\ニューボーンフォトグラファーがお伝えする/

妊婦さんの為の
赤ちゃんとママの体の仕組みを知って
10倍楽しい!産後ライフ!

(子連れOK!マタニティフォト撮影付き)

余裕だと思っていた子育て…

ニューボーンフォトグラファーの
アビコチエコです。

私は3人の息子を持つ母です。
今でこそ、ドンっと構えて
(あっ、体型の事ではありませんよ^^;)
ギャン泣きしている赤ちゃんを魔法のように、
寝かし付けて撮影していると、
さすがですね〜とよく、
言って頂けるのですが… 。

私にも子育て「暗黒期」が、ありました。
どん底で、その頃は、
真っ暗過ぎて、どこが出口なのか、
皆目、検討も付きませんでした。


出産を控えている皆さん、
今どんなお気持ちでしょうか?



私自身、体力には自身があり、
もともと楽天的な性格だったので、
出産前もそんなに心配しておらず、
「何とかなるさ〜」なんて
思っていたんです。。




でも、いざ、出産を終えてみたら、
生まれたばかりの我が子は、
ヤワヤワで抱っこするのも恐々…。


おっぱいあげて、
おむつを変えて、
寝かし付けして、
1日があっという間に終わっていく。


新生児は、
昼夜逆転の生活リズムとは知っていたけど、
昼もグズグズ、なかなか寝てくれないし、
夜は夜で、お目々全開で、
寝てくれない我が子…。


翌日仕事を控えている旦那さんの
睡眠を妨げてはいけない…と
一人で抱っこして、
薄暗いリビングのソファーで
朝焼けを見た、あの明け方の疲弊感。。


そんな私を知ってか知らずか、
グースカ寝ている旦那さんに、
イライラ募るばかり…。


悪気が無いのはわかってる。
だから、、、
なおさら厄介!


そうなったら、
靴下ひとつ脱いで落ちてる事にすら
殺意を覚えてしまうんです。。
あーーー怖っ!


今となれば、
旦那さんに寝かし付け手伝って!と
お願いすれば良かった。
もっと、
色々な人を頼れば良かった!
サービスを利用すれば良かった!
と思うのですが…。
当時はそこまで、考えを巡らせる
余裕が有りませんでした。



これらは全て、
産後の女性ホルモンの急激な
変化によって起こったことだと、
今ならば説明が付けられます。
今ならば…。



でも、その頃は、気がつけなかったんです。
自分の感情をコントロールする事ができず、
苦しい日々でした。

なぜ?フォトグラファーが女性ホルモンの話を?

ニューボーンフォトグラファーの私が、
なぜ、突然に産後のホルモンバランスについて、
語りだしたかというと…。
私自身3人の男の子の母であり、
自分の産後の急激な心身の変化を、
精神論でどうにか乗り切ろうとして、
辛かった経験というのもありますし、

産後間もないママにとって、
産後1ヶ月は、家族以外の人間とは、
なかなか顔を合わせる期間ではありません。

そんな貴重な時期にお会い出来る1人として、
撮影に伺う際に、
少しでも有益な情報をお伝えできれば…と
思ったのが始まりです。

自身の経験値を押し付ける事がないよう、
女性ホルモンバランスプランナーという資格を取得し、
ニューボーンフォトグラファーと並行で、活動をしています。

産後のホルモンの急激な変化を知ることで…

ホルモンの急激な変化によって、
心や体は、
産前には想像できないくらいの
変化が引き起こされますが、

一過性のものであると理解して、
対処する事ができるんです!


