PROFILE
人生の折り返しを迎え想うこと…

今ここにある全て

船越 誠 (44)
東京都墨田区生まれ
茨城県つくば市在住
✨A型/乙女座/黒ヒョウ(動物占い)🤗

私の挑戦

気付けば40代半ば。

早いもので、人生も折り返しを迎え、

残り後半戦です。

これから後半戦、どんな人生を送りたいのかな?っなんて、
自分の半生を振り返る機会が増えたりしています。

現在は地方で毎日自由に好きなことをして暮らせている、
そんな自由な「今」にとても感謝しています。



そして最愛なる我が家族。
気付けば息子も16歳となり、食事をしながら男同士の話しや夢・将来の話しなど、嫁と家族3人で過ごす時間が今1番の贅沢だと感じます。

改めて、豊かさとは感じる事だと気付かされます。





初めまして。

僕は東京都で産まれ、茨城県で育ち、

茨城県立の高校を卒業後、「おら、東京さ行くだ!」の田舎者のガキの成り上がり思考のみで、再度また生まれた町、東京へと上京しました。

しかしながら、就職でも進学でもなくただ東京に出ただけですので、18歳~20歳までは都内でフリーター生活。職を転々とし当時求人誌にあったアルバイトは、ほとんど全てやったのではないでしょうか。そのようなアルバイトを転々としている田舎者の18・19歳のガキなので、当然生活はカツカツで行き詰まり、いよいよまずいでしょ!という20歳のとき、ちゃんと就職しなければと思い立ち、はじめて社員というかたちで職につきました。当時、都内で一番勢いがあり大きかった飲食店グループ会社でした。

当時は行け行けGo!Go!の飲食業界。
25年も前の時代ですから、業界も今とは全く違いまして、その会社の新入社員は当時群馬にありました会社の研修所での1週間の研修を終え、現場に配属されます。(1週間の研修だけでもいくつものドラマが生まれ、面白い話も多いのですが長くなるのでここでは割愛します^^)
無事に1週間の研究を終えまして、僕は新宿歌舞伎町でのスタートでした。

同期入社は40人いましたが、半分は群馬研修で消え、残った半分も現場配属から一か月以内で消えました。
当時、その会社の初任給40万、店長で80万+歩合、
一か月で1/4の人数になる。
ここは軍隊ですか?
そのような会社であり時代であり業界でした。

色々な教育を受け、また色々な経験をさせて頂きましたが、こちらも話すと長くなりますのでここでは割愛させて頂き、経緯のみで言いますと…


22歳で店長になり、その後23歳で部長となり上野エリアを担当していました。会社のカンバンが大きかったので、同業他社などからコンサル依頼などもありまして、25~6歳時はその会社が受けたコンサルの仕事などもしていました。要は他社赤字店の立て直しとか店長セミナーの講師です。
28歳ごろ、歌舞伎町でかなり大きな仕掛けをもってオープンさせるお店のお声があり、転職し、その店舗の立ち上げに参加させて頂きました。
その後30歳から5年間、錦糸町でお店を経営させて頂きましたが、5年で締めました。35歳から40歳までは、そのまま都内で人脈からのコンセル、正確にいいますと「何かお手伝いをさせて下さい」という様な形でなんとか生活していました。


40歳を機に茨城に戻り、1年間は葬儀屋さんで勤めさせて頂きました。

究極のサービス業とは!?
人の死をもって行うサービスとは!?

多くの事を学べました。
とても深いところで行うホスピタリティ、それに反応する人間の真理、抑えきれない感情の逃がし方・癒し方など多くを学ばさせて頂きました。

「自分のビジネスを持つ」という明確な目的が僕にはありましたので、葬儀社でのお仕事は1年と短期でしたが、この葬儀社では本当多くの事を学ばさせて頂けまして、こちらの社長さんにはとても感謝しております。

その後また店舗ビジネスということで、茨城の居酒屋チェーンの会社に就職し、そこでも1店舗の従業員からはじまり、店長をやらせて頂き、水戸や土浦・つくばなどの新店舗の立ち上げや複数店舗・エリアマネージーの仕事をさせて頂き、店舗ビジネスに関する色々な事を学ばさせて頂きました。そして、その会社より1店舗を営業受託店舗として譲り受け、独立させて頂きました。

これからの時代

これからの時代…

あくまでも私見ではありますが、これからの時代の生き方を考えたとき、サスティナブルな自身のビジネスを持つことは必須です。それによって権利的収入と自分のマーケット・コミュニティを持つことで人生をガラリと変えられる。インターネットの普及と共にそれらを昔よりも簡単に、そして可能にしている今、これからは紛れもなくチャンス期であるかと思います。

