なら誰でも簡単にホームページが始められます。 今すぐ試してみる 簡単にホームページ作成

激しく変わる環境の中
ストレスやメンタル不調に対応できる
職場づくりセミナー


テレワーク、コロナで採用・離職率・利益率で悩んでいる
経営者が知っておくべき成功者の改善方法とは


メンタルヘルス専門産業医と
モチベーションアップ専門家が教える


「不調者ドミノインパクト(連鎖)」を防げ!
      モチベーション低下やメンタル不調者を生まない
組織体制づくり


  2022/01/26(水) 13:00~15:00

  環境:zoom

参加費無料

Withコロナ時代に会社の業績を
落とすリスクはたったひとつです

それはコミュニケーション不全

リモートワーク化で「対面による言語コミュニケーション」「声色や雰囲気などの非言語コミュニケーション」双方が取り辛くなり、メンタルヘルス不調者の増加・モチベーション低下による生産性がダウンする現象が起こっています。しかし、Withコロナのニューノーマルでは、リモートワークと従来のビジネススタイルの両立が常識となっていく流れは止まらないでしょう。

このような状況下では経営者・管理者が、業績悪化の要因となるコミュニケーション不全「予防」することが重要になってきます。

本セミナーではメンタルヘルス専門産業医モチベーションアップ専門家

●リモートワークでも対面と同レベルの言語コミュニケーションを使ったマネジメント方法でモチベーションを維持/向上させる  
●従来の非言語コミュニケーションで察知できたのと同じレベルで
 メンタルヘルスの不調発生の予防をしやすい状態を作る

といった、激しく変わる環境の中でもコミュニケーション不全を防ぎ、生産性を向上させるヒントを実践的・専門的にお伝えします

本セミナーはこんなお悩み・課題にお応えします!

メンタルヘルス不調者が出て、他の従業員にも仕事のしわ寄せが生じ「不調者ドミノインパクト」が起きないか不安
コロナ禍になってから従業員とのコミュニケーションに困難を感じる。過保護なボスにならずに状況を把握することに苦戦している
チャット中心のやりとりで従業員間の誤解が多発。コミュニケーションにストレスを感じている人が増加し生産性が低下し始めたので、何とかしたい
コロナで業務内容が変わり、部下が納得してやっているか、変化に対応できているか把握しづらい。「大丈夫」としか言ってくれないので不安に感じる

Withコロナ環境で離職者/休職者が出る本当の原因を探り、従業員が仕事に意義を感じ自走的に取り組める環境作りが急務である

テレワーク下でも従業員のモチベーションと生産性をアップさせる、コミュニケーション方法メンタルヘルス対策を知りたい
コロナで業務内容が変わり、部下が納得してやっているか、変化に対応できているか把握しづらい。「大丈夫」としか言ってくれないので不安に感じる

激動の環境変化の中でも使える
予防的メンタルヘルス×モチベーションマネジメントスキル

従業員一人がうつ病になったときの
会社にかかるコスト、御社はいくらと計算していますか?

不調が「起きてしまってから」では、リカバリーに多大な時間とコストを消費します。

 メンタルヘルスの予防に組織的に取り組み、ヘルシーな環境を整えれば、自ら考え行動するための”内発的モチベーション”が醸成されます。すると、従業員はビジネス環境の変化にも左右されずに高いパフォーマンスを保つようになるのです。

従来別カテゴリーとして語られていた、メンタルヘルスとチームのモチベーションアップの両側面から同時に対応することで、Withコロナの環境下で持続的成長を実現するために期間・コスト・マネジメントのタスクを削減できる、画期的なセミナーです。組織のために自ら行動できる自走社員を職場に増やす組織体制「メンタルヘルス×モチベーション=生産性アップ」を実現しましょう!

冒頭のコストについて、またどんなインパクトなのかは、セミナーで詳しくお伝えいたします。

こんな中小企業の方が対象です

  •  テレワークで社内状況把握ができず業務に支障が出ることを予防したい

  • 離職/休職者の発生を予防したい
  • 従業員のメンタルヘルス不調者を見逃したくない
  • 激動の環境変化の中でも持続可能な成長を遂げたい
  • コロナによって変化した業務/コミュニケーションプロセスが従業員に与える悪影響を予防したい
  • コミュニケーション不全を予防するために業務プロセスをどう変えたらいいか模索している
  • 従業員のメンタルヘルス不調者を見逃したくない

