信をもつようになり、さらに学びを深めてクラスを始めました。

体を動かして遊ぶクラスなので、お母さん方にも一緒に体を動かしていただきます。

そうすると、「今日はちょっと腰が痛くて…」とおっしゃって、体を動かすのがきつそうなお母さんがいる日が時々ありました。

そこで、私はクラスの中で筋肉をゆるめる方法を教えました。

すると、お母さん方の肩こりや腰痛が良くなったので、「ぜひ、これを家でも続けてくださいね」とお伝えしました。

「学んだことが、お役に立てて良かったな」と嬉しく思っていたのですが、何か月か過ぎた頃に、お母さん方がやっぱり体の痛みに悩んでいることを知りました。


なぜ痛みが良くなっていないのだろうと思って、詳しく伺ってみると、
「すごく良かったので、やったらいいのは分かっているんだけど、続かなくて…」
と遠慮がちに話してくださいました。

無理なく習慣化できるコツを知れば、誰でも続けられる

「私には続けられて、お母さん方には続けられなかったのは、なんでだろう?」と私は考えました。

すると、私の場合は、筋ゆるを人に教える資格をとるために、やったことを報告しなければならず、継続して気づいた変化を記録していたからだった、ということに気づきました。

実は、人は、どんないいことだと分かっていても、新しいことがなかなか続けられないという本能をもっています。

よく「三日坊主」と言いますが、それは誰もがもっているもので、自分の命を変化から守るための大切なしくみなのです。

だから、続けられなかった自分を責める必要はないのですが、お母さん方は「せっかく教えてもらったのに」と申し訳なく感じて、なかなか言い出せなかったようでした。

新しい習慣を作るには、最初は少しだけやる気が必要なのですが、一度できるようになってしまえば、「やらなきゃ」と考えなくても、まるで呼吸するように自然にやれるようになります。

習慣になれば、わざわざ時間を作らなくても良くなってくるので、「続けられない」というところでつまずいているのは、とても惜しいと思いました。

三日坊主になりやすい本能を驚かせないやり方が分かれば、お母さん方も今度は続けることができる。
肩こりや腰痛の悩みがなくなり、いつも心の底から笑顔でいられるようになって、ますます子育てを楽しんでもらえるように、なんとか力になりたい。

そこで、クラスに来られているお母さん方に、
「もしも、筋ゆるや正しい体の使い方があたりまえの習慣になって、今の体の悩みがなくなる講座を作ったら、参加してみたいですか?」
と声をおかけしました。

そして、3人のお母さんが私の提案に賛同してモニターになってくださり、3カ月間の講座が立ち上がりました。

お母さん方が感想を寄せてくださいましたので、ご紹介をさせていただきます。

「息がしづらかった肩こりがゆるみ、反り腰が良くなりました 」

A.Tさん(3歳と0歳の女の子の子育て中のお母さん)

肩こりがひどく、息がしづらかったり、偏頭痛もありました。
また、左足の親指の裏にマメがあったり、ふと気がつくと右足に体重をかけているので、何か関係があるのかなと思いました。

声をかけていただいたとき、自分のお小遣いでやりくりできるか、3ヶ月という長い期間をかけてやりきれるか、自信がありませんでした。
でも、毎回の治療院の経費を考えたとき、セルフケアを手に入れると、自分の都合でお金や時間を使えるようになると思い、決めました。
それから、痩せるきっかけになればという期待もありました。

今では、肩こりがゆるみ、反り腰がゆるやかになってきました。
体重は変わらずですが、太ももが細くなり、ズボンがゆるくなっています。

立ち方、歩く姿勢、子どもを抱き上げるときの負担のにがし方など、体を動かすときのコツをつかめてきたので、体が楽になりました。

からだがだるくても自分でケアをはじめることで、気持ちが落ち着きます。
これまでは、対処法を薬やアロマに頼っていましたが、もう一つもつことができたのが、心強いです。

自分をケアする時間がないと思ってる方、からだの不調になれてしまってる方、生活習慣を見直したい方に、この講座をお勧めしたいです。

「冷えによる肩こりを、
 体の固くなる冬場でも感じることがありません」

C.Kさん(2歳の女の子の子育て中のお母さん)

自分の姿勢の悪さや、冷えによる肩こりに悩まされていました。

親子のクラスに娘と参加していく中で、子どもだけでなく、自分自身の体を整えることにも力を入れてみたいと感じるようになったことが参加するきっかけでした。

最初は、筋肉をゆるめることと肩こり改善などがどのようにつながっていくのか、ピンと来ませんでした。
それが、実際に教えてもらう筋肉を意識しながらやってみると、体がほぐれてスムーズに動くようになり、呼吸も深くできるようになりました。
この体験が、この講座を続けていこうと思う気持ちにつながりました。

いつもは体の固くなる冬場も、肩こりや疲れが出る前にセルフコンディショニングをしていたおかげで、体や手・足の動きがスムーズにできるようになってきて、ひどい凝りを感じることがなくなりました。
今までは意識したことのなかった、体の動きや姿勢、立ち方を常に気にするようになりました。

また、実践したことを振り返りシートに書くことで、考えて行動する習慣が少しずつできるようになり、生活リズムや仕事などの作業効率も見直すことができました。

私は、このプログラムの後半から、仕事に復帰したのですが、疲れやストレスを感じると、セルフコンディショニングで気持ちをリセットしていました。

忙しいからこそ、自分で自分の体を整える大切さを感じています。
だから、この講座を仕事や育児で多忙感やストレスを感じている方におすすめしたいと思います。

「常に頭痛の芯が残っていたのが、
 3カ月たった今、頭痛の芯は全くありません」

N.Hさん(3歳と0歳の男の子の子育て中のお母さん)

