江戸末期創業

元祖『豆すはま』は、舞妓さんのお茶の稽古にも使われている店の名物。これは豆の粉を練り込んで作られる州浜を愛らしい豆の形に仕上げたもので、香ばしい風味とあっさりとした甘みが好評です。

京都祇園のお土産に、
どうぞおひとつ。

宮田圓月堂

宇治茶を扱う店として江戸末期に創業。

昭和23年から縁あって和菓子も販売するようになり、現在に至ります。
なかでも元祖『豆すはま』は、舞妓さんのお茶の稽古にも使われている店の名物。これは豆の粉を練り込んで作られる州浜を愛らしい豆の形に仕上げたもので、香ばしい風味とあっさりとした甘みが好評です。

取扱い商品

店内

代表名物

小倉羊羹
全国より絶賛の声をたまわる宮田圓月堂の逸品です。
創業以来の昔ながらの技を今に伝え、和菓子職人がで丹精込めて練り上げ、。
丁寧に別窯で炊き上げた粒あずきを練りこんでいます。
程よい甘さ、絶妙の触感。
濃いお茶、コーヒーにとても良くあいます。
お中元やお歳暮など季節の贈り物や、母の日、父の日、敬老の日、お祝い、内祝いなど様々なシーンで選ばれています。

概要

社名
宮田圓月堂
住所 〒605-0073
京都府京都市東山区祇園町北側279
定休日 不定休
TEL 075-561-0565
FAX 075-561-0565
定休日 不定休
祇園四条駅から380m祇園四条駅 x スーパーマーケット・食品・食材 ( 三条京阪駅から620m 三条(京都)駅から670m )