「今」だから電話

テストマーケティング段階の商材から
効率の良いテレアポデータの収集ができるため
意思決定のお役に立てます。

ウチの商品はテレアポじゃない...

今までやったことないし...

もしくは

中々アポが取れない...
断られてばかり...

そんなときは
一度テレアポのプロに任せてみませんか?

実はテレアポはスピード感があり

お客様から生の声が貰える
非常に効率の良い営業手法の一つです。


アポが取れる領域がわかります。

テレアポデータはお宝の山
リストに対してひたすらに荷電するだけになっていませんか?
荷電した時間、荷電した曜日、先方の担当者、相手企業の業種、業態、使ったトーク、荷電回数...など詳細に分析することで獲得に繋がった企業、その属性、状態、タイミングがわかっていきます。

このデータこそが御社の資産になり一つの軸になります。
KPIは
正しく設定してあげましょう
1日に荷電できる件数には限りがあります。
もちろん数を打つテレアポ手法もありますし、実際数を打てばアポイントに繋がります。しかしそれでは会社の資産になりません。
社員が頑張って荷電してくれてるのに断られてばかり...
それではかわいそうですよね。
正しいKPIは大切な社員のモチベーションUPにも繋がります。
求めている顧客を
より多く見つけるために
弊社ではリストも会社の利益を生んでくれる原資として考えており
その選定やジャンル分けから力を注いでおります。
ターゲットがわからないが故に起こる集めたけど次に繋がらないリストや見込み客のレベル分けをすることでより効率の良いリスト、テレアポを御社の社員に還元することができます。
1回じゃありません
3回やります
本当は言いたくなかったのですが...
1回の荷電だとわからないことが多いため、弊社では基本的に3回まで追電をしています。
というのも3回で受付突破できない場合は他のアプローチも試すべきと考え、御社の社員の無駄な荷電工数を減らすことにも繋がります。

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