参加前は、1週間に1回のペースで頭痛と嘔吐を繰り返し、常に頭痛の芯が残っていました。
だから、体調もスッキリせず、気分もイライラ。

家事が進まなかったり、部屋が片付かなかったり夫のちょっとした言動にもイライラして、気持ちの許容範囲がとても狭くなっていて、毎日が苦しかったです。

それでも、育児と家事を「ちゃんとしたい」という気持ちだけが大きくて、無理にスケジュールを組んだり完璧を目指したりして、また体調を崩す…という悪循環でした。

体にも心にも力が入り、ガチガチの状態だったと思います。

ちょうどその時にあす香さんのメールが届き、まずは「頭痛をどうにかしたい」という気持ちで参加を決めました。


3カ月たった今、元々の目的であった「頭痛」は時々はあります。

でも、頭痛で動けないという時間が長引かなくなり、嘔吐もしなくなりました。
頭痛の芯は全くありません。

それから、この3か月間ずっと毎日の振り返りをしていたので、何のタイミングで出た頭痛なのかがだいたい分かるようになり、頭痛が出ても焦らなくなりました。

また、この3か月間で心の許容範囲がとっても広くなりました。
「まっ、いっか」と思えるし、「ちゃんとしたい」と思っていた時よりも、逆に家事や育児がスムーズに楽しく行えています。

以前の私は1日できない日があると、そこで「もう完璧じゃない!」と思って続かなかったのですが、今の私は力まずに粘りがあります。

頭痛に悩んでいる方は、体の力だけでなく、心の力もゆるめられるのでオススメです。


ながら時間で筋ゆるを続け、
ついで時間に正しい歩き方を意識するだけで、
体の不調は自然と良くなっていきます

3カ月間、講座に参加されたお母さん方の声は、いかがでしたか。

この講座でお伝えする「筋ゆる」や「歩き方」はとても簡単なものです。
そして、わざわざ時間を作ったり、どこかへ行ったり、専用の道具を用意したりすることなく、
毎日の生活の中で無理なく続けていくことができます。

しかし、先ほどお伝えしたように、人は、どんないいことだと分かっていても、新しいことがなかなか続けにくいものです。

特に、体に変化が起こるものは、自分の命を守ろうとする本能が働きやすく、新しい状態に体が慣れるまでに約3カ月かかると言われています。

そこで、この講座では、グループレッスンを2週間ごとに全部で7回行う他、LINEを使った毎日のサポートで、あなたの変化を支えます。

とはいえ、まずは肝心の「筋ゆる」や「正しい歩き方」がいったいどんなもので、それで体がどう変わるのかが、気になると思います。

これは、言葉で説明するよりも、体で感じてもらった方が分かりやすいので、体験会を開きます。

「とにかくコリをほぐしたくてせっせと2,980円のもみほぐしに通っていた」というお母さんは、体験会に参加して「自分の体の変化に驚きました。もっと早く出会いたかった」とご感想をくださいました。

今の体の状態や感じ方に個人差がありますので、すべての方がご紹介した感想と同じような変化になるとは限らないのですが、今までにない体験をしていただけることは間違いありません。

あなたの体験会へのご参加を、心からお待ちしています。

子育て中のお母さんの体の不調・痛み解消
「ながら筋ゆる」「ついでウォーキング」体験会

開催日時

2018年9月25日(火)14:00~15:30

内容

・子どもに添い寝しながら1分で肩こりが消える、筋ゆるセルフコンディショニング
・赤ちゃんを寝かしつけるついでにできる、ウォーキングエクササイズ



*お子様連れで参加できます。

*体験会に参加したから、
 本講座に入らないといけないことはありませんので、
 どうぞお気軽にご参加ください。

体験会参加費 3,000円(税込み)
会場

みやざき足育センター
 所在地  宮崎県東諸県郡綾町南俣312

体験会参加費 3,000円(税込み)

わが子とのふれあいを心の底から楽しんでほしい

わが子とのふれあいの時間を大切にしようと思っている一方で、肩や腰が辛くて抱っこもままならない。
子どもの「おかあさん、だっこ」という言葉に、「えー!?また抱っこ?」と思ってしまう。

私が初めての子育てをしているときも、そうでした。

「子どもとのふれあいの時間は今しかない」と思いながら、体がついていけない自分に、苛立ちや不安を感じていました。

この講座で、あなたの体の悩みが解決されると、子どもを思い切り抱っこすることができます。

一緒に外に出て、思い切り遊んであげることができます。

病院や治療院に通う時間が、家族と過ごせる時間に変わります。

子どもと一緒にいられる時間は意外と短いものだから、
今すぐに、あなたの悩みを解消してほしい。

そう思って、この講座を企画しました。

あなたと体験会でお会いできることを、心から楽しみにしています。
この講座や体験会に関するご質問やご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
体験会への参加は、こちらからお申し込みください

講師 成田 あす香(Asuka Narita)

みやざき足育センター 代表

小学校3年生の頃、医者に「成長痛」と言われて体育を休んだ経験に始まり、ねんざ3回、足の骨折1回、腰の痛み、膝の痛みに悩み、整形外科や整骨院にお世話になってきました。

「わが子には、自分と同じ思いはさせたくない」と思って、靴選びなどにこだわって子育てしていたはずが、足指が変形していることに気づき、子どもの足と靴の大切さを広める活動を始めました。

足への学びを深めていくと、子どもも大人も、ふだんの歩き方と靴を変えていけば、足だけでなく体の痛みや不調も良くなっていくと分かりました。

現在は、子育て中のお母さん方を対象に、ご自身とご家族がいつまでも健康な足でいるための体づくりをお手伝いをしています。