小学生への英語講師指導に困っていませんか?

今般、コロナ感染症拡大防止の観点から緊急事態宣言が発令されました。密閉・密集・密接を避けるために、企業活動すらテレワークや自粛モードになりました。学校休校はいまだ続いており、学習塾でも、さまざまな対応を模索しているようですが、なかなか難しい選択を迫られているようです。その為、今後の受験勉強や基礎学力向上を考えていくと、子どもさん本人が不安に感じるのはもとより、子どもの教育に対する不安をお持ちなのでしょう、保護者の方々から多くのご相談をいただいております。

学校の新学年は4月開始が通常ですが、5月現在までは休校になり、全国的にも夏休みを活用して休校になった分を補うようになっています。2020年は小学5年生から英語、プログラミング導入が入っていますが実際には手が回らない状況ではないでしょうか。そのお手伝いを弊社としてできればと思っています。 

弊社は模擬試験やテキスト作成などを手がけている編集プロダクションです。それゆえに、教育業界の実情や最新の話題などに触れることが多いのですが、今回の学校一斉休校から緊急事態宣言の影響として、子どもたちの学習環境の差によってかなりの学力格差がでてくる、という危惧の声を関係者から毎日のように聞きます。中学受験生、高校受験生の対策をどうするかが直近の課題ではありますが、深刻なのは中学1年生です。小学6年から中学1年に入学したばかりで、中学校の学習に慣れていくもっとも重要な時期だといえます。基本学力をしっかり固められないことから、2年度の受験に影響がでる、という可能性は十分にありえます。遠い先のことのように感じますが、いま、この時期の問題が、子どもたちの将来を左右しかねないのです

スピーキングの分析結果がでる英語とは?

日本国内では2020年の英語は3技能から4技能を行う指導要領になりました。その指導のため国内で新たなコンテンツを開発するより、先行りしている台湾と連携を行い発信する方がより効果的なコンテンツになると思いました。この台湾上場企業は欧米や、アジアから語学講師を多く登録しています。また、フィリピンでは講師育成の教育センターを起ち上げオンライン講師のスキルアップを行っています。

私が一番、興味あったのは、スピーキングの分析です。日本国内ではまだ、馴染まないスピーキング分析とは?と思う人は多いでしょう。このシステムはレッスンをある程度受けることで、模擬試験のようなテストを行います。その中でスピーキングの分析をし、様々な角度からの評価をしてくれます。これは画期的だと思いました。

この会社の台湾での生徒累計数は160,000人越え、学校や企業、塾など150社が活用しています。

このシステムを日本で広げ、英語で普通に会話できる環境ができれば、インバウンドでの社会での対応、また海外での就職にも大きく役立ち、子どもの未来も広がると思っています。

体験版はできますか?

学生、社会人誰でも無料体験版実施中です。沢山の方が体験して頂いています。申込順に対応させて頂いています。
個人、学童保育、塾、学校対応しています。

登録後に体験版IDをメールで送信致します。