いくようにも将来へのアプローチはありますが、これからは「個人の意識」が大きく変わってくる時代です。個人の意識の違いによって格差が生まれてくる時代です。

個人の意識=
思考出来る人と出来ない人、
変化出来る人と出来ない人、
発信出来る人と出来ない人。

また、何を選択しようとも…
「組織から個へ」
「所有から利用へ」
「競争から共創へ」

これがこれからの成功へのキーワードの様に思います。

組織ではなく、個で生きながら仲間同志が群れを成し成果を出していく時代。

また、どの様な時代にあっても、やはりビジネスや自身の成果は「他人や世の中をどれだけ喜ばせたか・幸せにしたか」を数値化した形で図れるものかと思います。



人は感情を震わせたくて生きています。
だから、感動のドラマや本を読み…
人と関わろうと生きている…

人間にとって最高の感動とは…

それは想いが伝わった瞬間です。
その瞬間の蓄積が自身を育て幸せにしてくれます。

ビジネスも個人もロジックは簡単で、
自分が与えた分が与えられる。
ただ、それだけのことかと思います。

理想とする自分。
理想とするライフスタイルや人生。
そんな自己実現は得ることではなく、
与えることによって可能となる。

その様に感じます。

船越 誠 / makoto funakoshi

◆⼈という資源の価値◆
実は、"⼈"という資源は、他のモノや情報やカネにはない、⾮常に特殊な特徴を持っています。
まず、"⼈"は、「他の資源を動かす原動⼒」になります。
例えば、「情報」は⼈間がそこに意味付けを⾏い、付加価値をつけるからこそ「価値ある情報」となります。
⼈が他の経営資源を動かす原動⼒というのはそういう意味です。

⼈が他の資源とは違う2つ⽬の点は、
⼈は「育てることができる資源」だということです。
他の資源は育ちません。
つまり、⼈間は無限の可能性を持っているわけです。
そして3つ⽬の点は、物や⾦や情報とは違い、⼈は感情や思考⼒を持っています。
ですのでビジネスにおけるリーダーとして、⼈という資源をマネジメントするときには、
マネジメントされる⼈に配慮する必要があります。
⼈が他の資源と⽐べてマネジメントが⾮常に難しい⼀番の理由です。
◆PMからHRMへ ◆
⼈は育てることができます。
しかし、短時間で劇的に成⻑することは困難です。
よって、⼈のマネジメントの領域では、⽣産管理や情報管理のように、イノベーティブな管理⼿法を⽣み出されることは難しいのです。
なにしろ、⼈は⽣⾝です。機械のようにはいきません。
どういう事か?
⼈のマネジメントは、基本的には⼤きな変化は起こりにくい領域ですが、ここ10年くらいで⼤きなパラダイムシフトがありました。
それが、⼈を戦略的な資源として考えようという「HRM(ヒューマン・リソース・マネジメント、⼈的資源管理)」への発想転換です。
これはどういうことかというと、今まで、HRMが提唱される前までは「⼈のマネジメント」というと「PM」(パーソネル・マネージメント、⼈事労務管理)を指していました。
それがここ10年くらいで、「HRM」(ヒューマン・リソース・マネジメント、⼈的資源管理)を指すように変わりました。
この⼀番⼤きな変化は、それまでは⼈を「コスト」と考えていましたが、それを「戦略的資源」と考えるようになったということです。
いわば,⼈は教育訓練や育成のあり⽅次第で企業にとって、店舗にとって⾮常に重要な資源になりうるという発想法です。
⼈をマニュアルで管理教育する事、これはひと昔の在り⽅で古い!と僕は思います。
◆“⼈”をコストではなく、戦略的資源と考える◆
⽐較的よく⾔われることではありますが、

「⼈材四態」といって、⼈材をレベル1からレベル4まで分ける考え⽅があります。


* レベル1:「⼈罪」ほかの⼈の⾜を引っ張るような存在。
* レベル2:「⼈在」ただ存在しているだけ。
* レベル3:「⼈材」普通の⼈材。付加価値を⽣み出しうる存在。
* レベル4:「⼈財」自分の頭で考えて多くの価値を⽣み出す存在。