推薦弁護士 小林久貴 さま

メンタルヘルスや過労は法律的にも大きな問題となります。対応を誤ると、従業員の自殺、過労死などの問題も発生し、弁護士として数多くの事案を経験しました。最悪の事態になる前に、本講座の中村先生の診断を受けられていれば・・・と感じる事例も多数経験ありました。自分には関係ないと思っている経営者の方にも是非受講することをおすすめいたします。

サービスにご参加頂いた方の声

建設業 チームプロジェクト

「プロジェクト終了後、経営陣がチームのモチベーションを下げないよう心理的安全性を実現するため自身をコントロールする変化に感心しました」「マネジメントからの悪影響となるような衝動的な言動が減ったと感じることが増え、業務効率が上がりました」(デレゲーションプロジェクト後のチームから上司への手紙より)

ITサービス業 社長

「ミーティング中社員の積極的姿勢が見られず、肯定的な発言がほぼない」等、社員から信用を失ったと感じる状況に陥りました。プロジェクト開始から3ヶ月で中期計画を作成。策定に社員を徐々に巻き込んで、すべての社員が新規の改善プロジェクトに対して自ら挙手して参加し、皆がモチベーション高く行動するようになった(デレゲーションプロジェクト参加)

IT企業 社長

産業医の顧問サービスでは、面談対応だけでなく、その後の職場環境改善のためのアドバイスや衛生委員会でのご指導など、再発防止や予防のための施策を先生が引っ張っていってくださるので、大変ありがたい。これまではメンタル不調で離職する方が毎年数名いたが、アドバイスをいただいてメンタル不調が減り、人材が定着するようになってきた。テレワーク導入にも対応してもらえてよかった。(顧問サービス2年目のアンケートより抜粋)

コンサルティング会社 人事

社長の意向で、健康経営に力を入れることになったが、チャットやWEB面談などリモートで迅速に対応してもらえるのが、ありがたい。健康経営のため取り組んだ様々な社内企画を通して、社員のコミュニケーションが増え、雰囲気が良くなったと感じる。(メンタルヘルス研修後に顧問サービスを導入し、1年後のアンケートより抜粋)

メンタルヘルス系サービス会社 経営者

モチベーションとメンタルヘルスは、別々に考えられることが多いと思うが、合わせて意識することでより効果が上がることがわかった。

IT企業 管理職

メンタルヘルスの産業医の先生とモチベーションアップの説明が上手く絡み合って展開され、メンタルヘルス・モチベーション両方の面からのバランスの良い予防・サポートが重要であることが理解できた。

ITサービス業 社長

「ミーティング中社員の積極的姿勢が見られず、肯定的な発言がほぼない」等、社員から信用を失ったと感じる状況に陥りました。プロジェクト開始から3ヶ月で中期計画を作成。策定に社員を徐々に巻き込んで、すべての社員が新規の改善プロジェクトに対して自ら挙手して参加し、皆がモチベーション高く行動するようになった(デレゲーションプロジェクト参加)

激しく変わる環境の中
ストレスやメンタル不調に対応できる
職場づくりセミナー

本セミナーで習得できるノウハウ

●モチベーションアップからメンタル不調予防まで一貫性のある戦略  
●メンタル不調者を出さないための従業員、上司、会社組織に必要な  
  一次予防的環境作り 3つの対策                  

●若いメンバーとのコミュニケーションがうまくいく6つのポイント  
●ストレスを軽減しつつ生産性アップできる仕事の任せ方6ステップ   
●従業員が離職/休職する本当の理由とその予防法           
●テレワークにおけるメンタル不調の原因と予防法          
●メンタル不調者が出たとき 経営者・管理者がとるべき対応     

開催概要

激しく変わる環境の中
ストレスやメンタル不調に対応できる
職場づくりセミナー

日 時

2022/01/26(水) 13:00~15:00

開催方法

Zoom

(お申込後メールにてURL等詳細を
お知らせいたします)

主 催 Mpowered Sales株式会社
なかむら産業医療コンサルティング事務所
参加費 無料
参加費 無料
参加特典

特典1:現状チェックシート

コロナ禍でも活かせるチームメンバーの”内発的モチベーション”アップと、メンタルヘルス対策の実行に必要な事項が明確になる質問集

参加特典

特典2:個別相談 (1時間)

セミナー後、無料の個別面談を実施。御社の課題に合わせモチベーションorメンタルヘルスの側面から具体的な課題点と解決に向けたアドバイスを致します(両方も可)。

もしも、セミナーの内容があなたの会社のお役に立てないと思ったら、その場でセミナー資料と特典だけを持ってご退室いただいて結構です。本気で従業員のモチベーションやメンタルヘルス対策をして組織のパフォーマンスを上げたいと考える企業様だけに、最後までご参加いただきたいと思っています。

よくあるご質問

Q

フルリモートではなく部分的テレワーク体制ですが、セミナーは役に立ちますか?

