Moniwel
Morning Coffee Delivery Service

早起きを習慣化したい方に朗報です。

お申し込み

従来の「モーニングコール」の概念を変える、
日本初!訪問型、早起き習慣化支援サービス

「早起きの重要性」は、誰もが知っています。

例えば有名な企業のCEOの事例をあげて
「成功者の多くは早起きである」
といったような記事は、
いくらでも目にしたことがあるかと思います。

それでも、一度は試みようと思っても、
必要性がない限りは、なかなか続いた試しがない。

それが「早起き」というものかもしれません。

そんな方こそ、Moniwelにお任せください。

ダイエットや運動習慣、語学学習等にはその結果や習慣化を支援するサービスが溢れていますが

実はこれまでになかったものが
「早起きの習慣化にコミットするサービス」。

毎朝決まった時間に起き、
生産性の高い1日のスタートラインに立っているかどうか
「起床確認」に伺う、日本初のサービスを、
この度、リリースいたしました。

お申し込み・お問い合わせ

Moniwelの特徴

モーニングコーヒー付

毎朝ご指定の時間に、スタッフが
モーニングコーヒーをお持ちします。
これは、従来の電話や音声でのモーニングコールサービスでは決してできなかった、スペシャルな価値です。カフェインとアロマの目覚め効果、ポリフェノールの細胞の若返りや血流の活性化など、朝コーヒーの効果は多く、実証されています。

+α自己投資習慣

単なる早起きだけではもったいない。
その捻出した時間をどのように彩るかはお客様ご自身にかかっています。
仕事?学び?健康や美容習慣?どのような習慣であっても、それが継続しているかどうかを確認する仕組みをご提供。
当サービスを最大限活用し、人生をより豊かにするための土台にお使いください。

起床確認

従来のモーニングコールのように、
音声をきっかけに、睡眠状態から起こすのではなく、起きていらっしゃることを確認する「起床確認」が特徴。
また、ほんの一瞬でも、玄関を開けて、キャストとの対面やりとりが発生することで、緊張感が生まれ目覚めの促進につながります。

選べる3つのプラン

●Moniwel Lite:お電話での起床確認サービス(18,000円/月)
●Moniwel 10:訪問型、10日間の起床確認サービス(20,000円/月)
●Moniwel Premium:訪問型、平日全ての起床確認サービス(35,000円/月)
※訪問プランは、毎朝のモーニングコーヒーお届け付き(代金込み)

お申込み・お問い合わせ

「これまで、早起きが続いた試しがない」
という方こそ、Moniwelにお任せ下さい。

FAQ

Q
出張やプライベートな予定で起きる必要がない場合も、毎日来られますか?
A
あらかじめご案内してある、お客様とスタッフとの連絡掲示板で、前日の23:00までにご連絡をいただければ
来訪不要とすることも可能です。ただし何度不要にした場合でも、月額料金は一定のままとなります。
Q
具体的に、起床確認とはどのような流れですか?
A
毎朝、所定の時間にスタッフがご自宅のインターホンを鳴らします。
玄関先ドアを開けていただき、スタッフが持参するコーヒーを受け取っていただくのみで、完了です。
もしご希望の場合は、睡眠時間や、習慣化したい事項等を、日々記録することも可能です。
ご遠慮なく、スタッフにお申し付けください。
Q
モーニングコーヒーは苦手なのですが・・・
A
コーヒーが苦手な方に、
・ミネラルウォーター
・紅茶

などのドリンクもご用意しております。
ご契約時のアンケートでおしらせください。
Q
出張やプライベートな予定で起きる必要がない場合も、毎日来られますか?
A
あらかじめご案内してある、お客様とスタッフとの連絡掲示板で、前日の23:00までにご連絡をいただければ
来訪不要とすることも可能です。ただし何度不要にした場合でも、月額料金は一定のままとなります。

お客様の声

M.O様(40代 経営者)

独立して事業が軌道に乗り、毎朝決まった時間に出社する必要がないライフスタイルになって以降、早起きをしようと思うものの、なかなか習慣化することができていませんでした。身内に起こしてもらう依頼をするも、甘えが出てきて続かない。音声のモーニングコールだと、ベッドの中で適当に対応して、2度寝してしまう。そんなことを繰り返していた時に、Moniwelを導入しました。
導入初月から、朝6時に起きることが習慣となり、とても驚きました。

Moniwelさんのサポートもあり単に起きるだけでなく、
・健康習慣のためのエアロバイク+読書

など、習慣化することを決めておくことで、ずっとやりたかったけれどできなかったことに充てることができ、充実感を得ています。
作り出した時間はたったの「朝の2時間」ですが、緊張感を持って、毎日の習慣にできたことで、導入前と比べて、相当な生産性向上を感じています。