かつての労務管理の時代は、⼈はコストであったわけですが、現在では、⼈事は業績を改善する⾮常に積極的な⼿段として、
「戦略的な存在」と考えられることが⾮常に多くなっています。
事前に戦略に基づいた積極的な⼈事を⾏うと、従業員との間に⼼理的な契約(経済的でない契約)が成⽴し、相互に期待が成⽴します。(ピグマリオン効果)
また、仕事を通じて学習の機会を付与すると、それによって⼈の無限の可能性を引き出すことができます。
もちろん動機付けも施すことができます。


よく人から聞かれる質問があります。
「船越さんは何の仕事をしているんですか?」


僕は「⼈を育てる仕事をしています。それによって⾃分⾃⾝が成⻑出来るからです」と答えます。
これは以前も今も⼀緒で、以前は飲食・社交という業態を利⽤して、今は居酒屋コンサル・最新テクノロジーによる資産構築・代理店経営という業態を利⽤して⾏っています。
個人理念は「⼈財育成を通じての社会貢献」であり「成功は常に与える側にいる人間にある」と考えます。

与えるとは「発信」「影響力」と理解しています。


◆店舗ビジネスにおいて◆

業態にもよりますが、基本「お店」というその職場には、働くことが初めて・お⾦を得る経験が初めてという様な本当若い⾼校⽣や⼤学⽣が集まります。

⾔うならば、半分社会⼈デビューとでも⾔いましょうか。
そんな彼ら彼⼥らが営業の中⼼となり、
店舗ビジネスを展開していきます。
そんな、初めて社会に触れた⼦が最初の部分で間違った事を
覚えてしまったら、いずれアルバイトを卒業し社会に出た時に、不幸な⽬にあうのはその本⼈です。
だからこそアルバイトであろうが社員であろうが、⾼校⽣であろうが⼤学⽣であろうが、常に同じ温度で伝えます。

・お⾦を得るという事はどういう事なのか!
・人との関わり合いの中で⼤切にすべき事とは何なのか!
・チームで⽬標を達成した時の喜び・達成感とはどんなものなのか!

そんな泥臭いことから社員さんやアルバイトスタッフさんへは伝え始め、⼈としての成⻑を促す機会を設けています。
マニュアルでしばるようなコンサルマネジメントではなく、常に現場主導・人財主導。
あくまでも店舗のスタッフに仕事のやりがいを見付け感じさせ、志しを持たせ、そして⽣きがいを感じる事で成⻑を促し売上を上げていく。マニュアルなんかは要らない。
なぜならば、そこにリーダーという素晴らしい
「⽣きた⼿本・マニュアル」があるからです。
◆店舗ビジネスにおいて◆

業態にもよりますが、基本「お店」というその職場には、働くことが初めて・お⾦を得る経験が初めてという様な本当若い⾼校⽣や⼤学⽣が集まります。

⾔うならば、半分社会⼈デビューとでも⾔いましょうか。
そんな彼ら彼⼥らが営業の中⼼となり、
店舗ビジネスを展開していきます。
そんな、初めて社会に触れた⼦が最初の部分で間違った事を
覚えてしまったら、いずれアルバイトを卒業し社会に出た時に、不幸な⽬にあうのはその本⼈です。
だからこそアルバイトであろうが社員であろうが、⾼校⽣であろうが⼤学⽣であろうが、常に同じ温度で伝えます。

・お⾦を得るという事はどういう事なのか!
・人との関わり合いの中で⼤切にすべき事とは何なのか!
・チームで⽬標を達成した時の喜び・達成感とはどんなものなのか!

そんな泥臭いことから社員さんやアルバイトスタッフさんへは伝え始め、⼈としての成⻑を促す機会を設けています。
マニュアルでしばるようなコンサルマネジメントではなく、常に現場主導・人財主導。
あくまでも店舗のスタッフに仕事のやりがいを見付け感じさせ、志しを持たせ、そして⽣きがいを感じる事で成⻑を促し売上を上げていく。マニュアルなんかは要らない。
なぜならば、そこにリーダーという素晴らしい
「⽣きた⼿本・マニュアル」があるからです。

"創造"のその先へ

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ここまでお読み頂き、本当に感謝しています。

「どうせ一度きりの人生なんだから、
魂が震えるくらい楽しい思いをしたい!」

「豊かさの制限を外し、夢が次々と叶う人生に興味がある!」


少しでもその様な感性のある方と、
よりご縁を強く出来たら嬉しいです。

SNSがもたらした今回のこのご縁!

お付き合いいただいて、誠に感謝しております。

今後とも、このご縁を大切にし、
一緒に成長していければ幸いです!

どうぞ、よろしくお願いいたします^^




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