はい、大丈夫です。テレワークではない企業様や今後テレワーク導入を検討されている企業様も多くご参加いただいております。在宅でもオンサイトでも使える内発的モチベーション術とメンタルヘルス対策の要点をお伝えしていますので、ご安心ください。

Q

メンタル不調で休職中の社員がいます。企業としてどう対応すべきか具体的な手法を教えてください

セミナー終了後、ご希望の方に無料の個別相談を実施しております。御社の現状をヒアリングし、可能な限りアドバイスを致しますのでぜひ個別相談にお申し込みください。

Q

テレワークがどの程度モチベーションと生産性に影響しているのか、教えてもらえますか?

セミナーでは「テレワークと生産性・モチベーション」の関係について、一般的な事象についてご説明致します。
さらに、御社特定の課題を探る方法として、セミナーご参加者にはチェックシートをプレゼントしております。チェックシートにご回答いただければ、どのような要因がモチベーションを下げているか診断いたします。
Q

社員が30人しかいないけれど参加していいですか?

はい、事業規模問わず使えるコツをお伝えします。10人規模の企業様にも成果を出した実績があります。

Q

参加特典2の個別相談は指名できますか?また、内容はこちらから提案できますか?

はい、できます。セミナー終了後、ご希望の方に無料の個別相談を実施しております。特典1のチェックシートの診断結果に沿って、メンタルヘルス/モチベーションの御社の現状をヒアリングし、解決方法に向けたお手伝いをいたします。特定のご相談についても承りますのでぜひ個別相談にお申し込みください。

Q

メンタル不調で休職中の社員がいます。企業としてどう対応すべきか具体的な手法を教えてください

セミナー終了後、ご希望の方に無料の個別相談を実施しております。御社の現状をヒアリングし、可能な限りアドバイスを致しますのでぜひ個別相談にお申し込みください。

講師紹介

Carlo La Porta (ラポルタ・カルロ)
Mpowered Sales株式会社
代表取締役
内発的モチベーションアーキテクト

在日30年の経験を基に、日本独自の商習慣に精通。海外企業との取引を行う日本企業の支援を行い、日本でのソリューション販売と提供を主軸としてキャリアを重ねる。

「なぜ仕事をするために常に自分と戦いモチベーションの壁を乗り越えなければならないのか」を模索し、“内発的モチベーション”に着目。コミュニケーションとデレゲーションを中心にマネジメント手法を改善することで、部下が自分の業務を自発的に考察し改善する姿勢を継続できる“内発的モチベーション”を解放し、誰もが輝いたビジネスライフを実現できるチームの実現をサポートするMpowered メソッドを創り出す。

この独自メソッドで「待受社員」に悩む企業経営者・マネジメントに徹底伴走し、理想のチームを構築する「Mpowered Sales株式会社」を設立。後継者の育成に悩む創業者や、チームの一体感の醸造がうまくいかないプロジェクトリーダー、若手世代の離職率に悩むマネジメント層などからリピート率100%の支持を得ている。

日本語、英語、イタリア語、フランス語、一部ドイツ語を操るマルチリンガル。

中村 有吾

なかむら産業医療コンサルティング事務所代表
テレワーク専門メンタルドクター
産業医

ビジネスマンが健康的に働くためのサポートをする中小企業専門産業医。病院勤務や臨床の傍らという副業産業医スタイルではなく、クライアント先の従業員に全力を注ぐため専業産業医というスタンスを貫き、IT業界を中心に中小企業の顧問として約2000人の従業員の健康を管理している。

自身が大学病院勤務中に過労により体調を崩した経験から、「健康的に働くことの大切さ・難しさ」「体調を崩してからでは遅すぎること」を痛感。働く人の健康をサポートする、産業医・予防医学の道へ進むことを決意。病気を予防・管理するだけでなく、従業員の生産性も向上させる方法を常に模索するスタイルで、徐々に顧問企業数は増えていった。

新型コロナウイルス感染の拡大に伴い、多くの企業がテレワークを導入し、働き方の大きな変化に伴い新たな健康課題が生じた。各企業からの要望を受け、「テレワーク体制のためのメンタルヘルス・マネジメント研修」を開発。メンタル不調による休職・離職0を目指し、withコロナ時代を生き抜くための強い組織づくりと健康経営をサポートする。



