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お母さんのためのホームルーム主催発達グレーの子を伸ばす頑張らない子育て講座 

お母さんのためのホームルームでは育てにくさを感じる
頑張っているママが笑顔になる場所を提供します

秋季1DAY学習会&説明会開催
学期始めをスムーズに乗り切るコツ

日時
詳細は近日公開予定

参加費5000円→LINEご登録でお得に体験可能

こんなお悩みありませんか

  • 子どもの成長、発達に不安を感じている
  • 子どもがいつも忘れ物ばかりしている
  • 子どもが周りと比べて行動が遅いと先生に言われる

  • 子どもが落ち着きがなく、授業中も友だちと話してしまうようだ
  • 保護者会のたびに先生から何か指摘されてしまう

  • よそのしっかりした子がうらやましいと感じる
  • このままでは勉強がついていけるか不安である
  • 子どもがいつも忘れ物ばかりしている

学校だとみんなと一緒にやれないことが多く、ダメな点ばかり目立ってしまう。

そしてそれが目について仕方ない、こんなママのお悩みをよく耳にします。

学年が上がれば上がるほど、心配は増すばかりです。

授業参観へ行ってもつい集中できない、学習に取り組めない子どもを見てイライラして、落ち込んでばかり。

手をあげて積極的に発言しているよその子を見ると余計に不安になったりします。

自分の育て方が悪いのだろうかと責任を感じたり、、、

まさに私がそうでした。

今の学校の教育って?

実は、現在の学校教育では多くの子を同時に同じカリキュラムで教育するものです。
ですが、それぞれの個性や特徴によって得意、不得意が生じます。

そして、一律にクラス全員で同じ到達目標に向かって、同じ方法で学習すると、
目標到達の速さ遅さが見られます。

学校現場ではもちろん努力していますが、教師一人で大勢の子どもに対応すると、

こなさなければいけない内容と定着が不十分なこともあります。

こういった環境だと、みなと同じようにできないことへの劣等感がいつしか芽生え、
自信を失わせる結果にならないとも限りません。

社会性が育つと同様、他と比較して、集団の中での自分の立ち位置を
自覚するようになるのが、小学校高学年です。

これが今の日本の社会の縮図です。

子どもが他と比較した自己認識をする前に、
どうしても育んでおかなければならないものがあるのです。

それが自分自身の才能への絶対的な信頼です。

本当に必要なチカラとは?

お母さんが小さかった頃、学力をつけるのは、いい職業に就くためでした。そう言われて育った人はたくさんいますね。

教師であった私自身も、そうでした。

今の現役の先生たちもそう言われて勉強を頑張ってきた人たちなのでしょう。

ですが、AIが台頭し世の中の働き方の変化が叫ばれ、このコロナ禍の状況が一気に働き方や職業の見直しを加速させています。

もはや、どんなにお母さんがいいと思う職業に子どもが就職できたとしても、生涯安定であるとは言えないのです。 それは先生にももちろんわかりません。

と、するならば、学校の学習の評価だけで一喜一憂するのではなく、子ども自身が本来持っている、才能やら知性に着目して、どんな時代だろうが、どんな世界だろうが、チカラを発揮できるようにする必要があるのです。


なので、ついていけないことを心配するのではなく、学校の学習や生活では評価されない側面をきちんと見つけていくこと。

そう、子ども自身が自ら自分の力を活用し、生き抜く力をつけるようにサポートすることがお母さんがやっておきたいことですね。

 

学校の学習やら決まり事についていけず心配しているお母さん。

実は、その枠の外側に子どもの本当の能力が隠れているかもしれないのです。

そこで、お子さんがみなについていけるか心配だと思っているお母さんにぜひ知っていただきたいのが、

「発達グレーの子どもを伸ばす頑張らない子育て講座」です。











発達グレーの子育てに
頑張っているお母さんを笑顔にします!

上記のようなお悩みが一つでも当てはまる方にとっておきのお知らせです。学校の勉強や評価だけに頼らない、お母さん自身が子どもの生きるチカラを育てませんか。
今のうちにお母さんが子供の個性や才能を知って
子どもの特性に合わせた関わり方を身に着けると行動が激変します!


お子さんの悩みを解消するにはするには今がチャンスです。

お母さんのその勇気ある一歩がお子さんの将来を変えるはず。

この講座を受講するとこんな効果が見られます!

