あなたの担当、誠実ですか?

今、あなたが提案を受けている保険や投信など金融商品についてどこにも利害関係のないプロがセカンドオピニオンを行なっています。
point1
「初回1時間相談無料」
point2
「真にお客様視点の提案」
どこの金融機関とも利害関係がないので中立・独立性が保てます。
point3
「高い専門性」
全員CFP資格保有・投資助言業
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「高い専門性」
全員CFP資格保有・投資助言業

こんな経験はありませんか?

    • 口座にお金が入っていると担当が頻繁に連絡をしてくる・・・
    • 担当が勧めるまま金融商品を購入したけど大損した・・・
    • 今、保有している金融商品が本当に良いのかどうか分からない・・・
    • 担当以外の専門家に相談したいけど、どこで聞けば良いか分からない・・・
    • 担当が勧めるまま金融商品を購入したけど大損した・・・

KPI比較

運用損益別顧客比較
(業界最大手である野村證券との比較)
MLPと野村証券との運用損益比較。図は過去五年間(2014-2019)の顧客運用損益分布を表しています。プラスの比率が多いほど優秀。MLPの顧客は過去五年間では全員+30%以上になります。(引用https://www.nomura.co.jp/guide/pdf/cs_policy_kpi.pdf)
コスト・リターン
(業界最大手である野村證券との比較)
MLPと野村證券との比較。図は、各金融機関顧客の支払うコストに対してどれだけリターンを得ているか?を表しています。コストが低くリターンが高い方が優秀となります。MLPの年間トータルコストは1%程度です。(引用 https://www.nomura.co.jp/guide/pdf/cs_policy_kpi.pdf)
コスト・リターン
(業界最大手である野村證券との比較)
MLPと野村證券との比較。図は、各金融機関顧客の支払うコストに対してどれだけリターンを得ているか?を表しています。コストが低くリターンが高い方が優秀となります。MLPの年間トータルコストは1%程度です。(引用 https://www.nomura.co.jp/guide/pdf/cs_policy_kpi.pdf)

顧客の声

●納得して投資出来るようになった!

担当営業の勧めるがまま買い続けていた投資信託が自分に最適なのかを相談しました。
相談した結果、私が担当営業から勧められていた商品は手数料が高く私にとって非常に不利な商品であることが分かりました。 改めて、金融機関からキャッシュバックを受け取らない中立な立場のマネーライフプランニングさんからポートフォリオ提案受けたところ、以前よりも自分自身納得し余裕を持って投資ができるようになりました。
●中立な立場で相談に乗ってくれる!

現金を沢山金融機関口座に入れていると、保険、投資信託、株式と付き合いのある金融機関の営業担当から色々勧められます。

そうやって勧められるがまま買っていると、今自分が何をどれくらい何の為に買っているか?が分からなくなってしまいました。整理したくても担当に連絡すればまた新たな金融商品を買わされそうです・・・
そんな時にマネーライフプランニングさんを知りました。
マネーライフプランニングさんは、保険も投資信託も株も金融商品に関してはまとめて相談に乗ってくれますし、中立な立場から私の持っている金融資産を整理してくれ、更に本当に私に必要なものだけをその理由と共に提案してくれるのでとても信頼が置けると思いました。
当相談後、弊社コンサルティングを希望された方に投資助言の勧誘を行うことがあります。投資助言契約をいただく際には所定の投資顧問料をご負担いただく場合があります。
有価証券等に係るリスク

投資助言契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。

1.株式

株価変動リスク:株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク:市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。

2.債券

価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。また、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。

3.信用取引等

信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。

4.投資信託及び投資証券

投資信託や投資証券は、主に国内外の債券、株式および不動産などの財産を実質的な投資対象としますので、金利変動等による組入債券の価格下落、組入株式および組入不動産の価格下落や、組入債券の発行体、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、為替の変動により損失を被ることがあります。したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。

会社名株式会社マネーライフプランニング
設立2008年11月

代表者小屋 洋一

資本金300万円

事業内容
ライフプランニング作成
個人向けFPコンサルティング
金融資産運用相談
不動産コンサルティング

住所中央区銀座3-11-13 松本銀座ビル6階 TEL03-3524-8036 FAX03-6734-7194
info@mlplanning.jp
金融商品取引業者 登録番号関東財務局長(金商)第3053号
一般社団法人 日本投資顧問業協会加入