メカニズムと理屈を
「知っている」と「知らない」では
大きく違いが出てきます。


撮影でお客様のご自宅にお伺いして、
よく感じること。


産後ハイになられていて、
疲れに気づいていない方、

心身ともに疲弊しているにも関わらず、
「完璧な母を目指して頑張らなければ!」と
自分を奮い立たせている方、

様々なのですが、


一様に、
ご体調如何ですか?と伺うと、

「大丈夫です!とても元気です^^」

というご返答が多いということ。


産後の、悪露が減ってきた、
足のむくみが落ち着いてきた等、
目に見える、体の様子は人に話せるが、


心の疲れを、
人に話すのも、勇気がいるし、
そもそも、心の疲れに、
気がついていない方も多いのです。



10人に1人が発症するとされる、産後うつ。

産後うつが発症する時期は
個人差があるとされていたんですが、
最近の国の調査では、
出産から2週間後をピークとして、
産後1ヶ月の短い期間にリスクが
高まることが分かってきています。


でも、怖がることはありません!
ポイントは気持ちの変化を
「早期発見」できる
知識のお守りがあるかどうか?という事。


このイベントは、
マタニティの方も、そうでない方、
子育て真っ只中の方も、
皆様ご参加して頂ける内容と
なっております。

子育てが大変で辛い!
誰かと話したい!という方も
大歓迎です。

お子様をお連れでも、個室空間ですので、
ご安心して、お連れ下さい。

だから、新生児の寝かし付けは大事!

だからこそ、
新生児期の赤ちゃんが、
心地よく寝られる環境づくりは
ママが体をゆっくり休める為にも、
大切だと思っています!

簡単なポイントを押さえるだけ、
赤ちゃんの眠り方は格段に変わります!

心のバランスを崩しやすい産褥期、
まずは、体を休める事に集中できるだけの、
睡眠時間を確保する事が何より大切です!


産前に、赤ちゃんの寝かし付け方のコツと、
自分自身の体のメカニズムを知って、
安心して、出産に備えてませんか?

私がお伝えする寝かし付けは、
ママだけでなく、
パパにも実践して頂ける方法です。
産後の旦那様の惜しみない協力は、
一生忘れない【恩】として記憶されます。
ぜひ、ご夫婦で習得して、
産後クライシスなんて、
吹き飛ばして頂きたいと思います。


ニューボーンフォトグラファーが伝える 
「新生児の寝かし付け方法」と、
「産前産後のホルモンバランスの急激な変化」 を知って
「楽楽(楽で楽しい)」な子育てをして頂きたい!

それが、私の何よりの願いです。

雑誌に出てくるような、
家事も育児も仕事も全て完璧!な、
ママなんて、幻想ですよー!

手を抜ける所は、抜いて、
拘りたい所は、拘る。

ママが一番やりたいように、
楽しく子育てする!という事。

そこに「楽」であるという事は、
とっても重要な事なんです。
「楽=手抜き」なんて思わないでくださいね。

マタニティフォト撮影も!


当日は、
期間限定のマタニティのお姿も
1カット私服にて、撮影させて頂きます!

ご妊娠中でない方は、
お子様のお写真に変更して頂く事も可能です!


こちらは、
このイベントにご参加頂いた方のみの

プレゼント企画となりますので、
ぜひご参加頂けたら嬉しいです。

また、新生児を忠実に再現した人形を使って、
寝かし付けの練習をしますので、
ぜひ、新生児の抱き心地を体感して頂いたり、
ニューボーンフォトのQ&Aなども、
お答え出来ればと思っています。

ぜひ、皆さまと、
産後の不安や、逆に楽しみな事、
一緒にお話できたら嬉しいです。

開催 情報

【日時】
①2019年10月 4日(金)開場 11:00開始 12:30終了

②2019年10月 6日(日)開場 11:00開始 12:30終了  

【定員】4名

【参加費】7,500円 → 初回特別価格 4,500円(税込)

【支払方法】銀行振込 or  クレジットカード決済

【場所】東京都港区六本木7-18-5   ソフィア六本木211
           (六本木駅より徒歩2分)

【申込受付期】 2019/9/ 20(金) 00:00まで

【主催者】アビコチエコ

【お問い合わせ先】09098144685/momplus.photo@gmail.com


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