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様々な屋根に対応

スレート
トタン
ガルバリウム鋼板
ガルバリウム鋼板
壊れた屋根
そのままにしておくと二次被害に繋がります!

POINT

選ばれる理由

① 下地処理

外壁素材は モルタル、タイル、サイデイング、木など
様々な外壁素材がありますが、塗装工事において
重要なポイントはズバリ下地処理です。
仕上げの塗料がどれだけ良い商品でも、
下地処理と下地にどんな材料使うかで
仕上がりに大きな『差』が出ます。
現状の壁に対し適切な下地処理をすることで、
見違える程の仕上がりと抜群の対候性が生まれます。
料理も同じですね、下ごしらえにひと手間ゆっくり丁寧に…!

 見切り

サッシの周りや庇などの繋ぎ手など、
縁の部分をしっかりと『テープ』で
『はっきりとメリハリを付ける』ということです。
一見何処の業者でもやってそうに思われるかもしれませんが、
ラインを取る手間を省く業者さんも多くみられます。
細かなポイントですが、
仕上がった時には建物がパリッとした
見違える程の良い印象に仕上がります。

③ 完全硬化の見極め

外壁塗料は、一層二層三層と重ねて塗っていきますが、今日出来てしまうからといって重ね塗りしてしまう業者さんも非常に多いのが現状です。短期間に早く仕上げてしまおうと考えてしまうのでしょう。これではお客様のお望み以上の仕上がりには程遠いでしょう。
まず重ねていく為には『最適な硬化時間』があります。
一見、表面は乾いてるように見えても
塗料内部は完全に硬化していません。
一層仕上げたらしっかりと乾燥時間をおきます。
地球の地層にも似ているのではないでしょうか。
長い年月を経てゆっくりと積み重ねているからこそ、はっきりとした壮大な地層を作り上げているのではないでしょうか。


屋根改修工事の重要ポイント

雨樋
雨仕舞


屋根改修工事でとても重要なポイントは
雨仕舞いです。
簡単に申しますと、
棟周りや板金を加工して
雨水をうまく雨樋まで
運ぶ道を造る為の谷板金や、
下屋根には
壁際に雨仕舞いの板金が入ります。
雨仕舞いは、雨漏れをしっかりと防ぐ為に
高度な施工技術が要求されます。
細かな部分ですがとても重要です。

















ビスの
こだわり


例えば、葺き替え工事の場合、
既存屋根を撤去後→下地ベニアを張り→防水シートを張り→屋根材を葺き(雪止、各種板金等含む)→棟に下地を入れて→棟板金をかぶせ仕上げていきます。
この工程で仕上げていく際に
最も重要なポイントの1つが
部材を止めるビスです。
特に、最後に仕上げる棟には
注意が必要です。
棟の下地には木材ではなく、
タフモックという
樹脂製の素材を使用します。
その後、
棟板金を取り付けていくんですが、
この時に雨水の侵入を防ぐために
専用の防水ビスで止めていきます。
ビス1つにしても、
素材や使う場所や強度をだしたりと
使い分けるこだわりが必要です。
棟板金にただの釘を打ち込んだり、
一般的なビスを使っている業者さんも多くみられます。
これではビスや釘の隙間から
水が入ってしまいますので
注意が必要です。


カバー工法と
葺き替え工法について


カバー工法は施工費用が
抑えられるというメリットがあります。
既存の屋根材を撤去処分せずに
施工出来るからです。
しかし、既存屋根の状態(下地も含む)が
悪くふかふかしていたり、
雨漏れをしているような状態では
葺き替え工法のほうが理想的でしょう。
しっかりとした下地がとても重要です。
葺き替え工事の場合、
カバー工法とは異なり
まずは既存の屋根材と
防水シートを撤去していきます。
撤去後、下地木材が腐っていないか?
雨水がしみていないか?をチェックしていきます。下地木材の状態が良ければ、
その下地木材を生かし上から防水シートを貼り屋根材を葺いていけば良いでしょう。
又は、下地補強の為にもう一層12ミリの合板を増張りしていくことで強度が増していきます。
もし、下地木材の状態がふかふかしているような場合だったり、雨漏れがひどく下地が腐ってきている場合は、
下地木材を撤去し下地木材から張り替える必要があります。
やはり、どちらの工法にしても現状を把握し良い下地が重要なポイントとなります。
カバー工法と
葺き替え工法について


カバー工法は施工費用が
抑えられるというメリットがあります。
既存の屋根材を撤去処分せずに
施工出来るからです。
しかし、既存屋根の状態(下地も含む)が
悪くふかふかしていたり、
雨漏れをしているような状態では
葺き替え工法のほうが理想的でしょう。
しっかりとした下地がとても重要です。
葺き替え工事の場合、
カバー工法とは異なり
まずは既存の屋根材と
防水シートを撤去していきます。
撤去後、下地木材が腐っていないか?
雨水がしみていないか?をチェックしていきます。下地木材の状態が良ければ、
その下地木材を生かし上から防水シートを貼り屋根材を葺いていけば良いでしょう。
又は、下地補強の為にもう一層12ミリの合板を増張りしていくことで強度が増していきます。
もし、下地木材の状態がふかふかしているような場合だったり、雨漏れがひどく下地が腐ってきている場合は、
下地木材を撤去し下地木材から張り替える必要があります。
やはり、どちらの工法にしても現状を把握し良い下地が重要なポイントとなります。
※お見積りの際、屋根に梯子をかけて屋根の状態を細かく点検し寸法をとっていきます。
高所作業になり危険も伴いますので、お見積りの際、高所点検費用がかかります。
対応エリア
_________________________
狛江市、調布市、三鷹市、武蔵野市、小金市、府中市、西東京市、稲城市
【東京23区】世田谷区、目黒区、渋谷区、杉並区

その他地域はお問い合わせ下さい。

会社概要

会社名 有限会社水上工務店
電話番号 03-3489-4337
住所 〒201-0003
東京都狛江市和泉本町3丁目18−16
営業時間 8:00-17:00
代表者 水上 伸洋
営業時間 8:00-17:00