  • 子どもの成長に期待をもてます。
  • 子どもの忘れ物への声掛けの仕方がわかります。
  • 周りの子と比較して一喜一憂しなくなります。
  • 子どもの落ち着きのなさやら、無駄話に対しての関わり方がわかります。

  • 保護者会を含め先生との適切な関わりができます。

  • よその子の良さを認めつつ、自分の子に対しても誇りが持てます。
  • 子どもの忘れ物への声掛けの仕方がわかります。
  • その子に合わせたやる気になる声かけがわかります。

  • 子どもの忘れ物への声掛けの仕方がわかります。

なぜ「発達グレーの子どもを伸ばす頑張らない子育て講座」を学ぶと子どもの困った問題が減るのでしょうか。


それは講師自身が発達グレーの我が子に関わり、
失敗を重ね、学習しながら
上手く機能した方法を集めて体系化した講座だからです。


子どもの困ったをなくすための3ステップ


個性教育学2級

子どもの才能を引き出す
個性教育学1級
子どもの知性とタイプ別の関わり方を知る
リレーションシップ実践講座
子どもの折れないレジリエンス力を導く
リレーションシップ実践講座
子どもの折れないレジリエンス力を導く

「発達グレーの子を伸ばす頑張らない子育て講座」
3ステップの全容

1 才能を引き出す

個性教育学2級(子ども未来がっこうカリキュラムより)全5時間

「天才カード」という55個の才能(強み)をカードにした教材を使って子どもの才能を引き出します。無意識に使っていた才能に着目し、その活かし方がわかります。

無意識に使っていた才能(強み)を視覚化することで、
才能(強み)見つけやすくし、どのように活かしていけば良いかがわかります。

自分の才能(強み)に気づくことは、

・ありのままの自分に才能・強みがある
・そのままで認められ、愛される価値がある存在である
という自信の土台、自己肯定感を作り、夢を叶える力を育みます。

2 知性と関り方を知る

個性教育学1級(子ども未来がっこうカリキュラムより)全10時間

引き出した才能を活かすために知性、脳力を育てることが必要です。

 幸福度ランキング一位のオランダで実践されているMI理論をもとに子どもの知性を導き出します。さらに、その知性に適した関わり方を学びます。

才能を活かすための知性は8つあります。

①言語的知性
②論理・数学的知性
③音楽的知性
④空間的知性
⑤身体運動知性 
⑥対人的知知性
⑦内省的知性
⑧自然・博物学的知性問題

全ての人がこの8つの脳力を持っていてどの能力も発達する可能性があります。

3 たくましく生き抜く力を養う

実践力を育成するオリジナル講座(コミュニケーション講座より)全10時間超

子どもが才能や知性を活かし、自分に自信をもてるようにするには、お母さんの効果的な関わり方が必要です。1,2で学んだ関わり方に加え、コミュニケーションの理論、知識を学んで実践力を養います。

①プレゼンスマネジメント、印象力の学習
②子どもにわかる伝え方
③子どもの心を動かすには?行動心理学より
④信頼関係を構築する方法
⑤子どものモチベーションを上げる声かけ方法
⑥お母さんの思い込みを知る
⑦子どもへの適切な関わり方
⑧子どもを取り巻くサポーター作り

子どもへの言動だけでなく、子どもを取り巻く大人をお母さんの味方につけるコミュニケーション力を育成します。

2 知性と関り方を知る

個性教育学1級(子ども未来がっこうカリキュラムより)全10時間

引き出した才能を活かすために知性、脳力を育てることが必要です。

 幸福度ランキング一位のオランダで実践されているMI理論をもとに子どもの知性を導き出します。さらに、その知性に適した関わり方を学びます。

才能を活かすための知性は8つあります。

①言語的知性
②論理・数学的知性
③音楽的知性
④空間的知性
⑤身体運動知性 
⑥対人的知知性
⑦内省的知性
⑧自然・博物学的知性問題

全ての人がこの8つの脳力を持っていてどの能力も発達する可能性があります。

受講者さまのお声

IMさま(神奈川県在住、小6女子、小3男子のママ)

1 個性教育学を学んで、特に心に残っていることは何でしたか。

 子供の自己肯定感、自信を高めるためには、母親の自己肯定感、自信を高める事が大切と言う事です。

自分の事はつい後回しに考えていたのと、自分にも自信が持てなかったので衝撃的でした。自分の事を見つめ直すいいきっかけになりました。

あと、当たり前と言えば当たり前なのですが、子どもはそれぞれ知性が異なると言う事です。なので、同じやり方が良いとは限らない。子育ての悩みが悩みではなくなり、子どものありのままを受け入れられるようになりました。

