みずしま薬局

~みずしま薬局は患者さんを第一に考えています~

保険調剤薬局なので、医療用医薬品を、保険医療機関から保険医師、保険歯科医から発行された処方せんを全国どの医療機関でもご対応いたします。

患者さんを第一に、”最善の治療”を常日頃考えております。

みずしま薬局の”最善の治療”


要素1
医師の専門性

要素2
科学的データ

要素3
患者さんの希望

要素3
患者さんの希望
上記3つの要素が揃って初めて”最善の治療”となります。

みずしま薬局の特徴①

当薬局の健康相談の特徴として、顧問医師が在籍してますので、医師からの回答を求めることもできます。

みずしま薬局の特徴②

がん患者さんのご対応として、がん薬物治療相談を実施しており、最新の保険診療でがん治療の効果や副作用などをプロジェクターを使用し、わかりやすい説明を致します。

みずしま薬局の特徴③

医療機関で行われているセカンド・サードオピニオンのような延長料金制度は一切ございません。ご満足いただくまでがんに対する標準治療をご説明いたします。

みずしま薬局のトリビア

ビタミンの過剰摂取について
男性においてビタミンB6とB12(水溶性ビタミン)を過剰摂取すると肺がん関連に示す結果が公表されました。
※【引用文献】 J Clin Oncol. Publish online August 22. 2017

ビタミンは水溶性ビタミンと脂溶性ビタミンに分けられます。水溶性ビタミンは、過剰摂取した場合、尿として体外に排出されるため、副作用は殆ど起こりません。

しかしどんなビタミンでも分解する過程で肝臓などに負担がかかっており、一過性の下痢や嘔吐などの過剰症が出る場合があります。

特に水溶性ビタミンの代表とも言えるビタミンCは、過剰摂取により、尿の潜血反応に影響が出たり、尿路結石などの副作用も指摘されています。

水溶性ビタミンの場合は必要以上に摂取しても無駄になる分も多いため、やみくもにたくさん飲むよりは、毎日必要量を摂るという事が大切です

ビタミンは食事で摂取するように心掛けたほうがよさそうです。
ご質問等はみずしま薬局でどうぞ。
サプリメントのウソ・ホント
ブルーベリーのサプリメントをよく見かけますが… ブル―ベリーが目にいいというのは、第二次世界大戦中にイギリス軍が流したウソが元です。

2014年の論文に偽薬(プラセボ)とブールベリーを比較した論文です。
ブールーベリーはブルべーリーに含まれるアントシアニンが目にいいという根拠は最近では否定的です。

論文内容はブルーベリー効果は偽薬(プラセボ)にすぎないと結論しております。 注)偽薬(プラセボ)とは医薬品などの成分が含まれない薬のことをいいます。 
※【文献タイトル】 Bureberry effects on dark vision and recovery after phobleaching: placebo-controlled crossover studies

夜盲症など目の暗順応が悪いと感じたら『眼科の受診あるいはニンジンを摂取しましょう』と勧めしております。

採用情報

■平均年収
薬剤師正社員 平均年収:600万以上
薬剤師パート時給:2,500円〜

■福利厚生
雇用・労災保険、社会保険、車通勤可、交通費全額支給、顧問弁護士相談との従業員に対する初回相談無料

薬局概要

みずしま薬局
名称 みずしま薬局
所在地 〒250-0011
神奈川県 小田原市栄町2ー13ー1そびそ二宮ビル1F
電話番号 0465-24-0018
電話番号 0465-24-0018

駐車場もあります

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