MOJIトレとは。

あなたは、せっかく手に入れた方眼ノートメソッドを「もっと活用したい」と思いませんか?

例えば、
思考と同じスピードでノートが書ける、
ノートのどこに何を書いたか映像として記憶できる、
書いた方眼ノートをそのまま相手に手渡して、相手の行動を加速することができる…   
 
 
でも実際は、  
・せっかくノートに書いても、後から見ると何が書いてあるかわからない
・自分でも何が書いてあるかわからなくて見返さない
・自分の字が好きでなくて書いていて気持ちよくない
・他人に自分の書いた字は見せられない… 
 
「書く=考える」と分かってはいるけど、 
書くスピードが遅いから、自分の字が読めないから、結局パソコンに頼っている
…ってこと、ないですか?   
 
 
それが、
後から何度も見返したくなるわかりやすい文字になるとしたら、
書きながらインプットが加速する文字になるとしたら、
書いたその場でお客さんやスタッフにノートが見せられるようになったら、
 
いいと思いませんか? 
 
ノートサイズは思考サイズであるように、
思考スピードが書くスピードだったら…いいと思いませんか?
 
そして、思考と行動がもっともっと加速したらいいなと思いませんか?  
 
しかも、それがたった3ヶ月でできるようになるとしたら… 
 
 
自分にとっても相手にとってもわかりやすい文字が
しかも速く書けるようになって、仕事の効率がUPして、脳の学習回路が書き換わって、 
あなたの人生が変わる。  
 
それがMOJIトレです。
「わたし、生まれ変わっちゃいましたよ!」
「鈴木さん、わたし別人になり代わっちゃいましたよ」
 
これは、ある日届いた、
国立病院にお勤めのSさんからのメッセージ。
 
 
5年定期の満期金を受け取りに銀行の窓口へ行ったところ、
行員さんから「書類をもう一度書いてください」と。
なぜ?何か不備が?って思っていたら、
行員さんが一言。
 
「以前と字体がまったく違うんで」。
 
40年つき合った文字。
「文字は変わらないもの」と思ってた。
それが、銀行の窓口で字が別人と言われ、
「いや、変えられる!」を改めて実感されたそうです。
  
  
ところが、変わったのは文字だけではなかったんです。
 
Sさんは、
「うじうじしていた過去を振り切りたい!」
MOJIトレを始めた頃、こんな風に思っていたそうです。
 
それが、いま、
「私は生まれ変わったんだ!」って実感しているそうです。
 
例えば、
「人前で話すのが得意でない」
が、
「わたしは大丈夫!」に!
 
「人前に出ると◯もってしまう」
が、
「考えたことがそのまま話せる」に。
「前の部署で成果出せなかった」
とずっと気になっていたのが、
「できてたこともあったんだ!」に。
 
「推薦してくれた先生に申し訳なくて…」
と会うたびに思っていたのが、
「あの時できることはやった。自分OK!」に。
 
人に何か言われると、「なんでこんなこと言われちゃうのか…」
と気分がなかなか上がらない。
それが、
「そういう考えもあるよね〜」
「お、これも学びだ!」と思っている自分に。
   
  
で、一言。 
「わたしは生まれ変わったんだ〜〜〜!」
 
 
なぜSさんは、MOJIトレで過去の自分を振り切って生まれ変わることができたのか?
 
知りたい、と思った方はMOJIトレ体験説明会へ。 

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「とにかく仕事で効果もらってます」
部下に指示をしても全然やらない。
10言ってもせいぜいやるのは4つくらい。
「どうマネジメントしたもんか…」
 
メーカー管理職、40代のOさん。
 
MOJIトレを始めてから、指示の出し方を変えたそうです。
 
すると、
「10言えば最低8個くらいはクリアしてくる」
になってそうです。
 
マネジメントの本や研修の中では教えない、
とってもカンタンなあることをしたら、
マネジメント力が倍になった!
 
これっていいと思いませんか?
 
 
そして、
わかりやすい文字が速く書けるようになってから 
 
「これまではノートに書くなんてことはしてなかった」
のが、 
「気づいたこと、課題、なんでもノートに記録しておくようになった」
 
すると、仕事で何か対応が必要なことがあったときにも
「いえ、落ち着いて対応できるようになりましたね。なにせ、答えは全部このノートの中にありますから」
 
になったそうです。
 
ちなみに以前は、
その都度考えたり対策を練ったり… 
 
「とにかく仕事で効果もらってます」
 
 
文字が変わると人に対する影響力が上がる。
文字が変わると仕事のスピードが加速する。
 
そんなMOJIトレを「もっと知りたい!」と思われた方はこちらへ。 

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「論文作成のスピードが変わりました」
「MOJIトレ後、論文作成のスピードが変わりました」
会社員の傍、論文作成をされているOさん。
 
論文を書くにあたり、
方眼ノートに書いて思考整理をしたり、
インタビューで「ここ」と思ったところをメモしたり、
と文字を書く機会が多いそう。
 
ところが、
思考整理のために書いた自分のノートが、
「よ、読めない…」。
 
それが、
「視界も情報もクリアに見える」
になったそうです。
 
一体、Oさんになにが起きたのか?
  
 
あとで見返すために書いたはずのノートやメモ。
なのに、書いた文字が整ってなくて
「見たときに自分の字に気をとられる」状態だった。
 
それが、「内容に集中できる」。

 
ノートを見たときに「自分の字に気をとられる」
だったのが、
「内容に集中できる」。
  
 
論文のために文献当たってノートに整理。
でも「どこになに書いたっけ?」
が、
「あ、大事なのはこれとこれ」ってすぐに線が引ける。
 
  
インタビューメモの大事なところに線を引いておくけど、
「印象に残ってない…」
それが、
「ノートに書いた場面ごと思い出せる」。
 
 
自分の文字がわかりやすい文字になって、
しかも速く書けるようになって、
書いたノートがメモが、本当の意味で活用できるようになった。
 
「視界も情報もクリアに見える」
 
 
「わたしも!」とピンと来た方は、こちらへ。 

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もちろん、リアルタイムでMOJIトレをされている方の変化も…
 
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