 
2 実際に子どもへの対応等で変化したことがあれば(気をつけるようになったことがあれば)教えてください。

 子どもの個性、知性としてありのままを受け入れられるようになったので、欠点を欠点として考えることがなくなりました。苦手な事も、得意な事から関連づけてアプローチしたり、対応の仕方も考えるようになりました。

 あと、ネガティブな思い込み、言葉がけをしてしまっていたので、視点を変えた言葉がけを心掛けるようになりました。

 

 3 個性を把握した上でコミュニケーションの対人スキルを学んでいただきましたが、コミュニケーションで特に印象に残ったことは何ですか。

 見た目や声のトーンが与える効果が大きいという事です。自分で如何様にでもできるという事に驚きました。

 話を聴くという事が、信頼関係を築くことに繋がり、大切だという事も印象的でした。

 
4 子どもとの関わりで、変化したことがあれば教えてください。

 表情と声のトーン、言葉がけの仕方を考えるようになりました。どう伝えたら伝わりやすいか、知性に合うのか、効果的な方法を模索中です。

また、相手の気持ちに寄り添って話を聴くと、優しい気持ちが生まれ、心が穏やかになりました。まだまだ怒れてしまうことはありますが、感情的になることが少なくなったように思います。

 

 5 この講座(個性発掘とコミュニケーションからのアプローチ)を迷っている方がいたら、どうお伝えしますか。

 私は子どもに怒ってばかりの自分が嫌で、楽しく子育てしたい!という思いから個性教育学を受講をしました。

個性、知性を知る事で、子どもの事がより理解できました。欠点と思っていたような事も欠点に見えなくなり、気持ちがとても楽になりました。

 

さらに、コミュニケーションを学ぶことで、個性を知った上でどうアプローチするか、子どもへの対応をより効果的に身につけられるように思いました。

 

発達グレーのお子さんを育てられた、先輩ママとしての経験もおありのこっちゃん先生から学べるというところも、おすすめしたいポイントです。

 

子育てに悩んでいる方、育てにくさを感じている方にぜひおすすめしたい講座です。

松井愛さまより(岐阜県在住、大1、高1、小6男子のママ)

1 個性教育学を学んで、特に心に残っていることは何でしたか。

子供のことではなく

自分のことなのですが 私の知性が「音楽」であったことに納得できる点があった。

そして そういう分類分けの時に 音楽というジャンルがなかったように感じるので、この部分では 自分自身の個性に初めて納得できた瞬間だった。
私の持つ感覚が独特なので周囲の人に正確に理解してもらいづらい部分も納得できた。

それを助ける他の知性が何であるか?という自分自身での組み合わせも理解しているとできるので そんな組み合わせで人との関係性を作っていけると感じた。

2 実際に子どもへの対応等で変化したことがあれば(気をつけるようになったことがあれば)教えてください。

 言いやすい子とそうではない子との違いで、それぞれが「不公平を感じないように接する」ということを気をつけるようにしている。

それは言葉のかけ方であったり、同じことを話すのにも最初の一言の声掛けが違うので、その部分は才能タイプによって変えることにしている。

なぜ?あの子だけ?となる場合は その理由をそれぞれの優位知性を感じながら伝えるようにしている。

 

3 個性を把握した上でコミュニケーションスキルを学んでいただきましたが、コミュニケーションで特に印象に残ったことは何ですか。

才能を閉じるような言葉がけをしないようにすること

同じことでも言葉の使い方によって生まれる世界が変わってくるということ。

コミュにケーションスキルは基本的に大事なことであるがそこばかりに固執しないことも大事だなと才能のタイプや 知性で改めて感じた。

 

 4 子どもとの関わりで、変化したことがあれば教えてください。

 子供が変化をしたのかはわからないが、私が自分の優位知性を知っていることにより

私からの関わり方が変わったので、子供たちは最初戸惑ったようだが、 個性的な母だからこれでいいと思うというような感じになり、以前と何ら変わらないが、私が必要な時は必要であると、彼ら自身が私に話すようになり、またそうではない時は自分でできるからいいということも言えるようになった。 また、それぞれが学校や仕事に行く時に 家での留守番になる子供たちが お互いを「頑張ってこいよ」と励まし合う言葉を自然に出せるようになりそこに相手への承認や価値を渡せていることに心が震える。

 

 5 この講座(個性発掘とコミュニケーションからのアプローチ)を迷っている方がいたら、どうお伝えしますか。

 子供への声かけから 子供との関係性が 今よりぐっと良くなったら いいと思いませんか? そんな意識を自分が持つことで 子供も相手に対して 何か関わりを変えようと変化が出るかもしれないとしたら 体感してみたいと思いませんか?