中村 有吾

なかむら産業医療コンサルティング事務所代表
テレワーク専門メンタルドクター
産業医

ビジネスマンが健康的に働くためのサポートをする中小企業専門産業医。病院勤務や臨床の傍らという副業産業医スタイルではなく、クライアント先の従業員に全力を注ぐため専業産業医というスタンスを貫き、IT業界を中心に中小企業の顧問として約2000人の従業員の健康を管理している。

自身が大学病院勤務中に過労により体調を崩した経験から、「健康的に働くことの大切さ・難しさ」「体調を崩してからでは遅すぎること」を痛感。働く人の健康をサポートする、産業医・予防医学の道へ進むことを決意。病気を予防・管理するだけでなく、従業員の生産性も向上させる方法を常に模索するスタイルで、徐々に顧問企業数は増えていった。

新型コロナウイルス感染の拡大に伴い、多くの企業がテレワークを導入し、働き方の大きな変化に伴い新たな健康課題が生じた。各企業からの要望を受け、「テレワーク体制のためのメンタルヘルス・マネジメント研修」を開発。メンタル不調による休職・離職0を目指し、withコロナ時代を生き抜くための強い組織づくりと健康経営をサポートする。



モチベーションアーキテクト 
ラポルタ・カルロの想い

中堅中小企業は日本のビジネスの命であり、素晴らしい技術を持っている企業がたくさんあります。
にも拘らず、現在、世代間のコミュニケーション、テレワークを含めたコロナによる影響・変化等で
苦しんでいる経営者/管理者が少なくありません。

競合が「国内」から「グローバル」に日々競争が激しく変わっていく中で、自ら考え行動する源となる
”内発的モチベーション”のアップは、チームのパフォーマンスを最大化するために必須と言えます。

指示を待つだけの”待受社員”は、自らの業務に前向きに取り組めず、
新しいイノベーションの芽を見つける・育てることができません。
私たちが持続的企業発展の核と考えている”内発的モチベーション”に満ち溢れる”自走社員”は、
チームの目指すべき方向を理解し、高い集中力・創造性を持続させることができるのです。

コロナ禍で一層進んだ職場環境の変化に対応するために、「イノベーション」「カイゼン※」が
企業の生き残りのため、より重要になってきています。
マネジメントのみなさまがチームメンバーの”内発的モチベーション”を解放することにで
日常行動から変化が起こり、企業の飛躍に必要なイノベーションとカイゼンを
「見つけた、ラッキー!」から「定期的に見つけて当たり前」にすることができるのです。

日本の中堅中小企業そしてその従業員の皆さまを元気にすることで、
30年以上お世話になった日本の発展に貢献する。これが私のライフワークです。

*カイゼン:作業/生産性のムダを省き業務プロセスを見直すことで効率を改善させること


産業医 
中村 有吾の想い

本当に大切なもの、は失ってから初めて気付く、という話を聞いたことはありませんか?
家族や恋人など、かけがえのない存在がパッと思いつく方が多いと思います。
かつての私にとって、それが健康でした。医師として激務に奔走している中、突然に体調を崩してしまい、
ベッドの上で痛感したことでした。 医者としての仕事が大好きで、一生懸命に頑張れていたのは、
何より健康であったからだ、と、失ってから初めて気づきました。

ここから私は医師として、自分以外でもこのように仕事が大好きで、一生懸命頑張れる人が、より高い成果や成功を収めることをサポートしたい、という想いに至り、専業産業医としての道を志すに至りました。

私以外のビジネスパーソンに、健康は失ってから初めて大切なものだ、
と気付くようなことはさせたくない、という医師としての想いからです。 

こうした経験と想いがあるからこそ、産業医として私は、問題が起こってから対処を行う
事後処理型の医師ではなく、問題が起こる前から対策を講じる事前予防型の医療を提供する医師、
というスタンスを貫いています。 社長ご自身や大切な従業員さんが、
ご自身の健康を失ってから初めて気付くでは遅過ぎます。

ましてや今はコロナ渦の社会です。突然感染してしまうリスクもあれば、
テレワーク対応によるメンタルヘルスの維持が、喫緊の企業経営上の課題となる時代になってきました。
コロナそのものと、それに付随する社会の変化へ適応がうまく出来ず、
体やこころの健康を失ってから初めて気付く、という方が増えてきた証拠だと思います。

こうした想いで、クライアント様の社長、従業員の方の健康維持、
予知保全に全力を注げる環境を持つ専業産業医として、皆様のお役に立てるならば、
医師として非常に光栄に思います。

皆さんとセミナーでお会いできるのを楽しみにしております。