子供のことを知るだけでなく 同じように自分の才能や知性がわかると そんなことが以前より簡単にできるようになる毎日が待ってますよ。

お母さんのためのホームルーム代表
西田こずゑ

元小中学校教諭 現役中学校講師 
(一社)日本コミュニケーション機構 シニア認定講師
(一社)子ども未来がっこう マスターインストラクター
元愛知県小中学校教諭、現在中学校現役教師として子どもの指導に関わる。教師歴25年
これまでに関わった保護者、子どもは10000人以上。
「どうせ、無理」という中学生の言葉を打破すべく、「自分の言葉で夢を語れる子どもの育成」を目指し
5年前よりコミュニケーション講師として活動を始める。
現在、学校から企業まで子どもからシニアまで幅広く
コミュニケーションを中心とした研修、講演、講座を開催。
自ら手探りで実践した子育ての正当性をこども未来がっこうの個性教育学で立証し
育てにくい子育てに悩むお母さんのサポートをすべく
「お母さんのためのホームルーム」を設立。
コミュニケーションと個性教育学でどんな子も個性を活かし輝かせられると確信している。

こっちゃん先生の苦しかった子育てストーリー

なぜお母さんのホームルームを立ち上げたかと言えば私自身が発達グレーの子を育てたママだったから」
子育てのプロフェッショナルではなく失敗だらけの母の言葉

たくさんの子どもを教えてきた、教師である自分の子育ては経験もあるし、さぞかしいい子が育つだろうと自他ともに思っていました。他人からのプレッシャーと自分へのプレッシャーにいつしか押しつぶされ、「いい子を育てなければならない」と必死になっていました。

そんな最中、次男を妊娠中、長男の吃音が生じ始めたのです。吃音を直さなければこの子はこれから苦しむかもしれないと私はさらに解決するために、学習をしていきました。

きちんとしなきゃと叱ってきたことが吃音の原因では?と指摘を受け、だんだん自信がなくなっていきました。

その後吃音が原因なのか発達障がいを指摘されて診断はされないもののグレー。

私が望んだ「いい子」から遠ざかっていき焦りました。

極めつけは

小学校の担任の先生の「この子がクラスで一番大変です。」という一言。

学校の教師に理解を示せる保護者という私が考える理想の保護者の立場は
見事覆され、迷惑をかけている子どもの母親というレッテルを張られたような気がしました。


ですが、子どもを学校教育の枠から外した違う側面から見ると、様々な個性が浮かび上がってきたのです。


私は学んだことから、その活かし方を我流で実践。同時にコミュニケーションを学んだためもあり、子どもはみるみるうちに自身の強みを自覚し、それを学級という社会でも活かせるようになっていったのです。

当時に学んだコミュニケーション、後に学習した個性教育学を用いれば、発達グレーだろうが、育てにくかろうが、問題自体を強みにさえ変えることができたのです。

 

今現在長男は大学生。自分のやりたいことを目指して自立し始めました。

彼にはやりたいことがたくさんあります。発達グレーと言われた過去があってもたくましく生きる今の彼を見ると、もっと早くに個性教育学やリレーションシップの方法であるコミュニケーションを知っていたら、自分も彼もこれほど苦しまずに済んだのではないかと感じます。

今現在、子どもが個性的で発達が気になるお母さんが、「発達グレーの子を伸ばす頑張らない子育て講座」で学んで今よりずっと子育てを楽しめるようになったら幸いです。

そして子どもが自ら自立できるようになる社会を応援したいと思います。


講座の詳細

1DAY学習会1回目
2回目
詳細は近日公開予定
1周年記念価格 受講料 5000円 →LINE公式アカウントご登録でお値打ちに体験できます!
本講座開講 秋期(9月期)開講スタート 詳細日程は参加者さまと相談します
本講座開講 秋期(9月期)開講スタート 詳細日程は参加者さまと相談します
お母さんのためのホームルームは
発達グレーの子育てに頑張っているお母さんを笑顔にする活動を提供していきます